INDEX

06/30 休びーと

06/29 スノグ黄をやってみた

06/27 tension down

06/26 ちゃーんすちゃーんすだいすだいす

06/23 天国と地獄黄でエクセを目指す日記・最終日

06/22 天国と地獄黄でエクセを目指す日記・その2

06/21 天国と地獄黄でエクセを目指す日記・その1


06/30 休びーと



mira 「今日休みです。なのでニコ動画紹介。これはありえねー!と思わず叫んでしまった。」

ゼロ 「ほう?それは??」



ふがいないやEXT 片手でエクセ



アクシス 「はあ!?

イコール 「かた・・・て??」

イリプス 「両手ですら取れないのにorz」

リミット 「極めたらここまで行くもんなのね・・・人間って・・・・」

アルファ 「よく離れた同時押しも片手で奇麗に取れるよねー。」

mira 「ありえんわーるど。あ、そうそう先に言っておこう。明日も簡易になります。それでは。」





==私信コーナー==



Grave Pit様

達哉 「SSを超えている曲はやっぱり少ないんだな……。」



mira 「SS達成が16曲か・・・せめてまずは59楽曲中半分を目標にしたい所なんだぜ。」

ゼロ 「しかし20曲でも正直キツいでしょうね。

ミラが以前i-revoに書いたRoad to SSではSS達成曲が33曲・・」

イコール 「SSまで非常ーにきびしーのよねー。」



代理 「管理人にそう伝えておきます。……まあ、できるならこんなに近くで赤、スノグ黄、天国と地獄黄はSSにしておきたいところではありますが。」



イリプス 「各譜面を一言で表すと・・・・」



こんなに近くで赤・・・わからん(判定的な意味で)

スノグ黄・・・はやい(横の動き的な意味で)

天地黄・・・はやい(縦の動き的な意味で)



mira 「間違っていないからツッコミに困る。とりあえず天地の縦の動きは両手で捌いたほうが安定しやすいです。」



mira 「壁|ω・)ここからが本当の地獄だ。」



mira 「マジでそう思ってるよorz」



結 「EXTREME譜面でのエクセレントももう少し必要になるでしょうし。」



mira 「いや、エクセよりも高難易度の苦手の克服が課題だと思う。Lv10楽曲が軒並みに低い。」



アクシス 「許されなくても動画は公開してほしいな。」



mira 「お断りします( ゚ω゚)」

アクシス 「お前どっちなんだよ!!!」

mira 「そして868話もこのままお断りしm」

イコール 「はあ?(#^∀^)」

mira 「う、承ります(; ゚ω゚)」









リミット 「いったい・・・なんなの???」



リミットは目の前の光景に自分の目を疑った。



アクシスの姿が見えない・・・だが・・・



酢谷 「うあああああ!!!!?」



酢谷がダメージを負っている。



リミット (目でも知覚出来ないほどの速度で動いている?アクシスがそんな事が出来たとしても長時間ずっと行うと流石のアクシスでも・・・)



と、リミットが考えていると・・・





うう・・・・





うめき声が聞こえる。



リミット (何?けが人がいる??)



リミットがその声の方へ向かうと・・・



リミット 「佐藤・・・っ!?」



塔から落下した佐藤が倒れていた。



リミット 「佐藤が倒れているってことは、誰かが倒した??」



当然リミットはスリーとイコールが佐藤と邂逅していたことは知らない。



佐藤 「ふ・・・・だれか・・・思えば・・・・・MRL2か・・・・」



虫の息状態で声を発する佐藤。



佐藤 「殺すなら・・・・殺すがいい・・・・どちらにせよ・・・・間に合わぬよ・・・ふふ・・・」

リミット 「どういうこと?」

佐藤 「ふふ・・・冥土の・・・・土産だ・・・・教えてやろう・・・・既に核システムは・・・・うごいt」



そう言いながら佐藤はゆっくりと目を閉じ、息絶えた。



リミット 「なん・・・ですって??」







その頃、



スリー 「分かったぞイコール!この資料を見ろ!!!」

イコール 「何これ?」

スリー 「この資料を見て分かったんだ。止める方法はどうやら・・・カルロスを倒さないと無理だ!」







既に核システムは稼動していたっ!!!

果たして止められるか!?



