INDEX

07/10 ギガブレ黄スコア上がり過ぎワロタ

07/07 アルファに捧げるエクセ

07/06 グレ1

07/05 明日から本気出す

07/02 久々のエクセ


07/10 ギガブレ黄スコア上がり過ぎワロタ
 




mira 「966k→992kってなによ。」

イコール 「何があったの!?」

mira 「譜面サイト見たおかげで、一気に増えた。」

イリプス 「便利だよねー。」

mira 「ギガブレ黄無理だろと思ってたけれど,少し望みが湧いた。」

リミット 「ギガブレ黄ねえ・・・ちょっと譜面研究してみような・・・」

mira 「緑と譜面は似てるが、いやらしい所が増えているからねえ。緑でエクセ取ったとはいえ難しいです。」

アクシス 「ただ、タイミングは緑で掴んでるからスコアは高くなるんじゃね?」

mira 「いやあ、タイミングを知っていても、やっぱり譜面を知っている知らないでは大きく違いますよ。」

アルファ 「だよねー。」

ゼロ 「Slang黄はどうでした??」

mira 「グレ2までこぎ着けた。だが鬼門がいっぱいあって困る。その他・・・」





Evans

ADV BEST SCORE: 955090 → 957474, +2384





リミット 「お、Evans!?と思ったら黄か・・・」

mira 「黄で悪かったな。明日ネタが無かったらRX-0師からのリクエスト「世界で一番役に立たないISH赤攻略」をお送りします。」

アクシス 「世界で一番ダサいシリーズみたいなタイトルだな。」

mira 「それでは。」









==コメント返信コーナー==



さて〜結アウト〜!( ≧▽≦)b

これでいよいよ3勝3敗、5分の勝負になってまいりました!大ピンチが迫ってまいりました!

written by ESPANA様



mira 「つーか、ミラボ自体無理ゲー、もとい覚えゲー、もといネタゲー、もとい目隠しゲー、もとい・・・」

アルファ 「もとい大杉。」



次にアウトになるともれなくハイパーケツバットタイムスタートです!はいっ!

