08/30 マクイルも出した・・・あとは・・・
08/28 エクセさん
08/25 濁流を見に
08/24 いつも通り
08/22 神の気まぐれで稀代の勝負師になった
08/21 ミラの実生活では役に立たない「エクセを取るコツ」
mira 「金ライオン到着した。それでマクイルも出した・・・やるべきことは1つ・・・!」
アクシス 「プラチn」
mira 「エクセ詰めですな。」
イコール 「プラチナは!?」
mira 「プラチナはエクセ詰めしてりゃいつの間にか勝手にいくよ。今ポイントが67万だから・・・あと4万で到達か。」
イリプス 「まあぶっちゃけると・・・金ライオンの時点で全曲出してるからね。プラチナはステルスマーカーだけだし。」
mira 「という訳でエクセ詰め開始!」
デルタ 「とうとうミラが本気を出した件について・・・」
mira 「失敬な!俺はいつでも本気だ!では・・・」
mira 「165曲目:HaruHaru(BSC)、166曲目:PROMiSE(BSC)エクセ。これにてLv2楽曲全部終了。」
アルファ 「あっという間にLv2が消えてしまった。」
mira 「問題はLv3以降なんですよ。Lv3以降の楽曲がかなり多い。」
アクシス 「でもどーせ潰すんだろ?」
mira 「素直に潰せさせてくれればいいんですがね・・・Lv3で今の所1曲だけ厄介な曲があるんだよなあ・・・」
リミット 「厄介な曲?」
mira 「eyes(BSC)。序盤と終盤が同じだけれども、それが捌きにくいというか・・・譜面が厄介なんですよ。」
エプシロン 「ほうほう。」
mira 「おっと、まだエクセは続くよ?」
mira 「167曲目:マスタッシュ(BSC)
168曲目:Musical Messenger(BSC)
169曲目:Fantasista(BSC)
170曲目:more more more(BSC)」
アクシス 「1ww7wwwww0wwwww」
mira 「とどめ。」
mira 「171曲目:今(BSC)エクセ。」
イコール 「そういえば、プレーブログのニュースで「今 BASICでエクセレントを達成しました。」ってあったけれど
「ふーん、今さっきエクセ取ったんだ・・・で、何の曲で?」と思ってしまった。」
アルファ 「あるあるwwwwww」
mira 「これか。」
イリプス 「そう、それそれ!」
mira 「今日はこんな感じでした。7曲エクセ。」
リミット 「果たして何処まで伸びるのか・・・」
デルタ 「200くらい?」
mira 「200ねえ。キリがいいからまずはそこ目指してみるわ。最後に・・・・」
mira 「これは素直に嬉しかった。」
アクシス 「そ、そんな称号があったのか!明日ちょっとくら狙ってくるわ!!」
mira 「4曲設定でこの称号を取るのはかなり苦労しました。それではまた。」
==私信だよー==
Grave Pit様
代理 「Lv1ができたごときでいきなり段位認定ですか?」
フィーナ 「Lv1楽曲をクリアできたとは言え、最高評価がCですからね。」
アクシス 「とりあえずまずはやってみ。話はそれからだ。」
リミット 「Lv1全部クリアできるんだったら6級も行けるんじゃないの?」
茉理 「エプシロンさんも「MR」……だよね?」
エプシロン 「そーですよー。「MR」ですよー(・ω・)/
話は変わりますが、やっとWhiteクラスから脱出できました。」
アクシス 「だがしかしここからが本当の(ry」
代理 「国民的人気アニメですね、よくわかります。」
アクシス 「俺はとんでもない事実に気づいてしまった。この時のタイトルが「エクセさん」。
これはおそらく某国民的アニメのタイトルをパクっているのだろう。だがしかしよく考えてほしい。
miraがこの時取ったエクセは全部で3曲。そして、あのタイトル・・・・
「エクセさん→エクセ3」そう!このタイトルはパロディーであると同時にエクセを取った曲数も意図的になおかつ婉曲的に伝えてたんだよ!!」
アルファ 「なっ、なんだってー!!」
イコール 「そーなの?」
mira 「いや、別にそーでもないんだが・・・」
第5話
イリプスの家庭科教師への道はまだまだ続く。今度は裁縫。
クロス 「これがまつり縫いね。スカートの裾やシャツの袖口などに良く見かけると思うんだけれども・・・」
イリプス 「痛っ!」
針が手に刺さりまくるイリプス。
クロス (本当に大丈夫なのかしら・・・)
教えているクロスですら、心配になって来たようだ。
ゼロ 「よし、ある程度は把握した。しかし大体どの教科書も似たり寄ったりだなあ・・・
けれど、そのおかげでどの部分まで教えれば良いのかも分かって来た。」
スリー 「まあな。勉強すればするほどセンター試験とかで十分得点が狙える科目だからな。俺も受験してた頃、政経にはお世話になったもんだ。」
スリーが教科書を眺めながら呟く。
アルファ 「で、どーなの??」
