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05/19 Polaris赤を餡蜜でフルコンする動画

05/18 Polaris黄でエクセをとる日記・終章

05/17 Polaris黄でエクセをとる日記・序章

05/15 野球に例えるならばホームラン2本打った様な感じ

05/14 生存報告っつーことで・・・

05/11 5.1.1.(タイトルは日記の本題と関係ありません。)


05/19 Polaris赤を餡蜜でフルコンする動画
 


mira 「50000hit御礼動画第3段はPolaris(EXT)

アクシス 「ようつべだと!?」

mira 「FC2動画にとうとうブチ切れたので、ようつべにアップしてみました。一回やってみたかったんですよー。」

イリプス 「ほうほう。」

mira 「まあ動画が縦長になってしまったんで、見えにくいと思いますが、フルスクリーンでやったら見えやすい・・・かも?

という訳で、昨日同様に自分のプレーを自分自身でツッコミ+ポラ赤の譜面についてもちょくちょく語ろうかと思います。」



0:08

①③⑤⑦
②④⑥⑧
⑨□□□
⑨□□□


mira 「いきなり来ました。横トリル。」

イコール 「人によっては筐体の右側に回って、縦トリルのように捌く人もいるとか・・・」

mira 「動画では。」



①②③④
①②③④
⑤□□□
⑤□□□


mira 「こう餡蜜。上列か下列のどれかが光ればいいやっていう気持ちで。」

リミット 「縦だとやりやすいけれど横だとやりにくいからねえ。これは光らない・・・」



0:30



□□□□
①②②①
□③③□
□□□□


mira 「ポラ赤では頻繁に出る譜面です。ここは餡蜜はしていないんですが、安定して光らない場所ですね。

動画では指押しでやってるんですが、スライド押しにすべきかどうか未だに迷う部分です。

でも、安定して光らせるには指押し練習した方がいいのかなあ・・・・」

デルタ 「ちなみにあたしは指押し派。」



0:43



⑩①①⑨
⑧②②⑦
⑥③③⑤
④□□□


mira 「1〜3は右手片手でやった方がいいです。理由:両手でやると左下の4が見えないから。そしてこの後の・・・」



⑮①②⑯
⑬③④⑭
⑪⑤⑥⑫
⑨⑦⑧⑩


mira 「これも・・・」



⑧①①⑧
⑦②②⑦
⑥③③⑥
⑤④④⑤


mira 「餡蜜ですね。ちなみに動画では餡蜜してません。なんか最近ずれて押せるようになって来た、、、が光るかどうかは別問題。」

アクシス 「ちょw」



1:09



①②⑨⑩
③④⑪⑫
⑤⑥⑬⑭
⑦⑧⑮⑯


mira 「これも・・・」



①①⑤⑤
②②⑥⑥
③③⑦⑦
④④⑧⑧


mira 「こんな餡蜜。」

イリプス 「トリル速いよねー。本当は両手で取りたいんだけれどさー。」



1:15



①②□□
③④⑩□
⑤□⑧⑨
□□⑥⑦


⑦⑧⑮⑯
⑤⑥⑬⑭
③④⑪⑫
①②⑨⑩


⑤⑥⑬⑭
⑦⑧⑮⑯
①②⑨⑩
③④⑪⑫


アルファ 「う、うわあああああああ」

mira 「この場合は・・・」



①①□□
②②□⑥
③□⑤⑤
□□④④


④④⑧⑧
③③⑦⑦