続く





TOP

06/29 スノグ黄をやってみた
 


mira 「とりあえずグレ2までこぎ着けた。」

アクシス 「グレ2とかww」

mira 「なんとか横の16分はスライドを駆使したら光るようにはなったんですが、曲が速い所為で8分のどこかで必ずグレが出るorz」

ゼロ 「あれbpm200でしたっけ?」

イリプス 「サントラではそう書かれてる。」

リミット 「最後も難しいからね。」



□①②□
□③④□
□⑤⑥□
⑦⑦⑦⑦


mira 「1〜4が16分、少し間があって56を16分。」

イコール 「へー、そーなんだ。」

アルファ 「そんなこと言われても分かんないって。」

ゼロ 「確かに・・・覚えていないと分からないでしょうね。」

mira 「エクセは8分を正確に刻めるかどうかにかかってますね。もう少し粘ってみる。」

アクシス 「まあ頑張ってくれ。」

mira 「がんぼる。今日はちょっくら簡易ですが、それでは!」





==私信コーナー==



Grave Pit様

代理 「赤が全く上がっていません。」



mira 「俺も赤が上がらん・・・・とうとう300位にorz」

イコール 「黄色ばかりやってたからね。」

リミット 「984kで300位。果たして赤譜面はどこまで詰められるんだろう。」



アクシス 「これは期待せざるを得ない。」

直樹 「ミラーボールでScatman(BSC)フルコンか……。」

文緒 「動画撮影、ということは管理人さんの出番ですね。」



mira 「まあ、あくまで許せばの話ね。」







mira 「リレー小説書きたいんですが、今日は時間が無いので・・・すいません。」



TOP

06/27 tension down
 


mira 「指ネタ無し。あーorz」

ゼロ 「疲れてるいますね。」

mira 「明日は休む。」

イリプス 「何て言うか、今まで突っ走って来て、ようやく疲れが出たって感じね。」

mira 「そーっすね。伝説を取った後でも、ずっとエクセとか狙ってエクセ数増やしてきましたが・・・・

うーむ、どうやらこの勢いもとうとう止まって来たようだな。」

アルファ 「えー。」

mira 「とりあえずさっきも言いましたが、明日休む。たまには休みも必要だよね。」

リミット 「まあね。」

イコール 「ミラ、あなた疲れてるのよ」

アクシス 「スカリー乙」

mira 「今日はこんなテンション低い感じでおっちゃんをお送りしました。いや、本当すいませんorz」

アクシス 「早く寝ろ。」

mira 「それではまた。」





==コメント返信==



「ミラーボールマーカーで新規フルコンボ『以上』を獲得せよ!」

written by ESPANA様



mira 「お断りします( ゚ω゚)」

アクシス 「まーたやる前からお断りしやがった!!」

mira 「だってよー、アクシスさんよー。新規フルコン曲ってあんた。俺がフルコンしてない曲を知ってるのかい?」





Crosswind

Evans





LV10楽曲全部



アルファ 「あちゃー、これは無理だわ。」

mira 「おいらがランカークラスの腕前を持ってたらやってたかもしれないけれども、残念ながら持ち合わせていないので無理。

あ、でも既にフルコンしてる楽曲でもOKならば、スキャットマン緑だったらいけるかも・・・動画もうpしてやんよ。」

ゼロ 「ほう?」

イコール 「今爆弾発言したよー」

イリプス 「あれ?ここになんかビール缶が2つあるんだけれども?」

リミット 「あららー、酔ってるわこのミラ。」





==私信コーナー==



Grave Pit様

代理 「と、言われる始末。そして撫子ロック(ADV)でエクセを華麗に取っていたのですごくうらやましかったそうです。」



mira 「plam-are師流石なんだぜ。俺も密かして狙ってた楽曲だっただけに。」

イコール 「一応狙ってたんだ。」

mira 「何度やってもグレ3の壁がorz」



代理 「Crosswindや、そのあとにプレイしたSigSig(EXT)などは、まだ安定して点数が取れないみたいです。

しかし、FLARE師から勧められたあいのうた(EXT)が意外と点数を取れたようなので、粘着してみたそうですが……結果は散々。」



mira 「確かに点数が取りやすい譜面ではある。ただし、それは様々な形の同時押し譜面を上手く反応できればの話であって・・・・