イコール 「うーん、学生とは・・・・まあ基本的には勉強・・・なんだけれど大体は部活か遊んでるかなのよねー。」
アルファ 「へー、じゃあ楽なんだねー。」
イコール 「ま、まあ・・・そーだけれど・・・勉強も勉強で大変よ??」
リミット 「ただ、部活はできないね。和男さんが言ってた通り・・・」
和男 「あと、ゼロとイリプスを除いたおまえらに一言。部活の入部もダメな。」
アクシス 「だ、だめなのか!!?」
和男 「お前らの力があれば普通に県大会で優勝しそうだからダメ。
そんで全国大会とか行っちゃう可能性が高いからな。それでスカウトとか来てみろ。かなり厄介な話になる!」
スリー 「お、俺の夢が・・・全国の夢が・・・orz」
和男 「お前、入る気だったんかい!!!」
アルファ 「そーだったねえ。でもスリーはどこに入りたかったのかなあ?」
イコール 「多分バスケ部だと思う。」
リミット 「あ、でも文化面の部活だったらいいんじゃないの?」
アルファ 「帰宅部ですね。分かります。」
リミット 「いや違う違う。例えば吹奏楽とかさ。」
アクシス 「しかし学生になるのは良いが・・・」
キューブ 「だよなあ。いろいろ制約が多すぎるぜ。」
アクシスとキューブは会社のラウンジで愚痴っていた。
アクシス 「一番痛いのは・・・」
キューブ 「給料が1年間無しってなんだよorz」
アクシス 「1年間の学費を出す代わりに給料無し。しかも」
和男 「お前ら、お金あんま使わんだろ。銀行口座とかにいっぱい入ってるだろ。」
アクシス 「っていう始末だし!!」
キューブ 「どうなるのかねえ。この話。」
アクシス 「マジで立ち消えになってほしいんだが・・・・」
しかし、アクシスの願いむなしく、徐々に4月が迫りくるのであった。
続く
TOP
mira 「さて、今日のエクセは・・・
162曲目・・・Lovin' Life(BSC)
163曲目・・・ワープ(BSC)
164曲目・・・ふりぃ(BSC)の3本でーす。来週もまた見てくださいねー。じゃんけん・・」
:y=-( ゚д゚)・∵;; ターン
イリプス 「ふう・・・・」
イコール 「イーリーGJ!」
mira 「と、とりあえずネタはこれだけ・・・なんだ・・・なあ・・・」
デルタ 「生きてる。」
アクシス 「不死身だなー。」
mira 「しかしまあスコアアップだけ語るのも飽きるので、今日取ったエクセ3曲の感想というか・・・その時感じた事というか・・・」
リミット 「感想=感じた事じゃないの?同じ事2回言っていない?」
アルファ 「大事な事なので(ry」
mira 「1曲目のLovin' Life(BSC)はぶっちゃけよう「運が良かった。」以上。」
アクシス 「というと?」
mira 「最初のイントロの音が小さくて聞きにくい所為で、どこから譜面が出てくるかビクビクしてた。
なんとか運良く全部光って、そのままサビが始まったわけだ。この時「うわこれ絶対一発で決めないとヤバいなあ・・・」と思った。
もし、この後グレが出てもう一度やり直す時、最初のイントロを全部光らせる自信が全くなかったからだ。」
デルタ 「わかる!この時のプレッシャーは異常。」
mira 「まあ、そう言う意味では運が良かった。最後の「花ーがー♪」で終わった後もまだ構えていた。
で、よくよく考えてみれば、これポップン版より短い事に気づいて、「あ、終わりか!」と・・・」
イリプス 「分かる気がするw」
mira 「続いて2曲目のワープ(BSC)。これはちょくちょくやってたのでどんな譜面かはある程度把握してた。
3曲目のふりぃ(BSC)は曲を覚えたおかげで、初見ではないにしろ、まあ比較的やりやすい譜面でした。
初見がただの2個同時押しのうち片方だけグレが出て萎えた。グレ1。ただそこだけ。」
リミット 「惜しかったね。」
mira 「まあ1回で出そうが、1000回で出そうがエクセを出したという結果には変わりはない。」
イコール 「まあね。」
mira 「今日はこんな感じですね。それではまた。」
==コメント返信だよー==
もうやめて!MirrSiSのライフは0よ!」
「はなせ!よく見ろ!まだライフは1mm残ってるじゃないか!!」
「あ、それなら大丈夫ね。」
written by ESPANA 様
mira 「Σ(゚Д゚;) !?」
さて今回から不思議なセリフで始まる「MirrSiSのずっと俺の:y=-( ゚д゚)・∵;; ターン」の6.9回目。
written by ESPANA 様
mira 「あれ?まだやんの!?」
アクシス 「そりゃやるだろ。15回くらいやるって言ってなかったか?」
今回はちょっとした謎かけに挑戦していただきましょう。
そのお題はこちら。この謎を解いていただきましょう。
「ひゃくななじゅうまんせんごじゅうのさんぱーせんと…え、これ逆?あ、あぁ〜、そうなの。」
そして目の前に用意された3つの扉。このうちのどれかをくぐっていただきます。
ちなみにここは病院の102号室です。でははりきってどうぞ!
