INDEX

03/10 一歩ずつ、かつ確実に。

03/09 実力か?マグレか?

03/07 ねんがんの こあろっくを くりあーしたぞ

03/06 Gじゃないよ。Dだよ。

03/05 映画上映開始

03/04 昨日やるべきネタを忘れてた

03/03 もしかして風邪ひいた?

03/02 Take 228 の続き

03/02 Take 228

03/01 涙目のミラ


03/10 一歩ずつ、かつ確実に。
 


ゼロ 「こんばんは。「MR-Z」「ZERO」です。」

イリプス 「ゼロ君が来ましたよ。」

アクシス 「また憂鬱なおっちゃんが始まる・・・」

ゼロ 「はいはい、一人で憂鬱になってください。」

mira 「今日のタイトルはi-revoの記事と同じですけれどねw」

リミット 「Evansはどうだった?」

mira 「捉えて来たね。序盤全部光った回数も昨日より増えた。」

アルファ 「これは期待。」

mira 「自己ベストも996k→997kと少しずつですが、徐々に取れるスコアも高くなって来ました。」

イコール 「いいねえ。私も初めて緑フルコンしたよ。S判定だけれどorz」

mira 「譜面の流れを知ったらSSも行けるから頑張れ。」

ゼロ 「問題はこの序盤・・これを安定的に光らせたいですよね。」

mira 「そうなんだよなあ・・・今日の戦歴。52回のEvansで・・・」



980kオーバー・・・24回

990kオーバー・・・23回



アクシス 「980kオーバーと990kオーバーが半々だと!?」

mira 「52回中5回980k以下。以前と比べるとやっぱり精度は増してる。しかしこれだけでは足りん。

今後は990kオーバーが980kオーバーを上回るくらいやらないとエクセは無理だな。」

ゼロ 「狙ってますねえ。」

mira 「当たり前です。絶対あの魚を釣り上げるよ。それではまた。」





==私信ですよ(01:52更新)==





Grave Pit様



RX-0 「行くときは降ってなかったのに帰りに雨脚が酷いことに!!」



イコール 「一方ミラは傘をさして歩いてゲーセンに行った。」

アクシス 「わざわざ・・・」



ゼロ 「KONAMIのゲームで、『グラディウス』というシューティングゲームがあるのですが、それのビームの一つにリップルというものがありまして……。」



mira 「グラディウス・・・つまりこれはA SHOOTING STAR移植フラグですね分かります。」

アクシス 「いや、TABIDACHIだろ常考。」



ちひろ 「明日以降に番外編を公開してくれる……のかな?」



mira 「その番外編↓」







エクセレンッ!!



アクシス 「なん・・・だと・・・?」

デルタ 「Scatman赤を」

ミラ 「エクセ・・・だと!?」

リミット 「あの大回転を全部光らせるなんて!!!」



イコール (な、何故だろう。今日は譜面の識別がやけにできる!いや、それどころかそれと合わせて手も動く!)



アルファ 「イーコすごーい。」

イリプス 「なんで出来るの?」

イコール 「じゃ、じゃあ今度は・・・」

デルタ 「ギガブレ?」

スリー 「あの発狂は難しいぞ。」





ミラ 「なっ!」

リミット 「メガフレア地帯を全部光らせた!!」

デルタ 「い、いや、その後のウェーブも!!」

アルファ 「うわああああああエクセだ!!!!」

イリプス 「イーコに一体何が起きたの!?」

イコール 「やばい、とうとう覚醒してしまった。」

ミラ 「おいおい、今度はEvansか!?」





イリプス 「え、エクセきたああああ!!!」

スリー 「ウソだろう!!」

アクシス 「お前が・・・神だ!」

イコール 「さて次はまだ誰も取っていないCrosswindよ!」

ミラ 「マジか!!まさか・・・まさか取っちゃうのかああ!?」

デルタ 「ここまでエクセペース!!そして最後の・・・・」









リミット 「……コ、イーコ、大丈夫?」

イコール 「…………うーん…………」



イコール 「……あ、リミ。……ってここはどこ?」

リミット 「分からないわ。どこかの建物のようだけど」

イコール 「あれ?ゲーセンじゃないの???私のEvans赤エクセは!?」

リミット 「イーコ何言ってるの?」

イコール 「??????????」



イコール 「あ、あれ?」

リミット 「ほら、紅い光で・・・・」

イコール 「あ、ああ・・・そ、そうか!そう・・だったorz」



イコール、やっと現実世界に戻る。



イコール 「ゆ、夢だったんだアレ・・・」

リミット 「何寝ぼけてたのよ。」

イコール 「jubeatのやりすぎかなあ。」

リミット 「どうしたのよ?」

イコール 「い、いや何でも無い。」







アクシス 「夢オチかよ!!」

ゼロ 「ひどいですねえ。」

mira 「jubeatのやりすぎと言えば、Just a Little Smileのクリップがjubeatのパネルにしか見えません。Sケテー。」



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03/09 実力か?マグレか?
 


