INDEX

10/28 ミラ、遠征する の巻き

10/26 彼は精神的に病んでいるんです。そっとしておいてあげてください。

10/25 濁流を泳げ!

10/23 まさかのポラリス

10/22 やっぱり成長していたようだ

10/21 帰って来た第1回大会


10/28 ミラ、遠征する の巻き


mira 「弐寺でPARALLEL ROTATIONが出たと聞いて・・・」

スリー 「例のアレか。」

mira 「一番早く解禁できそうなのはどれだろうと考えた結果、PRDD・・・10店舗行けば出るっていうやつ」

アクシス 「面倒くさくね?」

アルファ 「そもそも沖縄に10もあるの?」

mira 「というわけでポプ筐体だけじゃなく、他音ゲー設置まで網羅している沖縄県ポップン筐体設置状況さんとこで調べてみた。」







「あれ?10以上あるよ??」

「ってことは・・・条件が正しければ出せるんじゃね?」





スリー 「R1の存在が結構でかいな。」

イコール 「あれ?珍しく指ネタじゃないだって!?」

mira 「久々に指から離れてみました。というわけで・・・」





mira 「10店舗を5時間かけて回ってみた。」

イリプス 「よくやるなあ・・・」

mira 「その結果・・・」





mira 「出た!」

リミット 「昔で言うCARDINAL GATEみたいなやつ?」

mira 「まあそんな感じです。ひとつのフォルダに3曲入ってる。」





mira 「んで、とある条件でクリアしたら横に鍵マークが出てくる。それを3曲全てにつけると」





mira 「4曲目が出てくるという仕組みらしい。」

スリー 「今の所発見されているのが、RED、HAPPY SKY、DD、GOLDの4つ。果たしてDJTやEMPRESSがあるのか・・・」

mira 「それにしてもREDの条件が新曲60譜面クリアってあるけれど、いまのおいらのDPの腕で出るかなあ・・・」

アクシス 「SPで出しゃあいいじゃん。」

mira 「いや、今回はDPで出したい。60譜面クリアできるかどうかチャレンジしてみたい。」

スリー 「まあ頑張れ。」

mira 「頑張る。以上が27日の分。んで今日の分は指ネタ。」

イコール 「あ、やっぱり指ネタはあるのね。」

mira 「やっと個人的な目標の一つを達成したってところでしょうか。」

イリプス 「それは・・・」

mira 「長かった。」





mira 「Polaris(EXT)SSSきたあああああああああ!!!」

リミット 「なんか取ってるし!」

アルファ 「なんで取れるの??」

mira 「しかもこのスコア更新のプレーで、初めて餡蜜未使用でフルコンもできたので個人的にはかなり満足しています。

大会最終日になんとか意地を見せれてよかった。さらには・・・」





mira 「Icicles(EXT)もきたああああああ!!!!」

アクシス 「おいおい・・・」

スリー 「どうしたんだ。」

mira 「いやまさか行けるとは思わなかったなあ。この調子でTBSも着々と上げたいですね。それでは!」





==ここから私信==





Grave Pit 様







ひょうりゅう 「以下、ミラさんが次は何の言語で「お断りします( ゚ω゚)( ゚ω゚)」というかを予想する日記となります↓」



mira 「printf("お断りします( ゚ω゚)( ゚ω゚)\n");」

アクシス 「そっち!?」



美琴 「……あれ? ゼータさんって絵を描かれたのってこれが初めて?」



mira 「2回目。確かポプ16カウントダウン絵で出たのが初。」



TOP

10/26 彼は精神的に病んでいるんです。そっとしておいてあげてください。
 

mira 「俺、なんでこんなの描いたんだろう。きっと疲れているのだろう。さっさと寝よう。」

スリー 「描くな!!