written by ESPANA 様
mira 「何故かこの文章を読んで「5.1.1.」を彷彿した。」
リミット 「なんで?」
アクシス 「しかしこれの意味は一体・・・1701050の3%の逆?」
イリプス 「ちなみに1701050の3%は51031.5だけれど・・・これの逆?」
イコール 「逆に数字を並べるってこと??5.13015???」
アルファ 「全然分からない。」
mira 「暗号の意味は分からんが、せっかくだから俺は右の511号室(←今さっき勝手に命名)に入るぜ!」
デルタ 「果たして、この暗号の意味するものとは?続く??」
==私信だよー==
REIVAN's ギルド様
けど、I LOVE マミー等2曲やってきました。I LOVE マミー、譜面が面白すぎて涙ものです。
上下の移動の練習にいい!
mira 「Lv9の同時押しの練習に最適・・・・と言いたい所ですが、今はもうLv8になってるんだったorz」
アクシス 「もう、今回のLv8=前回のLv9〜10みたいな感じだよなあ・・・」
Grave Pit様
代理 「昨日と一昨日にスタンダードモードを1クレジットずつプレイして、ようやくLv1楽曲を潰せたそうです。」
mira 「じゃあ、段位認定にそろそろ手を付けてもいいのでは?」
イコール 「7級ね。最初が5.1.1.という・・・」
イリプス 「7級の定番曲だね。」
代理 「なんと、管理人がEvans(EXT)をクリアするという予想だにしなかったことが起きてしまいました。」
イコール 「なっなんだってー!!?!」
イリプス 「ってかギガブレも!?」
mira 「RX-0師もとうとう全曲制覇か。これはおめでたい!今日は祝い酒だな。っていうか今でも飲んでるw」
エプシロン 「壁|ω・)すごーいのですよー。人間じゃないのですよー。Evans赤クリアだなんて夢のまた夢なのですよー。」
アクシス 「人間じゃないって・・・お前が言うな。」
直樹 「ついに隅田川も解禁したか……。」
美琴 「次はまくえる……なんだっけ?」
mira 「あと10000〜20000ptくらいだったはず・・・あ、リレー小説はもうちょい待ってくださいorz」
TOP
mira 「今日のエクセ:161曲目はControl(BSC)でございます。」
デルタ 「お、今日もエクセに精を出してるね。」
mira 「まあプレーするときは、1個は出そうかなあと・・・」
リミット 「そうやって積み重ねて行った時には・・・ってことなのね。」
mira 「そう言う事です。さて、また今日も同様にスコアアップのピックアップ!」
ウィリアム・テル序曲
EXT BEST SCORE: 952534 → 962956, +10422
mira 「増えた。ただまだSSは安定しないんだよね。」
AREA 51
EXT BEST SCORE: 927609 → 928596, +987
mira 「微増。930kが遠いorz」
Kiss & Ride
EXT BEST SCORE: 939106 → 941275, +2169
mira 「950kに乗せるには、やはり終盤を把握しないとダメかな・・」
SWEET ANGEL
EXT BEST SCORE: 942292 → 952120, +9828
EXT RATING: S → SS
mira 「なんとかSSにのっかりました。」
隅田川夏恋歌
EXT BEST SCORE: 858580 → 905256, +46676
EXT RATING: A → S
mira 「今日解禁したので1クレだけ粘着。なんとかSに乗せたのでまあいいかな。」
ちょうどいいとこにいたい
EXT BEST SCORE: 971345 → 974502, +3157
mira 「SSSまでガンボル。」
TRUE LOVE
EXT BEST SCORE: 937936 → 945938, +8002
mira 「初の940k。SS行けるか??」
mira 「以上ですね。あ、そうそう、今日RX-0師がいたんですが、とうとうやってくれましたよ彼。」
イリプス 「何を?」