アルファ 「jubeat次回作ロケテキター!!!

スリー 「jubeat ripples?」

イリプス 「どういう意味?」

アクシス 「さざ波とか波紋とか、波関係の言葉だな。」

イコール 「次回作は波型の譜面が来るんですね分かります。」

リミット 「単純に『jubeat 2』とか、そういう名前じゃなかったんだね。」

mira 「ただいま。」

アルファ 「おかえり。」

mira 「うーむ・・・ついに、捉えたのかな。Evans緑。」

イコール 「というと?」

mira 「実はEvans緑、昨日まで序盤の時点ですら全然光らんかった。粘着してもさっぱりわからない。

その所為で自己ベが全然動かぬまま、無闇矢鱈にやってる感じがして、とても気分悪かった。」

スリー 「もやもやしてる感じか。」

mira 「そんな感じ。でも今日、初めてその序盤が全部光った!そのおかげで自己ベストも念願の990kオーバーどころか、996kまで行った。」

イリプス 「おお!?」

mira 「今の所2回全部光った。他はグレ1とか2とかそういうのも出てきた。」

アクシス 「いいじゃねえか。」

リミット 「序盤は光ったって言うけれどね、中盤以降は?」

mira 「それが鬼門orz、まあ今までは序盤を重点的に意識してプレーしてたから、これから中盤以降も意識を置いていこうかなと思ってる。

目標は990kの安定かな。エクセはその次だね。

さて、ちょっくらi-revoの方で一本記事を書きますので、またリレー小説お休みです。

本当は番外編のやつが2本あるけれどな。」

スリー 「なんの記事だよ?」

mira 「早ければ1時半、遅くても2時ぐらいに更新予定だよ。お楽しみに。それではまた。」





==私信ですよ(01:13更新)==





Grave Pit様



デルタ 「今日はあたしの誕生日だから、特別なことでもしてくれるのかなって思ってたんだけど、ないんだって。



デルタ 「壁|ω・)しかもおっちゃんの方でも何も進展無いだなんてさ。」

mira 「すまんねー。」

デルタ 「壁|彡サッ」

アルファ 「ん?今誰かいなかった?」

イコール 「さあ?」



ゼロ 「ポイントだけならmiraの圧勝ですがね。」



mira 「OTL」

イリプス 「ミラが凹んでる。」

リミット 「あのポイントは悪い言い方をすれば「廃人度ランキング」だからね。」

スリー 「まあ4曲設定になったのも大きなところだな。」

アクシス 「ポイントだけ見ればランカークラスなんだがな。ポイント『だけ』な。」

mira 「やめてその言い方やめてorz」



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03/07 ねんがんの こあろっくを くりあーしたぞ
 








イリプス 「そうかんけいないね。」

アクシス 「ノーツ数パネぇww」

スリー 「デフォでこの数字が出たってことは、隠しは2000ノーツ超えるか?」

イコール 「なにその冥。」

mira 「そうなったらお断りしますのAAを出さざるを得ない。」

リミット 「そういえば今作からノーツ数-1=フルコンボじゃなくなったのね。」

mira 「みたいだね。」

アルファ 「ってかよくできたね。」

mira 「これはしばらくはやりたくないな・・・。BAD23で逆ボーダー、BAD25でクリアという・・・。

ってことは、許容BAD数は大体30以下ぐらいか?」

イコール 「無理だー!!私がやったら50個くらい出たけれど、さらに減らせと?」

イリプス 「頑張ってとしか言いようが無い。」

mira 「まあこれでゆっくりEX解禁作業ができますねってことで、それではまた!明日学校とかorz」





==私信ですよ(02:09更新)==





Grave Pit様



デルタ 「明日はあたしの誕生日ですよー。今のうちで言わないと忘れ去られそうだからいっておきますよー。」

さやか 「そして明日でリレー小説も2周年という訳ね。」



