04/29 action!
04/27 南風原ラウンドワンできたよー
04/26 嗚呼、久々のjubeat
04/25 ネタはあるが、時間がない
04/24 遅ネタになるが
04/23 第1回 今後のおっちゃんについて考える会
04/21 予定通りに事が進まない
アルファ 「第1回ポップン映画祭開催したよー。」
イコール 「とうとう恒例の個人対抗戦が始まった!」
イリプス 「チケット曲もあるって・・・なんかパーティの時とあんま変わらない感じがするわね。」
mira 「今回は1曲ずつゆっくり解禁して行く予定。ゆっくりしていってね!」
リミット 「珍しくスロースタートね。」
mira 「まあ、今日はちょっと忙しかったからね。濃霧大臣1曲解禁して終了。」
デルタ 「濃霧??」
mira 「濃霧大臣は誤変換ではありません。意図的な変換だよー。」
アクシス 「ってかそっちの「のうむ」かよ。「農務」じゃないのな。」
mira 「あと超久々に熱帯もやってみた。腕は落ちているのかいないのかさっぱり分からん。
まあ何日の何時に出てくるのかはおいらの気まぐれではありますが、マッチングしたら「あ、珍しい奴がいるぞ!」と思ってくださいな。
それではまた。」
==コメント返信コーナー==
実際のところ980Kはさすがにきついかとか思ってノルマを下げたんですが…気遣いはいらなかったようですね。
written by ESPANA 様
mira 「本当は980k狙ってたんですがね、やっぱりLv10はあいのうたやれば良かったな・・・もう少し本気でやれば良かった。」
イコール 「え?あれで本気じゃないの!?」
mira 「おうよ。あれぐらいだと大体95%くらいの本気だな。」
デルタ 「それってほぼ100%本気じゃん!」
諸所の事情は以外に解決っぽいので再開のめどは立ってきたかもしれません!
これで2勝1敗と勝ち越し、次のノルマに期待してくださいね!
written by ESPANA 様
mira 「え、アレで終わりじゃないの!?Σ(゚Д゚;≡;゚д゚)」
アクシス 「なわけねえだろ。」
mira 「くそっ!勝ち逃げ出来ると思ったのにっっっ!」
==私信コーナー==
くろっくろっく様
3月某日、なんとか第一志望の高校を合格しましたー。
イコール 「ちょっと遅れたけれどおめでとー。」
イリプス 「おめでとーと言えば。」
RUINISM〜破滅主義〜様
大学院講義受講希望通った〜!!
本日をもって22歳になったルウィンですこんばんわ。死にな(4/27)と言ったら私の誕生日です。
イリプス 「こっちもダブルでおめでとう。」
mira 「まあマイペース更新が一番ですよねー。俺も明日からそうするか。」
アクシス 「お断りしますAA(ry」
Grave Pit様
ごるでぃ 「しかし、首相官邸の時もそうだったけど、戦闘能力が皆無なぬこを戦列に加えるメリットってあるの?」
リミット 「盾。」
代理 「管理人の個人的な話ですが、駐車場も完備で管理人の家からも近いので、jubeatがあれば確実にホームゲーセンになっていたでしょうね。」
mira 「うん。俺もjubeatがあったら間違いなくそっちをホームに選んだね。まあ準ホームってことで。」
保奈美 「確か、47都道府県でjubeat設置店舗がないところは存在しないんでしたっけ?」
mira 「wikiみたら島根県だけ無い・・・」
アルファ 「島根カワイソス(´・ω・)」
文緒 「「沖縄でjubeatが隆盛していて、jubeatを導入して儲けが見込める」状況でもなければ難しいかと思います。」
mira 「とりあえず1回入れてみて、不評だったら撤去・・・っていうことはしないかな。
まあゲーセン事情はよくわからないので何とも言えないですが・・・」
イコール 「でも、版権曲とか多いからねえ。取っ付きやすいとは思うけれど・・・」
イリプス 「16パネルを押すっていうからプレーが大変という先入観もありそうなのよねー。」
mira 「838話はもうちょい待ってね〜。今の所完成70%くらいかな。」
TOP
mira 「RX-0氏もネタにしてたけれども、まあ昨日こっそり覗いて来た訳ですが、」
イリプス 「R1はこれで2店舗目か。」
mira 「感想言えば・・・凄かった。以上。」
アクシス 「kwsk」
mira 「凄かったぜ。宜野湾のR1はギタドラ弐寺ポプそれぞれ各1台ずつなんですがね。