written by ESPANA様



mira 「聞いてないよ〜〜!!!」

アクシス 「ダチョウ倶楽部乙。」





==私信コーナー==





Grave Pit様

文緒 「覚えても結構つらい譜面はありますけどね。」





mira 「うむ、特にPOP STARのBメロラストとかサビの斜め押しとかは辛いですな。」



アルファ 「そして、FINAL TUNEでEvansに挑戦って……。」



アクシス 「そして、FINAL TUNEでまたEvansか!! 自重しろ!!」



アクシス 「で、最後はやっぱりEvansか。ハイスコアではないが、それでも650kは取れたのか。」



イコール 「自重しないことに定評のあるRX-0。」

イリプス 「ギガブレクリアとどっちが先?」



ひょうりゅう 「というか、ついにS1難民になってしまったのですね……。」



アルファ 「ナンテコッタイ/(^o^)\」

ゼロ 「あと平均を45000以上にエクセ1曲。どこまで950kに近づける事ができるのでしょうか。」



アルファ 「公式サイトのランキング表が1000000で埋まる日はいつかな?」



mira 「緑平均ではないが・・・天体観測緑

アクシス 「何人いるんだよwwww」

mira 「申し訳ないが、また小説休みですorz」



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07/07 アルファに捧げるエクセ
 








mira 「139曲目:Chance and Dice(ADV)エクセ!」

アルファ 「キター!!!!」

アクシス 「本当に取りやがった!!!!」

イコール 「え、マジで!?」

mira 「ちなみに回数は189回。なんとかギガブレ緑は下回ったぞ。」

イリプス 「よく取るわー。」

リミット 「有言実行とは・・・」





ゼロ 「エクセまで後少しですね。」

mira 「だんだん、コツを掴んで来た。明日エクセ取るわ。」

イコール 「お?」





ゼロ 「あなたはどこまでこの記録を伸ばすのですか?」

mira 「知らんがな(´・ω・`)」

イリプス 「し、知らんがなって・・・・」

mira 「いや、ネタじゃなくてマジでそうだよ。自分でもこの記録は何処まで伸びるのか分からん。」

イコール 「あと11。」

アルファ 「いよいよ次で140の大台だよ!」

mira 「139で止めるより、140で止めた方がまあキリがいいね。」

リミット 「そして神へ。」

mira 「無理だな(即答)。あとその他スコアが増えた楽曲。」



Happy Happy

EXT BEST SCORE: 987287 → 990847, +3560



mira 「やっと990kオーバー。久々にやったら行けた。」

アルファ 「いやー、いい日だったー。誕生日にエクセ取れたし、ミラもCaD黄取るし。」

イコール 「良かったね。」

ゼロ 「神ですか。どこまで神に近づけるのでしょうかね。」

mira 「出来るだけ近づけるように頑張ります。それでは。」





==私信コーナー==





Grave Pit様

続いては、ミラさん主催の「ミラrevo2000Hit記念スコアタ」の開始前と終了後の点数の変遷です。」





mira 「参加ありがとうございます&乙でした。」

アクシス 「スコアタは終わった。さて、ここから次のスコアタに向けて特訓だ!」

イコール 「本当スパルタ。」



アクシス 「前もって言わないと忘れ去られるからな。」

ひょうりゅう 「明日がアルファさんの誕生日で、29日がイコールさんとスリーさんの「MR」としての誕生日ですよね。」





イリプス 「しかし7/29はいつも忘れられてる不思議!」

ゼロ 「過去ログ見ても触れられていませんねえ。」

アクシス 「さあ、今年はどうだ?」



直樹 「信じられん……。緑譜面とはいえ、全エクセとは……。」



mira 「ちなみに現在緑全エクセ者は46人らしい。おいらが28人目だから、3ヶ月半で18人増えていたのか。」

リミット 「へー、ミラが全エクセ達成してもう3ヶ月半も経ってたのね。」

mira 「ついこの間達成したって感じがしたんだけれどなあ・・・時間が経つのって本当速いですね。」



ちひろ 「……「スライドで取れ」って言われそうな気もしますが……。」



mira 「すまん・・・スライドで取ってくれorz、本当は奇麗に両手で取った方が安定しやすいとは思うが・・・そこまでの技術がおいらにはまだ無いです。

でも一応、回転以外で稼げばSSどころか990kに乗っける事も可能です。ソースは俺。」



代理 「スライドではおそらく点数が安定しないでしょうから、どうしても大回転指押しを習得する必要があるわけですよ。

それが駄目なら、何となくですがISH赤で。」



mira 「ISHもSが限界な腕前なんですが、それでも良いならば・・・」

アルファ 「桂馬押しといい、斜め押しの多発といい、譜面がいやらしいよね。」

アクシス 「これがripplesロケテでLv8とかねーよ。」

mira 「まあ自分自身の譜面研究も兼ねて、うまく解説できればいいなあ・・・。」



恭子 「ミラ追い抜き・追い越しレースも互いに射程圏内に入ったことでヒートアップしているわね。」

結 「ミラ君がChance and Dice(ADV)でエクセレントを達成して引き離すのか、それとも誰かが追いつくのか……。」



リミット 「2ゲーム差orz」



mira 「リレー小説は次回更新予定。」



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07/06 グレ1
 


アルファ 「明日はボクの誕生日o(^_^)o」

イコール 「ああ、もう七夕か。」

アクシス 「で、このグレ1はなんだ??」

mira 「とうとうChance and Dice黄でグレ1まで詰めました。」

ゼロ 「エクセまで後少しですね。」

mira 「だんだん、コツを掴んで来た。明日エクセ取るわ。」

イコール 「お?」

イリプス 「爆弾発言ktkr!」

アクシス 「取れなかったらミラボでCaD黄な。」

mira 「お断りしますAA(ry、でもこれギガブレ並み(エクセ回数228回)に時間かかりそうだなあ・・・」