②②⑥⑥
①①⑤⑤


③③⑦⑦
④④⑧⑧
①①⑤⑤
②②⑥⑥


イコール 「器用すぎる・・・」

mira 「ちなみに動画では・・・」



①②□□
③④⑧□
⑤□⑦⑦
□□⑥⑥


mira 「こんな感じで取ってます。点数を上げるためにトリルを両手で取ったんですが、結局グレハマりorz」



1:33



⑦⑧⑨⑩
⑤⑥⑪⑫
③④⑬⑭
①②⑮⑯


mira 「大体パターンは分かって来ていると思いますが・・・」



④④⑤⑤
③③⑥⑥
②②⑦⑦
①①⑧⑧


mira 「こう。」



1:44



①②⑤⑥
□□□□
③④⑦⑧
□□□□


mira 「餡蜜すると・・・」



①①③③
□□□□
②②④④
□□□□




1:48



③⑤⑨⑨
④⑥⑧⑧
⑦□□□
□②①①


mira 「餡蜜ー。」



③④⑦⑦
③④⑥⑥
⑤□□□
□②①①


mira 「これで難所は終わり。あとは4個同時押し4つ捌いて終わり。」



1:51



イリプス 「何で手振ってるの?」

mira 「この時、スコアをチラ見したら810kくらいだったので、『あーこりゃ全然ダメだ光ってねー。』っていう意味です。

1:53に「全然ダメだ」って呟いているのもよく聞こえます。」

アクシス 「モロ・・・だな。」

mira 「最終スコアは930kくらいです。うーむ・・・。」







mira 「という訳で若干最後は愚痴になりましたが、いかがだったでしょうか。」

リミット 「ちなみに餡蜜無しでは?」

mira 「餡蜜無しだとスコアがガクッと落ちますね。910k〜920kくらいに・・・

明日うp予定動画も予告しておきますか。つ[Snow Goose赤を餡蜜でフルコンする動画]」

アクシス 「今度はスノグか。」

mira 「それではまた!」





==私信コーナー==



Grave Pit様

代理 「ここから先、次のクラスに到達するためのポイントの差分は大体25000。

管理人の1クレジットあたりの獲得ポイントの平均は大体500、1曲あたり125程度。」

ちひろ 「単純計算で50クレジット分プレイする必要がある……わけですね。」



アルファ 「うわーそんなに・・・」

リミット 「RX-0の場合はAとかB判定が多いのよね。だけれど同じレベル評価SSを安定で出すだけでもポイントはずいぶん違うわ。」

mira 「AとかBだと70、80に対して、Sは90、SSは100点。これを安定的に光らせるか光らせないかだけで1クレ分は余裕で浮くからね。

それがさらにフルコン安定(フルコンボーナス50pt)、はたまた対戦で1位を取るとなるとさらに3クレ、4クレ浮く。

よって「光らせる」という事は重要なんですよねー。なので・・・」



代理 「「(ギガブレを除いた)BASIC全曲の評価をS以上にする」ことです。」



mira 「却下。SではなくSSにしなさい。」

イコール 「ええええええ!?」

イリプス 「なっなんだってー!?」

mira 「S判定だとある程度光らなくても出せる。しかしSSはそうはいかない。

それに先程にも触れたようにSとSSでは貰える点数はたった10点だけ違う。だがこの10点が積み重なるとどうなる?

