INDEX
09/20
お☆忍☆び☆jubeat
09/14
Take 253
09/13
おっちゃん5 第1430話「マクイル緑を粘着してる最中に、ランカーに当たって華麗にエクセを出されたでござるの巻」
09/12
一筋の光
09/20 お☆忍☆び☆jubeat
アクシス 「久々におっちゃん更新したかと思いきや、なんだこのタイトルは。」
mira 「流石に3、4日もやっていないとねえ・・・・「指やりたい病」がでてくるんですよ。」
アルファ 「それわかるわー。」
mira 「というわけでコーソリ深夜にお忍びで指しに行きましたが、plam-are師に見つかってしまい、結局お忍びじゃない件。」
イリプス 「ダメじゃん。」
mira 「さらにはドリーさんご一行様も到着というわけで、やっぱりお忍びじゃない件。」
イコール 「どのみち来たのバレバレでした、と。」
mira 「とりあえず指プレーして、マクイル赤をようやくA→Sにのっける。
で、プレー終わった後、ポプ台にどっかで見た事がある様な人がいたので、近づいてみたら、やっぱり!
ぴかり
さんでした。
とりあえず、簡単な挨拶はしました。」
アクシス 「久々だなー。」
デルタ 「そーいえばー、ミラポップンやってる?」
mira 「この間、1ヶ月ぶりにやったら、40逆詐欺の曲で死にかけた。」
リミット 「腕落ち過ぎでしょ・・・・」
mira 「と、まあこれが昨日のできごと。今日も久々にポプやってみたが、トラウマパンク死亡余裕でした。」
イコール 「ダメだわ。完璧腕落ちてるわ。」
mira 「これは引退フラグかね。ぶっちゃけ90%引退してるって言っても過言じゃないんですがね・・・・」
アクシス 「ぶっちゃけたなー。」
mira 「指ネタは、TRUE LOVE(EXT)でようやくSSのっけました。そして・・・」
mira 「193曲目:ふりぃ(ADV)エクセ。」
リミット 「やっと黄色譜面に着手したか・・・」
mira 「ドリーさん曰く「とりあえず簡単なもんから狙えば良いのでは。」とのことなので、んじゃこれかなあと・・・」
アルファ 「あと7曲で200だよー。」
mira 「うい。頑張ろう。それではまた。」
==コメント返信だよー==
さて緑全曲エクセおめでとうと書かれた封筒の中身にはこんな手書が。
「先日、前作でグレ1で止まっていた曲に再挑戦。1プレイ分ずっとそれにぶっこみました。
結果…グレ1が最大、グレ3で最低OTL なぜか初めてのオールイエローだったようですが…嬉しくねえ(怒)
さて上の2行から読み取れる「このプレイで獲得した称号」を全て答えよ。」
written by ESPANA 様
mira 「わかりますん。」
アクシス 「真面目に答えろよ。」
リミット 「とりあえず、1クレ全部同じ譜面をやったから称号「練習中」貰えるね。」
デルタ 「千慮の一失・・・EXCELLENTまであと一歩 もね。」
イコール 「目に見えぬ壁は入るのかな??」
イリプス 「初オールイエローだったら、称号貰えるね。「ALL YELLOW」が。」
アルファ 「これ・・・くらい???まだあるかな??」
mira 「これもだな。つ「RATING SSSSSSSS」流石にグレ3でSSS以下のスコアになる曲はないだろうし・・・」
アクシス 「全部フルコンしてたら「凄業」もあるな。」
イコール 「あ、あと曲によっては「のんびりなワタシ」か「せっかちなワタシ」も入るね。」
mira 「待て。実は9月になって初めてプレーしてたかもしれん・・・Sapphireもあるかもしれんぞ・・・」
リミット 「い、いや・・・それはないんじゃ・・・」
アクシス 「なあ。今思ったんだが、wikiにある称号全部書けば、全部当たるんじゃね??」
イコール 「!」
アルファ 「天才現れる!」
mira 「結論:
このwiki
に書かれている称号一覧のどれかに全部当てはまる。」
リミット 「これはひどい答え方。」
==私信だよー==
Grave Pit様
