INDEX

08/10 SWEET ANGEL

08/08 1曲目でランダムLv9・10を選んだらEvans赤が出て来たでござるの巻

08/07 さてripplesが稼動した訳だが・・・さらには5年目になった訳だが・・・

08/05 1年間を一気に振り返る

08/04 所詮この程度の腕前だったのか・・・・

08/03 満を持して(?)登場

08/02 新作ripplesについて語る日記


08/10 SWEET ANGEL
 


mira 「8/8のプレーリザルト。」



愛 NEED

EXT BEST SCORE: 972958 → 973777, +819



mira 「SSSが遠いorz」

イコール 「私はSSは出せたけれど、980kはまだちょっと・・・・」



愛をとりもどせ!!

BSC BEST SCORE: 0 → 1000000, +1000000





mira 「144曲目。なんとか初見エクセ。」

キューブ 「頑張るなあ・・・・」





BSC BEST SCORE: 0 → 994807, +994807

EXT BEST SCORE: 938085 → 964000, +25915



mira 「緑ムズすぎワロタこれエクセ出せるか??」

リミット 「やり込めばいけるんじゃないかな。」

mira 「ちなみにこの曲の赤譜面も文字譜面があったね。」

イリプス 「KT譜面ですね。」

アクシス 「この時の歌詞が「くそったれ」だから「KT」なのか。」



Kiss & Ride

ADV BEST SCORE: 0 → 970651, +970651



mira 「あ、ありのまま起きた事を言うぜ。黄譜面なのに何故か大回転があった件・・・」

アルファ 「エヴァ黄でもあるじゃん。」

mira 「いや、エヴァはまだやりやすいんだが、これは・・・・」



鬼帝の剣

EXT BEST SCORE: 952298 → 963875, +11577



エプシロン 「アリプロ曲ですね。なんかLv8では難しいっていう話がちらほら・・・」

mira 「実際ムズイよ。」



Queen's Paradise

EXT BEST SCORE: 975103 → 977964, +2861



mira 「これもSSSが遠いorz、曲は好きなのに」

イコール 「遠隔同時押しが多いよね。しかも速いし・・・」



恋のメリーゴーランド

EXT BEST SCORE: 950519 → 951321, +802



mira 「歌詞の中に、「うふ♪幸せ」って言ってる所があるが・・・譜面の所為で全然幸せになれない件。」

アルファ 「ジャケットは可愛いのに・・・」



Golden House

EXT BEST SCORE: 979303 → 990604, +11301



mira 「SSS。もうちょい伸びると思う。」

リミット 「同時押しばかりだからね。」



Control

EXT BEST SCORE: 969168 → 974152, +4984



mira 「これも目標はSSS目指します。」



情熱大陸

EXT BEST SCORE: 931230 → 931843, +613



mira 「斜めがもうちょっと上手く取れればSS行けるんだがなあ・・・」

キューブ 「斜めが苦手だから暴発ばっかりするぜorz」



ちょうどいいとこにいたい

EXT BEST SCORE: 938022 → 953043, +15021



mira 「なんかはねたリズムが分からないっす。」

イリプス 「私の個人的に好きな曲。」



友達に贈る歌

EXT BEST SCORE: 967093 → 980030, +12937



アルファ 「この間言ってた「1」「2」譜面だね。」

mira 「もうちょい伸びると思うので頑張ってみる。」



夏祭り

EXT BEST SCORE: 989846 → 993103, +3257



mira 「990kキター!しばらくは放置の方向で・・・」



にんげんっていいな

BSC BEST SCORE: 0 → 1000000, +1000000





mira 「145曲目。」

リミット 「これは取りやすそうね。」

mira 「こっから先は一言一言書いていくのはちょっと億劫なので紹介だけ。」



パンキッシュ☆

EXT BEST SCORE: 952304 → 963248, +10944





ふりぃ

EXT BEST SCORE: 969999 → 970507, +508





HOT LIMIT

ADV BEST SCORE: 0 → 980624, +980624

EXT BEST SCORE: 933989 → 942926, +8937





My SunShine

EXT BEST SCORE: 975357 → 994213, +18856





労働 CALLING

EXT BEST SCORE: 973710 → 980104, +6394





ロボットハニー

ADV BEST SCORE: 987601 → 997244, +9643





mira 「そしてこの間解禁しました。SWEET ANGELです。」

アクシス 「まさか古川さんが来るとは思わなかったぜ。」

mira 「その結果。」



SWEET ANGEL

BSC BEST SCORE: → 1000000, +1000000









mira 「146曲目きたー!!!」

キューブ 「速攻取んな!!!」

mira 「びっくりした。初見グレ1。しかもラストでorz」

リミット 「で、意地なって取ったと。」

mira 「Lv4にしては、最初と最後以外は4分リズムしかないので比較的楽だと思います。」



ADV BEST SCORE: → 976404, +976404

EXT BEST SCORE: → 925163, +925163



mira 「黄譜面の感想:なにこの良譜面。赤譜面の感想:やばい楽しいwwww」

アルファ 「そーなの!?」

mira 「赤譜面は簡単に言えばSlang赤を少し優しくした感じ。あとポラ赤の最初みたいに横トリルもあるでよ。」

イコール 「う、苦手譜面・・・・」

mira 「8/8はそんな感じです。8/9の内容についてはお昼あたりに更新します。あと、私信もね。それでは。」



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08/08 1曲目でランダムLv9・10を選んだらEvans赤が出て来たでござるの巻
 


アクシス 「wwwwwww」

mira 「今日のスコアアップ。」


愛をとりもどせ!!