イコール 「デルタ誕生日オメ。」

mira 「デルタの言う通り、忘れてたぜ。」



デルタ 「おっちゃんメンバーの中で一番jubeatが上手い自信はあるよ。」



mira 「いや、俺だろ?」

スリー 「いや、俺だな。」

リミット 「いやいや、そーとも限らないわよ?」

アルファ 「三つ巴ならぬ四つ巴キター???」



mira 「810話は明日になりますね。すいません。」





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03/06 Gじゃないよ。Dだよ。
 


mira 「今日は簡易更新です。すいません。

あ、でもリレー小説は更新するよ。」





==私信ですよ(03:00更新)==





Grave Pit様



ゼロ 「良心的な設定ですね。沖縄県在住でラウンドワンが行動範囲にある(DDRとjubeat以外の)音ゲーマーの方は選択肢の一つとして選べると思います。」



mira 「そうだね。そう言えば沖縄市の方にも新しいのが出来たとか・・・」



茉理 「何その圧倒的な点数。」

ちひろ 「というか、あの曲でこの点数は絶望的……。」



mira 「俺の自己ベより高けえ。」

イコール 「デルタうまいよねー。」



さやか 「目的は、間違いなくイコールちゃんね。」



イコール 「(>_<)」

イリプス 「リミがいるから大丈夫・・・・と思いたい。」

アクシス 「結局リミ任せかよ。」





mira 「808話。」





前回までのあらすじ



イコール 「紅い光のむこうは、不思議な場所でした。」





イコール 「うーん、窓さえあれば壊して脱出で来るするんだけれどなあ・・・」

リミット 「ここは窓すら無い密閉された部屋なのかしら。」



一方、刑事胃会社ではこの男が大激怒していた。





スリー 「お前ら一体何をしてたんだ!!!



イリプス 「ご、ごめんなさい。」

スリー 「お前ら、俺との会話を忘れたとは言わせないぞ!」





ゲーセン出発前



スリー 「いいか、ゲーセンに行くには構わないが、警戒しろよ!!特にイコール!」

イコール 「大丈夫。皆がいるから安心よ。」

イリプス 「そーそー、だって私たちDELEAだよ?」

アルファ 「うんうん。敵が来たら速攻5人でフルボッコですよ。」

リミット 「まあ敵もゲーセンまでずかずかと乗り込んでくるのもどうかと思うけれどね。」

デルタ 「じゃあ行ってきまーす。」



スリー 「本当大丈夫かよ・・・」





スリー 「って言ってたのにも関わらず、お前ら4人なんてザマだ!!!!!!」



ゼータ 「こええ。いつも冷静なスリーがあんなに怒るなんて・・・」

キューブ 「そりゃ、イコールがさらわれているからなあ・・・怒りたくもなるだろう。」

ゼロ 「スリー君、そこまでにしておきなさい。和男さん、二人の居場所が判明致しました。」

和男 「おお、分かったか。」

スリー 「どこだ!どこにいる!」

ゼロ 「以前、3人が来た無人島・・・それより約200km南にある無人島です。」

キューブ 「また無人島かよ。」

スリー 「よし、早速準備するぞ。」

ゼロ 「と、言いたい所なんですがね、この無人島・・・厄介なことに、島周辺は全て断崖絶壁。つまり船での救出は困難です。

海面と島の陸地との高さが異常に高いんですよね。」

スリー 「じゃあどうするんだよっっ!!!!」





その時である。



ミラ 「話は聞かせてもらったぞ!人類はAA(ry」

スリー 「いきなりなんだお前らは。」

RX-0 「要はイコールさん達を救出すればいいんですよね。」

ゼロ 「早い話そうです。」

RX-0 「分かりました。ではちょっと話をして来ます。」

和男 「どこへ行くんだ?」

代理 「ちょっととある方に協力を依頼しに。」

ゼータ 「誰なんだぜ?」



果たして無事に救出できるのか?

そしてイコールとリミットがいる謎の無人島は一体何なのか?

続く!