mira 「まあそれは後々墓場で更新されるでしょう。それでは・・!」
mira 「なあ・・・「無駄にFAILEDしたい人におすすめのEvans赤」ってググったら何故か墓場が結構上位にいたんだが・・・」
アクシス 「なんでだよwwww」
==私信だよー==
RUINISM〜破滅主義〜様
>デルタ「ありゃりゃ、ミラたちがあたしがおとなしくしてるか心配みたいね。
しょうがないなあ、このデルタちゃんが戻ってあげるとしましょうか」
デルタ 「そう言う訳で、もっとゆっくりしていってねじゃないんだけれど、ゆっくりしていきたかったんだけれど、そういう事情があって・・・」
アクシス 「いや、そろそろ出番が来るから焦って急いでこっち来ただけだろ。」
ゲストブックが調子悪いようだったので某SNS宛てに送信しました。
mira 「というわけで、超久々に某SNSとやらに行ってみました。ありがとうございました。」
Grave Pit様
mira 「私信をする前に、RX-0師に報告。もう見たかもしれないけれどもすぐメール見ろ。完。」
イコール 「すっごい内輪ネタ・・・」
ごるでぃ 「そうなの。ただ、第二部が「「MR」のプロトタイプとなったシャドウとブライトの存在自体がない世界」なのか、
「シャドウとブライトは実際にいたけど削除されてそれきりな世界」なのかは分からないの。」
恭子 「後者なら、シャドウたちは消滅したまま復活しなかったという訳ね。」
結 「どちらでも第二部の進行に大きな影響はないでしょうけどね。」
イコール 「いずれにせよ、表舞台には出てこないというのがねえ・・・(・ω・`)」
アクシス 「リレー小説最短記録を更新するなよ!!」
mira 「これは正式なリレー小説じゃねえからこれぐらいでいーんだよ!!」
アクシス 「てめえ・・・」
デルタ 「壁|ω・)これは酷い。酷すぎる。あたしたちは第二部の大幅な方向転換を要求する!!」
アクシス 「俺も同意するわ。流石に学生はなあ。」
mira 「いーじゃんおもしろそーなんだからー。」
アルファ 「そーそー。」
リミット 「いや、いくらなんでも学生服着けるって、なんかのコスプレみたいなんだけれども・・・」
キューブ (和男さんと知り合いな校長……不安すぎる……!!)
アクシス 「不安っつーレベルじゃねーぞ!!!」
リミット 「もはや罰ゲームレベル。」
mira 「第5話は現在構成中。50%くらい完成かな。」
TOP
mira 「今日も同じ感じで・・・」
イコール 「また?」
デルタ 「やあ、もうすぐ52500ヒットになりそうだから来たよ。」
イリプス 「久々の登場だねえ。」
デルタ 「そういえばエクセは捗ってる?こっちはもう180行ってるよ。」
アルファ 「速すぎ。」
リミット 「はやっ!私はまだ170。」
mira 「こっちはマイペースで行ってる感じです。」
アクシス 「早くプラチナ行って緑黄エクセ埋めしろよー。」
mira 「あー、はいはい分かりましたよ。で、今日のスコアアップした楽曲から個人的にピックアップ。」
INVISIBLE WORLD
ADV BEST SCORE: 960954 → 978914, +17960
mira 「驚くなかれ、実はまだ黄譜面にエクセ達成者がいないという。」
リミット 「遅かれ早かれ達成者は出そうだけれどね。」
ウィリアム・テル序曲
EXT BEST SCORE: 950140 → 952534, +2394
mira 「微妙に増えていくなあこれ・・・」
情熱大陸
EXT BEST SCORE: 962801 → 966171, +3370
mira 「微妙に増えていくといえばこれも・・・いい加減暴発どうにかしてくれ。」
ちょうどいいとこにいたい
EXT BEST SCORE: 968190 → 971345, +3155
mira 「SSS行けるか微妙。サビ終わりと終盤が鍵か・・・」
星に願いを
BSC BEST SCORE: 993134 → 1000000, +6866
BSC RATING: SSS → EXC
BSC 初EXCELLENT!