EXT BEST SCORE: 945665 → 959337, +13672



mira 「サビ終わりの2個同時押しラッシュのタイミングが良くわからん。ただ遅いというのは分かっているんだが、どこまで遅く叩けばいいのかが・・・」



Queen's Paradise

EXT BEST SCORE: 966804 → 975103, +8299



mira 「個人的良曲良譜面だと思うんだ。SSSまで頑張ろう。」



夏祭り

EXT BEST SCORE: 956502 → 989846, +33344



mira 「ドリーさんの叩き方を見て参考にした結果一気に伸びた。フルコンも視野に。」



Fantasista

EXT BEST SCORE: 960652 → 972251, +11599



mira 「とりあえず、サビだけは理解した。」



My SunShine

EXT BEST SCORE: 966785 → 975357, +8572



mira 「まずはSSS目標かね。」







mira 「以上。i-revoの日記の転載でした。今日は都合により簡易更新ですいません。それでは。」




==私信==


Grave Pit 様

アクシス 「ripplesですねわかります。」



リミット 「ripplesになってもあんたいるのね。」

アクシス 「当然。」



代理 「ripplesは、全体的に新曲(特にEXTREME譜面)が難しい気がしますね。」

ごるでぃ 「Lv7赤譜面でも油断してると死にかねないの。」



mira 「今作のLv7、8=前作の8、9くらいな感じだもんなあ・・・」

イコール 「まだリリースして3日だからね。譜面の流れがまだあんまり理解していないからそう感じるのかも・・・」



ひょうりゅう 「それより、前作Lv5で四苦八苦していたエプシロンさんが既にLv7に挑めるほどにスキルアップしているとは……。」



エプシロン 「壁|ω`)それでもまだギリギリクリアできるレベルなのですよ。」



恭子 「ついにおっちゃんも5年目に突入ね。」

結 「おめでとうございます。」



mira 「ありがとうございます。でもこのままだとjubeat一本のネタになってしまいそうな悪寒・・・」



代理 「一応、上位10人までは確実にグレードポイントが手に入るようです。それ以下の人はどうだか分りません。」



mira 「10位以下は70GPだったはず・・・」



フィーナ 「上位10人は、(11-自分の順位)×70ポイントが手に入るようです。」

正晴 「一位なら700ポイント……。」



mira 「参加してる人数が10名以上ならそれで合ってるが、9名以下ならば、

1位=70×参加人数分のGP獲得。2位=1位-70、3位=2位-70・・・・」



例)参加人数が5人場合。

1位=350GP、2位=280GP、3位=210GP、4位=140GP、5位=70GP獲得となる。





アクシス 「KONAMI公認の才能のなさにですね。わかります。」



mira 「いや、ただの0位バグをKONAMI公認の才能の無さと捉えるとは思わなかったわ・・・」

リミット 「そうだとしたら、ミラも才能無しとなるわね。」

mira 「0位バグは初めて見た時は爆笑したね。むしろ「0位って1位より上だからトップランカー超えたんじゃね?」と思ったw」



麻衣 「あの塔って「悲しみの塔」って名前なんですね。」

代理 「今の今まで明言はされていませんでしたが、裏設定ではそんな名前でした。」



mira 「あれ?書かれていなかったっけ?(・ω・;)」

キューブ 「知らん。」

mira 「もしかして、おいらは知らず知らず裏設定を公開してたのか・・・」



アクシス 「掲載期間的にですね、わかります。



mira 「すいませんでしたorz」



ゼロ 「私は溜まった仕事を片付けてから休みます。」

スリー 「本当頑張るな、お前は……。」



キューブ 「がんばりすぎだろjk・・・」

イリプス 「シャドウ編の時といい、今回といい、ゼロ君頑張り過ぎ。」



P 「和男さんいるかな—? 今度の番組はたった15問の四択クイズに正解したら1000万円を獲得できるという」



アルファ 「これってどうみてもミリオ○アだよね?」

アクシス 「パクリ乙。もう驚かなくなって来たわ・・・」



アクシス 「そーだな。ところでだ、次回から新章か? だとしたら、新章のネタを出すのはミラか?」

代理 「それは、888話をお楽しみに。」



イコール 「さて次は新章だね。」

イリプス 「どんな話が来るのかな。」

mira 「えーっと、ここでお知らせがあります。

長い事続けて来ましたこのリレー小説なんですが・・・・

今回をもって、最終回となります。















イコール 「( ゚д゚)」

イリプス 「( ゚д゚)」

リミット 「( ゚д゚)」

アルファ 「( ゚д゚)」

アクシス 「( ゚д゚)」

キューブ 「( ゚д゚)」

デルタ  「壁|д゚)彡」















キューブ 「なっ、なんだとおおお!?」

イコール 「どういうことよ!!!」

アクシス 「最終回お断りします( ゚ω゚)」

mira 「最終回お断りする事をお断りします( ゚ω゚)というわけで最終話の888話です。」









ゼロ 「ううん・・・・・・」



ゼロが起き上がった。



ゼロ 「しまった・・仕事中寝てしまった。」



時計を見ると深夜2時を回っていた。



ゼロ 「ああ、そうだった。仕事をしなきゃ、まったく和男さんも人使いが荒い・・・」



ゼロが仕事を開始する。



ゼロ 「それにしても・・・久々に夢を見たなあ・・・・新しい「MR」が来たかと思えば、無人島に飛んだり、TVに出たり、あまつさえ地球を救うだなんて・・」



ゼロが独り言を口にする。



ゼロ 「それにしても・・・はぁ・・・。(ごっすん)さん、どこかに出かけるとしても仕事ぐらいは終わらせてからにしてくださいよ・・・」



ゼロの口から漏れる愚痴。その時。





ガタン。





ゼロ 「!? 誰ですか!?」





音が鳴ったのは入り口付近のようだ。片手に弱点増幅砲を持ち、ゼロは入り口の方へと徐々に進んでゆく。





ゼロ 「隠れても無駄です。」





と入り口のドアを開く!



そこにはサンバイザーをつけた少女がいた。右手には細長い棒状のようなものを持っていた。見た感じ彼女の背丈より長いようだ。

その彼女の第一声が…



???? 「チーワス、三河屋ですー。」

ゼロ 「うん!?」

???? 「お、お届けものを届けに参りましたー。」

ゼロ 「え、ちょ・・・・。」

???? (よかった、ごまかせた!!やっぱり国民に愛されるアニメサ○エさんの人気は絶大だわ!)