逆に言えば、譜面が出て来て瞬時に手が上手く反応できなければ、高スコアは望めない。」



□①□□
①②□□
□①②□
□②□□


アクシス 「とか。」



①□□③
①□□③
①②②③
①□□③


アクシス 「とか。」



□①②①
□②①②
④③④□
③④③□


アクシス 「とか。」



①①②□
④□③③
③□④④
②②①□


アクシス 「とかが瞬時に来るからな。」



代理 「sugarさんというjubeatプレイヤーの方がいらっしゃいまして、その方がSSクラスに到達なさったようなのですよ。

で、sugarさんがそれを記念して、本人お気に入りの曲であるSpecial Oneで、突発的な祭りをしたのですよ。」



mira 「壁|ω・)実はこの時、私もこっそり参加してました。」

ゼロ 「いつの間に。」



美琴 「おっちゃんで報告がない以上、こっちでスコアタについて触れちゃダメかなって思って。」



mira 「いや、別に構いません。」



アクシス 「削除曲Kiss Kissでかなり稼げるって言うなら、ripples稼働前までにSSにならないと相当な痛手と思われるぞ。」



mira 「Kiss Kissは前半は良いんだが、歌の2番に入ると譜面と歌がかなりズレているんだよな。

自分もエクセ狙いでやったことがあるんだけれども、やっぱりズレてた。あのズレはなんかやってて違和感を感じた。

他にもズレている楽曲はいくつもあるんだけれども、そこまでの違和感は感じなかったのに、この曲はなんか変な感じなんだよなー。

さてこのまま866話へ、お許しください!GO!!」

アクシス 「頼むから某動画の台詞を引っ張ってくんなwww」





一方ではリミットとアクシスは酢谷と戦闘中。



酢谷 「隠れてばかりでは勝てぬぞ!!!」



酢谷の攻撃にただただ避けるばかりの二人。



リミット 「くっ・・・ウィンドディスクを使おうにもここからじゃ遠すぎる・・・!

それにアクシスが負傷してる所為で、いつものbpmシリーズの威力も落ちてるわ。」



塔の壁に隠れているリミット。



アクシス 「おい、リミ。作戦がある。」

リミット 「何?」

アクシス 「俺が奴の気を引いておく。その隙に奴を攻撃するんだ。」

リミット 「あんた、その腕で出来るの?」

アクシス 「やってみるさ。てなわけで頼んだぞ。」



アクシスが酢谷の前に出てくる。



酢谷 「ほう、目の前に立つとはどういった自信かな?それとも囮か?」

リミット (バレバレじゃないアクシスっ!!)

アクシス 「てめえ一人くらいは俺だけで十分だって意味だよ!リミ一人だけだったら流石にあいつが負けるがな。」

リミット (あいつ後で一発殴るわ^_^#ビキビキ)

アクシス 「うぉおおおおりゃあああああああ!!!!」



アクシスは酢谷に襲いかかる。



酢谷 「ふん・・・傷を負った今の貴様状態ではbpmシリーズは恐るるに足らず・・・・」



酢谷、軽々とアクシスの攻撃を避ける。



そして、左腕にあるビーム砲でアクシスに向けて発射!!





アクシス 「・・・・・・・・!!!!!」



アクシスは無言でその場で倒れる。



リミット 「あのバカっ!!!作戦失敗じゃないのよ!!」



countdown



酢谷 「これで脅威は去ったか。」







リミット 「くっ・・・どうする・・・」







酢谷 「さて・・・」







酢谷 「そこにいる「MR-L2」「LIMIT」、いい加減出て来たらどうだね?」







リミット (どうする?)







リミット (出て来た瞬間を狙われるかもしれない・・・)







リミット (だけれどもアクシスがやられて今絶対的にピンチの状態・・・)







リミット (どうする・・!)







酢谷 「む?」

リミット 「ん?」



酢谷とリミットは不思議な光景を目の当たりにした。



先程、酢谷やられたはずのアクシスが立っているのだ!!



酢谷 「生きてたのか!しぶといやつめ・・・」

リミット 「ほっ・・・一応これでまだ作戦は失敗ではn」





酢谷 「!?





リミット 「え!?」



リミットは一瞬目を疑った。



いきなり酢谷が吹き飛ばされていた。



リミット 「ど、どういうこと?bpmシリーズ!?でもこれは今のアクシスでは負傷してるから、使っても威力は低いはずなのに!?」



果たして、真相は!?