こういう細かいポイントでも1クレ浮く可能性もあるんだぜ。

なので彼には集中して光らせるように訓練して欲しいんですよ。」

デルタ 「うーん、RX-0が了承するかなあ・・・」

アクシス 「珍しくミラがスパルタだな・・・」

mira 「お前が言うな。」





mira 「時間の都合上850話は次回。」



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05/18 Polaris黄でエクセをとる日記・終章
 








mira 「糸冬了。」

アクシス 「はえーよwwwwwwwwww

イコール 「そんな、二日で終わるだなんて・・・」

mira 「という訳で、Polaris黄でエクセをとる日記は今日で終わりです。お疲れさまでした。」

イリプス 「てっきり第1章:グレ2、第2章:グレ1、んで少しスランプとかがあって第3章、第4章・・・って進んで行くと思った。」

mira 「俺もそう思ってこのタイトルにしたんだが、まさかこうなるとは・・・」

リミット 「まあこれで無事116曲目と。」

mira 「ああ、次は時報の番号だ。」

デルタ 「117ね。」

mira 「さて、昨日の墓場でも伝えてたんですがね。」







mira 「ですが、今日RX-0にお願いして、動画を撮りました!jubeat動画近日後悔予定です!!」

リミット 「おー!!って・・・・え??後悔??」







mira 「という訳でさっそくアップしました。50000ヒット御礼動画第2弾:A Perfect Sky

アルファ 「よかった・・・釣りじゃない。」

mira 「こっから先は動画の自分にあえて自分自身でツッコミをする。」



0:10〜0:11



mira 「左下にある十譜面なんですがね。よく見てください。実は十譜面の上の部分だけ遅れて押してます。」

アルファ 「なんでー?同時押しなんだからずれていないんだよね?」

mira 「緊張して譜面を忘れてたんだよorz あわてて押してるのがよくわかるなあ・・・」



0:25



mira 「はい、ここからはいきなりですがキューティーハニーになります。ウソです。」

イコール 「どうみてもポップンです。本当にありがとうございました。」

mira 「jubeatの近くにポップン筐体があるんですよ。しかも音量も結構高い。」



1:10



mira 「ここは唯一十譜面が出ない所ですね。違和感を感じるのでいつもグレが出ます。

ちなみに十譜面は、あくまで自分の場合ですが、」



□左□□
左右右□
□右□□
□□□□


mira 「他の十譜面も同様、上記のように捌いてます。」

デルタ 「確かに、動画見る限りみんなこの手の形で捌いてるね。」

mira 「まあこれは自分のやりやすい形を見つけるのが吉ですね。」





mira 「以上、ツッコミでした。ちなみにスコアは992843。せめて995kは取りたかったのが本音です。

エクセ?何それおいしいの?それではまた。」





==私信コーナー==



REIVAN's ギルド「A whimsical player」様

ども、jubeatでは照準マーカーを使ってるREIVANです。

個人的にはやりやすいです。



イリプス 「私とゼロ君と一緒だわ。」

リミット 「wiki見たら意外と目押しに有利なマーカーなのね。初めて知った・・・」



縦の同時押しがすごい苦手なんです。

突発に来ると「どう取ったらいいんだろ、これ?」って思います。



mira 「これはもう覚えるしか無いとしか言いようが・・・。とっさに判断させて光らせるのは難しいですよね。これとか↓」



□11□
□□□□
□□□□
□11□


アクシス 「風になりたい、全力少年、ISHでお馴染みの譜面だな。」

mira 「ある意味jubeatは覚えゲーな部分もある事は否めない。あくまで高スコアを狙う場合の話だけれども・・・」



jubeat、富山でもっと広がらないかなぁ、楽しいのに…って思う今日この頃です。

では!



mira 「jubeat、沖縄でもっと広がらないかなぁ、楽しいのに…って思う今日この頃です。」

アクシス 「マネすんなwwww」

mira 「ごめんね。1カ所しかないっていうのがなんか淋しい。」



jubeat指南書はとても参考になります!

このような指南書を用意して下さってありがとうございます!



mira 「あーいえいえ、参考になったようでどうもありがとうございます。是非とも頂点であるSS目指して頑張ってください。

久々に指南書を見たら、ちょっと違うなっていう箇所がいくつかあったので訂正しました。

って言っても、ただのタイプミスですがねw」



Grave Pit様

美琴 「気のせい……ですよねー。」

ひょうりゅう 「気のせいですね。そう、気のせいです。」



デルタ 「だけど今日で終わってしまったという・・・」



ごるでぃ 「あと10……近いのか遠いのか分かりづらいの。」



mira 「今思えば、PROFESSIONAL、SPECIALISTだったら、あと残り10となると近かった気がする。」

リミット 「そりゃね。だって選べる譜面に自由度があったからね。上を目指すに連れてその自由度が限られてくるのも当然かと・・・」

mira 「うーむ、最終手段『緑譜面』が使えないのが痛い・・・」

アクシス 「そら全部エクセ取ったからなあ・・・。」

mira 「まあいいや、とりあえず目標を117にしつつ、最終的には125に近づけて行こうと思ってますよ。」



リミット 「壁|ω・)次は7月7日のアルルだね。その次が7月29日のイーコとスリー……ってこれはロボットになったときのあれか。」



mira 「そしてまた忘れると。」

アルファ 「忘れちゃだめー><」



代理 「もし動画に不具合がありましたら、全て管理人の責任ですのでご了承ください。」



mira 「いや、不具合は無かったよー。完璧です。

ただ一つ苦言を呈するのであれば・・・動画はリザルトまで撮ってもらえたら嬉しいっす。」





mira 「848話。待たせたなっ!」





二人の互角の戦いが続くツグとSoi。

しかし、徐々にツグが押される。



ツグ 「はあ・・・はあ・・・」

Soi 「どうだ。所詮は人間。勝てるはずがないのだ。」



息があがるツグ。



ツグ 「同じや・・・」

Soi 「?」

ツグ 「昔、あんさんと似たようなやつと戦ったことがあるで・・」

Soi 「・・・・なに?」

ツグ 「そいつは、勝つためにはドーピングでも何でもやるやつやったわ・・・」

Soi 「・・それがどうしたというのだ・・勝つためにはそういうことも当然ではないのかね?