ゼロ 「何やってるんですかあなた!!!」



すぐさま銃口を向けるゼロ。



???? 「ひいいやっぱりバレた!!!!!!!!!」

ゼロ 「バレバレです。ここに忍び込むとはたいした度胸ですね。」

???? 「忍び込んでません><!!」

ゼロ 「じゃあ何者なんですか?ってん・・・・・ちょっと待てよ・・・これどこかで・・・・」



そんなやり取りをしている最中にアルファが現れる。



アルファ 「うるさいなーもーどーしたのー?ってあれ?」



アルファは今ゼロに銃口を向けられている少女を見る。



アルファ 「デルデルじゃん!!!!久しぶり!!!!!」

???? 「アルル姉!!!久しぶりー!!そして助けてー!!」

ゼロ 「え・・・・・まさか・・・・これは・・・」

アルファ 「あーゼロ大丈夫だよー。この子ボクの妹だから。」













ゼロ 「( ゜д゜)」













ゼロ 「えっ・・・・」

















ゼロ 「ま・・・・正夢だとおおおおおおおおおおおお!????

















リレー小説 第1部 完







mira 「無限ループってこわくね?」

アクシス 「最終回=リレー小説第1話&2話だったのかよ!!!」

イリプス 「しかし、8月8日に888話・・・・しかも話は無限ループ。これが本当のエンドレスエイトってやつ??」

キューブ 「誰が上手い事(ry」

mira 「甘いな、イリプス。更新日時をよーくみてみろ。」

イコール 「!?」

アルファ 「!!!?」

リミット 「これ絶対わざと合わせたわね・・・」

イリプス 「待って。第1部 完?」

mira 「ってなわけで、次回からは第2部のスタートとなります。」

アクシス 「がらりと変わるのか!?」



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08/07 さてripplesが稼動した訳だが・・・さらには5年目になった訳だが・・・
 


イコール 「新曲ムズくない?」

イリプス 「難しかった・・・」

エプシロン 「みなさん、大変なのですよー。」

キューブ 「どうしたんだよ。」

エプシロン 「ありのままに起きた事を言いますよ。Lv7楽曲をクリアしたので、勢いでPLAY THE GAME赤をやったら撃沈でした。

何を言っているのかわからないと思いますが・・・私も何が起きてたのか分からなかったのですよー。」

アクシス 「まあ落ち着け、それは元Lv8っつーか、Lv8でも難しいって言ってた超詐欺曲だ。」

エプシロン 「なんとっ!」

アルファ 「別に下げなくても良かったのにねえ・・・・・」

mira 「ただいまー。とりあえず赤譜面は全部埋めました。今回は全体的に難しくなってると言った印象でしょうか。

あと、指らしく譜面が歌詞通りになっているという文字ネタもいろいろありました。」



□□1□
□11□
□□1□
□□1□


mira 「1」

アクシス 「あったなー。」



□11□
□□□1
□□2□
□222


リミット 「譜面はうろ覚えだけれど2もあった。」

mira 「とにかく今回は難しいです。あとは・・・」





mira 「138曲目:ロボットハニー(BSC)エクセキター」

キューブ 「はっっっやっっっ!!!!」

イコール 「もう取ったのね・・・」

mira 「今回はエクセの演出がちょっとカッコいい。これが・・・」

イリプス 「あ、なんかいい・・・」

リミット 「も、もうこの曲にエクセ出てるの!?」

アクシス 「本当にエクセ演出良いな・・・ちょっと狙ってみるか。」

mira 「とまあ、これが1日目のネタ。んで2日目が・・・」





mira 「えーっと

139曲目:パンキッシュ☆(BSC)

140曲目:バカサバイバー(BSC)

141曲目:夏祭り(BSC)

142曲目:愛 NEED(BSC)

143曲目:Graden of Love(BSC)エクセキター!!」

アルファ 「もう5つ取ってんの!?」

イコール 「はっや・・・」

mira 「あ、ちなみにおいらのスコアは下のやつね。上はライバルのスコアです。

あとこれも晒しておくか・・・jubeat ID:14400001552782と、今現在のスコア状況

というわけで、今日からおっちゃん5になりました!これからもヨロシクお願いします。それでは。」





REIVAN's ギルド 様

今回、大会が作れて参加できると聴いたので、誰かが作った大会積極的に参加したいな〜と思いました。



mira 「(・ω・)つ[240805221202] 12日までですよ。参加するだけで少なくとも70GPは貰えるらしいです。」

イリプス 「おや、このIDは・・・?」





Grave Pit 様

アクシス 「つまり、説明とかはおっちゃんに丸投げですね、わかります。」



フローラ 「jubeatのクラスと、ripplesのクラスは何か違うんですか?」

代理 「おっちゃんでエプシロンさんが質問するまでお待ちください。」



mira 「そしておいらはここに誘導してさらに丸投げ。」

アクシス 「ひでえたらい回しだな。」



アクシス 「というか、バカサバイバーと愛をとりもどせ!!は初見エクセぐらい軽くこなしてほしかったな。」



mira 「すいませんでした。バカサバイバーは4回目でエクセでした。バカサバイバーは最初の2〜3ノーツ目ちょっと遅めに叩くことがコツかな。

ちなみにロボットハニーと愛 NEEDとGraden of Loveは初見で取れました。」



2009/07/24

RX-0、KONAMIからもその才能のなさを認められる!!



mira 「不覚にもビール吹き出しそうになったぞおい!!」




美琴 「で、GODにあと一歩というところまで詰め寄った訳で……。」



mira 「今だから言えるんだが、実はGOD狙ってた。」

イコール 「あーやっぱり、でもスリーはGOD取ってたよ。」

リミット 「え・・・・?」

アルファ 「え、ちょ!それ初耳なんですけれど!!!」

mira 「抜かれてた・・・・だと!?」





886話





塔の高さが徐々に低くなっていく・・・塔が崩れているのだ・・・



イコール 「スリー!」



イコールとリミットはスリー達と合流。



スリー 「無事か!」

キューブ 「つーかよ、あのアホはどうなった!」

リミット 「わかんない・・・」



神妙な面持ちで塔を見つめるリミット。



和男 「塔が崩れるぞおおお!!!!!全員離れろおお!!!!」



塔から距離を置くメンバー達。



そして、

















和男 「全て崩れた・・・・か。」



高くそびえていた悲しみの塔は、ただの瓦礫の山になっていた。



ゼロ 「和男さん!アクシスは・・・」



和男は硬い表情をしながら、目を閉じて顔を横に振った。



和男 「いくらレイテスト「MR」だからと言っても、流石にこの崩壊に体が耐えれるとは・・・・・」

リミット 「そ、そんな・・・」

イリプス 「じゃあ・・・アクシスは・・・」

アルファ 「死んじゃった・・・の?」

和男 「アクシスのボディパーツがあれば確定だろうが・・・」

アクシス 「ほう、これで生きてるっているのが奇跡的なのか。」

ゼータ 「そりゃそうだろ。常識的に考えて・・・・」













































全員 「何故ここにいる!!?