イコール 「元ネタ動画

イリプス 「これは酷い(ミラの絵的な意味で)」

アクシス 「なあ、前より絵が下手なってないか?」

mira 「久々に絵描くからねー。まあZACTZメンバーだからいいや。」

リミット 「投げやりすぎる。」

アルファ 「ちなみに、左からゼロ君、ゼータ君、キュー君、アクシス、スリーの順に踊っているよ。」

スリー 「現実の世界では、絶対踊りたくねえ。」

イコール 「(・ω・`)」

mira 「てなわけで、簡易更新です。それでは。」



TOP

10/25 濁流を泳げ!
 

mira 「どうもDP四段になりました。miraです。」

スリー 「はやく5段も取れよ。」

アルファ 「はあ・・・」

イコール 「どうしたの?」

アルファ 「キュー君の財布がマジックテープ式だった・・・死にたいorz」


アクシス 「wwwwwww」

リミット 「そんなんで死にたいと言われても・・・」

mira 「さて今日のスコアアップ。」



隅田川夏恋歌

EXT BEST SCORE: 948740 → 950189, +1449

EXT RATING: S → SS



mira 「SSきたああああああ!!!!」

リミット 「おおー!でもギリギリじゃん。」

mira 「まさか最後の1ノーツでギリギリSSになるとは思わなかった。つーか序盤がグレハマりが多かったから・・・」



「あ、これ無理だわ。」



mira 「半ば諦めてたんだけれど、そのおかげで脱力したのか、濁流が結構光ったのが大きかったかな。」

イリプス 「濁流地帯が未だに焦る。」

イコール 「同じく(・ω・`)」

mira 「濁流よりも、サビ終わりが難しい。光らんorz」





mira 「とりあえず今の所、こんな感じで捌いてる。」

アクシス 「お!?なんだこりゃ?」

mira 「なんつーか」



左右右右
□左右□
□右右□
左左右左


mira 「こう書いたら、俺がゲシュタルト崩壊しそうだから・・・画像にして叩く順番を可視化してみた。」

スリー 「だったら左をL、右をRで表記すれば良いのに・・・・。」

mira 「ちなみに緑色が左手、黄色が右手、数字が叩く順番。リズムは1−234−567−8910ー11ー12ー」

アルファ 「タッタタタッタタタッタタタッタッタッ」

mira 「このリズムを聴いて、何故か奉納太鼓のラストを思い出したんだが、、俺だけ?」

アクシス 「知らんがな。」

リミット 「あー、9、10を右手で通すんだ。で無理矢理16番を左で取ると・・・」

mira 「リズムは分かってるんだけれどなあ・・・タイミングが全然分からん。ここ光れば960kとかも行けるんじゃないかなと・・・」

イリプス 「慣れじゃないかな?」

mira 「それもあるだろうねえ。これはもうちょい頑張ります。あとは・・・」



Polaris

EXT BEST SCORE: 975198 → 978006, +2808



mira 「あと2000点。マジ無理orz」

イコール 「手が届きそうな所まで行ってるんだけれどねえ・・・」



Total Best Score: 327829689 → 327833946, +4257



mira 「そろそろ他の楽曲にも手を付けなきゃ。ここ最近はスノグ、ポラ、隅田川の3曲粘着だったから・・・」

アルファ 「S以下楽曲は残り、インザネ、クロス、ギガブレ、マクイル、エヴァ(B)」

mira 「インザネが行けそうで行けないんだよなあ・・・・orz、それではまた!」





==ここからが本当の私信だっ!!==





Grave Pit 様







アクシス 「今度はスペイン語か?」



イコール 「いずれ全ての言語で伝えたりして・・・」

mira 「そんなめんどいことはやりません。そしてこのままリレー小説へ」





アクシス 「ツマンネ。」



入学式終了後、アクシスの第一声である。



アクシス 「特に新任した先生挨拶のゼロのやつが普通過ぎてツマンネ。どうせなら・・・」





ゼロ 「はははははは、はじ、はじめめっっまして、、、、ゼロ・・じゃなくって伴健一ですっっ!!!」





アクシス 「こんな感じで、ガチガチに緊張した挨拶で望めば評価してたのに。」

スリー 「ゼロに限ってそれはないだろう。」



6人は再び待合室へ。







アルファ 「で、なんでボク達はここに立たされているの?」

キューブ 「ここで、いよいよ俺らが所属するクラスが発表されるらしい。」

イコール 「じゃあ、私たち3年3人が同じクラスになる可能性もあれば・・・」

スリー 「それぞれバラバラになる可能性もあるってことだな。」

アルファ 「そーなんだ!!でも、1年ってさ。ボク1人じゃん。」

リミット 「まあ、ドンマイ。」



その時、ドアが開いた。



ゼロ 「お待たせしました。」

アクシス 「うげっ!なんでここに!」

イリプス 「なんでって、クラス分けの発表するから。」



待合室にELEAZACTメンバーが揃った。妙に異様な光景である。



ゼロ 「それでは、皆さんのクラスを発表したいと思います。」

キューブ 「ついに・・・!」



果たして、どんなクラス分けになっているのか!?