南風原はポプギタドラ各2台ずつだった!」
リミット 「2台!?」
イコール 「ってことは店内対戦も可能なのかしら?」
mira 「かもね。さらには弐寺とDDRもありました。しかもDDRは新筐体!USBメモリスロットもあった。初めて見たけれどすげえ!でけえ!」
デルタ 「壁|ω・)新筐体と聞いて」
mira 「これでjubeatがあれば完璧だったんだがなあ。」
アルファ 「残念。」
mira 「あとはドラムの音が小さくてあんまり聞こえないのが残念かな。まあjubeatがない、音が小さいという点以外はいい感じだと思う。」
イコール 「そう言えばripplesは8月発売だってさ。」
mira 「ほほー筐体は再販するのかね?もしそうならば沖縄にjubeatが増える可能性も出てくる訳だ。」
アクシス 「仮に置くとしたらR1に置く可能性も高いだろうな。」
デルタ 「流石に1店舗だけって言うのはキツいからね。」
mira 「という訳でR1さんマジお願いしますよとここで懇願してみる。」
リミット 「おっちゃん見てる可能性低いのにね。」
mira 「ちょっくら簡易な感じがするが・・・今回はこんな感じですな。というわけでまた。
私信は明日になるなあ・・・」
TOP
mira 「今日は思いっっっっっっっきりjubeatを堪能した。っていうかスコアタ開催中なんでそればかりやってました。
まあ、詳細についてはこちら。」
デルタ 「う、PLAY THE GAME抜かれた!」
mira 「さて、今日は俺のターンのやつでも・・・前回インザネ黄4連奏で余裕と書いたその翌日・・・」
あ、ちなみに言いそびれましたが、同じ曲を2回以上す要した場合もゲームオーバーです!
written by ESPANA 様
mira 「ちっ!」
アクシス 「やっぱやる気だったんかい。」
mira 「仕方が無いので、楽曲はバラバラということで・・・Lv7、8、9、10と奇麗に並べてみました。」
リミット 「まあ、これだったら平均8.25は超えているね。」
mira 「選択楽曲は、POP STAR、I my me mine、Happy Happy、凛として咲く花の如く。」
イコール 「前2曲990k超えてるやつじゃん。」
イリプス 「逃げる気満々だわ。」
アルファ 「いや、でも自己ベはそうだけれど、プレーしたら今日は不調だよ〜〜><っていうのがあるかもーーー。」

mira 「残念でした。それはない。」
アクシス 「ちっ、超えてやがる。(平均:979689)」
mira 「曖昧に至っては自己ベ更新しました。あざーす。」
EXT平均スコア: 981330 → 981385, +55
mira 「PLAY THE GAMEとI my me mineの2曲自己ベ更新でちょこっとアップ。流石にキツくなって来たなorz」
デルタ 「あたしも980k超え狙ってみようかな。」
mira 「今日はこんな感じです。それではまた。」
==私信コーナー==
Grave Pit様
代理 「で、昨日は、昨日から開催されているミラさん主催のjubeatスコアタに参加するべくjubeatを2クレジット、そしてpop'n music17を3クレジットプレイしていたそうです。」
mira 「遅れましたが、誕生日オメです。」
アルファ 「とうとうRX-0がポップンに進出キター!!!」
代理 「まず、「RX-0」は既に使われていそうな気がしたので候補から除外したとのことです。
そこから浅く考え、何故か『東方』由来にしようと思ったらしく、i-revoのアイコンである大ちゃんで登録してみたら通って驚いた、と言うことだったようです。」
イコール 「実を言えば、KONAMI携帯サイトからCNを変更することができるんだけれどね。」
イリプス 「だから、途中から変えたい場合は変えられるってことよー。」
代理 「Snow GooseとPLAY THE GAMEは評価Bに到達です。」
mira 「昔はクリアできなかったPTGも、とうとうB判定まで到達したのですね。RX-0氏も上手くなったなあ・・・。」
リミット 「こういう成長が感じられるっていいよね。」
Snow Goose(EXT)とPLAY THE GAME(EXT)を評価Aでクリアする
デルタ 「スノグとPTGをA判定ねえ・・・」
mira 「PTGはやっぱり同時押しのやつだね。これが光るか光らないかで大きく変わる。
