INDEX

09/09 WARNING!! WARNING!!

09/07 迫り来る巨大な壁

09/04 残り6

09/03 180

09/02 始動

09/01 とりあえず生存報告だけでも


09/09 WARNING!! WARNING!!
 

ウィーーーーン!!!!

ウィーーーーン!!!!



BGM:Rock To Infinity







アクシス 「タイトル、クリップの最初のアレかよ。」

mira 「昨日のネタ。」





mira 「190曲目:恋のメリーゴーランド(BSC)エクセ!」

デルタ 「え、もう残り2曲!?」

mira 「いいえ・・・・」





mira 「191曲目:Shining Star(BSC)エクセ!!」

アルファ 「緑制覇王手きたあああああ!!!!

イコール 「はっや・・・!」

イリプス 「もう王手とか・・・」

リミット 「え、じゃあもう・・・残りはマクイルのみ!?」

mira 「マクイル粘着開始して、とりあえず991kに乗せて終了。そして今日もマクイル粘着しましたが、スコアは993kにアップ。」

アクシス 「流石にラスボスは一筋縄ではいかんか・・・」

mira 「今現在77回プレーしてるけれど、まったくエクセの光が見えない。むしろ取れるのかどうかがあやしいくらいだ。」

リミット 「これはEvans並み??」

mira 「それは分からない。だが少なくとも100回じゃ足りない・・・200、300くらいやらないと見えないと思う。」

アルファ 「ゴクリ・・・」

mira 「とりあえずは・・・」





mira 「終盤は比較的全部光るんだが、それでもまだ全体的に光るっていうのは本当数える程度なんで・・・難しいです。」

イコール 「え?難しいのって序盤??」

mira 「序盤+中盤。特に中盤が難しい。序盤は最高グレ1まで行ったけれど、中盤は一度も全部光らせた事が無い。」

アクシス 「じゃあそこが行ければ理論エクセか!」

mira 「いや、正確に言えば、オールイエローは出てるから実質理論エクセは取ってるんですよ。だが・・・・」

デルタ 「実際のエクセは難しいと・・・・」

mira 「とりあえず、頑張ってみます。最後にこれなんて俺?と思ったスレがあったので紹介。」



8月生まれ終了のお知らせ



mira 「ぎゃあああああああああああああああああああああああああ俺オワタorz(←8月生まれの人)」

アクシス 「ミラ涙目のお知らせ。」

リミット 「と思ったら・・・さいご・・・・」

イコール 「うわああああああああああああああああああああ」

イリプス 「ぎゃああああああああああああああああああああ」

アルファ 「( ゚д゚)」

デルタ 「orz」

アクシス 「結局ダメじゃねえか!!」






==私信だよー==



REIVAN's ギルド様

miraさんの大会を参加しました

Evans緑、凄いミスった!



mira 「俺もミスったorz」

アクシス 「っていうか1位〜3位の順位がwwwww」



Grave Pit様

代理 「まさか、あの方の鎮魂歌だったとは……。」

直樹 「聞いただけじゃわからないな……。」



mira 「IIDX GOOOOOOOOOOOOOOOOOOOOOOOOOOOOOOLD!!!!!!!!!!!!!!の人。」



アクシス 「ん? リミットはあれ潰したのか?」

文緒 「きつかったと過去形でいってますからね。可能性は高いかと。」



イコール 「ヒント:mira同様リミは前作緑制覇。」

イリプス 「「MR」内では一番エクセ数が多いスリーですら制覇できなかったというのに・・・」



アクシス 「いやいや、むしろ「一緒にいることが拷問」とか言われているイリプスの方が酷い言われようだろjk。」



mira 「それもそうだな。」



P 「で、その間に高視聴率間違いなしな番組を考えたんですよ。

DELEA五人とゲストの六人で高級レストランに行って、そこで好きな料理を、特定の値段になるように食べてもらって、

その値段に近い額だけ食べた人が勝ち、一番遠い人が他の面々の代金も全部払うという番組です。」

和男 「(またどこかで聞いたことのある番組だな……。)