ADV BEST SCORE: 996772 → 1000000, +3228
ADV RATING: SSS → EXC
ADV 初EXCELLENT!
EXT BEST SCORE: 980860 → 991797, +10937
mira 「今日のエクセ159曲目&160曲目:星に願いを(BSC)(ADV)
今日のオススメ曲だったのでやってみました。緑だけでなく黄も取れたので、十分満足してます。」
アクシス 「とうとう160か。」
mira 「称号「Admirable Artist」ゲット。確か1000GPだったかな?うろ覚えだけれども・・・」
リミット 「前回はプロフェッショナル、スペシャリスト、ヒーロー、キング、レジェンド、ゴッドだけだったのに。
今作はたくさんあるから訳が分からないわ・・・」
イコール 「Good(10譜面)から始まって、Fine(20)、Splendid(40)、Cool(60)、Fabulous(80)、Outstanding(100)、Great(120)、Brilliant(140)、Admirable(160)
んで、その次が、Marvelous(180)、Wonderful(200)、Incredibile(220)、Groovy(240)、Super(260)、Amazing(280)、Miraculous(300)、Fantasitic(320)・・・」
アルファ 「大杉」
デルタ 「何がどの称号か分からないわ。」
アクシス 「確かフルコン、クリア、ノーグレー、オールイエローも確かそれだったよな。」
mira 「まあ俺は称号はずっと「初めまして」のままなんだがな・・・」
アクシス 「変えてないんかい。」
mira 「とある称号が欲しいんですが、まだまだ時間がかかりそうなのでそれまで我慢。」
イリプス 「なんだろう??」
mira 「それではまた。」
==私信だよー==
Grave Pit様
直樹 「なんだか間違った意味で最初ゲーだな。」
mira 「はっきり言おう。実はエクセを狙う際、一番怖いのは一番最初のノーツ。」
アクシス 「ってか、俺がここに出張ってからも普通に「壁|ω・)」って感じで、壁からひょっこり出てきてただろうが。」
デルタ 「その頻度が少なくなって来たんだよー。最近はなに?あのエプシロンだがパンシロンだがよく知らないけれどさ。その子に壁取られるし。」
リミット 「え、あの壁って可動式だったの?」
イリプス 「しかも一人用だったの?」
代理 「それは理解していましたが、その目標はさすがのミラさんでもつらいでしょう。」
mira 「110曲中58曲はやらなくても良いけれどね。」
イコール 「それでも52曲もあるんだ。」
アルファ 「ちなみに残りあといくつ?」
mira 「あ、あ、あと・・・32譜面orz」
麻衣 「「感謝祭編」もあるんだ……。プロデューサーの番組は、第二部でも参加している、ってことなのかな?」
正晴 「「鬼ごっこ編」や「DFP編」のことか……。」
mira 「うむ。Pの番組は全部現実世界でも起こっているという設定ですな。」
アクシス 「PってプロデューサーのPじゃなくてパクリのPだよな?」
デルタ 「2つの意味があるんだね。」
アクシス 「へー。じゃあ、この世界にはカルロスや「seasons」はいないんだな。」
イコール 「シャドウとブライトもいないんだね(・ω・`)」
アクシス 「「動物園就活編」じゃねえのかよ!?」
mira 「そんなアクシスのために「動物園就活編」を考えてやったぞ。」
アクシス 「お??」
アクシス 「やれやれ、動物園で働くって疲れるぜ。」
完
アクシス 「たったこんだけかよ!!!」
スリー 「何やら悪巧みの予感がするな。」
和男 「察しがいいなスリー。実はな……」
mira 「察しがいいなって、和男さん自分で悪巧みって認めてんじゃねーよ!」
リミット 「……なんか格好よさげな名前ね。適当に「山田太郎」にでもすれば良かったのに。」
アクシス 「それも「お断りします」だな。」
イリプス 「ドカベン?」
アクシス 「つーか、この話を「お断りします」ってしたいんだがな、俺は……。」
デルタ 「同意ー。っていうかあたしやゼータ君が出ていない時点でアウトアウト。」
アルファ 「いやー難しいでしょ。デルデル達はアメリカにいるからさー。」