アクシス 「いやあ、流石の「MR-A3」「AXIS」も今回ばかりは死ぬかと思ったぜ。」

デルタ 「どどどd、どうやって脱出したの!!?」

ツグ 「む、アク坊の着ている服・・・なんや?」

アクシス 「これか?これはパラシュートを開くためのリュックだ。」

スリー 「それ、塔内に居た敵がしょってたな・・・」

ゼロ 「ああ、確かに。我々が塔内に侵入したとき、それを防ぐために出て来た兵士達が装備していましたね。」

アクシス 「そういうこと。既に息絶えている奴のパラシュートを背負って、壊れた壁から飛び降りて脱出したってわけだ。

まあ、物陰に隠れた場所に着陸してしまったから、お前らにはバレずにこっそり紛れ込んでみたってわけだw」

アーク 「人騒がせな・・・」



突然リミットがアクシスに近寄る。



リミット 「このバカ!!!」



リミット、会心の一撃。



キューブ 「リミGJ。もっとやれ。」

リミット 「まったく・・・・・・心配させて・・・」

和男 「とりあえず・・・我々は撤退だ。後は人間に任せておけ。」



イコール 「スリー、これで全て終わったの?」

スリー 「ああ、おそらく・・・な。」

イコール 「よかったあああ・・・・・」



いきなり、地面に座り込むイコール。



スリー 「イコール??」

イコール 「あ、あのごめん・・・スリー,腰抜けた・・・・たすけてorz」

スリー 「・・・・・・・・・・・しょうがないな・・・・」





イコールを背負うスリー。









こうして、長く続いた戦いは幕を閉じる事になった。

つづく









mira 「でもまだ終わらんぞー。」



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08/05 1年間を一気に振り返る
 


mira 「突っ走ったなあ・・・・」

アクシス 「ああ、この1年間本当そうだったな。」

イコール 「ただいまー、最後の最後で初めてEvans赤で素点クリアできた(;ω;)」

アルファ 「いいなー。」

エプシロン 「壁|ω・)凄いのですよ。」

mira 「さて、一気に振り返ってみますかい!」



8/4 jubeat沖縄到着







イリプス 「全てはここから始まった。」



8/19 i-revoに入る。jubeat専用ブログ「う〜〜〜〜miraレボ<・ω・」を開設。

mira 「おっちゃんの更新ができなかった場合はたまにここに書いてます。」



8/27 天体観測(BSC)で初のエクセを獲得。







mira 「この時、パソコンがぶっ壊れて更新できなかったorz」

アクシス 「タイミング悪っ。」



9/14 SSクラス到着。







mira 「今の所SS行ってる人は自分が分かる範囲では自分含めて4人なんだが・・・・。」

リミット 「5人以上いるのかしら?」



9/20 jubeat体験会が沖縄にも来る。







エプシロン 「これで多くのjubeatプレイヤーを獲得できたのですねー。」

キューブ 「本当に獲得できたのかどうかは知らんがな・・・」



10/23 2曲目のエクセI my me mine(BSC)取得。







アクシス 「こっからだ・・・ここからミラのエクセ道がスタートするんだな・・・」



11/6 SPPED KING(EXT)でエクセを取る。初の赤譜面エクセ!







mira 「当時の日記にも書いたけれど、本当に明日死ぬんじゃねえかって思った。」



11/16 称号PROFESSIONAL獲得。25曲エクセ達成。







イコール 「しかしまだこれは通過点なのよねー。」

mira 「そして、この次、これは衝撃的な出来事でしたよ・・・・」



12/15 オンラインアップデートによる追加曲8曲登場により赤平均が一気に落ちる!!

赤譜面まさかの全部Lv10!さらにギガブレより難しいEvansを前に、指プレイヤーに衝撃が走る!



イリプス 「Evansの悪夢がここで・・・」

mira 「980kが965kに一気に落ちたなあ・・・・これは痛かった。」

キューブ 「SSクラス狙ってた人マジで涙目だっただろうなあ・・・」



2009/1/4 称号SPECIALIST獲得。50曲エクセ達成。







リミット 「今思えば、まだまだ通過点なのよねこれ。」



1/9 称号ALL SS取得。







mira 「苦労しました。最後はポラ赤でした。」



1/14 jubeatスコアアタック開催。



イコール 「懐かしいねーo(^_^)o」



1/15 称号HERO獲得。75曲エクセ達成。







アクシス 「SPECIALIST取ったかなーと思ったらすぐにHEROだもんな・・・」

mira 「今思えば、あの頃は最盛期だったんじゃねえかと思うんだ・・・」



1/21 何故かi-revoの人気マイポータルランキングにランクインしてしまう。



イリプス 「どう見てもスコアタの所為です。本当にありがとうございました。」



2/16 称号KING獲得。100曲エクセ達成。







アルファ 「101曲目取ったと聞いたとき、まだ行くの!?って感じだった。」

mira 「もう、とことん何処まで行けるかやってみようって感じでした。」



2/27 CPが100万を超える。







キューブ 「廃人乙。」

アクシス 「廃人乙。」



3/11 228回目の挑戦でGIGA BREAK緑撃破。







イコール 「ここから緑譜面に力を入れるのよね。」

mira 「正確に言えば、CaDとSlangを取ったときなんですがね・・・」



3/16 453回の死闘の末。Evans緑撃破。







mira 「長かったなあ・・・・今でも鮮明に覚えているよ。」

イリプス 「そうそう、これで緑制覇王手だったのよね。」

mira 「そして」



3/18 Jumping Boogie緑エクセにより、歓喜の瞬間!緑譜面全曲エクセ達成!!