ゼロの口から、その結果が今発表される!!





つづく



TOP

10/23 まさかのポラリス
 





mira 「まさかのまさかだったー!!!」

スリー 「合ってたのか!」







>イコール 「明日あたりPolaris来たりして^_^」

>イコール 「明日あたりPolaris来たりして^_^」

>イコール 「明日あたりPolaris来たりして^_^」







イリプス 「イーコは予言者。」

アルファ 「すごいねっ!」

イコール (あれ・・・適当に言っただけなのに・・・・)

リミット 「ただいまー。結局970kが限界だったわ・・・(・ω・`)」



Polaris

EXT BEST SCORE: 970051 → 975198, +5147



mira 「こっちももうちょいでSSSなんだけれど、あと5000が近くて遠いorz、、、発狂の」



12□□
3410□
5□89
□□67


mira 「ここはまだいいんだが・・・」



781516
561314
341112
12910


mira 「下から左始動で開始するやつがまだ苦手。というかやりにくい。さらにこの後」



561314
781516
12910
341112


mira 「スノグのやつが・・・・唯一の救いはスノグは2回くるのに対して、これは1回で終わる。」

アクシス 「俺もここが超絶苦手。おかげでずっと餡蜜ばかりしてる。」

mira 「あとは終盤の」



1256
□□□□
3478
□□99


リミット 「これねえ・・・」

mira 「ドリーさん曰く」



右右右右
□□□□
左左左左
□□左左


mira 「これで取れば良いんじゃね?みたいなことを言ってた。実際にドリーさん本人がやってみたら・・」





「分からないっす(´・∀・`)」





スリー 「慣れないからな。」

mira 「逆に・・・」



左左左左
□□□□
右右右右
□□右右


mira 「こうはどうだろう?と思って、今度は自分が試す。」







結論:判定が分からん。やっぱり



左右左右
□□□□
左右左右
□□右右


mira 「素直にこれで取る事にした。」

リミット 「その方がいいかもね。」

mira 「もうちょい慣れが必要だな。あ、そういえばやっとSIRIUSやってきました。CNは終わった後もつい押しっぱなしにしてしまう。

あとSession 1-Genesis- (DPN)がツンデレややツン譜面に吹いた。」

スリー 「ちゃんと離さないとダメだぞ。」

mira 「少しは他の音ゲーにも触れなきゃなあ・・・そんではまた!」





==コメント返信だよ==





改めて結果発表〜クリアー!



A:越えられない壁、RANK SSSSSSSS、all yellow、千慮の一失、挑戦中



イコール 「正解だそうです。」

イリプス 「よかったね。」



さてこれで今回2勝1敗、通算で5勝7敗となりました!負け越しと言うことで…



(BGM:Through The Fire And Frame)ハイパーケツバットターイム!!!(°∀°)



…ということはありませんが、注意してくださいね!