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03/05 映画上映開始
 


mira 「というわけでゲーセンへ急いだ訳です。」

イコール 「ムービーキター。」

mira 「昨日書いたラウンドワンは案の定4曲設定ウマー」

イリプス 「いいなあ・・・」

mira 「全曲プレーした訳ではないんだけれども、なんか今回トリル譜面多くね?と思った。」

スリー 「そうなのか。」

mira 「いや、全部が全部そうではないんだが、今日プレーしたら、なんかそんなのが多いなあって。」

アルファ 「さあ、今作はどんなポップンになるのかな??」

mira 「とりあえず・・・」







mira 「なんとか出来てよかった忍者メタルEX。ちなみに初見はゲージ0余裕でした!」

リミット 「で、もう1つのやつは?」

mira 「アレ無理(速答)」

アクシス 「反応はええ。」

mira 「プレーしてなんかゲージ重いなあ・・と思ってたらヒプロ3ゲージかよ!許容BAD数が限られるのがなあ・・・

しかもあの手の同時押し譜面は大の苦手なんだよなあ・・・どうしよ。」

イコール 「とうとうLv41にもヒプロ3ゲージの波が・・・」

mira 「15(ニエンテ)→16(トイコン)と来て、どうせ次もヒプロ3ゲージで来るだろうなあと思ってたら・・・

まさかデフォで早速来るとは・・・しかもLv41で!」

アクシス 「デフォでこんな状態とか、ラスボスどうなるんだよこれ!!」

mira 「知らんがな(´・ω・`)」

イリプス 「そう考えるとwktk感とガクブル感が同時に襲って来たよ。」

mira 「とりあえず例のあの曲はクリアできたらいいなーってかんじです。それではまた。」





==私信ですよ(03:10更新)==





Grave Pit様



茉理 「jubeatで、マーカーをミラーボールにしてEvans(BSC)をフルコンするとか?」



mira 「Evansは無理だが、Scatman(BSC)ならミラーボールでもフルコンできる。

自慢ではないが、目をつぶったままでフルコンしたこともある。」

リミット 「まあ、譜面覚えていたら出来るでしょうね。世の中にはバスバス赤を目隠しでエクセ取ってる人もいるからね。」





mira 「お待たせ806話。ここから新展開になります。」



イリプス (低難易度がダメならば高難易度。しかし極端に高いのではなくて、そこそこ高いのならばいけるはず。

PLAY THE GAME赤、最近私もこれが得意になって今は自己ベ980kまで行ってる。しかも大抵の人は苦手の人が多いからこれなら勝てるはず。)



アルファ 「次どれにする?」

イリプス 「PLAY THE GAME赤!これ。」

アルファ 「これ苦手ー><、SSすらまだ出ないんだよー><」

イリプス 「いいからこれ!」

デルタ 「まあいいけれど」



デルタがジャケットボタンを押すと・・・



MY BEST SCORE
993***



イリプス 「(´゚ω゚):;*.ブッ」

アルファ 「99万行ってるじゃん!勝てるはず無いじゃん。」

デルタ 「これでいいんだよね。」

イリプス 「いや、ちょっとま」



しかしそのまま選曲。その後余裕でフルボッコ。



イコール 「デルタに苦手曲って無いのかしら?」

リミット 「どうなんだろう。」



会話する二人。

しかしその時である。



イコール 「え・・・・?」



イコールは一瞬目を疑った。



イコール 「うそ・・・」



イコールの目の前には・・・・



リミット 「これ・・・」

イコール 「あかい・・・光!?」





イコールが言い終わると同時にイコールの体が紅い光へと吸い込まれていく!



イリプス 「あーあ、また負けたorz」

アルファ 「勝てるはずが無いorz」

リミット 「イーコ!!



3人がリミットの声に気づく。



イリプス 「え・・・」

アルファ 「あ、あれは!」

デルタ 「あの時の・・・!?」



この時リミットはイコールの手を掴んでいた。しかし



リミット 「!?」



リミットも紅い光に吸い込まれた!!!