代理 「さて、今日も私信、というわけではありませんが。ミラさんにひとつお願いがあります、と管理人が言っていました。」
アクシス 「何だ何だ?」
代理 「リレー小説第二部15話。そこで使われているAAが壊れているので、修正お願いします。」
mira 「どうやって直せば良いのかが分からない件。preタグ使えば良いのかな???」
代理 「そうですね。その際に、AAも更新直後のきれいな状態で掲載したいらしいのです。
あと、タイトルはどうしましょう?」
mira 「そうだった。タイトルの件を忘れてた。おk、自分で作った話は自分でタイトルを考える事にしましょう。」
合格に向けて勉強してきたことは、これからの仕事や次の試験につながるから意味がある。
mira 「この事に気づかせるための授業料(30000円)と考えればおk。」
アクシス 「高い授業料だな。」
mira 「とりあえず
これ
でも見て落ち着こうぜ。」
mira 「17話ー。」
アクシス 「くそー。ダメかー。」
何度か説得を試みたが、和男の首は横に振り続けるばかりだった。
和男 「ああ!そうだった!お前らに渡すもんがあったのを忘れる所だった。」
和男が引き出しから何かを取り出す。
和男 「ほい。」
ゼロ 「これは・・・染髪用の・・・??」
和男 「つまり、髪を黒くしろってことだ!」
アルファ 「えー!!!?なんでーーーー!?」
和男 「お前ら、そのままで行ってみろ!かなり目立つ存在になるし、第一あっちは校則で染髪は禁止されているからな。」
キューブ 「えーー!もうすこし個性を大事にさせろよ。」
和男 「お前らが言っても説得力ねえよ!!」
というわけで、メンバー全員黒髪化したという・・・・
イリプス 「うっわ。すっごい違和感がある。」
イコール 「なんだろう・・・ものすごく昔(人間)に戻った気分だわ。」
アクシス 「むう・・・結局リミッターはダメか。」
スリー 「あーすごく気分が悪い・・・・」
スリーは、この間イコールの実家に行った時に見た、中岡龍一の夢を思い出していた。
鏡で黒髪に染まった自分を見て、それを彷彿していたのだった。
アルファ 「これ水で取れないか心配なんだけれど・・・」
リミット 「あ、説明書き見ると、水じゃなくて温水で取れるみたい。」
アクシス 「なーるほど、考えてるな。」
ほぼ学校に行くための準備は整った。
始業式まで、あと3日
TOP
09/14 Take 253
アクシス 「こ、このタイトル表記は!!!!」
イコール 「ま、まさか!!」
スリー 「Evansの時もそうだった。ギガブレの時も・・・」
ゼロ 「そして、まだ出番が無い我々がここに呼ばれたという事は・・・そうでしょうねえ。」
キューブ 「とうとう来たか!!」
エプシロン 「wktkなのですよ(・ω・*)(*・ω・)ソワソワ」
mira 「いよう」
リミット 「酒くっさ!!!」
アルファ 「また呑んでる!」
mira 「呑みたくもなりますよあなた。そりゃ嬉しいのなんのって!」
イリプス 「じゃあ、もう画像出す??」
mira 「行きますかい。」
mira 「
192曲目:Macilxochitl(BSC)エクセ達成!!
」
アクシス 「やりやがったああああ!!!!」
イコール 「キタ━━━━━━(゚∀゚)━━━━━━!!!!!!」
mira 「というわけで
2作連続緑譜面全曲エクセ達成です!
」
キューブ 「はやすぎwwwwww」
デルタ 「また達成とか!!!」
スリー 「マジで良くやるなあ・・・・・まあ前回のようにオンラインアップデートで隠し曲とかが出ない限りはそうなるな。」
mira 「本当に嬉しかった。というわけでV2達成しました!」
リミット 「本当にお疲れさま。そういえば、いろいろ苦戦してた緑譜面のボスが多かったけれど、それぞれ何回かかったっけ・・・」
mira 「Evansが453回、ギガブレが228回、そしてこれが253回。ジャンピンは・・・・150回くらいだったかな??」
キューブ 「歴代2位か。」
mira 「とりあえず、エヴァよりか少なくエクセ達成できたからそれでよし!