私は力、そう、このすばらしい力を得るためにロボットに改造されたのだ。

愚かな人間どもに制裁を加えるためにな。すばらしいことだ。」

ツグ 「だが、あんさんと違う点があるわ。」

Soi 「あ?」

ツグ 「それからあいつは自分の今までやってきた愚かさに気づいたんや。

それからようやくや、ようやく前に一歩再び歩き出したんやで・・」

Soi 「・・・・」

ツグ 「けれどあんさんはどうや?ただ力に溺れてもうて、とうとう人間の本来の感情まで失ってもうた。」

Soi 「ふん、確かにそれもそうだ。なぜならばもう私は人間ではないのだからな・・・・当然お前が言うその「そいつ」とは違う。」

ツグ 「はっきり言おか。

あんさんは俺よりも・・そして、そいつよりも弱いわ。だからあんさんはワイには勝てん。そういうことや!」

Soi 「はっ!いき上がるな小僧。私が勝てない?笑わせてくれるっ!!」



そして、再び死闘が始まる。





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05/17 Polaris黄でエクセをとる日記・序章
 


イコール 「あれー?どっかで見た事があるタイトル。」

mira 「気のせいです。本題に入る前に、昨日書きそびれたネタ。」







mira 「115曲目:全力少年(ADV)」

デルタ 「ありゃ。あっさり取ってるし。」

mira 「黄>赤と思ったら、意外とあっさり取れてちょっと拍子抜けしたけれど、まあいいや。」

アクシス 「いよいよ伝説まであと10か!」

mira 「まあ伝説狙いたいけれど、まずは116曲目を取る事からです。」

イリプス 「1歩1歩進んでいってね。で、今日のタイトル、Polaris黄??」

mira 「そうです。」

アルファ 「ポラねえ・・・どうなの?狙えるの?」

mira 「多分。まずは今日は自己ベを超える事を目標にしたら、995k→997kまで増加。グレ3。」

アクシス 「グレ3!?じゃあ行けるじゃねえか。」

mira 「それがねえ。このグレとやらがプレーするたびに違う場所で出るんですよ。

特に一番怖い所がここだ。」



□6□□
35□□
24□□
1□□□


イコール 「あれ?これ赤にもあった様な・・・」

mira 「お、イーコさん鋭いねえ〜そうだよ。赤にもあるこの譜面。」



□右□□
左右□□
左右□□
左□□□


mira 「これでいつも取ってる。大体50%くらいの確率で光る。もうちょっと精度高めないとダメだな。

面白いことにこの譜面は」



1□□□
□2□□
□3□□
4□□5


mira 「12345と来て一旦4に戻る譜面がある。しかも譜面のテンポが速いため、表示時間が長いマーカーだと被る可能性がある。」

デルタ 「二重ノーツ!?」

mira 「みたいなもんかねえ。ゲージの場合、押す→判定エフェクト→判定エフェクトが消えそうになると同時に既に譜面が出てきてる。」

アクシス 「いやらしいなおい。」

mira 「まあ幸い、これはリズム押しでなんとかなるからまだいい方だな。

だから、なかなか面白い譜面構成になっているからエクセ攻略のやりがいがあるよ。」

イリプス 「へー。でも難しそー。」

mira 「まあ頑張って狙ってみます。その他では・・・」



Polaris

ADV BEST SCORE: 995908 → 997544, +1636



mira 「これはさっき言った通り。」



粉雪

EXT BEST SCORE: 996345 → 998629, +2284



mira 「まさかのグレ3!!!これはエクセ射程圏内か!?」

アルファ 「お?!」

mira 「でもAメロで1カ所だけいやらしい部分を発見したんだ・・・」

イコール 「いやらしい部分??」

mira 「たしか・・歌詞で言うと『人混みにまみれても』の部分だったはず・・・。」