written by ESPANA 様




アクシス 「なんだケツバットねえのか、ツマンネ。」

mira 「('A`)」







==ケツバットは回避しても私信はやるよ==





Grave Pit 様





代理 「相変わらずフルコンorノーグレーは達成できなかったようですが、Sを達成して満足した管理人、次はGIGA BREAKの緑譜面に挑戦。」



アクシス 「Sで満足だと・・?そこで満足するな!!次はSSだろjk!!」

mira 「目標達成しても、喜ぶ間もなく結局スパルタですかい。」



ひょうりゅう 「どうやら今日(2009年10月22日)から、毎週木曜日の深夜1時から5時以降まで、サーバメンテを行うようですよ。」



mira 「の様ですな。」



アクシス 「わざわざ英語で「お断りします」っていうなよ……。」



mira 「yo niego( ゚ω゚)」



代理 「本当は、こういうリレー小説のない時に番外編を書かなければならないのでしょうが、br>


mira 「ものすごい罪悪感orz、そして俺もまだネタができないと言うわなorz」



TOP

10/22 やっぱり成長していたようだ
 

mira 「おまえら今日は弐寺SIRIUSの稼動日ですよ。」

アクシス 「もちろん、やったよな?」

mira 「やろうとしたんだけれど、何故か指筐体の磁力が強くて・・・あとShe is my wifeにやられたww」

イコール 「公式が病気シリーズ。」

リミット 「あんたは磁石なの?」

mira 「今日はRX-0師の大会をやって、その後はブラブラTBS上げに遊ぶ予定だったんですが・・・」





本日のオヌヌメ Snow Goose





mira 「スノグとな!RX-0師め!謀ったな!!」

イリプス 「いや、たまたまでしょう・・・」

イコール 「明日あたりPolaris来たりして^_^」

スリー 「そういや、版権は全部一度はおすすめ楽曲になったから・・・あながち・・・」

mira 「とまあ、そういうわけでせっかくオススメされているんだからスノグでも少し粘着してみようかなと思ったんですよ。

すると、あり得んことが起きた。」

アルファ 「!?」

mira 「終盤の静寂地帯で・・・・」



719xxx



ミラ (あれ?ちょっと待て・・・!?この時点でこのスコアって・・・もしかしたらSSS行けるかも・・・)



アクシス 「ほう、SSS狙いだと静寂地帯でこのくらい取れば良いわけか。」

mira 「が」









グレグレグレグレグレ・・









イコール 「あーあーあーあーあー・・・」

スリー 「やっちまったか。」

mira 「結果」







978851





ミラ 「ぬああああああ!!!あそこでグレハマりしなければSSSいけたものをおおおおおおおおお!!!」





アクシス 「ミラ涙目www」

mira 「そっからハイパー粘着タイムですよ。」

アルファ 「やっぱり・・・」

mira 「しかし、静寂地帯で717xxxとか出るのだけれども何故かグレハマりする。その所為でSSSが取れん。もったいなさ過ぎる。」

イリプス 「確かにもったいない。」

mira 「さらに・・・」



12111615
1091413
4387
2165


mira 「2回来るこの発狂。徐々にやる度にグレグッドはまりしがちになってきたので、餡蜜に変更。」

スリー 「行けるのか?」

mira 「16分トリルはできるだけ光らせて、発狂餡蜜はグッドを出さずにパフェとグレ。ラストの乱打は意識して光らせようと心がけた結果。」







Snow Goose

EXT BEST SCORE: 973605 → 981146, +7541

EXT RATING: SS → SSS







mira 「きたああああああああああああああああああああ!!!!!!!!!!!!!!」

スリー 「とりやがった・・・・だと!?」

mira 「取れたときは震えた。マジで。震えが止まらん。」

アクシス 「一生震えt(ry」

アルファ 「ボクはまだSが限界\(^o^)/」

リミット 「やるわね・・・」

mira 「昔はSSすら乗せるのに苦戦したのに・・・これはガチで嬉しかった!!」

イコール 「じゃあ今度はポラでお願いします。」

mira 「できるか!それはさておき、今回のRX-0の大会が無ければここまでスコアが上がる事は無かったでしょう。本当に感謝です。」

イリプス 「ちょっとスノグとポラ頑張ってみる。」

mira 「それではまた。」





==コメント返信しようと思ったが・・・==





現在、Yahoo!ジオシティーズはサーバーのメンテナンス作業中です。





mira 「ふぁああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああっっっっっっっっっっっっっっっっく!

ESPANAさんすいませんまた次ですOTL」





==気を取り直して、私信だよ==





Grave Pit 様





10月17日分のおっちゃんのタイトルに吐き気がしました。最低極まりないタイトルですね。

ミラには謝罪と賠償を要求します。 by「MR-Z」「ZERO」



mira 「I refuse( ゚ω゚)」

アクシス (ちっ・・・)