この曲は手を広げて押す同時押しが多いから、もしかしたらISHの練習に・・・・・・・ならないか。
あ、でもLv10楽曲ではこういう同時押し多いからね。手を広げて押す同時押しの入門曲としてはPTGはいいかもしれない。」
アルファ 「スノグは?」
mira 「スノグは・・・まあ・・・頑張れ。」
アクシス 「アドバイスじゃねえEEEEEEEE」
mira 「強いて言うならば、同時押しは光らせて、トリルはまあ・・・・やっぱり頑張れ。」
イコール 「ダメじゃん。」
mira 「836話。いよいよ決戦の朝が!!」
Am 7:30
和男 「いよいよだ。」
ゼロ 「そうですね。」
イリプス 「おはようゼロ君。」
ゼロ 「おや、目覚めが良さそうですね。」
イリプス 「そりゃあね。」
アルファ 「こんな事になってるんだもん。」
アクシス 「よう。」
キューブ 「アクシス、体はいいのか!?」
アクシス 「まあな。って言ってもまだまだ70%くらいの力しか出せないがな。」
リミット 「(・ω・;)」←ちょっと罪悪感が出て来た人
ゼータ 「和男さん、いつ頃出発するんですかい?」
和男 「10時だ。その間にしっかり準備しろよ。」
デルタ 「りょーかーい。」
スリー 「イコール、怖くはないか。」
イコール 「大丈夫。もう、覚悟は出来てるから。」
スリー 「ああ、この戦いは負けや失敗は許されない。絶対あいつらを止めるぞ。」
イコール 「うん。」
媛 「いよいよこの時がきてしまったよー><」
永 「彼を止めないと我々の世界も危うい。」
ぬこ 「というわけおまえら、頑張ってこーい(・ω・)/」
媛 「あんたも行くんだよ!」
ぬこ 「いーーーやーーーーー><」
ずるずるずる・・・
ツグ 「せいっっっ!」
須磨 「ふんっ!」
決戦当日にも関わらず激しい稽古をするツグと須磨
ルウィン 「おいおい、こんなに激しく稽古して・・・本番バテないよな?」
ツグ 「これくらいやらんと体が暖まらへんねん。」
須磨 「うむ。」
ルウィン 「まあいいや。そろそろ来るかな。」
決戦当時、それぞれのメンバーがカルロスの思惑を止めるべく、その一歩を踏み始めるのであった。
つづく
mira 「RX-0に何も相談無しにいきなり決戦当日に話を進めていた。」
TOP
mira 「今日も簡易ですいませんorz、画像だけ貼って終わり。」

リミット 「密かして潰してるし!」
mira 「それでは。」
TOP
デルタ 「やあ、超久々登場のデルタだよー。(・ω・)/」
リミット 「ああ、もう50500超えたのね。」
mira 「さて、今日のネタは一昨日くらいのネタですが・・・」

mira 「やっとにゃぐわとこなもんが出たよー。」
イリプス 「ポップンからの移植だね。撫子移植したと思ったらこれも移植されるとは・・・」

mira 「FT2ミラクルを諦めた人の写真。」
アルファ 「にゃぐわかわいいよにゃぐわ。」
リミット 「流石にこれは難しいわ。」
mira 「SUDDENつけて分岐する所を隠そうとしてもクリアできない。難しい。」
イコール 「極悪すぎる・・・かわいいのに。」
アクシス 「可愛いふりしてあの子わりとやるもんだねと。」
mira 「とまあ、ULTIMATEフォルダが開きましたよ。あとは・・・」

mira 「Through the Fire and Flames(EXT)RANDOMクリア。感想:きつい。
plam-are師が挑んだ後の感想が「長い!」だったのですが、確かに長かった。プレーしながら「はよおわれえええ!!きつい!!」って・・・」
デルタ 「分かる気がする。」
mira 「いやー久しぶりにドラムに熱中したなあ・・・しばらくは300位当てに頑張ってみるか。」
アルファ 「あれ運ゲーだよねー。」
mira 「最後に久々にニワニュースクオリティを見たので、貼り。」
アクシス 「タイミング良すぎだろwwww」
mira 「それではまた!」
==コメント返信コーナー==
(BGM:iFUTURIST)
written by ESPANA 様
mira 「何故、俺の好きな曲知っている!?」
アクシス 「いや、単なる偶然じゃねえか?」
「Jubeat1プレイ分の得点平均975,000以上でクリアせよ!」
*ただしプレイする曲のレベルの平均が8.25を『超えていなければ』失敗!