続く







アクシス 「カウントダウンの所、てっきり3倍アイスクリームって叫ぶかと思ったぜ・・・」

mira 「それだとギャグになるからダメ。」



TOP

06/26 ちゃーんすちゃーんすだいすだいす
 


mira 「24〜25日はCaD黄でエクセ狙い。とりあえずグレ2までは行けた。」

アクシス 「で、取れそうか。」

mira 「正直な話、取れる気配がねえ・・・なんか相手が悪いorz」

アルファ 「なんでー?グレ2まで行ったんでしょう??」

mira 「いや・・・どうも、グレが出る場所がまばらで安定しないんですよ。サビも難しいし・・・」



□□②①
□②①□
□④□□
③□□□


mira 「サビの最初「Chance! Chance!」の部分。②③の間がかなり狭い。歌通りに押したら100%光らない。」

リミット 「そういえば赤譜面ではここだけいつも光らなかったんだけれども・・・」

mira 「うん、原因はこれ。赤譜面も一緒。」

ゼロ 「いやらしいですね。」

イコール 「ただいまー。」

アルファ 「おかえり。」

イリプス 「例の沖縄の指台2店舗目の所に行って来たよー。」

mira 「ああ・・・そういえば、沖縄の指台設置店舗数が2になりました。」

リミット 「店内対戦以外で沖縄の人とマッチするってことも可能になったね。」

mira 「になりましたね。ただ、1台だけしかなかったので、もう1台増やしてほしかったんですがね。」

アクシス 「ripples稼動時にはもう1店舗くらい増えてくんねーかね。」

mira 「どうでしょうかねえ。今日はこんな感じです。それではまた深夜。」





==私信コーナー==



Grave Pit様

アクシス 「とはいっても、S1昇級に必要なポイントを稼ぎきる前に赤平均を大体2600上げればいいだけだろ? 楽勝楽勝。」



イコール 「これをミラバージョンに置き換えると↓」



アクシス 「とはいっても、ripples稼動前に赤平均を大体900上げればいいだけだろ? 楽勝楽勝。」



イコール 「ちなみにあと900上げたら、赤平均985kになるよ。」

mira 「あの状態で、あと54000の増加量・・・楽勝楽勝じゃねえよ!」



代理 「2クレジット目はとある事情で点数を上げたい曲の二つ、FREE FREEとCrosswindに挑戦。」

ごるでぃ 「ひそかにフリフリ赤(Lv6)がSS達成なの。これでLv7以下ALLSSまで残り27曲なの。」



アルファ 「スコアタですねわかります。」

mira 「しかしよくFREE FREEでSS取れたな・・・あれ結構慣れないと難しいぞ。特にAメロラストのトリルとか・・・」

ゼロ 「RX-0が慣れて来たんですよ。」



代理 「昨日の3クレジットでEXT譜面の平均を900kに乗せることができたからなのですよ。」

ちひろ 「これでS1クラスの昇級条件の一つは満たせましたね。」



イリプス 「S1確定!!」

アクシス 「さあ、早く赤平均をあと50000上げる作業に戻るんだ!」

mira 「代打:俺!」

リミット 「それはだめ。」



フルコンボ100曲達成(現時点で94曲達成)