ゼロ 「壁|ω+ ))))ゴゴゴ  この間、問答無用でイリプスに殴られたのはこういうことか・・・」



2009/10/21:RX-0主催jubeat大会season1第一回開催のお知らせ



イコール 「あ、またやるんだ。」

mira 「詳細は墓場にて!!」



代理 「次はGold Tiger、濁流の解禁です。……相当遠いですが。」



mira 「とうとうここまで来たか。」

アルファ 「残り・・・金虎、金ライオン、そしてプラチナ!」



アクシス 「まあ、他の人たちが全曲クリアしたなら初級〜中級者程度の実力はあるだろうけどな。」

恭子 「言っていることが矛盾してるわね。」



アクシス 「つまりだ。クリア重視ならば脱初心者。それは俺も認めてやろう。だがスコア重視だとまだまだじゃああああ!!!」

リミット 「相変わらずスパルタ・・・」

アクシス 「あきらめんなよー!!どうしてそこでやめんだそこで!!!」

mira 「修造乙。」



アクシス 「年末ぎりぎりまでやるのな。」



スリー 「すげえな・・・」



アクシス 「あれからおおよそ9ヶ月。つい最近のような気もすれば、相当昔の話だったような気もするぜ。」



mira 「なんというか、あっという間に突っ走った9ヶ月だったような気がしたなあ。」

イコール 「だよねー」



代理 「まあ、9ヶ月の間にミラさんが成長したのは紛れもない事実ですから。」



mira 「それはRX-0師にも言える事なんじゃなi」

アクシス 「いいや!まだまだだ!!少なくとも俺、そしてmiraを超えるレベルでないとダメだ。」

イリプス 「本当スパルタ・・・」



恭子 「そっちのケーブルをこっちに繋いで……」

代理 「台の位置はもう少し奥に持っていた方がいいのでは?」

RX-0 「始業式が終わるまでに作業を完了させなければ……!!」

ミラ 「急げー!!」



mira 「そんなあなた達に作業用BGMをプレゼント。」

イコール 「あーなんとなく予想できた。」

リミット 「タイトル初めて知った。」



mira 「25話はもうしばしお待ちを。」



TOP

10/21 帰って来た第1回大会
 

mira 「前回大会「from ELLIPSEコース」の結果がこんな感じになりました。」

アクシス 「3位かよー。もうちょい頑張れよー。」

mira 「勝てるかボケ。」

イリプス 「参加者の皆さんありがとうございましたー。」

mira 「んで、上のリンク先にも書いてあるんですが、1月にやった大会をもう一度開催したいと思います。」

イコール 「また私のコースだ・・・」

スリー 「帰って来た第1回大会ねえ・・・」

mira 「自分の成長度合いを見るためですね。果たして昔の自分とどれだけ差を広げる事ができるか・・・」

リミット 「前回のミラのスコアが4880808、これを超えればまあ・・・成長してる証よね。」

mira 「プレーしてみた結果・・・・」





4903454





mira 「超えました。」

アルファ 「はやっ!」

アクシス 「大会初日で超えんなwwww」

mira 「こっからはどこまで差を広げる事ができるのかを考えることにします。」

イコール 「とりあえず大会概要。」





課題曲



FREE FREE(EXT)
TRUE LOVE(EXT)
My Love(EXT)
Polaris(EXT)
Special One(EXT)