つまり3曲設定ならLv8,Lv8,Lv9、4曲設定ならLv8,Lv8,Lv9,Lv9というような感じです!
もちろんLv10,Lv10,Lv10,Lv4でもかまいません!
written by ESPANA 様
アルファ 「これはムズくない!?」
mira 「IN THE NAME OF LOVE(ADV)4連奏で終了。」
イコール 「あ。」
デルタ 「しまった!!その手があったか!!!!」
アクシス 「ちっ、ツマンネ。」
「Through The Fire And Frame(オープンピック赤譜面)のピッキングタイミングで曲中MirrSiSさんをケツバットせよ!(ちなみに人数は問わず)」
written by ESPANA 様
アルファ 「どのくらいのスピードなの?」
アクシス 「こんぐらい」
mira 「死活問題!!??」
==私信コーナー==
Grave Pit様
2009/04/23:jubeatスコアアタック・第四回おっちゃん杯のお知らせ
mira 「ああ、宣伝までしていただいて・・・すいません。」
デルタ 「コースが極悪だよー。」
イリプス 「ボスだよボス。」
代理 「ポップンをプレイしない管理人が何をほざく、と言われそうですが……。
公式サイトのネット対戦の説明を見てみたところ、」
mira 「今回のポップンはそんな感じになっているのか。」
イコール 「やってないの!?」
mira 「隠し解禁してからまだ1回もやっとらん。もうポップンはほぼ開店休業状態だなあ・・・まだ引退はしないつもりだけれども。」
イコール 「で、この話はどう思う?」
mira 「何が?」
イリプス 「これよこれ。」
mira 「成程、『そこまで勝ちたいか』・・ねえ。指ばっかりやっている所為か、そういう勝ち負けとかにこだわらなくなってきたな。
あとはNET対戦とかギタドラのバトルもしていないからというのもありますね。
jubeatでエクセ狙いしてた時に気づいた訳なんですが、対戦における相手というものは熱帯とかでマッチングする相手じゃないんですよ。」
デルタ 「じゃあ誰なの?」

mira 「自分自身です。」
リミット 「なるほどって・・ちょ!!」
アクシス 「画像に妙な説得力があってワロタwwww」
mira 「例えば普段グレが出る所をパフェった!これはエクセ行ける!と思った途端にグレが出る。
その自分の甘さが最大の敵でもあり相手でもあるんです。いかに自分が冷静になれるか。Can I be cool?