アクシス 「つまり、下手すると二人とも出てこないという可能性があるな。」
デルタ 「ガーン!!!Σ(・ω・`;)」
ゼロ 「というか……イリプスが先生……だと……?」
リミット 「お、お姉ちゃんは何が教えられるのかな?」
mira 「それが判明するかもしれない第3話。」
イコール 「まさか私がスリーと同じクラスになる日が来るとは・・・」
スリー 「なんか1年留年した気分がするんだが・・・・」
和男 「んじゃ、改めて再度意見を聞こうか。」
ゼロ 「まず教師について・・・」
キューブ 「ゼロはともかく、イリプスは何を教えるんだよ!」
イリプス 「う。」
イコール 「ゼロは何を教えるの?」
ゼロ 「何をと言われても・・・」
スリー 「政治経済は?」
ゼロ 「確かに社会関連ならば行ける可能性はあるでしょうが・・・」
アクシス 「下手したら、高校の分野を余裕で超えた分野まで教えてしまうぞこいつ。」
ゼロ 「う!・・・ま、まあ・・・それは様々な教科書を見てから考えましょう。」
和男 「さて、問題はイリプスなんだが・・・・何を教えられそう?」
イリプス 「射撃の」
和男 「却下!!」
イリプス 「じゃあどうすればいいのよorz」
アルファ 「イーリー学生説浮上。」
キューブ 「保健体育とか??」
和男 「それも却下。なんか人間には到底できなさそうな芸当をやって「じゃあこれやってみてね。」って生徒に言いそうで怖い。」
イリプス 「さ、流石にそれは・・・」
和男 「ああ、そうそう言い忘れてた。ELEA4人。分かってると思うが・・・飛ぶなよ?
遅刻しそうだからと言って、羽根出して飛ぶなよ?」
イコール 「そ、それぐらい・・・わ、分かってますよ・・・ねえ??」
アルファ 「だ、だよねー^^;;;」
アクシス (飛ぶ気満々だったんだなあ・・・)
リミット 「情報とかは?それだったいけるのでは?」
和男 「うーむ、こいつの場合、間違えてパソコン壊すんじゃないかと・・・」
ゼロ 「い、いや・・いくらなんでもそこまで心配しなくても・・・」
イリプス 「分かった。」
リミット 「?」
イリプス 「家庭科にする!」
イコール 「え?」
スリー 「は?」
ゼロ 「かてい・・・か???」
キューブ 「料理できるのかよー。」
イリプス 「そこら辺は独学&クロスから習う。」
リミット 「裁縫とかは?」
イリプス 「ノリで。」
「本当に大丈夫かよ?」
イリプスを除いた面々が、初めて意見が一致した。
そしてこれは、家庭科教師水原桜が誕生した瞬間でもあった。
TOP
mira 「今日もスコアが上がった楽曲をピックアップします。」
eyes
EXT BEST SCORE: 927183 → 956062, +28879
EXT RATING: S → SS
mira 「マッチングセレクトにて。トリルが上手くハマった結果です。」
明日ハレルヤ!
ADV BEST SCORE: 0 → 1000000, +1000000
ADV 初EXCELLENT!
mira 「今日のエクセ158曲目:明日ハレルヤ!(ADV)。まさかの初見エクセに驚いた。」
アクシス 「初見とかwwww」
mira 「一発勝負杯の課題曲という訳でやってみたら、なんということでしょう。」
リミット 「それでなんか称号なかったけ?」
mira 「一発勝負の大会でフルコンだと手練れの勝負師(100GP)、エクセで稀代の勝負師(200GP)ですな。300GPおいしいです^p^」
ふりぃ
EXT BEST SCORE: 975592 → 990847, +15255
EXT RATING: SS → SSS
mira 「990kには乗せたが・・・全然ダメ。もっと行けるだろう。」
HOT LIMIT
BSC BEST SCORE: 0 → 992785, +992785
mira 「一発勝負杯の課題曲なのでやってみたら、終盤で一気にグレハマりorz」
ロボットハニー
EXT BEST SCORE: 969526 → 969735, +209
mira 「終盤難しい・・・・」
mira 「こんな感じです。ちょっと簡易更新で申し訳ない。それでは。」
==私信だよー==
RUINISM〜破滅主義〜様
デルタ「わ、私は『マロン先生になり切ってルウィンさんたちを訪れよ』って誰かに言われたような気がしてここに来たんだよ」
イリプス 「まだ微妙にマロン先生が入ってる。」