大会ID:240808133420

大会期間:10/20〜27



前回大会の結果





イコール 「こうだね。」

mira 「あ、よく見たらRX-0師も前回スコアを大幅更新してるね。」

スリー 「まあ感想は向こうで語られるだろう。」

mira 「今日はこんな感じです。あと今日は私信とコメント返信はお休みです。それでは。」



TOP

10/17 Ellipse Paradise
 

イコール 「イーリー誕生日おめー!」

アルファ 「おめでとー!!」

イリプス 「ありがとー^_^」

リミット 「今日のネタはお姉ちゃんの誕生日だけ?」

mira 「んなわきゃーねーって。今日のネタはこちら。」





mira 「久々のエクセ。213曲目:Queen's Paradise(ADV)」

スリー 「本当久々だな。」

アクシス 「タイトルはそれから来てるのか。」

mira 「なんとか難所を光らせて無事エクセ取れました。スコアアップ楽曲は・・・」



Crosswind

ADV BEST SCORE: 975470 → 988933, +13463

ADV RATING: SS → SSS



mira 「何故か一気に伸びた件・・・」



SWEET ANGEL

EXT BEST SCORE: 962090 → 964196, +2106



mira 「微増。初フルコンもゲトー。」



にんげんっていいな

EXT BEST SCORE: 994895 → 996937, +2042



mira 「こちらも微増。エクセはちょっとまだ自信が無い。」



Haru Haru

EXT BEST SCORE: 984088 → 992540, +8452



mira 「RX-0師の大会曲なので頑張ってみた。個人的にはもう満足なんですが・・・」



星に願いを

EXT BEST SCORE: 992480 → 997265, +4785



mira 「例の16分の場所がやる度に忘れてるorz」



Total Best Score: 327730112 → 327765594, +35482



mira 「まだまだいける・・・はず。それではまた。」






==私信だよー==



Grave Pit様

6万円をどぶ川に捨てたRX-0



mira 「なんとなく分かってしまった様な・・・・心中お察しします。」



代理 「反射ですねわかります。」



mira 「まったく。っていうか指ripplesサントラのときもそうでしたorz」



アクシス 「CSEMPはやりごたえ抜群なんだろうなあ。」



mira 「今回はCSEMPとPREMIUM BESTが一緒だからねえ。そりゃあ・・・もうね・・・やばいガチで欲しくなって来た。」

イコール 「ボリュームがすごすぎる・・・」



直樹 「エプシロンの運のなさは異常だな……。」

美琴 「Lv10でも同じような悲劇に巻き込まれそうな気が……。」



アクシス 「Evansですねわかります。」

アルファ 「Lv7ではあいのうたにやられて、Lv8では隅田川にやられて、Lv9ではクロスにやられて・・・」



ごるでぃ 「なにも言っていないの。イリプスのイメージソングの分際でまともな曲が選ばれるなんて信じられない、」

達哉 「そこまではっきり言うか!?」

えんりゅう 「って管理人が言ってたよ。」



イリプス 「RX-0、屋上前歯。」

mira 「信じんなよ。」



代理 「22話のタイトルは「伴先生と水原先生の初出勤」です。

ところでミラさん、21話のタイトルはなんでしょう?」

アクシス 「予想「部屋が繋がっていてビックリ仰天でござる の巻」」



mira 「あ、それでいいや。」

アクシス 「いいのかよ!!?」

アルファ 「なんといういい加減な。」





mira 「お待ちどうさま23話。」









朝礼終了後ー



ゼロ 「驚きましたよ。まさかあなた方も来てたとは。」

結 「実はですね。この間和男さんから電話があって・・・」

イリプス 「和男さんから。」





和男 「モシモシ、カズオデス。開国シテクダサイヨー。」

結 「何言ってるんですか、和男さん。」

和男 「ああ、悪い悪い。じつはかくかくじかじかほいほいということなんだよ。」

結 「いきなりですか?!」

和男 「なあに、そちらさんの校長とは既に話はつけてある。」

結 「いつの間に!?」

和男 「そういうことだから!では、バーイ!」



ガチャ・・・

ツーツー



結 「・・・・・」





ゼロ 「一方的すぎる・・・」

イリプス 「まあ、和男さんらしいと言えば和男さんらしいけれど。」

恭子 「みなさん。次は始業式ですよ。」

ゼロ 「ああ、そうだった。始業式でも新任教師の挨拶とかやらされるんだったっけ。」

イリプス 「え、皆の前で立ってしゃべるの!?うっわ・・・緊張するわ!」





ちょうどその頃、メンバーは体育館にいた!



イコール 「指導教官曰く、始業式の後でクラスとか発表するんだってさ。」

リミット 「私達は転校生扱いなのね。」

アルファ 「ホク一人で大丈夫かなあ・・・」

イコール 「遊びにくるから大丈夫だって。」

スリー 「そろそろ始まるぞ。」







「これより、平成21年度刑事胃学園始業式を始めます!刑事胃学園校歌斉唱!!」







アクシス 「これか?」



アクシス達は事前に指導教官から貰った紙を眺める。





刑事胃学園校歌 (bpm 200)





不景気だから頑張ってるが

どうにもこうにも上手く行かん

それが人生だ 諦めろ

刑事胃 刑事胃 刑事胃学園







春はあけぼの 夏は・・・なんだっけ?

つーかそんなの覚えて何になる!

覚えてなくても 生きてけるわっ!

刑事胃 刑事胃 刑事胃学園







月曜日 火曜日と水曜日

木曜がきて金曜だ

土日休んで 一週間無限ループ

刑事胃 刑事胃 刑事胃学園







I my me mine

you your you yours

歌詞が英語だと キツすぎる

刑事胃 刑事胃 刑事胃学園





全員 「「「「「「・・・・・・・・」」」」」」



リミット 「何この歌詞・・・」

キューブ 「ひどすぎる!」

アクシス 「お、おいよく見ろよ・・・右横に・・・」





作詞:山本 和男





全員 「「「「「「(´゚ω゚):;*.ブッ」」」」」」



スリー 「か、かずおさん・・・」

イコール 「センス悪すぎ!」

アクシス 「つーか、学校側もこんな歌詞採用すんなよ・・」

キューブ 「夢も希望もねえ・・」





いよいよ始業式が本格的に始まる。

つづく



TOP

inserted by FC2 system