mira 「泣いた。」

イコール 「ちなみに今現在緑全部制覇してる人は52名しかいないんだって。」



5/23 称号LEGEND獲得。 125曲エクセ達成。







mira 「そして伝説へ。流石に神にはなれませんでした。エクセの軌跡集はここにまとめられています。」



7/23 Slang赤フルコンボ。Lv10初のフルコンボ!







mira 「しかし次回でLvダウンするって言う・・・orz」







mira 「こんな所でしょうかね。それで最終リザルトのご紹介。」







mira 「なんとか赤平均は300位残れた!!!!」

アクシス 「ってか黄色もぴったり50位かよ。」

リミット 「なにこの緑黄赤全部ぴったりな順位。」

キューブ 「プレー回数がwwwwww」

mira 「その他。」



内容   緑   黄   赤   合計

クリア  59/59 59/59 59/59 177/177

フルコン 59/59 58/59 50/59 167/177

エクセ  59/59 52/59 29/59 140/177



CP 1900600

順位 29位

エクセランキング 37位





mira 「本当お疲れさまでした。俺!という訳でripplesもこのまま突っ走っていきたいと思います!それでは。」





(※・・・私信は休みです。)







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08/04 所詮この程度の腕前だったのか・・・・
 


アクシス 「おいーっす。あれ?ミラがうつぶせで倒れてるぞー??何でだ??」

キューブ 「返事が無い ただのしかばねのようだ。」

アルファ 「ヒント:尻バット」

イコール 「ああ、実行後こうなっちゃった訳ね。ってやっぱり失敗したんだ。」

イリプス 「あれー?最近調子良くなったって言ってなかったっけ?」

リミット 「また調子悪くなったみたいだよ。調子の波が激しいわね。」

エプシロン 「ミラさんが倒れたので、代わりに自分がここにいるのですよ。」

アルファ 「あ!エプーだ。」

リミット (エプー???)

イコール (なんかスプーみたいな言い方だね・・・)

イリプス 「いらっしゃい。」

エプシロン 「今日の戦歴だそうですよ。」





I love マミー

EXT BEST SCORE: 977621 → 982390, +4769





Icicles

EXT BEST SCORE: 972038 → 973087, +1049



EXT平均スコア: 985401 → 985500, +99

EXT順位: 301 → 300, ↑1





エプシロン 「あとミラさん曰く、これで指納めみたいらしいですよ。」

アクシス 「む、そうのなのか。」

エプシロン 「えーっとちょっと待ってくださいよ。(ごそごそ」

イリプス 「?」

エプシロン 「えーっと、I love マミーEXT中盤にはこういう譜面があるのですよ。」





2112
3773
4884
6556


109910
11□□12
13□□13
□□□□




イコール 「あるね。速くて分からないんだよねー。」

エプシロン 「ミラさん曰く、これが結構光ったおかげでスコアも高くなった。とのこと。

リズムがタンタンタンタン(1〜4)タタン(5、6)タタン(7、8)タタン(9、10)タタン(11、12)タン(13)。 」

アクシス 「ずっと8分じゃないのか!」

リミット 「成程、でも結構タタンのリズムが難しいのよね。だからジャンピンとかも苦手だわ・・・・」

エプシロン 「うーん、Lv5以上の譜面は異次元なのですよー。」

イコール 「そんな事無いよー。FINAL TUNEでも良いからEvans赤やってみるといいよ。」

エプシロン 「いやです。





===私信コーナー===





萌えるお薬屋さん 様

棗「随分頻繁な更新ですね(^^)」



イコール 「復帰キター!!!!」

イリプス 「いやーぬこさんが更新していない間、こっちもエラいことになってたよね。」

リミット 「伝説取ったり緑制覇したり・・・・」

アクシス 「一方、当の本人は半分死んでいた。」



ぬこ「なるほど、そうですか(^^)」

茗ヽ(また良からぬことを‥)



エプシロン 「壁|ω・;)あそこの猫の人が怖いのですよ!」

イコール 「エプシロンにげてー!」





Grave Pit 様

アクシス 「新作稼働前にやり始めるかよ。」

直樹 「新作稼働前に少しでもjubeatに慣れようってことじゃないのか?」



エプシロン 「そういうことなのですよ。」

リミット 「アクシスはもうちょっと深く考えなさいよ。考えが単純すぎ。」



アクシス 「これは楽な条件だな。この前の奴は800k前後を出さなければならなかったが、今回は760k程度ですむんだからな。

まあ、プレッシャーに負けて3曲中1曲でもそれを下回る点数を出してしまったらその時点で乗馬用の鞭よりさらにレベルアップした鞭で尻叩きターイムだがな。」



アルファ 「それで叩いた結果がこれだよ!」

キューブ 「そりゃ半死状態だわな。」



ごるでぃ 「わたしはアチーブの「再取得」は不可能だと思うの。」

ひょうりゅう 「アチーブポイントはある種の「ノルマ」のようなもの、という解釈ですね。」



エプシロン 「ミラさん曰く、「自分もそんな気がする。」とのこと。」



アクシス 「リミっていいキャラだよなー。男の俺でも惚れ惚れするほど格好がいいし、結構かわいいところもあるし、

基本真面目だけど仲間と混じると違った一面も見せたりするし、それに弄りやすいし!!



リミット 「アクシス君・・・少し頭を冷やそうか・・・・。」

アクシス 「何故だっ!?お前の事をちゃんと良いキャラだとして褒め讃えた素晴らしいコメントなのにか!?」

リミット 「褒めるのは確かに嬉しいけれどさあ・・・・・一言多いのよ!!!!