アクシス 「ま た パ ク リ か 。」



次回、13話。ついにELEAたち、刑事胃学園に転入か!?



mira 「残念。転入はまだ。あ、13話は次回に。」



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09/07 迫り来る巨大な壁
 

mira 「まずは9/5に書くべきだった内容。」





mira 「187曲目:STARLIT DUST/スティルに捧ぐ(BSC)

辛かったぜ。なんか知らないがこの曲をやるたびに涙目になる所為で譜面が見えん・・・いや、ばか!別に泣いてなんかねーよ!!!」

アクシス 「泣いても良いんだぜ?あーなーたーがー残してくれたもーの、今も俺の中に・・・」

mira 「やめてえええええええ」

イコール 「詳しくはここ参照。」

mira 「涙目になるのは、全部取ってからだ。そんで今日のネタは。」





mira 「188曲目:coming true(BSC)

そして、189曲目に来ました!Good-bye Chalon(BSC)エクセ!!!」

イリプス 「シャロン潰した!!」

リミット 「残りは・・・3つ!!!」

アルファ 「あれー??これ行けるんじゃないのーー????」

デルタ 「しかしラスボスが・・・緑の時点で7だしねえ・・・」

mira 「ラスボスの前に2曲潰さねばならぬ。それからだな・・挑むのは・・・」

アクシス 「はやく潰せよー。」

mira 「俺だって早く潰したいさね。潰して黄や赤をマターリやりたいんですよ。」

イコール 「マターリ(エクセ狙い)やりたいんですよ。」

mira 「半分合ってる。」

イリプス 「合ってるんだw」

mira 「とりあえず制覇できるように頑張りますー。最後に・・・」





mira 「超必死にやってたら、繋がったウィリアム・テル序曲(EXT)。スコアが940kだったのが軽くショックだorz」

アクシス 「ミラ必死だな。」

mira 「必死じゃないと繋がりませんよあれ。それではまた!」






==私信だよー==



Grave Pit様

アクシス 「ハレルヤは全体的に楽な分類かも」



mira 「まあぶっちゃけると楽だと思う。」

アルファ 「ripples新曲枠では良心的だよねー。新曲はみんないろいろ癖が多いから・・・」



代理 「その場にいたミラさんからも「悪いことは言わないからゲージに変えろ」と言われながらも、結局やってしまう管理人。

まあ、3人も対戦相手がいたのでFAILEDの危険性は相当低い……と思っていたら、なぜかクリア。」



アクシス 「え?ガチでクリアしてたの?」

mira 「ガチです。一方、これを見て隣にいたびんさんが対抗意識を燃やしていた。」



アクシス 「むう、イライラしたら何もできないというのは確かにもっともだ……。

こうなれば、別のことでリミットを出し抜かねば……。」



アクシス 「つーわけで、俺も緑譜面を潰す事にした。とりあえずLv3は全部潰したが、なんだあのジャンピン緑は!!