イコール 「今現在が170。あと50回で取れるかしら??」

mira 「まあ回数超えてもエクセ取れるように頑張ります。」

リミット 「ただいま。やっと緑全部エクセ取って来た。」

アルファ 「2人目キター!!!」

アクシス 「よく取れるな。」

mira 「今日はこんな感じですね。明日ネタが無かったら、RX-0師向けに何らかの譜面攻略とか紹介したいんですが・・・」

イコール 「んじゃEvans赤で。」

mira 「今日2回目のお断りしますAA(ry、曲はRX-0師に指定して頂きましょう。それではまた!」





==私信コーナー==



RUINISM〜破滅主義〜様

補足ありがとうございました。よく見たら、最後の式は45で括って、45の2乗になりましたね。盲点でした。



mira 「いえいえ、面白い問題を紹介して頂きありがとうございます。」





Grave Pit様

デルタ 「壁|ω・)残念でした。あたしは136曲目を今日取ったんだよ。あたしの方がミラに近い!!」





リミット 「残念。実は今日の緑制覇で137になりました。」

mira 「ゲーム差1かよ!!」

アクシス 「プロ野球みたいな言い方すんな。」



アクシス 「アルファのことだ、自分の制作者が和男さんってことも知らないんじゃねえか?」





アルファ 「なっなんだってー!?Σ(;・ω・ノ)ノ」

イリプス 「アルル、それは流石に嘘でしょ。」

アルファ 「う、バレた・・・・」





mira 「872話」







前回までのあらすじ



キューブ 「あれ92じゃねえだろ常識的に考えて・・・」







和男 「ううむ、ツグに須磨、永に媛とRX-0とアリス・・・6対1か。」

アルファ 「媛のチートパワーでなんとかなんないかな?」

和男 「しかし倒されては困る。まだまだ他の『seasons』やカルロスがいるから戦力は温存しておきたいのだ。」

キューブ 「何言ってるんですかい!こんな状況で戦力温存とか余裕無いっしょ。」

和男 「ううむ・・・どうすれば、む??」









アーク 「よっしゃああ!塔に着いたぜえええ!!!!」



アーク率いるサブメンバー、塔に到着!!



プラス 「あれ?なんか様子おかしくない??」

クロス 「そうですね。何故か皆さん、アクシスを囲んでいる形になっている??」

マイナス 「なんでアクシスはボディにヒビ入ってるの?」

ディバイド 「状況がいまいち掴めないわ。」

ミラ「まあどうでもいいからさっさと塔に入ろうぜー。」



と、ミラが塔へ向かうその時。



アクシス 「・・・・」



アクシス、無言でミラに突撃!!



ミラ「ぎゃあああああああああああああああああああああああ」



ミラ、吹っ飛ばされる。



代理 「ああ、何故か吹っ飛ばされた!?」

アーク 「おいおい、一体どういう事だ!!?」

和男 「草影|ω・)説明しよう。」

ディバイド 「うわっ!和男さん!?」

和男 「実はかくかくしかしか四角いムーブなのだよ。」

マイナス 「なっなんだってー!?」

クロス 「暴走してるだなんて!!」

アーク 「ええええい!!!こっちは急いでいるというのにあのアホがあ!!!!」





アークの怒りは頂点に達しそうになっていた!



ルウィン 「しかしサブメンバーが来てくれたおかげで少しは戦力が揃ったか。」

キューブ 「止められればいいんだが・・・大丈夫かあ?」





果たして、止められるのか!?続く!







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07/05 明日から本気出す
 


mira 「だが、せっかくの休みがもったいない 月曜日に本気出す

あ、週の初めで本気出したらずっと持たない 火曜日に本気出す

いやいや、水曜日にKONAMIの音ゲーって更新機会が多いよな 水曜日に本気出す

だけど、今日の音ゲー更新の情報をまとめないといけないな 木曜日に本気出す

そーいえば、ギタドラみたいに金曜日にも更新来る事があるんだよな 金曜日に本気出す

でもさ、せっかく明日は休みだし、今日本気出したら疲れるだけ 土曜日に本気出す

しかし、土曜日は休みだけれど、なんか休みって感じが全然しない 日曜日に本気出す」

リミット 「以下、エンドレス。」

アルファ 「ってかいつ本気出すのー?」

イリプス 「ヒント:毎日が本気」

アクシス 「おい聞いたか?ギタドラにIcicles移植とかびっくらこいたぜ。」

ゼロ 「予想外です。」

イコール 「ただいまー。スリーがとうとう135到達したよ。」

mira 「やべえ3差!?」

リミット 「やるわね。」

mira 「しかしこれ以上何で狙えばいいのやら、まあ、明日はネタがあれば・・・・いいなあ。」

イリプス 「Icicles来た事だし久々にギタドラやろう。」

mira 「それでは。」





==私信コーナー==



RUINISM〜破滅主義〜様

「九九の全ての段の答えの合計は?」



これはなかなかの良問だと思いました



A.2025





>ミラさん

可能でしたら、補足をお願い出来ますか?



mira 「おk、把握・・・・・・・・・・ってええええ!?何で俺えええ!?」

アクシス 「数学好きだからじゃね?」

mira 「RX-0に丸投げしちゃ・・・」

ゼロ 「ダメです。」

mira 「ダメかっ!うーん、補足ですか・・・ぶっちゃけ補足っていうレベルでも何でも無いんですが、簡単に言えば・・・



答えは45の2乗になります。



以上。」

イコール 「はやっ。」

リミット 「確かに45×45は2025だけれども・・・・45の2乗ってどっから出てきたかという説明もしないと。」

mira 「以下、その説明↓」





九九の全ての段の答えということは



1*1 + 1*2 + 1*3 + 1*4 + 1*5 + 1*6 + 1*7 + 1*8 + 1*9

+2*1 + 2*2 + 2*3 + 2*4 + 2*5 + 2*6 + 2*7 + 2*8 + 2*9







+9*1 + 9*2 + 9*3 + 9*4 + 9*5 + 9*6 + 9*7 + 9*8 + 9*9



である。

これは・・・・



1(1 + 2 + 3 + 4 + 5 + 6 + 7 + 8 + 9)