アクシス 「アッー!!!!!!」











イコール 「また死体が増えた。」

キューブ 「今日のおっちゃんはデンジャラスだぜ。」



この俺が酢谷を撃破。



リミット 「ヒント:リレー小説のアクシス=おっちゃんのアクシス ではない。」



和男 「ははははは……成程ね、やっぱりそういうことか。ったく、根性ねじ曲がった奴の考えそうな、回りくどい作戦だぜ。」



アクシス 「同じく根性ねじ曲がった奴が何か言ってるぞ・・・と思ったら!」

キューブ 「和男さんは現代の孔明かっ!」





884話

前回までのあらすじ





和男 「全ては計算通りです。」







核システムは停止した。

カルロスの体はもはや立つだけでも精一杯といった感じか。





カルロス 「悪夢を見てるいるようだ・・・・」



カルロスが呟く。



カルロス 「ああ、早く。この悪夢から醒めねばならん・・・・・な・・・・」



カルロスが右手をゆっくり、震えながら上に掲げて指を鳴らした。



その時である!!!









スリー 「!!?」

イコール 「なにっ!?」

須磨 「地震かっ!?」

ゼロ 「危ない!!」



ゼロが上に銃を構えて発射する!!!



上から降って来た大きなコンクリートの固まりが一気に細かい粒状になった!!



和男 「カルロス!!!」

アーク 「まさかこいつ!!塔自体を壊す気か!?」

媛 「脱出しないとまずいわよー!!!」

ルウィン 「またみんなを移動しないといけないのか、参ったね。」

ツグ 「愚痴っとる場合かー!!はよ転送してくれ!!!」

アクシス 「・・・・・・・・」













アクシス 「なんか・・・むかつく。」











アクシスはカルロスに近づく。



リミット 「アクシス何やってんの!?」

アクシス 「お前らは先行け。俺はこのアホにちょっと説教する。」

リミット 「何言ってるの?あんたこの状況を分かって言ってるの??」

アクシス 「大丈夫だって。崩壊する前にはちゃんと戻って来てやんよ。ただ・・・・」

リミット 「?」

アクシス 「万が一の事もあるかもな・・・・その辺のフォローもしておかないと・・・・」

リミット 「は?」

アクシス 「リミ。」

リミット 「?」





アクシス 「今まで迷惑かけて、すまなかったな・・・・」





そう言って、アクシスはカルロスの元に駆け寄る。





イコール 「リミ、早く!!」

リミット 「・・・・・・・・・・いま・・・何って?」

イコール 「りーみ!!!ああ!!もう何やってんの!!!」



イコールは無理矢理リミットの腕を掴みながら、先程のカルロスとの戦闘で壊れた壁から羽を広げて空へ脱出した。





続く。









アクシス 「え、ちょ・・・これ・・・俺どうなるの!?」

リミット 「どうみても死亡フラグです。本当にありがとうございました。」



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08/03 満を持して(?)登場
 


mira 「今日のスコアアップ。」



あいのうた

EXT BEST SCORE: 974982 → 977880, +2898





EXT平均スコア: 985352 → 985401, +49

EXT順位: 303 → 301, ↑2



mira 「果たして300位復帰できるかどうかが微妙なラインになってきました。」

イコール 「いよいよ残り2日。本当に待てなくなって来た・・・・」

mira 「それではまt」





壁|ω・)ひょっこり





アクシス 「あ。」

アルファ 「いたー!!」

キューブ 「今だー!捕獲っっ!!!」





壁|ω・;)捕獲っ!?うわ何この網!











リミット 「やっと壁から引きずり出した。」

エプシロン 「うう、バレたのですよ。」

イリプス 「いや、前々からバレてたけれどね。」

mira 「お前ら酷いな。」

イコール 「とりあえずスペックを教えてよ。」

エプシロン 「えーっと。まず設定年齢が16で、誕生日が4/1」

アクシス 「ちょwwwwwまさかのエイプリルフールの日かよwwww」

キューブ 「和男さん、絶対狙って完成させただろ!」

リミット 「音ゲーはやってるの?」

エプシロン 「じ、実は・・・・」

アルファ 「実は?」

エプシロン 「1週間前にjubeatをやり始めたばっかりで・・・・」

イリプス 「新人さんなんだ。」

エプシロン 「難しいのですよ。でも楽しいのですよ。」

アルファ 「いい、エプシロン。音ゲーを初めてやる人は1ヶ月の間は頭に初心者マークをつけないとダメなんだよ。」

イコール 「車の教習も1年間は初心者マーク着けるでしょう?それと同じで・・・・」

エプシロン 「なんと!そうだったのですか!」

mira 「お前らウソ教えんな!こいつマジで信じるから!性格は真面目な性格なんだが、ただ真面目すぎるんだよ!

だから冗談でもたまに本気で捉えるから気をつけろっ!」

イリプス 「あ、ある意味厄介な新人だね・・・」

mira 「とりあえずエプシロンはこんなキャラですってことよろしくお願いします。

と、まあこれから彼女はjubeatに関しての質問係としてちょくちょく出てくる予定です。その質問に俺らが答える訳だ。」

キューブ 「成程。」

mira 「今日はこんな感じでお開きです。それではまたっ!」





-コメント返信-



と、どうしてもいやだとおっしゃるなら用意しましょうエクストラステージ。



written by ESPANA様



mira 「おおおおおおおおおあなたが神か!」

アクシス 「泣いても笑ってもこれでラストだぞ。」



でも条件があります。

1.筐体の設定曲数だけEvans赤を連続プレイ。

2.連続でプレイした中で「最低点」を2.56倍してプレイ直後のスキルポイントに挑戦。

3.途中で一度でも失敗した場合、最低点は0として扱う

大体76万ぐらい取れればクリア可能な設定。ripple始まる前の最後の大勝負と行きましょうか。



written by ESPANA様



mira 「つ、つまり760kを3回連続で取らないといけないのかっ!最近は750k前後をうろうろしてるからヤバいかも・・・」

イリプス 「本当ギリギリの勝負になって来たわね。」

mira 「よし、場所は3曲設定のラウンドワンにしよう。」

イコール 「4曲のインナハは避ける、か。」



でも条件があります。

今度こそサブカードとか言ったらそこの目が輝いてる方々にハイパー千叩きタイムとなりますのでご注意。



written by ESPANA様



mira 「そそそそんななりえおここおとっと、すっするうわけkがあなんいんあんあいないじゃないですかっっかあはははははは。」

(訳:そんなことするわけないじゃないですか。)

キューブ 「おい。声が震えているぞ。」





いよいよ明日、(本当に)決着のとき?