熱帯で置き換えるならば、接戦でおジャマ打たれても冷静でいられるか、N譜面でも1ノーツに集中できるかとか・・・
簡単に言えば『勝ちを急がないようにするか』ですかね。」
イコール 「じゃあ、熱帯で苦手な分野が来たらどうするの?」
mira 「知らんがな(´・ω・`)」
イリプス 「し、知らんがなって。」
mira 「苦手なものは苦手なんだから仕方が無いだろう。対戦中にぎゃーぎゃー言ってもしゃーないし。
苦手な分野を克服するも良し、逆に得意分野で勝負かけるのもあるだろう。」
アルファ 「うぐ・・・」
mira 「って、言っても・・・まあ、自分も最近は熱帯やらない人間ですから説得力まったく無いんですがね・・・
RX-0も言ってますが、これはおいらの戯れ言なんでスルー推奨ですね。」
mira 「相変わらずこういう硬い話はどうも苦手だなあ・・・自分の書いた事もあんまり責任取れないし。」
文緒 「間違っては……ないと思うわよ?」
アルファ 「ここが違う。『巨』頭。ボクそんなに頭大きくないよー。」
アクシス 「巨頭という意味のもう1つ『その方面に多大な影響を与える重要な地位にある人物。』という意味で違うんじゃないのか。」
達哉 「「偏りなく」ってのは難しいような……。」
イコール 「確かにそうだけれど、jubeatの場合「偏り過ぎ」なのよ!」
デルタ 「確かに異常だねえ。弐寺の5倍ってなによ。DDRに至っては70倍だよ!」
えんりゅう 「対策って言ったって……miraにjubeat禁止令、他音ゲー推奨令でも出すの?」
mira 「あ?禁止令出したら1時間で破るよ。」
イリプス 「ですよねー。」
アクシス 「これはもう中毒レベルだな。」
ひょうりゅう 「まあ、jubeat中心の更新になった場合、jubeat「チャンプルー」ではないような気もしますが……。」
mira 「jubeatの右手片手プレー、左手片手プレー、ミラーボールプレー、オコジョプレー、側面プレー・・・などなど
どうよ、十分「チャンプルー」になってるではないか。」
アクシス 「ごちゃまぜか??」
mira 「小説は明後日になります。今日明日は無理orz」
TOP
イコール 「えー、これより第1回今後のおっちゃんについて考える会を始めたいと思います。」
アクシス 「しゃーっす。」
イコール 「司会は私とアクシス。参加者のご紹介もします。ブリリアントロボットガール:イリプスです。」
イリプス 「ヨロシクお願いします。」
イコール 「続きまして、DELEAの裏リーダー:リミット。」
リミット 「よろしくー。」
イコール 「続きまして、おっちゃんの白い巨頭:アルファ。」
アルファ 「違うよー全然違うよー。」
アクシス 「そして、ドジと言えばキューブ、キューブと言えばドジ、でお馴染みのキューブです。」
キューブ 「んだよそれー。」
イコール 「さてさて、そんなことより今日集まってもらったのは他でもないわ。」
イリプス 「最近っていうか・・・ミラがねえ。なんかおかしいのよ。」
リミット 「何がおかしいって、休みが多くなって来たんだよね。」
アクシス 「まあそれはあいつにもいろいろあるからしゃーないけれどな。」
キューブ 「まあな。それは仕方がねえ。」
イコール 「まあ、それは仕方が無いとして、問題はそこじゃないのよ。」
アルファ 「違うの?」
イコール 「うん。それはね。こちら!」
最近、「音ゲーチャンプルー」的な更新をしていない。
イコール 「これね。」
リミット 「おっちゃん的な更新をしていないとは?」
イコール 「いいこと?おっちゃんの名前の由来は、ミラがいろいろな音ゲーに手を出してるから。」
イリプス 「うん。ごちゃまぜ(=チャンプルー)でプレーしてるからなのよね。」
イコール 「で・・・それやってるの?」
アクシス 「言われてみれば・・・jubeatが出たあたりから・・・」
キューブ 「指ネタしかやってねえ気がする・・・」
アルファ 「だよねー。ボクもそう思った。」
イコール 「という訳で、2008年8月から今までの日記のログを読んで、どの音ゲーの更新をしているかを調べてみた。その結果。」
pop'n 10
GF&DM 24
IIDX 28
DDR 2
その他 15
キューブ 「弐寺とギタドラが多いな。」
アルファ 「あれ?指は??」
イコール 「その問題のjubeatなんだけれど、その更新回数が・・・・」
jubeat 140
アルファ 「(´゚ω゚):;*.ブッ」
リミット 「なにそれ!!」
アクシス 「更新回数がパネぇwwwww」
イリプス 「これはひどい。」