イコール 「本当だ。一人称が「あたし」じゃない。」
アクシス 「きっと念入りに練習したんだな・・・」
リミット 「ツグに心配されてるくらいだからね。」
デ「そうだね〜、せっかく来たんだしもう少しここにいる〜」
キューブ 「うおい。」
アルファ 「ずるいなー。」
リミット 「デルタ暇なのかなあ・・・おっちゃんにはまだ出番ないし、墓場でもアクシスに自分の居場所取られるし。」
アクシス 「お、俺か?俺の所為なのか?」
Grave Pit様
アクシス 「何という無理押し大量発生。」
代理 「S-RANDOMなんてもうわけがわからなくなりそうですね。中堅曲ですらLv10に匹敵の恐れあり。」
mira 「じゃあ、もうポップン6にあった色譜面の導入をすればインザネ?」
イコール 「それもやめて!いろいろ危険だからやめて!!」
mira 「じゃあもう、CS弐寺みたいに黒譜面作れば(ry」
アルファ 「GIGA BREAK(黒)、Evans(黒)。想像するだけ怖い>_<」
代理 「BASIC譜面全曲エクセですか。流石に無理がある気がします。」
アクシス 「あ、1000000の台詞はミラに向けた台詞な。」
mira 「2作連続全曲緑譜面エクセ目指せと申すかー。マクイルが鬼門すぐる」
アクシス 「俺はロボットだからよくわからねえ。」
代理 「管理人もそのような感覚を味わったことはないそうですよ。」
mira 「まあ、後々分かってくると思います。さて、今度こそお待たせ!第2部いよいよ開始です!!」
イコール 「きた!?」
mira 「まあ、設定としては第1部の最後の話の続きなんですがね。」
イリプス 「え、続きなの?」
mira 「そうですよ。ってなわけで第2部スタート!!」
「MR」はここ数日(特にゼロが)、多忙であった。
謎の「MR」デルタと出会ったり。
そのデルタとアルファが音ゲーバトルで大暴れして所為で、器物破損によって弁償代を請求されたり。
アークとミラが何故かサイコロの旅で一躍時の人となったり。
運動会でまたしても謎の「MR」ゼータが乱入したり。
何故かオールスター感謝祭もどきみたいな番組に出演したりと、大忙しであった。
ゼロ本人にとっては、イリプスとの過去との決別ができたりと、大きな進展があった。
そんなこんなで、いろいろな出来事があっという間に過ぎ去っていったのである。
ある日の事・・・・・
和男 「ふむ・・」
ゼロ 「どうしました?和男さん。」
和男 「実はな先日、年間犯罪件数が発表された。」
ゼロ 「いかがでしたか?」
和男 「うむ、喜ぶべき事に「MR」プロジェクト実行開始から連続で減少しておる。」
ゼロ 「確かに喜ばしいニュースですね。」
和男 「そこで警察からお願いが来たんだよ。」
ゼロ 「?」
和男 「今度は「MR」無しでどれだけ、犯罪を抑止できるかを1年かけて調査したいと」
ゼロ 「成程、比較して「MR」との力量差を調べる訳ですか。」
和男 「となると、おまえたちの出番が1年間無い訳だ。」
ゼロ 「そうですね。刑事胃会社内だけの仕事になりますね。」
和男 「そこでだ。」
ゼロ 「?」
和男 「お前ら、全員ではないが、学校に行け。」
ゼロ 「は?」
和男 「学校行け。教育面からこの町を見るのもいいのではないかと考えてな。」
ゼロ 「は???」
和男 「というわけで、来月から登校な。」
ゼロ 「はあああああああ!?」
第2話に続くと思う。
アルファ 「なっなんだってー!!」
イリプス 「学校!?」
mira 「ってなわけで第2部は学園生活編になります。お楽しみに。」
キューブ 「お、俺らが学校行っていいのかよ!」
TOP
mira 「今日のエクセ。157曲目:GyaShan(BSC)」
イコール 「で、今日のタイトルについてkwsk」
mira 「まあ、コツって言えるほどでは無いが、あくまで「緑譜面」になおかつ「Lv1〜3あたり」の曲でエクセを狙う場合の話ね。
Lv10でエクセ取れってアンタおいらの腕ではまだまだ無理よ。」
イリプス 「コツねえ・・・」
mira 「まずは・・・」
1:まずは実際にやってみる
キューブ 「当たり前じゃねえか!!」
mira 「いいから黙って聞け。」
リミット 「で、やってみたと?」
mira 「やってみて初見でエクセが出たら∩( ・ω・)∩バンジャーイ」
完
アクシス 「終わんな!!」