+2(1 + 2 + 3 + 4 + 5 + 6 + 7 + 8 + 9)







+9(1 + 2 + 3 + 4 + 5 + 6 + 7 + 8 + 9)



こう置き換える事が可能。

()内の答えは45だけれども、一応ここでは、1 + 2 + 3 + 4 + 5 + 6 + 7 + 8 + 9 = Mとおくと、





M + 2M + 3M + 4M + 5M + 6M + 7M + 8M + 9M



まとめて



M (1 + 2 + 3 + 4 + 5 + 6 + 7 + 8 + 9)



=M*M



=M^2



M=45より



45^2



=2025







mira 「説明終わりー。これQMAで出されたら、すぐに答えられる自信がねえ・・・」

アクシス 「あれだ。ほら「1〜100までの数字を全部足すといくつ?」の答えが5050ってすぐ思いつくだろ?そういうもんだ。」

ゼロ 「覚えろってことですね。」







Grave Pit様

恭子 「アルファにとって山本さんってどういう印象の人だったのかしら?」

アクシス 「「常時ふざけていて、まじめなところが全くなく、なんで刑事胃会社に所属しているのか今のボクには理解できない」ってところじゃないんすか?」

結 「まあ、……山本さんの常日頃の言動を聞いていると、「MR」という超高性能な人型ロボットの設計者とは思えない節はありますね。」





アルファ 「立ち入り禁止にも関わらずに、何故かずかずかと入っていってる野次馬おじさんかと思った。」

ゼロ 「ひどい言われようですね。」




ルウィン 「要するに、bpmの最大値を超えたために暴走しているわけか……。」

和男 「そういうことだ。ちなみに、リミッターで抑えられている状態の強者表値は大体80代、高く見積もって80後半だ。」

アルファ 「だからよくリミリミとの喧嘩で負けるんだー。」

和男 「そう。アクシスは、通常の状態ではリミットの足元にも及ばないのだ。」

キューブ 「つーか、あれで92かよ!? 詐欺すぎるだろ!!」




リミット 「逆詐欺かと思ったら、あれで92とか・・・」

イリプス 「暴走気味で99くらい、普通レベルで80くらい、んじゃ間を取って92ということかしら??」

mira 「それはいい加減過ぎるww」







mira 「リレー小説は次回更新予定」





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07/02 久々のエクセ
 


イコール 「これは・・・」

イリプス 「何を取った?」

アクシス 「実は既に取っている曲でもう1回エクセ取ったに1ペリカ。」

mira 「残念ハズレ。正体はこちら」







mira 「138曲目:Snow Goose(ADV)エクセ」

アルファ 「きた!!!」

リミット 「よく取るわね。」

ゼロ 「難しい曲ですよねこれ。」

mira 「16分はスライドで取りました。これでようやくデフォ曲黄譜面は全部エクセ取りました。」

イリプス 「スライドかー。」

mira 「グレ1が2回あってそのうち1回はラストのトリルでグレが出た。」

リミット 「確かにラストのアレはエクセ中だと緊張しそうね。リズムも一瞬間があるから厄介だし。」

mira 「ですが、グレ1でヘコんだのは確かに悔しかったけれど、それよりもここまでエクセペースが持続できた事に自信が持てた。」

アクシス 「そしてそのままエクセへ。」

mira 「伝説を取った後、グレ1が出たり、最後でグレが出ても、すぐに気持ちの切り替えが出来るようになって来ました。

しかしそれでもまだメンタル面は弱い気がするんだ・・・」

ゼロ 「さらなる高みへ・・・ですね。」

イコール 「さて、あと12。やっと伝説と神のちょうど中間よー。」

アルファ 「おー。」

mira 「久々に取ると妙に安心するなあ・・・ちょっと簡易な感じがしないでも無いが今日はこの辺で。それでは。」





==私信コーナー==



RUINISM〜破滅主義〜様

RUINISMももうすぐ4年目ですね。gdgd更新ばかりですが、これからもよろしくです。



mira 「こっちももうすぐ5年目突入です。このおっちゃんも・・・もう・・・・4年もやってんのか(しみじみ」

アルファ 「入試頑張ってねー。」





Grave Pit様

代理 「スノグ黄は久々にやって横の移動の速さに面食らってましたね。

あの横の動きをいかにスライドを使わず、かつ光らせられるかがある意味SSにたどり着くポイントでしょうか?」