ゼロ 「あと6つで、銅の手取得ですか。」

イコール 「125で銀、150で金だっけ。」

イリプス 「フルコンボ曲数も25曲毎だったね。」



TOP

06/23 天国と地獄黄でエクセを目指す日記・最終日
 








アクシス 「取りやがったか!!!」

mira 「137曲目:天国と地獄(ADV)エクセ。」

イリプス 「よ、よく取れるなあ・・・」

mira 「例の地帯は目押し+リズム押しで何とかなりました。

黄譜面エクセで、一番多くプレー回数がかかったね。」

アルファ 「あと13。」

イコール 「という訳で、これで黄色譜面でデフォ曲エクセが出ていない曲はスノグのみ。」

リミット 「密かして残り1曲になってるし!」

ゼロ 「で、次はスノグでも目指すのですか?」

mira 「スノグ黄とか無理www16分の横の動きが鬼門すぐるww」

アクシス 「でも天地黄とかも無理とか思ってたのにも関わらず、取ってんじゃん。」

mira 「うーむ・・・・ま、とりあえず次は適当に・・・これかな。Chance and Dice(ADV)」

アルファ 「予告キター!!!」

mira 「いやいや、一応譜面研究はしてはいるが・・・取れるかどうか分からんぞ。」

アクシス 「さあどうなる?」

mira 「138曲は果たして誕生するのか?それは誰にも分からない。俺にも分からない。」

イコール 「いや、取ってよ。」

mira 「まあ出来れば・・・ね。それでは。」





==私信コーナー==



Grave Pit様

アクシス 「壁|ω・)スリーとイコールの主役特権に嫉妬。パルパルパルパル……」

達哉 「そんなことをいっていると、どこぞのマスクマンが現れないか……?」

アクシス 「壁|ω・)……それは勘弁。ってそのネタ、閲覧者に理解してもらえるのか?」

結 「ミラ君は理解してもらえると思いますけどね。」



mira 「まあ、元ネタは何となく分かっちゃったんだけれども、アクシスのパルパルパルパル・・・っていう台詞は分からん。」



アクシス 「壁|ω・)マジで怖ええって。本当トランスって恐ろしいものなんですね。」



リミット 「なんで敬語?」

アクシス 「それほど怖えーつことだよ。」



アクシス 「壁|ω・)分かる人にしか分からんネタは自重しろ。……でも、無愛想って所は似てるよなあ……。」



mira 「ググってみたら、成程これは似てはいるが・・・・・つーかスリーより遥かに上行ってる不幸なキャラじゃん。」



ぬこ 「……ミラたんとかも来てそうな気はするけどなあ。まあいいや。」



アクシス 「どこかの壁に隠れてそーだよな。」



ミラ 「壁|ω・;)・・・・・・。」

ミラ 「壁|彡サッ」



アクシス 「みたいな感じで。」



代理 「死にかけだったアルファさんたちをとりあえず復活、そして久々にゼロ君たちを喋らせてみました。」



アクシス 「だーかーらー!ゼロはいいーんだよ。俺の登場が全然ねえぞっ!」

mira 「わーあったわーあった!!866話はついにアクシス&リミットvs酢谷戦だ。」

リミット 「やっとか・・・」

mira 「・・・は、また明日。」

イコール 「ええっ!」



TOP

06/22 天国と地獄黄でエクセを目指す日記・その2
 


イコール 「え?」

アクシス 「終わっていない・・・だと!?」

mira 「残念ながら、流石に甘くはなかった・・・正直な話かなり悔しかった。

やはり昨日のあの譜面が光らない。光ってもその後でグレが出る。」

ゼロ 「リズムは一定なんですがね・・・ですが譜面がいやらしい・・・・」

mira 「一応、今日はグレ1を2回か3回くらいは出ました。縦の動きの精度は徐々に高まっているんですが・・・

あー本当にこれは悔しいです。」

リミット 「しかしこれを光らせないとエクセは無い・・・」

イリプス 「そうよね。どう光らせるか・・・」

アルファ 「難しいねー。」

mira 「今日は簡易ですがこんな感じです。それではまた。」





==私信コーナー==



萌えるお薬屋さん様

?Safari

(↑誰かSケテ)



イコール 「おや、お薬屋さんの様子が?」

アクシス 「一応Safariでも違和感はないと思うんだぜ。」



Grave Pit様

文緒 「管理人さんが言うには、「物陰に隠れていた」ことは知っていたようですが、861話でひょっこり現れた、という感じにしたかったそうです。」



mira 「こんな感じか。」




物|( ゚д゚ )彡 <スリー!?
陰|⊂_ノ
| ノ




⊂( ゚д゚ )
ヽ ⊂ ) ダッ
(⌒)|
三 `J


アクシス 「こっちくんなwwww」

イリプス 「それは嫌すぎるwwwww」

イコール 「いい加減私をネタにするのはやめてくんない?(#^ω^)ビキビキ」



代理 「管理人が「トランスがトラウマって設定がリレー小説で固まったのが少々遅かったので、運動会編で普通に使わせてしまったのは失敗でした」とコメントしてました。」



mira 「この戦いの後、つまりトラウマを克服した後にやったというオチは・・・無理か。」

アクシス 「そしたらゼータ登場との話が繋がらんがな。」



すもも 「スリーさんがウイルスに感染したとき、シャドウ編でのウイルスのアクシスさんとの戦いのとき、そして運動会だったよね。」

茉理 「たった三回なんだ……ってか、シャドウとの戦いのときにはトランス使ってないんだね。」



アルファ 「あれ?意外と少ない?」

ゼロ 「まあカルロス編は「トランス、トランス」と今まで話題には持ち上げられていただけで、実際は発動していませんよね。

昨日でようやく発動したのですが・・・」

イリプス 「話題に上がった所為で、トランスを結構発動したと勘違いしてたわ。」



ごるでぃ 「戦力的に考えても、「MR」最強のトランスイコールに、XプログラムとXウェポンというチート兵器を持っているスリーが苦戦こそはしても、負ける絵は思い浮かばないの。」