キューブ 「ここまでやるとは・・・」
イコール 「jubeatにどっぷりハマっているのが目に見えているのよねー。」
リミット 「おそるべしjubeat」
イリプス 「しかし何らかの対策をしなければ・・・」
アルファ 「だよねー。音ゲーチャンプルーもjubeatチャンプルーになっちゃうよー。」
キューブ 「いやいやいやそれは・・・」
アクシス 「しかしjubeat自重はしないだろうなあ。」
イコール 「今後どうなるかが不安なのよねー。」
こうして、議論は朝まで続いたのであった。
TOP
mira 「簡易更新です。私信とリレー小説のみの更新となります。」
==私信コーナー==
Grave Pit様
文緒 「二つ目は……ADVANCEDの低難易度曲で数を稼ぐ、という手段もありますが……。」
美琴 「管理人さんがそれは最終手段だっていってたよ。」
恭子 「現時点で達成している曲は37曲。ADVANCEDが24曲でEXTREMEが13曲。」
保奈美 「あと13曲ですか。……少なくてもこの条件が必要なクラスに到達するまでにはクリアできそうですよね。」
mira 「というわけでRX-0師から、スコアデータのページを教えてもらった。これを元に何が伸びそうかをチェックして行こうと思うんだ。」
アクシス 「個人差があるかもしれんが、あくまで『参考程度』にしてくれ。」
1:同時押し
mira 「まずはI'M IN THE MOOD FOR DANCING、天体観測といった同時押し譜面。
見た所によるとそこまで苦手ってわけでもなさそうだ。精度はもちろん、出てくる場所というか形を知っていれば、
別の譜面や曲でも瞬時に対応できる。
個人的にはI'M IN THE MOOD FOR DANCINGやPOP STAR、粉雪などといった斜め同時押しが多い曲のSランクを目指した方がいいかな。
理由として、縦や横だと手が反応しやすいからだ。斜めだと手や指を少し移動させないといけないからね。
これに慣れて来たら発展系同時押し曲:A Perfect Sky、凛として咲く花の如く、あいのうたなどのスコアも多分上がるはず。」
2:点対称同時押し
イコール 「続いても同時押し・・・って言っても、点対称同時押し譜面だよ。例としてはこんな感じで・・・
①②③□
□□④□
□④□□
□③②①
代表例としては、太陽の地図、Real voice、あとMy Loveにもサビに入ってるわ。
点対称な譜面構成になっているのをmiraが「点対称同時押し」って勝手に呼んでるよ。これはS判定が多いね。」
イリプス 「これの利点としては、流れる譜面を片方だけ見るだけでいい(=全体を見る必要があんまりない)というのがあるね。
同時押しが得意になったら、大幅なスコアアップにも繋がるわ。」
3:遠隔同時押し
アクシス 「初見だと大抵反応が出来ない、出来てもグレが出て光らないっていうパターンが多い譜面だな。
代表例としては風になりたい赤のサビ手前がいい例だな。」
①②③④
□□⑥⑤
□□⑥⑤
①②③④
リミット 「あとはISHによくあるこれとかね。」
□①①□
□□□□
□□□□
□①①□
□②②□
③□□③
②□□②
□③③□
キューブ 「まあこれは知ってるかどうか・・・だな。Lv10楽曲に遠隔同時押し譜面が多い。Lv6〜7あたりにはあんまり見られないな。
練習曲としてはPLAY THE GAMEのBメロの同時押しくらいかな?」
4:乱打譜面
アルファ 「Kiss KissやBLOOD on FIREのAメロBメロとかHappy Happyがそうだね。
発展系だとふがいないや、光のロック、I love マミーのような同時押しの乱打になるんだよ。」
リミット 「乱打って言っても横に向かうだけの乱打や、縦に向かうだけの乱打と2つに別れるんだけれどね。
それを組み合わせて同時押しやら遠隔押しやらをこっそり混ぜて速くしたら、Lv10楽曲のメガフレアやテラフレアになるのよ。」
mira 「んー、しかし乱打系はそこまで苦手ではなさそうですな。BLOOD on FIREでもSが出ている。あとは精度の問題か・・・。」
5:トリル譜面
mira 「はい、俺も苦手ですorz」
アクシス 「譜面の左右左右、もしくは右左右左って感じで叩く感じの譜面。
ちっぽけな勇気や、Snow Goose、Polarisがいい例だな。」
mira 「これはアドバイスのしようがないから、強いて言うなれば、トリル以外の所で光らせろ。以上。」
キューブ 「ひでえ!」
6:特殊譜面