本当に今日は嬉しかったです。」
ゼータ 「いやあ、今日はマジで乙!つーか、まさか一気にグレ3→エクセに行くとは思わなかったんだぜ。」
mira 「自分も今日はグレ2が最高だと思ってました。行けるもんですねえ・・・。
今日はこんな感じで盛り上がってしまいました。それではまた明日!」
ゼロ 「ところで、一つ気になったんですが、
この記事
は一体なんですか?」
アクシス 「miraレボ探検隊ってwwwまたかwwww」
mira 「い、勢い余って書いてしまった記事に突っ込みを入れるなよ。」
イコール 「ってかEvans緑の時もやってたよねこれ(=miraレボ漁業組合)。しかもいつの間にかテンプレ化してるし!」
キューブ 「クズであるwwwwwサイレントからパクるんじゃねえよwwwwwww」
イリプス 「ちなみにmiraレボ漁業組合はどうなったの?」
mira 「サブ・プライムローン問題の影響で解体されました。」
アルファ 「えええええええええええええええええええええええ!!!!!!!!!!」
デルタ 「なんという衝撃的事実。」
==私信だよー==
Grave Pit様
アクシス 「これをバネにして、エクセを目指してもらいたいものだ。」
アクシス 「そしたら本当に行ってやがる!」
mira 「頑張りましたね。」
アクシス 「まずはLv1、Lv2でまだ取ってない曲を埋めることからスタートだな。」
イリプス 「今日のミラのエクセで頑張れる気がした。」
アルファ 「ボクもー^_^ノシ」
アクシス 「修造先生のおかげでジャンピン緑グレ3まで詰め寄りました。……偶然の産物で、再現性は低いけどな!!」
スリー 「いや、ある意味それは凄すぎるんだが・・・」
アクシス 「いやいやいや、その後は何故か980kあたりをうろちょろするんだよorz」
代理 「リミッターを弱めてしまっても、おそらくその学年としてはかなり上、下手するとプロ○○選手クラスにはなってしまいそうですから、
波風を立てたくない和男さんとしては断固拒否するだろうな、という話でした。」
アクシス 「くそーなるほどなあ・・・あとミラよ。」
mira 「???」
アクシス 「昨日の・・・」
果たして、和男が彼らの要求を聞くのだろうか??
続く。
アクシス 「ちゃっかりと背景色で隠し文字入れてんじゃねえよ!!!!」
ゼータ 「密かして入れてやがる・・・」
mira 「何故バレたし、あと今日は小説はお休みですすいませんorz」
TOP
09/13 おっちゃん5 第1430話「マクイル緑を粘着してる最中に、ランカーに当たって華麗にエクセを出されたでござるの巻」
アクシス 「タイトルwwwwww」
イリプス 「タイトルに泣いた。」
mira 「もう、なんだろう・・・・この差は・・・200回やっても取れない俺と、数十回で取れる人・・・もうね。」
イコール 「みんなちがって、みんないい。」
mira 「一番ショックだったのが・・・」
mira 「自己ベ更新グレ4→グレ3。」
デルタ 「なんでショック??」
リミット 「あ、よくみたらグレが出たのは序盤だけ・・・・」
mira 「ぐあああああああああ俺しねええええええええええええええええ!!!!!!!
中盤は普段は全部光らんくせによりによって序盤かよおおおおおおおおおおおおおおおおお!!!!!!!!!」
イコール 「ミラが暴れている。」
アルファ 「ひーーーー><」
アクシス 「待てよ。一昨日グレ5。昨日グレ4。今日グレ3。ってことは明日グレ2。明後日グレ1。そして3日後に見事に・・・・」
mira 「残念ながらそれは無い。理由は明日休むから。」
イリプス 「えー」
mira 「やるべきことがあるんだよ。それではまた。」
==私信だよー==
Grave Pit様
代理 「おととい、つまり木曜日の夜に気づいたそうです。
で、木曜日の夜はPCから重要なデータを救出する作業に追われ、寝る時間があまりなかったと聞きます。」