リミット 「でもミラには負けたよね?」

イコール 「ヒント:手加減」



スリー 「いや、下手に壊したら大変なことになるだろ…。

……にしても、「一緒に戦わせてくれ」か……イコールを守るってのが俺の存在意義だってのに……」



アルファ 「いいなー、ボクもそんなこと言われたい><」

mira 「主役特権、ってやつでしょうかね。」



代理 「管理人が言うには、佐藤さんとの決着はミラさんに執筆させる方向で、今回の話を考えたそうです。」



mira 「分かりました。では手っ取り早くいきますか。864話。」







トランスを発動した状態のイコール、それだけならまだしもさらにスリーもいるこの状況に佐藤は疲弊していた。



佐藤 (くっ・・・トランスを発動されて初めて恐怖を感じるっっ!

いつ攻撃してくるか分からない恐怖・・・そしてじわりじわりとダメージが蓄積されていく恐怖っっ!!

これが、これがトランスなのかっ!!!)



佐藤はイコールのトランスによる攻撃の負傷に加えて、一瞬の隙をつかれてスリーから相当なダメージを負っていた。



佐藤 「ま、負けぬ!!負けは許されんっっ!!!来いっ!!!「MR」っっ!!!」



その時、スリーは驚愕の一言を言い放つ。



スリー 「イコール、トランスを解除しろ。」

イコール 「え!?」

スリー 「あとは俺一人でやる。こいつに冥土の土産でも持たせてやる。」



スリーがXウェポンを構える。



佐藤 「この私に一人でやる、だと!?ふざけたことを言うなあああ!!!!!」





佐藤、スリーに襲いかかる。しかし、スリーは冷静に避けて、



スリー 「ニードルガン!!」



佐藤はニードルガンをモロに喰らう!!!



スリー (やはりか・・・)



佐藤 「ごはっ!!」



スリー (冷静になりきれていない。普通に攻撃したら軽々避けていたはずの攻撃ですら喰らっている・・・!)



スリーは確実に攻撃を決めていく!



佐藤 「あ、バカな・・・こんな事が・・・こんなことがあって・・・!!!」



立つのもやっとという状態にまで追い込まれた佐藤。そして、



スリー 「残念だが佐藤!俺らには時間がない・・・!!」

佐藤 「!!!」

スリー 「bpm MAX



スリーは、佐藤に渾身のタックルを噛ます!!!!



佐藤 「おおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおお!?」



佐藤は吹き飛ばされ壁にヒットするが!!



佐藤 「おおおおおおおおおおお!?」



すさまじい衝撃により壁が崩れる!そこから佐藤はそのまま塔から落下していった・・・。







スリー 「はっ・・・はっ・・・っ!!」



スリーはしばらくは立ち尽くしていたが、ついに膝をついた。



スリー 「痛っ!!流石に・・・・MAXは・・・こたえるな・・・・。」



その時である。スリーはこの時不思議な感覚に襲われる。



イコール 「リュウ君!!」



側に駆け寄るイコール。その時既に元の姿に戻っていた。



イコール 「大丈夫!?」

スリー 「・・・・ああ・・・。」



息を切らしながらもスリーは語る。



スリー 「イコール・・・」

イコール 「?」

スリー 「俺はもう「リュウ君」じゃない・・・・「MR-T」「THREE」だよ・・・」



イコールはその瞬間を見逃さなかった。



一瞬だけ、スリーが照れながらも笑っていた。

久々に聞いた、「リュウ君」という響きに懐かしさを感じ嬉しかったのだろう。

だが、すぐに表情はまたいつもの「MR-T」「THREE」に戻っていた。

その名前はもう既に、捨てているのだから・・・・



イコール 「ごめんね。つい口走っちゃって・・・」

スリー 「・・・・・・。」



徐々にスリーが落ち着きを取り戻す。



スリー 「それよりもイコール。まだ俺らの仕事は終わっていないぞ。」

イコール 「ああ、そうね。止めないと、これを・・・!」

スリー (ただ、これをどうやって止めるかが未だに分からない。解除させる方法は・・?)