□1□1
2□2□
□3□3
4□4□


デルタ 「え?別に普通の譜面だけれど?」

リミット 「あ!そういえば・・・」

アクシス 「知っているのか!?らいd・・・じゃなくってリミ!?」

リミット 「なんかね・・・3が光らなかった記憶があったわ。」

mira 「そうだ・・・3がリズムからずれてる。」

アルファ 「ズレてるだって!?」

mira 「確認のため譜面メモを見たら案の定ズレてやがった。

2回やって2回ともグレが出て、なんかおかしいなと思ったらこれが原因か。」

イリプス 「うわあ・・・いやらしい。」

mira 「他には。」



GIGA BREAK

ADV BEST SCORE: 957906 → 964521, +6615



mira 「今日は黄譜面が増えまくりです。それでは。」





==私信コーナー==



Grave Pit様

ここ最近キャラの誕生日を忘れすぎ



リミット 「そーそー。この間の私の誕生日も普通にスルーしてたし。(5/1)」

mira 「素で忘れてたんだぜ。」



代理 「管理人は過去に言いました。「あいのうたがLv10の最底辺な訳がない」と。

しかし、いくら偶然が積み重なったとはいえ、今の管理人ごときが評価Aを取れる時点で最底辺であることは決定的に明らか。」



mira 「あいのうたが最底辺な訳が無い・・・・そう思ってた時期が(ryってやつですな。」

アクシス 「あーそれ俺が言いたかった台詞!!!」



恭子 「その発想はなかったわ……。」

茉理 「これはがっかりですね……。」



mira 「ですが、今日RX-0にお願いして、動画を撮りました!jubeat動画近日後悔予定です!!」

リミット 「おー!!って・・・・え??後悔??」

mira 「うーん、動画を撮られるとやっぱり緊張しますねえ。

848話はまだ固まっていないので、もうしばらくお待ちを。すいませんorz」



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05/15 野球に例えるならばホームラン2本打った様な感じ
 


アクシス 「何がだよ。」

mira 「今日も指ネタです。まずはこちらから。」







mira 「PEACH(EXT)エクセきたああ!!

イリプス 「113曲目きたあ!!!」

mira 「昨日i-revoでグレ1マジふざけんなorzと愚痴ってたんですが、なんとか潰したんだぜ。」

アルファ 「よかったよかった。」

mira 「そしてこの間の墓場での・・・・」



>ごるでぃ 「わたしのリクエストは、「現時点でエクセを取得できてないが出来そうな曲」でエクセをとる動画なの。」



mira 「ごるでぃさん!お待たせしました。」

イリプス 「え!?」

デルタ 「ま、まさか!?」

アクシス 「え?ウソだろ?」

mira 「動画を撮って来た。」

イコール 「えええっ!?」

アルファ 「動画キタ━━━━━━(゚∀゚)━━━━━━ !!!!!」

mira 「ほい。

アクシス 「うおおおおおおお!!!!!・・・・・ってオイ!!

アルファ 「ちがああああああああああああああああああああああああああう!!!」

イコール 「これはひどい釣り動画・・・orz」

デルタ 「結果だけってorz」

mira 「え?何違うの?」

リミット 「結果じゃなくてそのエクセまでの一部始終を撮ってほしかったって言ってるのよ!!!」

mira 「なん・・・・だと・・・!?違うのか!!!」

イリプス 「アホみたいな勘違いしないでよ!!」

アクシス 「とりあえず、お前には心底ガッカリした。俺のwktk感を返せ。」

mira 「というわけで、動画にもありましたとおり・・・・」







mira 「全力少年(EXT)エクセきたあああ!!