あれエクセ取れんのかよ!!!」

mira 「頑張れば取れる。ソースは俺。ただし、もう一度取れと言われたら「無理」と笑顔で答える。」

リミット 「確かにジャンピンはキツかった・・・」

デルタ 「うっわー、ここ見るとジャンピン緑エクセ者まだ100人もいないよ。こわいね。」

イリプス 「旧曲でまだエクセ人数が100人以下の緑譜面はEvans、Icicles、ギガブレ、ジャンピン、の4曲。」

アルファ 「ひー><」

イコール 「この4曲が四天王だわ・・・そこにマクイルが入れば見事に五人囃子。」

アクシス 「むう、まずはこの4曲は避けた方が良いってわけか・・・」



アクシス 「会社の名前も刑事胃会社(笑)に変えるべきだと思うんだ。」



イコール 「刑事胃会社(涙)」

イリプス 「刑事胃会社(汗)」

リミット 「刑事胃会社(爆)」

アルファ 「刑事胃会社(核爆)」

デルタ 「刑事胃会社(有)」

アクシス 「デルタのやつは有限会社じゃねえかwwww」

mira 「ちょ、ちょっと待て。現在の会社法では有限会社は作ることはできないはずだが・・・昔からあったのか?その会社。」

アクシス 「こまけぇこたぁいいんだよ!!AA(ry」



ゼロ 「壁|ωT)イリプスと同棲なんて……「拷問」という言葉が生ぬるく感じますよ……」



イリプス 「ゼロ君。あの時の台詞はうそだったのねT_T」

アクシス 「所詮はゼロは口ばっかりの男だったという訳さ。」

mira 「ひでえ言われ様だなあ・・・ゼロ。」



アルファ 「ボクはキュー君と同じ部屋でもよかったのに……。」

和男 「それは道徳的な意味でアウトだろ。ゼロとイリプスは教師、大人として同棲生活をするからいいが、

おまえらは一応学生として寮に行くんだぞ? 「ふしだらな!!」と思われるのはよろしくないぞ?」



アルファ 「ふしだらな生活なんてしませんっ><」

リミット 「いや、イメージの問題だからさ・・・仕方が無いじゃん。」



アルファ 「ボクは近くにゲーセンがあるかどうかが一番気になる。」



アクシス 「正論だな。」

イコール 「忘れてたわ。」

イリプス 「音ゲーマーだったら当然気にする箇所だわ。」

リミット 「不覚にも。」

デルタ 「で、実際どうなの?」

mira 「そこはまだ設定できていないから回答は避けるわ。」







mira 「さて11話ですが、なにも涙目になるのはゼロ君だけではございませんのことよ。」

アクシス 「なに??」







入学まであと1週間



和男 「お前ら、最後の給料を振り込んでおいたぞ。こっから先は給料無しだ。頑張ってくれたまへ。」

アクシス 「最後っていうくらいだから、ドーン!と入ってると思って給料明細書を見たら、いつも通りだったでござるの巻」

キューブ 「だって、刑事胃会社(苦笑)だからな。」

和男 「おい!そこ!!愚痴を言うな!!」







ゼロ 「あと1週間で、大変な事が起きてしまうのか。ああ・・・」

イリプス 「あ、あのーゼロ君??」

ゼロ 「ん??」



イリプスが妙にかしこまっている。



ゼロ 「なんか変ですよイリプス??」

イリプス 「あ、あのー、こういうのはやっぱり、ちゃんと伝えておいた方がいいと思って・・・その・・・」

ゼロ 「何が?」

イリプス 「え、えーっとつまり・・・」



イリプスがその場で正座をする。



イリプス 「ふ、ふつつか者ではございますが、1年間よろしくお願い致します。」



イリプス、正座しながら礼をする。



ゼロ 「べ、別にそんな事をしなくても・・・」

イリプス 「い、いや、その、こういう社交辞令っていうの?こういうのもしておかないといけないかなーと思って・・・」

ゼロ 「やらんでもいいよ・・・」







イコール 「いよいよあと1週間で始まっちゃうのね、スリー。」

スリー 「そうだなあ・・・」



その時、イコールの頭の上でに豆電球が光った。



イコール 「ねえ(・∀・)」

スリー 「?」

イコール 「昔みたいに「リュウくん」って呼んで良いよね?」

スリー 「はあ!?

イコール 「いいでしょ?私たち同級生になるんだしさ。」

スリー 「え、いや、それ人間のときの呼称じゃ・・・」

イコール 「だからいいじゃん。」

スリー 「とりあえず、やめてくれ!」

イコール 「ええ!!?」

スリー 「恥ずかしいっていうレベルじゃない。他の奴、特にアクシスとか聞かれたら・・」

イコール 「いいじゃん。それに・・・久しぶりに人間として生きたいから、こうして呼びたいの・・・」

スリー 「・・・・・・・はあ・・・・分かったが、一つだけ条件。俺ら二人だけの間で呼んでくれよ?