佐藤という最大の障害を撃破した二人。

果たして、核システムを止められるのか?







TOP

06/21 天国と地獄黄でエクセを目指す日記・その1
 


ゼロ 「皆さん今晩は。ゼロです。」

アクシス 「う・・・道理で今日は調子が悪いと思ったら、そうかゼロか・・・」

アルファ 「相変わらずだねー。」

mira 「さて、今日のタイトルは天地黄ですよ。」

イコール 「あれは縦の動きが速くて・・・・」

mira 「そうだ。速くてムズい。だが縦の動きさえ分かってしまえば、怖いもんはない・・・

と思いきや、一番怖い所は縦の動きじゃなくて、ここだったりする・・・」





⑤□①□
□⑥□②
⑦□③□
□⑧□④




mira 「ここは4分刻み。別にここは怖くはない。」

アクシス 「じゃあどこなんだよ!!」

mira 「この次!ずっと8分で」





①⑤⑦③
②⑥⑧④
□□□□
□□□□


□□□□
□□□□
①④⑥③
②⑤⑦④




イリプス 「あ、あれ??」

リミット 「一番下は、こう(↓)じゃないの!?」



□□□□
□□□□
①⑤⑦③
②⑥⑧④


mira 「俺も最初はそう思ってた。でも譜面Wikiで見たら「えっ!?この部分こうなってたの!?」って思ったよ。

そして、実際に叩いてみたらマジでそうなってた!」

アルファ 「一発で分かる訳が無い・・・」

mira 「ここの所為で、上下上下・・・と叩いていたリズムが急に狂うからグレが出やすいんですよここ・・・」

ゼロ 「だからグレが出やすいと・・・」

mira 「しかしなんとか慣れては来たのですが、それでもやっぱり怖い所です。」

アクシス 「まさか同時押しとはな。」

mira 「厄介です。厄介と言えば、話題に出てた縦の動き。」



左□□□
右□□□
左□□□
左□□□




左□□□
左□□□
右□□□
左□□□


mira 「こんな感じで、右手を介入したら少し楽になりました。」

アルファ 「右手を入れる・・っと( ..)φカキカキ…」

mira 「自分は左手での縦の動きが苦手なので、右手は縦の動きの精度は高いんですが、左がどうも・・・」

ゼロ 「なるほど、左手の負荷を減らすために右手を入れてる訳ですね。」

アクシス 「そして右手はそのまま右手一本で突き通すってわけだ。」

mira 「そのおかげで、なんとかグレ1まではこぎ着けたぜ。」

イコール 「はやっ!」

イリプス 「明日で終わりそうな予感。」

mira 「終われば良いんですがね。他のネタとしては・・・」



Special One

EXT BEST SCORE: 993091 → 995393, +2302



mira 「密かして目標としていた995kを超えてよかったよかった。やはり最初が難しいですねこれ。」

リミット 「エクセ行けそう?」

mira 「行ければ良いなあとは思っている。サビまで行けばいけそうなんだよなあ・・・」

アクシス 「つーか密かして、黄譜面の平均が997kになってる件・・・」

イコール 「よく見たらあと10曲で黄全部エクセな件・・・」

ゼロ 「黄譜面でも全部狙うんですか?」

mira 「無理(即答)」

イリプス 「はやっ」

mira 「今日はこんな感じです。それでは!」





==コメント返信==



ありがとうございました。とりあえず赤譜面に「集中して70万点台」が固まっています。

実際赤譜面ではSすら出したことありませんって。

written by ESPANA 様



イリプス 「あ、じゃあ950kは行っていないのね。」

アクシス 「だが、エクセを狙いたいという心境はよーく分かるぜ。憧れだもんな。」

イコール 「アナウンスで「フルコンボ」はよく聞くけれど、「エクセレント」は聞くのは難しいからね。」



1:やはりそれしかないですか。…やってみます。

written by ESPANA 様



mira 「まあ最初は「譜面がこう来ているから、次はこう来るかな。」って予測プレーするのもアリです。」

ゼロ 「間違えて「あれ?」ってなった時が一番インパクトがありますからね。

人間の記憶というものはインパクトが大きいと印象に残りやすいから記憶しやすい。なので覚えるのはたやすいと思います。」

アクシス 「ギガブレとかエヴァは覚えてても手が追いつかないけれどね。」



2:実際すでに4種の伝道師には遭遇しているので大伝道師ではあるんです。

でもやはり曲解禁と言う意味でありがたがられるのはこれなのではとおもってました。