リミット 「ああ、言われてみれば確かに・・・」

アクシス 「はいはいそーですか('A`)」

デルタ 「これはショックだわ。」

mira 「てなわけで114曲目は全力少年になりました。さて次はこれの黄だな。」

アルファ 「はああ〜。」

イコール 「アルルががっかりしてる。まあ私もそうなんだけれど。」

mira 「んな事言われたって一人でプレー動画は撮れんよ。弐寺は撮れたけれどさ・・・」

イリプス 「あーあ。」

mira 「頼むからヘコむなよ。」

アクシス 「ヘコませたのは誰だよ!」

mira 「と、とりあえず今日はこんな感じです!それではっ!」





==私信コーナー==



Grave Pit様

達哉 「越後製菓と音ゲーの組み合わせ……だと……?」



アクシス 「納得せんでいいwwwwww」

mira 「ボタン音が素晴らしすぎる。」



茉理 「さらに点数を稼ぐため、ミラさんの動作を参考にしたいではありますよね。」

ちひろ 「そうでなければ、Snow Gooseですね。あれはいまだにどう押していいかわかりません……。

って管理人さんが言っていました。私もクリアが安定しないので参考にしたいところです……。」



mira 「了解。でもこの間のギガブレのように横から撮るよりか上から撮った方が手の動きとかが分かりやすいと思うんだ・・・」

アクシス 「でも上から撮影するってなんだかなあ・・・」





mira 「846話。」



アクシス 「こいつは俺が相手するからお前らは塔の中に入っとけ!!」

スリー 「お前一人で勝てる相手かよ!」

アクシス 「いいから早く行けっつーの!!!」

デルタ 「わ、わかったよ。」

リミット 「はあ・・・しょうがないわね・・・」



リミットがアクシスの横に立つ。



リミット 「アクシスだけじゃ勝ち目なさそうだから私も残る。」

イコール 「え、でも。」

ゼロ 「皆さん、行きましょう。」

ゼータ 「いいのかよ・・・」

酢谷 「おい待て!この俺が「はいどうぞ」って入れられると思ってんのか。」

リミット 「思ってるわよ。」

酢谷 「!!」



リミット、急襲!

しかし、酢谷は間一髪で回避。



イリプス 「今よ!非常口から入るわよ!!」



イリプスが酢谷の一瞬の隙を見て、非常口に入るように促す。

さらにゼロはすかさず酢谷に弱点増幅砲を放ち、メンバーが非常口に入る時間を稼ぐ!



酢谷 「くっ!!」

アクシス 「なんとか6人全員塔内に入れたようだな。さあてここからが本番だぜ。」

酢谷 「ふざけた真似をっ!」























一方、











Soi 「foooo,It's crazy.....」



Soiが呟く。



Soi 「まさか人間に戦闘機を落とされるとはな。」



実は、先程アークがたたき落とした戦闘機の操縦をしてたのは彼であった。



Soi 「やつらを生かせたら厄介だ。ここは潰しておくか・・・む?」



Soiが何かを見かけた。





ツグ 「よっしゃーよっしゃー!!敵もたいした事あらへん奴ばっかや!!!」

永 「これで・・・」

部下 「があ!?」

媛 「終わりー。」

ルウィン 「では、塔に向かうか。」

須磨 「うむ、急がねばなるまい。」

ぬこ 「樹|ω・)ふう、死ぬかと思ったぜ。」

ツグ 「よし、追うで・・・・!?」



ツグが背後を見たその時であった。



ツグ 「うおっ!?」





ドカン!!!!!





突如、何者かに攻撃を仕掛けられた!!!

が、すぐに横に移動し攻撃を避けた!



須磨 「何奴っ!?」

Soi 「Hooooo、よく避けたな。」

ツグ 「何者や!?さっきの奴らとはなんか違うな・・・」

Soi 「俺の名はMr.Soi・・・・『seasons』メンバーだ。」

永 「この人があの・・・!」

ツグ 「ほー手応えありそうな奴らやな・・・おい、先に塔に行け。」

ルウィン 「ツグ!?」

ツグ 「久々におもろい戦いができそうや。この間のやつらよりかは手応えがあればええんやがな!」

ぬこ 「樹|彡サッ <おk、把握した。」

媛 「ちょwwwwwwwwwwwwwww」

須磨 「よかろう、塔に向かおう。」

ルウィン 「あんまり無茶すんなよ。」



ツグを除いたメンバーは再び塔へ向かうことになった!