mira 「すいませんでしたorz←スライドでエクセ取った人」



フィーナ 「Snow Gooseにしても、天国と地獄にしても、正確に8分のリズムを刻めなければ高得点は狙えないわね。」



mira 「まずは少し遅めのBLOOD on FIRE赤とかKiss Kiss赤、Real voice赤とかは良い練習になると思うんだぜ。」

リミット 「でもKiss Kiss赤はズレているからねえ・・・」



アクシス 「ちょっと待て。なんでお前、遠い目をしているんだ!?」



mira 「(-ω-)=3・・・・・」

イコール 「(-ω-)=3・・・・・」

イリプス 「(-ω-)=3・・・・・」

リミット 「(-ω-)=3・・・・・」

アルファ 「(-ω-)=3・・・・・」

アクシス 「お前らもかああ!!!」

ゼロ 「まあ気持ちは・・・分からないでも無い・・・・」



和男 「これまで得た資料から、核システムの概要はつかめたが、細かい仕様は不明だった。

だが、設計者の立場になれば、大体のことは想像はつく。」



アルファ 「へー、和男さんって頭良いんだねー。」

ゼロ 「あなたねえ・・・一応・・「MR」作製者なんですよ?」



アクシス 「さすが俺。俺が本気を出せばこんなもんよ。……ってありゃ? リレー小説の俺はクールでも気取ってんのか?」



mira 「さて問題の870話と行きますか・・・」

アクシス 「問題?え、問題ってなに???」







リミット 「まあこれで酢谷は倒した・・・さて、急いで塔に登らないと!アクシス!!!」



リミットがアクシスに近づこうとした時、



リミット 「え・・・・」



リミットはアクシスの両腕を見た。



リミット 「アクシス、あんた・・・両腕にヒビが!」



酢谷にものすごい力で攻撃をしていた所為で、アクシスの両腕にはヒビが入っていたのだ!



リミット 「ちょっと・・アクシス!!あんた両腕見てよ!!ヒビが・・・」



その時!!



リミット 「!?



リミットが突然吹き飛ばされる。



リミット 「な・・・」



リミットは突然の事に何が起きたのか把握できずにいた。



リミット 「アクシス?」



リミットはアクシスを見つめる。

今までに見た事が無いアクシスの表情がそこにはあった。



何も表情が無い。ただひたすらリミットを凝視していた。



リミット (違う・・・アレはアクシスであってアクシスじゃない!)



まるで何かに取り憑かれた様な、そんな雰囲気を醸し出していた。



リミット 「がはっ!!?」



再びアクシスの猛攻に遭うリミット!!



リミット (り、理性を・・・失っている??敵味方の区別がついていない・・・)



リミットに近づいたアクシスはリミットを片手で掴み、塔の方向に投げつけた!



リミット 「っっ!!」



リミットは壁に直撃して動けなくなる。













リミット 「和男さん本当にこいつ強者表92なの?いい加減50くらいに直した方がいいんじゃないの?」

和男 「ま、まあいつの日か92の理由が分かるって。」

リミット 「ふーん。」













リミット (ま、まさか・・・92の理由は・・・・!)









ツグ 「よっしゃ塔に到着したでえ!!!」

須磨 「む!?あれはアクシス殿か。」

ツグ 「おう、アク坊か。ん?」





アクシスは容赦なくリミットに攻撃を仕掛ける。



ツグ 「ちょ、ちょっと待てえ!!あれリミちゃんやないかい!?なんで味方同士で争ってるんや!?」

媛 「女の子にそんなことするだなんて男の子としてどーなのよー!」

永 「かなりボロボロになっている。何故味方同士で?」

ツグ 「しかも今の攻撃・・・・何や!?・・アク坊が全然見えへんかったぞ!あれがアク坊やと!?」

須磨 「あの速さは識別が出来ぬっ!」

永 「しかも何か様子が変だ。」

媛 「塔に入る前にどうやらあの二人を止めないダメね。」

ツグ 「ちい!止められるか!?」





リミットとアクシスと合流を果たしてツグ達だが、アクシスの異変にすぐに気づいた。

果たして、止められるか!?

続く!











リミット 「ち ょ っ と 待 っ て ?」

mira 「何ですか?」

リミット 「何で私やられてるの?ものすごく納得いかないんだけれど???」

mira 「まあ、ドンマイ。」

リミット 「その一言で片付けないで頂戴。」



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