mira 「まあそれはさておき、とまあ、初見でエクセを取るのはラッキーとして、大体初見はどこかでグレは出るもんですよ。」
アルファ 「そりゃそうだよ。」
mira 「そこでだ。次の2つの事を確認してほしい。」
2:グレが出た場所を意識する
mira 「これはミュージックバーとかで確認できるだろう。
そこでミスった原因。例えばいきなり出て来たから早く押すぎたのか、狙いすぎて遅く押したのか、その原因を考えるんだ。
大抵は前者のパターンが多い。Lv4や黄or赤譜面になると後者の割合も多くなってくる。特にズレ譜面とかね。」
イコール 「うんうん。」
キューブ 「で、もう1つはなんだ?」
mira 「もう1つはこれ。」
3:いきなり譜面が出て来て反応したけれどたまたま光った場所も意識する
mira 「1回目はたまたま運良く光ったけれど、2回目は果たして上手く行くかどうかは微妙だ。なので、意識しよう。」
アクシス 「でも、そういう箇所って覚えているもんなのか?」
mira 「まあ忘れているってパターンもあるだろうけれど、一応その箇所を覚える方法がある。」
リミット 「曲だね。例えばAメロとかサビ前とか・・・」
mira 「その通り。曲を聴いて「あ、大体このあたりでたまたま光った箇所が来た様な・・・」っていう感じで覚えておけば良いです。」
4:数字を数える。
キューブ 「落ち着いて、落ち着いて素数を数えるんだ・・・2、3、5、7、11、13・・・・・」
mira 「まあ、別に素数を数えなくても良いんですが、要はリズムキープのためにカウントを頭の中で数えるっていう方法です。
これは初めてエクセを取った時から、今でもやってます。」
イリプス 「シンプルな方法だね。」
mira 「シンプル・イズ・ザ・ベストって言うだろ。でも一番大切なのは・・・・・」
5:グレが出ても泣かない。
mira 「まあ当然ながら・・・・グレ1回数>エクセ回数な訳で・・・・orz」
キューブ 「つーか、エクセ狙おうとしたら、グレ0の状態で終盤に近づくに連れて緊張感が半端ねえんだよなあ・・・」
mira 「あるあるw俺もエクセ150以上取ってるけれど、それでもまだ足が震えるwwwチキンっぷりは未だに治らないんだよねえ・・・」
mira 「とまあ、今までずらずら書いてみた訳ですが、いかがでしょうか。」
イリプス 「とりあえず回数をこなして行けば、いつかはエクセは出るよーってことでFA?」
mira 「最終的にはそれに尽きるかもしれません。ただ闇雲にやらないで考えてプレーする事が大事かもしれないね。
あとこの日記の内容は後々ゆびこらむにて転載予定っす。それでは。」
==私信だよー==
REIVAN's ギルド様
8月に入ってから、jubeatばっかりのような気がします。
jubeat病が発症しています。
mira 「あれ?俺がいる?」
アクシス 「お前の場合は1年前からずっとそうだろ。」
mira 「むう、バレたか・・・指の中毒性は異常。」
RUINISM〜破滅主義〜様
??「ち、ちがうよ〜?私はマロン先生だもん。17歳だもん(エリーザ先生曰く)。…………おっちゃんや墓場のみんなに内緒で来たわけじゃ……………は!」
mira 「デルタさん。なにやってはるんですか。」
アルファ 「デルデルは17じゃないよー。15だよー。」
リミット 「え、そっち突っ込むの?」
Grave Pit様
2009/08/20:ripplesデフォルト新曲全埋め完了
mira 「やばい・・・まだ終わってない俺・・・さっさとやらねば・・・」
アクシス 「しかしまあ、緑で平均900kかよ。低すぎはしねえか?」
mira 「すいませんでしたorz(←緑平均820k)」
アクシス 「さっさと埋めて1000000にしろよ!」
mira 「そ、それキツいんですが・・・」
アクシス 「脳内麻薬のようなものか?」
mira 「そうそう。そんな感じ。ランナーズハイみたいな感じかな・・・」
mira 「はい、皆さん!お待たせしました!!いよいよリレー小説第2部の開始!!!!」
イコール 「ついにきた!!!」
mira 「は、明日の予定です!!」
アルファ 「ズコーAA(ry」
アクシス 「まだ引っ張るというのかっっっ!!!」
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