また新たに、



アクシス&リミット vs 酢谷

ツグ vs Mr.Soi



の対戦構図が出来た。果たしてこの戦いの行方は!?



mira 「ようやくツグの戦いが始まる。出番遅くなってすいません。」



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05/14 生存報告っつーことで・・・
 


mira 「指やったけれど満足のいくネタが無かったので、って言ってもこっちでは少し触れてたりする。

これだけで「それではまた!」っていうのは寂しいので、最近おいらがみてるニコ動の紹介でも。」



SUPER MARIO EVANS



アクシス 「wwwwwwwwwwwwwwww」

リミット 「マリオ死にすぎ」

イリプス 「ってか譜面w」

mira 「あと一番凄かったのがこれ。何だこの戦い・・・ハイレベルすぎる。」

アルファ 「( ゚д゚)ポカーン」

イコール 「( ゚д゚)ポカーン」

デルタ 「なんという神メンツ・・・」

mira 「でわでわっ。」





==私信コーナー==



Grave Pit様

代理 「から始まる部分、特に十字になっている箇所の押し方を模索していたそうです。」



mira 「おいらのMacでは見事に文字化けしたな。でも譜面はどこの部分かは大体分かった。」

アクシス 「サビの1回目のやつだな。」



アクシス 「壁|ω・)次はどの曲を狙う?」

代理 「未定、だそうです。それでは、いつもながら急ぎ足ですが今日はここまで。それではまた明日お会いしましょう。」



アルファ 「いい事考えた。ミラがその2曲の動画を撮って参考にするのは?」

mira 「ランカーの動画の方がよくね?」

イコール 「同じゲージマーカーでやった方がわかりやすいのでは?」

mira 「どうします?RX-0氏。これを50000hit御礼動画の2番目にしましょうか。」



つ[APS]

つ[Snow Goose]

つ[Polaris]



リミット 「この3つのうちのどれか、だね。」

mira 「でもスノグとポラは餡蜜使ってるからあんまり参考にするにはいいとは言えない気がするんだがなあ・・・

それでもいいというのであれば・・・」



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05/11 5.1.1.(タイトルは日記の本題と関係ありません。)
 


mira 「いや、ただ日付がね・・・。」

イコール 「言われてみれば・・・。」

mira 「今日の指。」



キスしてほしい

ADV BEST SCORE: 994840 → 996560, +1720



mira 「序盤はいいんだけれどなあ・・・どうも終盤がズレてるのか分からないけれど、光らない。」

リミット 「そういえば赤譜面は後半ズレてたって聞いたことがあるわ。」

アルファ 「黄色譜面もそうなの?」

mira 「わからん。まだ本格的に研究していないからなあ・・・もう少しプレーして感覚を掴んでみようか。」



全力少年

EXT BEST SCORE: 998934 → 999467, +533



mira 「ま た グ レ 1 曲 が 増 え た o.....................rz」

イリプス 「えーとこれでグレ1楽曲はI'M IN THE〜とPOP STARと魁とこれ、合計4曲ね。」

アクシス 「いい加減エクセ取れよ。」

mira 「分かりましたよ。ほい。」



魁!ミッドナイト

EXT BEST SCORE: 999281 → 1000000, +719

EXT 初EXCELLENT









mira 「112曲目:魁!ミッドナイト(EXT)エクセktkr!