written by ESPANA 様



mira 「まあ本音を言うと、どの称号をつければ良いのかは正直な話、昨日言った通り分からないです。」

ゼロ 「そうですね。Evansに当たっていない人も入れば、Crosswind、ISH、あいのうたにまだ遭遇していない人もいるかもしれないですし・・・」

mira 「大伝道師つけた人に当たったら4曲一気に解禁できるっていう仕様だった便利だったんですがねえ・・・」





==私信コーナー==



Grave Pit様

ごるでぃ 「昨日日記があればタイトルは「Icicles黄でエクセを取る日記その1」だったと思われるの。」

直樹 「で、今日が「icicles黄でエクセを取る日記最終回」ってか?」

美琴 「あれ? この流れはどこかで聞いたことがあるような……。」



リミット 「それなんてポラリス。」

イコール 「天地もポラの二の舞になりそうだね。」

mira 「なればいいけれどねえ。」



代理 「B1で赤全59曲の平均が950k……ですって……?」

文緒 「何という実力者……。」



イリプス 「いや、多分私の勘違いだと思う・・・。」



ちひろ 「確かにそうですね。その頃からエクセ埋めを開始していれば、SSになる前にはLv3楽曲のエクセは達成できていたのではないでしょうか?」



mira 「なので、ちょっくら後悔してる俺。」

リミット 「エクセ狙いに目覚めるのが少し遅かった?」

mira 「昔は2、3曲くらい取れればいいやと思ってたのに・・・どこをどう間違えたのかこんな所まで来てしまった・・・」



イコール 「絶対に邪魔はさせない!!」



アクシス 「なあ、860話では」



イコールは棚の物陰に座って隠れていた。



アクシス 「ってあったぜ?」

アルファ 「つまり・・・」





イコール 「物陰|ω・)絶対に邪魔はさせない!!」





アルファ 「こうだね」

mira 「すげえ・・・・壁|ω・)をつけるとシリアスな台詞も台無しになる不思議!

さて、リレー小説862話スタート。いよいよ!」





佐藤の攻撃は次第に激化していく。





イコール 「・・・・・っ!」

スリー 「くそっ!!」



イコールはスリーの苦戦している横顔に目が入った。



















和男 「どうだ!?」

ゼロ 「おお?」

ディバイド 「今度こそ・・・」

マイナス 「大丈夫??」

イコール 「っ!こ、これがトランス!?」

プラス 「意識がある!」

クロス 「よかったよかった。」

和男 「うむ、これがトランスだ。万が一、イコール自身がピンチの時、トランスを発動することによって戦闘モードになる。」

スリー 「これが・・・トランス。」

イコール 「・・・・!」





プラス 「あれ?」

ゼロ 「何故すぐに元に戻すのですか?」

イコール 「いや、長時間トランスを行うとまた暴走するかもと思って・・・・」

和男 「安心しろー。そうなったらまたそうならんように改良すれば良いだけの話だ。」









本当はウソ。







本当は・・・・私のトランス状態の姿をスリーに見せるのが嫌だった。

私の「負」の部分を見せるのが嫌だった。

だから、トランスを発動するのはあの事件も手伝って、今でもトラウマになっている。







でも・・・・















スリー 「くっそ!!何かいい方法は無いのか・・・。」















今私は何をしているの??







何で物陰に隠れているの?







ブライトに誓ったあの言葉を嘘にするの?「皆を守るって」・・・







守らなきゃ・・・皆を!







私が!











ガタン!!!!



佐藤 「む?」



佐藤は妙な感覚に襲われた。



佐藤 「なんだ?この雰囲気・・・先程までの雰囲気とは何かが違った!」

スリー 「な・・・・」





本棚に隠れていたイコールが佐藤の目の前に現れた。



佐藤 「これが・・・・トランス・・・・!」

スリー 「イコール・・・お前!」



そして、ゆっくりと口を開いた。



イコール 「あなたを倒す・・・皆を守るために・・・・」



続く









アルファ 「トランス発動キタ━━━━━━(゚∀゚)━━━━━━ !!!!!」

リミット 「佐藤終了のお知らせ。」

イリプス 「とうとう発動しちゃったよ!」



TOP

inserted by FC2 system