===私信コーナー===





Grave Pit 様

ひょうりゅう 「フルコン状況やエクセ状況はどうなんでしょうね?」



アクシス 「エクセはまあ・・・自己ベストが1M=エクセだから引き継ぐとは思うが・・・フルコンは?」

mira 「そーなったら、またIciclesやSlang繋がんとならんのか。」



代理 「携帯サイトに登録しないと大会に参加できないのでしょうか……?」



mira 「一応プレーブログによる大会参加でも可能。おそらくだけれど、携帯サイトに登録してた方がリアルタイムにスコア順位が分かると思う。」

イコール 「弐寺のオリコがそうだから、指ももしかしたらリアルタイムで順位が分かるのかな?」

mira 「後でFAQに入れておくか。」



直樹 「アチーブの方は取得条件次第だろうな。」

保奈美 「再取得が可能かどうかも気になるね。」



mira 「そう、俺もこの「再取得」が可能かが気になる。」



アクシス 「だが、右だってミラがこれまでのミッションを完全にクリアしてたら何も起こらなかったんだぞ。」



mira 「お前は俺にミラボでフルコンとかLv9以上でエクセとかやれと申すか?」



アクシス 「次回更新……ripples稼働後だな。さて、エプシロンはどうやって、何のために登場するのか……?」



mira 「残念。今だった。」

エプシロン 「質問係なのですよ。」



ちひろ 「管理人さんが言うには「リミットさんは何でも出来て格好がいい職業をイメージしている」ですって。」

達哉 「魔法剣士や赤魔導師は確かに格好がいいな。」



イリプス 「リミウラヤマシス(´・ω・`)」

イコール 「リミ格好いいよねー。」

アルファ 「かっこかわいい。」



フィーナ 「ポップンミュージックの曲「nue」のジャンルですね。」



イコール 「残念ながら、そんな曲無いです(´・ω・`)」

リミット 「スペルミスぐらい大目に見てやりなよ・・・」

アクシス 「鵺?」

キューブ 「妖怪ですね分かります。」

mira 「さてこのまま882話へ。」





スリー 「奴のトランス・・・擬似的なトランスとは言っても・・・」



スリーは倒れた3人を見つめる。



スリー 「攻撃力は抜山蓋世ながらも、スピードが甘すぎるな。」



身柄を確保しようとするゼロとスリーだが・・・・



ゼロ 「!」



ゆっくりと動くカルロス。まだ抵抗の意志を示しているようだ。



カルロス 「ふー・・・・・ふー・・・・・」



深い息を何度も吐く。





スリー 「カルロス。先程、通信で連絡があったんだが・・・貴様の部下『seasons』はもういない。」

ゼロ 「全員倒したのですか・・・」



ゼロは今初めて事実を知った。



スリー 「諦めて投降したらどうだ。何のためにあんたは抗い、そして戦うんだ?」

カルロス 「貴様らに・・・・・語る事など無いっっ・・・・・・」



カルロスは精神的にも肉体的にも不安定であるものの、かろうじてまだ意識は残っているようだ。



スリー 「ならば・・・・ここで朽ちるか?」



スリーがXウェポンで変形させた弱点増幅砲をカルロスに向ける。

しかしカルロスは不気味な笑顔で見つめる。



カルロス 「ああ・・・・朽ちたいねえ・・・・朽ちてすべてを終わらせてもらおうかい?」

スリー 「・・・・・・」



引き金を指に当てるスリー。



カルロス 「さあ、引き金を引いて発射するんだ・・・・」

スリー 「・・・・・・・」



果たしてスリーはどう行動するのか?