デルタ 「ありゃ?取ってるし。」

mria 「いやーまさかラスト1クレで取るとは。まさに曲通り『シメは文無し』ですよ。」

アクシス 「やっと俺のLv6初エクセ曲のやつを取ったか。」

イリプス 「んー?最近調子良くなった??昨日のシャナナといい・・・」

mira 「それはどうでしょうか。たまたまだと思います。それではまた。」





==私信コーナー==



REIVAN's ギルド様

今日で、映画第2弾曲をすべて解禁しました。

個人的に気に入っているのは「オキナワッシブ」ですね。

憧れで行きたいと思ってる沖縄にいるような曲で、「やっぱ沖縄いーなー…。」と思っています。

お宝お宝、探そうかな…。



mira 「解禁はえええ・・・」

アルファ 「そりゃ指ばっかりやってるからだよ。」

デルタ 「沖縄いいとこ一度はおいで。」

mira 「しかし神部屋で2戦やって2位キープか。これは神部屋で1位取れる日も近いですな。」


Grave Pit様

代理 「で、前述の通り、このときから指が少し痛みだしたので、あと1、2回で切り上げることを決めて……」



mira 「強く叩き過ぎかな。もうちょいリラックスして叩くといいと思うよ。」

イコール 「強く叩くと暴発する可能性もあるからね。」

アルファ 「まあ強すぎず弱すぎずってぐらいの強さで。」



ごるでぃ 「ぞろ目来たの。」

ひょうりゅう 「きれいに1が3つ揃っていますね。」



デルタ 「しかしすぐにゾロ目が崩れてしまった件。」

イコール 「はやすぎ。」



代理 「そう言えば、一色(EXT)はまだ一回しかやってないのですよね、管理人。」

美琴 「今プレイしたら、意外といい点数になるかも……?」



mira 「一色をやるなら、まずAメロに上段+下段の同時押しがあるから注意な。

一番鬼門なのはサビ手前の縦移動乱打が速いので難しい。スライドで誤摩化すという手もあるが・・・」



保奈美 「それより先にHappy HappyがAに到達しました。」

文緒 「あと四曲ね……。」



デルタ 「まあHappy Happyも譜面規則性があるからねー。」

mira 「やっぱり鬼門はAPSを除く3曲になるかなあ、と予想。」



達哉 「よりにもよってミラーボールマーカーかよ。」



gdgdプレーをしたい人にお薦めのミラーボールマーカー

・フルコンしてるから大丈夫だろうと思っていたら素早いミラーボールの動きに襲われた

・「ここからスタート!」の文字を凝視し、反応した時点でミラボが流れていた

・小さいミラボがチラっと見えたので押してみるとミス判定になっていた

・ミラボが来たと思ったら既にミス判定、というか反応した時点で既にミス判定が起きてる

・あまりの速さに、Sクラスも「SSクラスも」全員死んだ

・曲開始から終了までの約1分半の間にミラーボールに弄ばれた。

・Sクラスプレイヤーの1/3がミラボ経験者。しかもミラボが出来ればカッコいいという都市伝説から「ミラボ未経験者ほど危ない」

・「そんな危険なわけがない」といって出ていったS4プレイヤーが5分後涙目で戻ってきた

・「何も押さなければ分からない訳がない」と譜面を眺めていたプレイヤーがスコア0で戻ってきた

・ミラーボールで死ぬ確率が150%。一度死んで、意地になってもう一度やってまた死ぬ確率が50%の意味

・ミラーボールよる死亡者は1日平均120人、うち約20人がSSクラスプレイヤー。



アクシス 「改変すんなwwwww」



代理 「関係ありませんが、上手い人の動画を見ていると自分も上手くできるような気になりません?」

ちひろ 「何となくですが……分かるような気がします。」



mira 「この動画の人の押し方真似てみよう→実際にやってみる→さらにスコアが酷くなる。っていうのならあった。」

イコール 「まああんまり慣れていない事をやるからね。」





mira 「844話」





キューブ 「あーアブねえアブねえ・・・・」

アルファ 「今のやつを直で喰らってたらヤバかったねえ〜。」



峰のグラウンド・ゼロで吹き飛ばされたが、なんとか上手く着地をした二人。



峰 「ほう、完璧にダメージが入ったと思っていたのだが・・・」

キューブ (う、その通り・・・若干足を負傷してるな・・・アルルは大丈夫か?)



一方の主力メンバーにも別の危機が迫っていた!



ゼロ 「む、あそこが塔への入り口か!」

リミット 「よし、このまま進むわよ。」



8人は一直線に進んでいる最中だった。



アクシス 「!!!おい!リミ!!危ないぞ!!!」

リミット 「え?」



いきなりアクシスがリミットを横に押し出した!



リミット 「何するのよ!!」



リミットが倒れて、アクシスの方を振りかえると・・・



スリー 「アクシスっ!?」



アクシスの左肩に煙が出ていた。



リミット 「え?!」

ゼロ 「アクシス君!?これは一体・・・」

イリプス 「皆!!あれ!」

イコール 「あれは・・・・・酢谷!!」



入り口前に立ちはだかる酢谷。





酢谷 「カルロス様に何用だ?あの人にはアポを取らないと会えないはずだが・・・?」

デルタ 「くっ・・・ここにも『seasons』の一人がいるとは!」





三たび足止めをくらう主力メンバー。

果たして塔内に入れるか?!



mira 「短くてすいませんorz」





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