アクシス 「昨日格段に調子が悪かったのってその所為だろ!!」
mira 「とりあえずデータはバックアップ無事取れたのかな??」
アクシス 「RX-0とは違い、有言実行な男、ミラ。奴なら確実にやってくれる。と、プレッシャーをかけてみる。」
文緒 「これは……どうでしょう?」
mira 「残念。ただの自己ベスト更新グレ3。ぐっあああああああああああまじでおれしねえええええ!!!!」
イコール 「思い出した所為でまた暴れた。」
美琴 「ちなみに、今のイリプスさんってどれぐらい緑譜面でエクセ達成してるんですか?」
イリプス 「全然詰めてない。まだ半分も行っていない程度だよー。黄色と赤がちょくちょくあるくらい。」
アクシス 「ジャンピンにEvansにギガブレ、Iciclesにマクイルが要注意だったな。
スリーやデルタですらもエクセが取れなかったジャンピンは特に念入りに譜面研究をしなきゃいけねえな。」
mira 「そーいや、今日plam-are師に会ったぜ。ギガブレ緑をエクセ取ったみたいだよー。」
アルファ 「ん?あの人緑詰めてるの?」
mira 「分からん。でもちょくちょく緑のエクセも増えてるね。んで・・・・・」
mira 「さあ、次はジャンピン緑でエクセを取る作業に戻るんだ。」
plam-are 「やったけれど、SSSすら乗らないんだが・・・・」
mira 「いや、最初はそんなもんだ。」
アクシス 「マジ?」
mira 「とりあえず何度かやればSSSが見える。SSSが見えると990kが見える。そして伝説・・・・じゃなくってエクセへ。」
アクシス 「……確かにリミットをぎゃふんと言わせてやりたいが、正直無理な気がする……。」
mira 「あきらめんなよ!どうしてそこでやめるんだよそこで!!!とりあえず
これ
でも聴いて元気出せ。」
アクシス 「なんかやる気が出てきた。」
mira 「そして15話はまたまた14話の続きだったりする。」
リミットが刑事胃会社に戻ってくる。あと3日でここには1年間は来れないのだ。
アルファ 「おかえりー。」
リミット 「ねえ聞いてよー実はさー。」
先程の話をするリミット。
イコール 「えー、リミッターをつけてる所為でそんなになっちゃうんだー。」
リミット 「しかも何よりショックだったのは追いつけなかったというのもそうなんだけれど・・・たったこれだけ少し息切れしたorz」
イリプス 「いきなり走るからじゃない?」
スリー 「やはりリミッターつけるのはどうかと思うんだがな・・・」
と、その時
アクシス 「
|┃三 _________
|┃ /
|┃ ≡ _、_ < 話は全部聞かせて貰ったぞ!
____.|ミ\___( <_,` ) _ \
|┃=___ \  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
|┃ ≡ ) 人 \ ガラッ
」
イリプス 「あ、アクシスだ。」
リミット 「
三 |┃┃
|┃┃
∧∧ |┃┃
三 ( ;) |┃┃ピシャッ!
/ ⊃|┃┃
」
キューブ 「ちょwwwwwwwwwwwww」
アクシス 「おまえ閉めんな!!!!」
リミット 「なによ。」
アクシス 「いやいや、リミッターつけた所為でエラい目に遭ったんだろう!?
俺だってそうだ!!」
と、この間のゲーセンでの話をすると、
リミット 「それってさあ・・・腕落ちたか、オルタの入りがたまたま外れただけじゃないの??」
アクシス 「いいやそれはない!いつもはパフェ安定していた曲がいきなりだぜ!?」
ゼロ (それをリミッターの所為にできるのだろうか・・・・)
アクシス 「つーわけで、俺らで和男さんに直訴だ!リミッター外さなくても、もうちょいリミッターの威力を下げてほしいくらいだ。」
キューブ 「お、これは同意。俺も賛同するぜ!」
アルファ 「ぼくもー」
スリー 「ああ、なんか妙な流れになって来たぞ・・・・」
果たして、和男が彼らの要求を聞くのだろうか??