続く





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08/02 新作ripplesについて語る日記
 


mira 「携帯サイトでripplesのサイトができてましたな。」

イコール 「見た見た。画面を見るだけでwktkが止まらないよ。」

イリプス 「アリエスの小部屋さんからの転載だけれど↓」



前作からのデータ継承についてと、オリジナル大会機能についての紹介が載っています。

継承されるものは、各曲のベストスコア・クラス・アイテムです。



アルファ 「おっ!?」

キューブ 「自己ベも引き継がれるのか!!?」

mira 「俺歓喜!!!!」

リミット 「アイテムって隠し曲とかマーカーとか??」

アクシス 「気になるのはクラスだ。これも引き継がれるのか??どういう事だ?」



クラスがグレードというシステムに変更され、グレードポイントをためることでグレードアップします。

いろんな遊び方をすることでたまっていくグレードポイント。

グレードアップすれば、まずは前作獲得できなかったアイテムから解禁されるようです。



イコール 「んー??ってことは何?A1クラスの人がプレーしてグレードアップしたらSクラスの景品が貰えるってこと?」

イリプス 「いきなり新アイテムが貰えるって訳じゃないのね。」

アクシス 「ってことはスタートラインは人それぞれ違うってわけか。まあS1以上の人なら全部貰えているから多分大丈夫だろう。」

mira 「あとは携帯サイトでは大会が開催することが可能らしいね。スコアタコミュをやってる身としては嬉しいことです。」

キューブ 「いつの間にそんなん作ってたんだよ!」

mira 「半年前から」

リミット 「これでもグレードポイント貰えるんだ。最大5大会まで出場可か・・・」

mira 「携帯からだとグレードポイントはTUNE POINTSとACHIEVEMENT POINTSがあるらしい。

説明文を読むに、TUNE POINTSは今まで通りのやつだと思う。アチーブポインツが気になる。」

アルファ 「とある条件を満たしたら獲得できる??なんだろうこれ??」

mira 「分からんね。いろいろ条件があるんだろう。エクセとかフルコンとか・・・」

アクシス 「ギタドラに同じアーティストのとある曲を1クレ以内にやると称号が出るやつがあるんだが・・・それとか??」

キューブ 「可能性はあるな。」

mira 「そんで、グレードポイントを貯めてクラスアップすると新たな楽曲とマーカーと背景が選べるらしいが・・・」

イコール 「背景が選べるんだ・・・これでゲージ涙目が解消されると良いけれどね。」





mira 「とまあ、あと3日後に稼動ということでざっとおさらいしてみた訳だが・・・」

イリプス 「待ちきれないよー><」

mira 「あと72時間後だと表記を変えれば、なんかあっという間な感じがする不思議っ!」

アクシス 「感じねえよ。」

リミット 「冷静に見れば同じだしね。」

mira 「今日はこんな感じっす。それではまた。」





--尻バットコーナー--



「このカードを選択したときに勝率が5割以下の場合行動を無効にしターンを終了、その後全ての伏せカードを適応する。」

ということで現在勝率5割、ここからまさにずっと俺のターン。では左側のカードオープン。

「ミッションを正規の方法以外でクリアした場合、その成功を失敗とし罰ゲームを適応する。」



さらに中央のカードオープン。



「今回のミッションの結果を2敗とし、罰ゲームで使う物を一段階痛いものに変更する。」



ということで皆さんにはプラスチックバットを持っていただいたのですが、乗馬用の鞭を用意いたしました。

特別製なので数万発叩いても折れない代物です。



結果は今回だけで3敗、さらに罰ゲーム昇格!ハイパー千叩きターイム\(°∀°)/



written by ESPANA様






mira 「どっちにせよ結局死亡フラグじゃねええええかああああああああああ」

アクシス 「wwwwwwwwwwwwwwwむしろ真ん中の方が最も悲惨wwwwwwざまあwwwwwww」

mira 「ええいっっ!!!私は暴力には決して屈せぬぞ!!あのミッションは成功したのだと私は最後まで訴えてやる!!!

っていうか・・・・もう1回あのミッションやらせてくだせえ!!!(ジャンピング土下座)

リミット 「は?」

mira 「実言うと、最近エヴァ赤が若干叩けるようになって来た。だから今だったらギリギリのラインでクリアできるかもしれないできないかもしれない。」

キューブ 「本当かよー。」

mira 「あーもちろんサブカードとかは使わん。ただCPが今188万くらいなんだが、流石に188万は無理だ。

なので、以前の条件180万で頼む。これで失敗したら即、尻を差し出すわ。」

イコール 「んな事言われても。」

mira 「っていうかエヴァ赤で瀕死余裕の状態の時にあのノルマは100%クリアできるとは思えんがな。

今だったら50%50%(フィフティーフィフティー)だから、こういう状態が一番面白いと思わんかね?」

アルファ 「いや、全然。」

mira 「ええいノリの悪いやつめ!こうなら勝手に実施するわ!」

リミット 「ぼ、傍若無人すぎる・・・」





===私信コーナー===





Grave Pit 様

アクシス 「またもや現れた正体不明の女、イプシロン……じゃなくてエプシロン。

「○○ですよ(ー)」「○○なのですよ(ー)」が口癖の、謎の女だ。」



mira 「そんな皆様に朗報(?)。次回更新でエプシロンが本格的に登場します。」

アクシス 「なにっ!?」

イコール 「ついに!!」



代理 「おめでとうございます。これでKiss Kissに関しては思い残すことはないでしょうね。」



キューブ 「これで製品版になっても実際生き残ってたらズコーAA(ryなんだがな。」

リミット 「弐寺ではよくあること。」



イコール=僧侶もしくは白魔導師

イリプス=ガンナー

リミット=魔法剣士

アルファ=遊び人

デルタ=盗賊



mira 「まあ上3人はイメージ通りだね。」

イリプス「リミはカッコいいからいいなー。魔法剣士もしくは赤魔導師かな。」

アルファ 「なんでボク遊び人なのさー。」

mira 「いや、そらそうだろ。」

デルタ 「壁|ω・)盗賊って、そんなにすばしっこくないよー??」

アクシス 「誰かこれでRPGツクールでRPG化してくれねーかな。」

キューブ 「ゼロに頼めばよくね?」

アクシス 「だめ。あいつケチだから。」



mira 「お待ちどうさま880話。」





イコール 「ここ?」

スリー 「っぽいな・・・・システムを止めるにはパスワードを打たないとダメらしいが・・・」

イコール 「ん?何この箱。」





イコールは小型の箱を開ける。





イコール 「オルゴールっぽいね。」

スリー 「これにパスワードのヒントがあるのか?」



スリーは周辺を見回す。



イコール 「あれ?これ・・・・・もしかして・・・」



イコールはオルゴールを聴きながら、パスワード入力画面の前に立つ。



n



スリー 「見つからないな・・・」



i



スリー 「少しのヒントがあれば行けるとは思うんだが・・・」





e



スリー 「イコール、そっちはどうだ?」



n



スリー 「イコール?」



t



スリー 「何やってるんだ??」



e



スリー 「え・・・」





System stopped....





イコール 「と、通った!?」

スリー 「なにい!?」

イコール 「これneuだよ。」



イコールが聞いてるオルゴールの曲である。



スリー 「よくそれで分かったな・・・」

イコール 「お気に入り曲だからね。」

スリー 「よし!急ぐぞ!!!」





一方、





ゼロ (あの機械さえ壊せればっっ!!!そして能力さえ取り戻せば!!)

カルロス 「戯れもここまでにしようか。」

イリプス 「まずいっっ!」

カルロス 「さて、そろそろ終わらせてもらおう。<LA LLAMA ROJA>」

ゼロ 「くっ……!!」

















カルロス 「む?」

ゼータ 「あ??」

カルロス 「発動しない・・?」

デルタ 「ちゃーーんっす!!!!」



デルタがカルロスに向けて槍を向ける!!



カルロス 「だが、氷は出ぬ。」



しかしカルロスの意とは反して、冷気が現れる!



カルロス 「!」

デルタ 「氷っっっ!!!!」



デルタの技が炸裂する!!!が!カルロスは間一髪で避ける!



カルロス 「システムが停止した!?」

ゼロ 「何が何だか良く分からないですが・・・・」

イリプス 「どうやら能力を取り戻せたということは、今のデルタの攻撃で良くわかったわ。」

ゼータ 「よおし!反撃開始だぜ!!!」





いよいよ反撃開始か!?続く!!











アクシス 「まさかここで音ゲーネタを入れてくるとは思わんかったわ。」

mira 「まあたまにはね・・・」



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