他の面々の前では言わないでくれ、マジで!頼むから。」

イコール 「うーん、わかった・・・仕方が無いや。うん、じゃあね。」

スリー 「はあ・・・・」



額に手を当てるスリー。





スリー 「こいつが約束守りそうにないんだがなあ・・・」



スリーも学園生活に不安を感じていたのだった。



続く







mira 「どう?」

イコール 「><」

リミット 「あれ?ここに手紙が??」









mira へ

夜道には気をつけろよ? 3









mira 「え、なにこれなんなの??」

アクシス 「死亡フラグ」



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09/04 残り6
 


イコール 「あ、あのさーミラ。」

mira 「なんだい?」

イコール 「あのmiraレボにあるあの私の絵はいつまで載っけるつもりなの?もう夏は終わったわよ。」

mira 「いやいや沖縄の夏はこれからよ。」

イコール 「まだ載っける気だorz」

mira 「さて今日のエクセはこちら!」





mira 「今日のエクセ

181曲目:鬼帝の剣(BSC)

182曲目:友達に贈る歌(BSC)」

イリプス 「うん。」





mira 「まだまだいきます。

183曲目:Russian Snowy Dance(BSC)

184曲目:Golden House(BSC)」

アクシス 「いい調子だ。」





mira 「ラスト2。

185曲目:隅田川夏恋歌(BSC)