いや、ないだろうな。
続く。
TOP
09/12 一筋の光
mira 「とうとうマクイル緑プレー回数が100回突破しました。」
イコール 「100回やっても届かない??」
mira 「まあ、これ100回は超えるだろうと予想できた事。」
イリプス 「で、どうなの?」
mira 「自己ベ993k→996kに更新。」
アクシス 「これいくつだ??グレ5?????」
mira 「まあグレの数は数えてはいないんですが、多分5〜6個ぐらいだと予想。」
アルファ 「とうとうここまで・・・」
mira 「あと喜ぶべき事に序盤が初めて全部光りましたぜ!!いよいよ残すは中盤のみ!」
リミット 「譜面研究はやった?」
mira 「まだ。ちょっと譜面研究やる時間がない。」
デルタ 「でも、プレーする時間はあるって言う・・・」
mira 「すいませんorz、次の目標として997kを目指します。」
イコール 「エクセに徐々に近づいて行くんだね。」
mira 「そうですよー。頑張るよー。最後に・・・・・」
mira 「序盤と終盤が全部光ってて思わず吹いたww」
アクシス 「はやく中盤どうにかしろよー。」
mira 「これは11日に書く予定でした。今日で自己ベスト997k行きました。グレ4でした。
よーしパパ、明日エクセ出しちゃうぞー。」
イコール 「もう見てらんない。」
イリプス 「もし明日ミラがマクイル緑でエクセ取ったら,緑をエクセで詰める。」
==私信だよー==
REIVAN's ギルド様
今こずっているのはあいのうた(赤)です。
Lv7の割に難しすぎるような気がします…。
デルタ 「ヒント:前作Lv10」
アクシス 「やっぱ7は流石に酷すぎだよなあ・・・・」
あと、Lovin' Life(赤)などで見かける
□□□□
□■□■
□■■■
□□■□
こんなハートのような譜面。
たまにどう拾ったらいいんだろうって思う時があります。
□□□□
□■■■
□■■■
□■■■
mira 「これで万事解決。」
リミット 「うん。でもさ、このYの周辺に譜面来ちゃった場合どうすんの?」
mira 「・・・・・・・・・・・・・」
アクシス 「考えてないんかい!」
□□□□
□左□左
□右左右
□□右□
mira 「こ、こうか??」
イリプス 「難しくない?普通に左右分担の方がいいんじゃないの??」
デルタ 「11番を右にしてベチャ押しの方がいいんじゃない?」
初エクセとりました!!
アルファ 「おめでとー!o(^_^)b」
mira 「本当におめでたい!それにしてもエクセ狙いは本当に心臓悪いですよー。」
イコール 「じゃあなんで毎回狙ってんの?」
mira 「ドキドキ感があるからかな。」
イリプス 「怖くない?」
mira 「うん。怖いよ。
だがそれが良い。
」
Grave Pit様
生半可な技量でミラーボールに挑んではいけません
mira 「無茶しやがってAA(ry」
代理 「管理人はどうやら反射神経は悪いらしく、見えた瞬間押す→MISSの連続だったそうです。」
mira 「反射神経云々じゃなくて、見えた瞬間だともう既に遅いんですよ。ミラボの場合・・・・」
アクシス 「だから覚えてないと無理と言われる。」
保奈美 「スリーさんは、結局BASIC譜面で何をエクセ取れなかったんだろう……?」
イコール 「ジャンピンとギガブレだけ。」
デルタ 「あたしも実は昔は王手だったんだけれどさー。やっぱりジャンピンがorz」
mira 「一方、(i-revoの方の)スリーの方は既に全部緑エクセ取っていた。」
アクシス 「この一件でイリプスはすごく心に傷を負ったと思うんだ。
だからゼロは詫びの意味を込めてイリプスとデートするべき。
mira 「同意。そしてこの話を書けという事だな!わかってるぜ!!」
イリプス 「><*」
すもも 「13話も転入前の準備の話になるんですね。」
mira 「ぶっちゃけ12話の続き。少ししかないけれど・・・」
STAGE CLEARED!!
アクシス 「くうう・・・・なーんか知らないがオルタが決まらんっ!リミッターの所為か?やけに腕が動かない。」
ギタフリのギターを置き、e-アミュパスを取る。
リミッターつけて腕が落ちた「MR」もいれば・・・・
アクシス 「指やろうかな・・・どうにかして・・・・リミを」
リミット 「ぎゃふん><」
アクシス 「って言わせてみたいもんだ・・・だが何でエクセ取ろうか・・・・・ん?」
ギャラリーA 「あ、ありえん!」
ギャラリーB 「3y3s(A)HARD抜けとか・・・な、生で見たの初めてだ・・・!」
スリー (ふむ・・・今の配置は当たりだったから良かったものの、正規以上に難しい配置が来てたら確実に死んでたな・・・)
どうやら、リミッターをつけても変化無しの人物もいるようだ。
アクシス 「あ、ありえんな・・・相変わらず・・・」
スリー 「うん?今のは運が良かっただけだ。」
アクシス 「なあ、スリー。リミが取っていないエクセ譜面で、なおかつエクセ取りやすそうな譜面はなんだ?」
スリー 「知るか。俺がリミットが何でエクセを取っているとかいないとか全て把握してるわけないだろう。」
アクシス 「むうう、おとなしく緑詰めるか。まずHERO目指すか。」
スリー 「そうしておけ。」
こうして、各メンバーは一日を過ごしていくのであった。
入学まで残り7日。
mira 「短くてすいません。」
TOP