mira 「同時押し譜面の部類に入るんだけれども、ここでは面白い形をした譜面の紹介だね。これの対応策は「覚えろ」だけです。」
①□□① 左□□右
□①①□ □左右□
□①①□ □左右□
□□□□ □□□□
mira 「お馴染み、My Loveのここからスタート!のやつ。真ん中は親指と人差し指、上段はそれ以外の指で押してます。」
□①□□ □左□□
①①①□ 左右右□
□①□□ □右□□
□□□□ □□□□
mira 「A Perfect Skyに頻繁に出る譜面。この十字押しの周辺にも譜面が出てくるから、ベチャ押ししてしまうとミスが出る。
なので、ベチャ押しはリスクがあるが、普通にやっても暴発が起こりうるので怖い譜面である。」
①①□□ 左左□□
□□①□ □□右□
□①□□ □右□□
□①□□ □右□□
mira 「Happy HappyのAメロ終わりにあるやつです。「?」の形をしてる。初見だとマジでビビる。ベチャ押しでも大丈夫だろう。」
左左左□
左左左□
□右□□
□右□□
mira 「こんな感じでね。」
□①①□ □左左□
□①□□ □左左□
□□①□ □右右□
□①①□ □右右□
mira 「SigSigのラスト。きちんと取れる時もあるけれど、大半は↑のような取り方でとっている。」
□①①□ □左左□
□①□① □左□左
□①①□ □右右□
□①□□ □右□□
mira 「TRUE LOVEサビ手前。これも初見だとビビる譜面。」
mira 「とまあ、こんな所か。」
アクシス 「なげえな。」
mira 「とりあえず、譜面の分別はこんな感じですね。本当は1曲1曲ずつ紹介して行きたい所だけれど時間の都合上、今日はここまで。」
アルファ 「さ、流石に1曲ずつは難しいわよ。」
イリプス 「RX-0が「これどうやって取るの?」ってなっているのだけピックアップすればいいじゃない。」
mira 「まあ、自分も全部光るって訳ではないからねえ・・・(((;´∀`) でも質問したら、できるだけ答えたいね。(`・ω・´) シャキーン」
イリプス 「以上ミラの『ためにならないjubeat講座』でした。」
イコール 「このコーナーではjubeatの質問を大募集。みんなもjubeatに関する質問や悩みがあればゲストブックに書いていってね!」
mira 「ちょっと待て。俺・・他人のまで答えないとあかんの?」
アルファ 「違うの?」
mira 「ちげえええよ!!!Evans赤をSS出すにはどうするんですか?とか答えられん質問とかされたら困る。」
mira 「久方ぶりのリレー小説ですよ。」
イコール 「あれ?」
イリプス 「どうしたの?」
イコール 「スリーがいない。」
アクシス 「マジだ。何処に行ったんだよ。」
アルファ 「んー??さっきまでいたのにね。」
一方のスリーは車を走らせていた。
スリー 「着いた。」
スリーが車を止め、降りた。
スリーはしばらく歩いて、とある家に向かっていた。そこは・・・
イーコパパ 「やあ。遠くからわざわざよく来たね。」
スリー 「お久しぶりです。」
イーコパパ 「まあ上がりなさい。」
イコールの実家である。彼はイコールの父親に会っていた。
イーコパパ 「そうか・・・とうとう・・・知ってしまった。」
和室に通されたスリーは、イコールが事実を知ったことを話した。
茶碗に口を付け、茶を少し飲むイーコパパ。深いため息をついた。
スリー 「しかし、それでも彼女はあなた方を本当の両親だって言ってくれてました。」
イーコパパ 「そうか。」
スリー 「なんでイコールは強いんでしょうね。」
イーコパパ 「いや、強がって見せているだけだよ。あの子は小さい時からそうなんだ。」
スリー 「そうなんですか。」
イーコパパ 「スリー君、これからもあの子をよろしく頼む。
実の親ではないと分かっていても実の親だと認めてくれただけも安心した。」
スリー 「それでは私はこれで・・・」
イーコパパ 「ああ、またいつか来なさい。」
イコール (カルロスを止めなければ、みんな死んでしまう。
……そう、血がつながってないのに私のことを実の娘同然に育ててくれたお父さん、お母さんも。
それに、これまでであった人々、出会ってない人々。多くの人々も死んでしまう。
……そんなこと、私には耐えられない。)
スリーは、車の中でイコールの台詞を頭の中で反芻していた。
スリー 「守らなきゃ・・・地球を・・・そしてイコールも・・・・」
そう言った後、スリーはさらにアクセルを噴かせたのであった。
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