186曲目:AREA 51(BSC)」

リミット 「緑全部エクセまで残り6。」

デルタ 「っていうかもう緑譜面が100曲以上もエクセ達成してたんだねー。今が104曲。」

アルファ 「緑だけで3桁かー。」

mira 「しかしだ・・・今日取った6曲は、簡単に(といってもすんなりではないが)取れるだろうと予想できた曲。

残っている6曲が一番の問題なんですよ。」

イリプス 「ゴクリAA(ry」

mira 「しかしまだまだこの6曲は本格的にプレーしてる訳ではないので、譜面研究しつつ、徐々にエクセに近づいて行きたいと思います。

それではまた。」






==私信だよー==



RUINISM〜破滅主義〜様

オ「いや、何でもない。ナイスミドルのちょっとしたタワゴトというやつだ・・・・・・・・・・・・・」



アクシス 「だんだんだんだん、オサム氏から和男さん臭が・・・」

mira 「お、お前!消されるぞ!!」



オ「おお!そうかそうか。少々やりすぎてしまったようだな・・・・・・・・・・・。水は・・・・・・・デルタよ、来たいときはいつでも来るがよい!!」

ツ「こら!勝手に呼ぶんやない!!」

ル「まあ、それは構わないのだが・・・・・・・・」



アクシス 「いいのかよ!」

デルタ 「という訳で行ってくるねー(・∀・)ノシ」

イリプス 「あ、また行っちゃった。」



デルタ「(ひええええぇぇぇぇぇぇぇぇぇーーーーーーーーーーーー怖くてしばらくはルウィンさん達のところに行けないよーーーーーーーー)><」



デルタ 「・・・・・と思ったんだけどさーやっぱり怖いから戻って来た(・ω・`)」

アルファ 「おかえり。」



ツグ「こんなオヤジも描いたんやけどな」



アクシス 「wwwwwwwwwwwwwwww」

リミット 「これ日曜夕方18:30ぐらいによくテレビに出没するよね。」



ユーミ「あれ?これ・・・・・・・・・・・・・・・・・・誰だろ?」



イコール 「え?」

イリプス 「ええ!?」

リミット 「は!?」

アルファ 「ええええええええ!!?」

アクシス 「な、なんだと!?」

デルタ 「あれ?この顔って確か・・・・おっと、なんか妙な空気がおっちゃんに漂って来たから、これ以上言うのはよそう。」

mira 「よし、俺が言うぜ!実はこの人が言わずとしれた、うわなにをすがkrごあえりj@お03げqrげこぴj5お3くぃお^3¥@「」」



Grave Pit様

アクシス 「リミットの笑顔にイラッと来た……。「MR」の中でゼロの次にむかつく奴だなこいつは。」



リミット 「おっとアクシス君、イライラしてちゃエクセは狙えないわよ^^」

イリプス 「リミ、最近上機嫌だね。」

リミット 「うん、私も神業とったからw」

アクシス 「マジでーー!!!!先越されたか!!!orz」







mira 「さて速攻リレー小説やるぞー。第9話。」







アルファ 「いやー、意外と良い環境だったね。」

和男 「あ、そうだった。一番大事な事を忘れていた!」



和男が思いついたように言った。



和男 「実はなあ・・予算の都合上、2部屋しか借りられなかったんだわ。

キューブ 「はあ!?」

イコール 「え、あの部屋が1人1人に割り当てられるんじゃないの?」

和男 「んなわけあるか!!贅沢すぎるだろ!!」

アクシス 「はあ、それでも天下(笑)の刑事胃会社(笑)ですかい。」

和男 「(笑)つけんな!」

スリー 「ってことは6÷2で一部屋に3人ずつ住めばいい訳か。」

イコール 「女性メンバーと男性メンバーに分かれるしかないね。」





と、会話しながら、進んで行くメンバー。



和男 「あ、そうそう、学園行く前についでに教師の寮も見せてやろうか。」

アクシス 「教師寮はボロボロで十分だろ。」

ゼロ 「あなたねえ・・・」





が、着いてみたら、学生寮とは大差ない、むしろ若干こちらの方がグレードが上であった。



キューブ 「テレビすげえ!学生寮のテレビよりでけえ!!」

アクシス 「つまんね。不公平だ!」



しかし、



和男 「だがなあ。ここにも一つ問題点があってな。」

イリプス 「え?」



和男 「ここもねえ・・・予算の都合上、この1部屋しか借りられなかったわ。





ゼロ 「え?」

イリプス 「ええっ!?」

リミット 「ってことは・・・・・」

和男 「あ、うん。悪いがお前ら二人で、一緒に住んでくれ。

イリプス 「え、ってことはなに・・・これは・・ゼロ君と・どどどどd、同棲!!!?」

ゼロ 「ちょっと聞いていないですよ!!!和男さん!!!!」

アクシス 「いやーよかったなあ。兄が幸せそうで何よりです^^」

ゼロ 「和男さん!!今すぐもう一部屋開けてくれるように懇願を」

和男 「もう決定事項だから仕方が無いじゃないか。」

ゼロ 「orz」

イリプス 「><」

アクシス 「wwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww」



和男 「さて、学園へと参ろうか。」





爆弾発言並みの言葉を平然と語る和男であった。



果たして、刑事胃学園はどのような所なのか?

つづく









mira 「どうよ?」

アクシス 「よし、許す!」

mira 「ちなみにゼロ君涙目話はあと1話あるんですが、それは後々語られるかもしれない語られないかもしれない。」

イコール 「ゼロがかわいそうになってきた。」



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09/03 180
 






mira 「取ったどー。

179曲目:チャクラ(BSC)

180曲目:フルカラープログラム(BSC)」

アクシス 「あと20で200か。」

イコール 「ただいまー、エクセ125キター!!!!でももうLEGENDは・・・orz」

イリプス 「こっちもようやく100。でもKINGは・・・orz」

リミット 「もう過ぎ去ったことだしね・・・」

mira 「さて、いよいよLV3も全部潰した。次は4か。4はシャロンがあるから厄介。」

アルファ 「難しいの?」

mira 「難しいです。譜面の形はそこまでは難しくはないんだが、タイミングがまだ掴めていない。」

デルタ 「ジャンピンみたいな感じ?」

mira 「いや、ジャンピンよりかはまだマシレベルだとは思うが・・・そういえばジャンピン緑は5に上がってたね。」

イリプス 「上がったんだ・・・」

リミット 「ぶっちゃけ6でも良いレベル。エクセ的な意味で。」

mira 「今日はこんな感じですね。あと12曲頑張ります。それでは。」






==私信だよー==



RUINISM〜破滅主義〜様

デルタ「ひえええええぇぇぇぇぇぇぇーーーーーーーーーーーーーー!!!!!!!退散!!」



デルタ 「壁|ω・`)オサムさんがいるからしばらくあっち行けないよー。」

イコール 「まーた勝手に・・・」



ツ「そんなんやったらワイが描いたるわ」

オ「ほう、よかろう。なれば描いてみよ!ワシはせがれに期待しよう!!」



アクシス 「いろんな意味で期待www」

イリプス 「へのへのもへじで描きそうでこわい。」



Grave Pit様

アクシス 「よーし、俺がロボットハニー緑三連奏で獲得してやるぜ。

そして、獲得したことをRX-0に自慢げに言ってやるぜwwwww

「ロボットハニー緑三回連続エクセなんて簡単だぜwww」ってなwwwwwww」

直樹 「性格悪っ……。」



アクシス 「2回連続までは取れたんだが、3曲目の一発目でグレが出たorz」

リミット 「簡単に取れると思ったら大間違いなのよねー^_^」



意外と好条件な刑事胃学園学生寮。



mira 「だが!そう簡単ではなかった。第9話はまた後で。」

アクシス 「また変な条件があるのかよorz」



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09/02 始動
 




mira 「プラチナ到達しました。これでGPについては何も考えなくていい・・・」

アクシス 「乙。」

イコール 「ただいまー、隅田川解禁したけれど濁流に飲込まれそうになった。」

デルタ 「あれは初見はビックリするよねー。」

イリプス 「斜めから来るからねえ、あれ・・・」

mira 「厄介ですね。さて、今日のエクセ。」





mira 「174曲目:HOT LIMIT(BSC)。やはりLv5の中では楽な部類だった。」

アルファ 「ホットなリミリミですねわかります。」

リミット 「何言ってんの?」

mira 「それから。」





mira 「175曲目:ウィリアム・テル序曲(BSC)

176曲目:Kiss & Ride(BSC)

177曲目:Clover(BSC)

178曲目:空色デイズ(BSC)

これにてLv3は残り2曲。(チャクラ、フルカラープログラム)」

アクシス 「はええwwww」

リミット 「eyes潰したのは大きいわね。」

イリプス 「ん?ちなみに新曲緑はあといくつ?」

mira 「あと14曲。」

イコール 「いよいよ制覇までのカウントダウンが迫って来てるわー。」

mira 「でもねえ。マクイルの緑譜面を携帯で動画撮ってみたんだが、なにあれ無理ゲーっぽい。」

アクシス 「Lv7だしな。」

mira 「それだけではない。Good-bye Chalonも今日やったが、かなり難しいんだが・・・」

アルファ 「でも潰さなきゃね。」

デルタ 「ちなみに現在緑譜面全部制覇してる人数はわずか7名。」

mira 「うううむ・・・・いつの日か対決する時が来るだろう。その時に頑張ってみます。それではまた。」






==コメント返信だよー==



さすがに「51031.5」を「ごー とぅ ざ 1.5」とは読まなかったようですね…

さて〜結果発表〜

ところで私の言った独り言の「逆」というのは、私が見ていたのはこの式でした。



1,701,050%3



written by ESPANA様



リミット 「mod!」

イコール 「3%が逆だったのね!」

デルタ 「ってことは・・・1701050 mod 3 = 2だね。」



ここが102号室、扉は3つ、ミラさんが選んだのは右の扉、その結果がこちら!



左の扉(数字1): ;;∵・( ゚д゚)-=y ターン

真ん中の扉(数字0): ;;∵・( ゚д゚)-=y ターン

右の扉(数字2): ( ;゚口゚)



クリア〜…となんか扉の中に封筒が?その中身は?続く!

written by ESPANA様





mira 「あぶねええええええ!!!!」

アクシス 「ち。」

イリプス 「封筒の中には何が!?」






==私信だよー==



Grave Pit様

代理 「管理人が、IIDXの段位認定モードの7級に挑戦したそうなのですよ。」

アクシス 「ほう。で、結果は?」

代理 「最後の曲が終わった時点でのゲージ、残り40%。かろうじて生き残りました。」



mira 「7級クリアできるじゃない!」

アクシス 「その言い方やめろ。脳内再生されるから。」



アクシス (これ、同一曲でも取れるのか? ロボットハニー緑三連奏ないし四連奏とか……)



mira 「いけるんじゃね?」



正晴 「……スリーさん……。」

すもも 「人間だったときの目標を、達成しようと思ってたんだね……。」



アクシス 「そんなスリーに全俺が泣いた。」



アクシス 「新手のユビ子使いになれるようがんばれ。」



mira 「そーいや、plam-are師は最近ユビ子使いになってるな。」



代理 「壁|ω・)RUINISMとは関係ないですが、ミラさんのエクセ埋めは好調のようですね……。」



アクシス 「さて、この好調がどこまで続くのだろうか・・・」

mira 「知らね。さてさて第7話と行きますか。」









入学まで残り20日ー









和男とゼロは刑事胃会社の入口に立っていた。



ゼロ 「和男さん、何故我々はここに立っているのでしょうか。」

和男 「今に分かる。む?」



その時、一台のトラックが止まった。



和男 「おーきたきた!」



トラックの運転手が降りて来て、トラックの後ろを開ける。

そこにはいくつかの段ボールがあった。



和男 「よしゼロ。俺と一緒に段ボールを運んでくれ。」



和男とゼロは、その段ボールを運ぶ。















全ての段ボールを運んだ後、ELEAとZACTメンバーが召集される。



スリー 「何だこの段ボールは?」

イリプス 「中に何が?」

和男 「おう、今からそれを説明する。この中には教科書が入っている。」

キューブ 「やっぱり・・・」

和男 「これは1年のな。あとこれが2年。この箱が3年。」



和男がマジックで「1、2、3」と書かれている箱を指差して説明する。



和男 「後で各自1冊ずつ取るように。」

アクシス 「け、結構冊数多いぞ!」

和男 「それだけ勉強しなきゃならんことがあるってことだ。学生は大変だぞー??」

アルファ 「うわあ・・・orz」

和男 「それと・・・イリプスを除いたELEA3人とゼロを除いたZACT3人。カモン。」



箱をもう2つ差し出す。



和男 「この箱がイコール達の。んで、もう片方がスリー達の箱だ。」

イコール 「やけに軽いわね。まさか・・・・」



イコールがテーブルの上に箱を置いて、箱を開けた。



イコール 「やっぱり!」



イコールが箱の中身を取り出すと・・・・・



リミット 「せ、制服!?」

スリー 「ってことは俺が持っているこれも・・・」

和男 「その通り。刑事胃学園の制服を取り寄せた。」

アクシス 「マジかよ・・・」

和男 「サイズもちゃんと合っているからな。」

キューブ 「マジだ、「MR-C2」「CUBE」用って書いてる。しかも3人ともサイズが微妙に違う。」

スリー 「さらには一人3着ずつあるのか。本当に用意周到ですね。」



和男 「さて、突然だが、これからお前が住むであろう寮に向かう事にする!」

イコール 「ええっ!」





果たして、メンバーが住む寮はどうなっているのだろうか?続く。





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09/01 とりあえず生存報告だけでも
 






mira 「172曲目:ECO FIGHTER(BSC)

173曲目:eyes(BSC)

以上が8/30の出来事でした。簡易ですいません。それでは」



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