イリプス 「リミっ!!!」



イリプスもリミットの腕を掴もうとするが、時既に遅く、紅い光は二人を吸い込んで消えて行った。



デルタ 「し、しまった!」

アルファ 「い、イーコとリミリミが・・・」

イリプス 「まずい・・・イーコが敵の手に渡ったら・・・!!!」

デルタ 「皆に報告するよ!!大至急戻ろう!!!」





再び紅い光の出現によってどこかへ飛ばされたイコールとリミット。

果たしてどこに飛ばされたのか!?続く。







イリプス 「お?急展開!?」

アクシス 「さあ、どうなるんだ?俺の出番は。」

mira 「少し待て。」



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03/04 昨日やるべきネタを忘れてた
 


mira 「それがmiraクオリティ。」

イコール 「なにやってんの。」

mira 「実は昨日、ラウンドワンに行って来たんですよ。沖縄で初のラウンドワンですよ。」

アクシス 「ああ、あのアミューズメント施設か。」

アルファ 「音ゲーあった??」







mira 「ご覧の通り、左から弐寺、ドラム、ギター、なんと全部100円4曲。ギタドラはLONG2曲消費。」

イリプス 「おー、いいねえ。で、ポップンは?」







mira 「ほい。」

リミット 「あれ?」

イコール 「なんで微妙に離れているの?」

mira 「一応、弐寺の隣に余裕でポップンが置けるスペースは合ったんだけれどなあ。」

イリプス 「つまりそれはjubeat稼動フラグきたこれ?」

スリー 「DDRはないのか。」

mira 「無かったねえ。あ、ちなみにポップンも4曲です。あと太鼓も合ったけれど、曲設定は分からない。」

リミット 「そういえばさ。今気づいたんだけれども、日付変わって今日ポップン稼動日だよ。」

mira 「そうだった!!

アクシス 「はえーなおい。もう本稼動予定日から1週間近く経つのか。」

mira 「とりあえず新作は少しでもいいから触れたいね。指ばっかりやってたからな。」

イコール 「本当に音ゲー「チャンプルー」なの?」

mira 「サーセンwwそれではまた。」

リミット 「あれ?今日のネタ無し?」

mira 「特になし。」





==コメント返信です==



どもです。ポプの階級も違うのになぜかよく来てるESPANAです。

JubeatはLv10&B1なのでやはり会うこともないという。

written by ESPANA 様



イリプス 「ESPANAさん、いらっしゃい。」

イコール 「階級違ってもいいじゃないですか。来てくれるだけでありがたいです。」

mira 「Lv10かー。じゃあ適当にlv10の楽曲やってたらいずれマッチングできるかも??」

アルファ 「でもこれはいえる。『スコアタ曲かEvans緑を選曲したら多分会えるかもしれない。』と。」

スリー 「miraが粘着してるからか。」



今度キリ番が近くなったらぜひともF5を連打させていただきますのでよろしくお願いします。

written by ESPANA 様



mira 「ここのカウンターってF5効いたっけ?」

リミット 「少なくともSafariでは効かない。」

アクシス 「IEでも効かないんじゃなかったっけ。確か二重カウントは禁止にしてた・・・はず。」



P.S.ところで新番組「MirrSiSのずっと俺の:y=-( ゚д゚)・∵;; ターン」はまだ始まらないんですか?

始まるようなら極マゾ企画をここに投稿したいのですが。

written by ESPANA 様



mira 「え?何それ?何その企画!?Σ(゚Д゚;≡;゚д゚)」

アクシス 「よーし、やってみようじゃないか。」

mira 「お前ふざけんな。俺涙目企画じゃまいか。」

イリプス 「だけどそれがいい。」

イコール 「おk、まずは実際に投稿してみよう。」

mira 「やめてえっ!普通にやめてえっ!!」





==私信ですよ(02:55更新)==





Grave Pit様



デルタ 「よりによって1差……!? あり得ない!! なんでアクシスの雑魚が新しい武器を手に入れて更に強くなったリミットさんより上なのよ!?

ってか値をなんで70前半とかにしなかったの!? この結果だけは絶対納得いかないいいいいいいい!!!!!!!」



アクシス 「とりあえず一言。デルタは黙ってろ。」



茉理 「これはうざい……。」

デルタ 「とりあえずsnow stormで凍らせてやりたい。」



mira 「自分で書いて言うのも何だが、今までのリレー小説中のアクシスの行動で一番うざいと思った。」



ゼータ 「これは酷すぎるんだぜ……。」

キューブ 「無惨すぎるだろ、これ……。」



彼らは職員たちの働きぶりを見ていた。

当然、彼らが何を運んでいるかも知っている。



ミラ 「あれがアクシスだったなんて、信じられんよなあ……。」

スリー 「体のほとんどを、原形をとどめないぐらいに破壊されてしまってる……。」



mira 「この話の流れでなぜかこのAAを彷彿とした。」



 三           三三 どうしてこんなになるまで放っておいたんだ!
      /;:"ゝ  三三  f;:二iュ  三三三
三   _ゞ::.ニ!    ,..'´ ̄`ヽノン
    /.;: .:}^(     <;:::::i:::::::.::: :}:}  三三 
  〈::::.´ .:;.へに)二/.::i :::::::,.イ ト ヽ__
  ,へ;:ヾ-、ll__/.:::::、:::::f=ー'==、`ー-="⌒ヽ
. 〈::ミ/;;;iー゙ii====|:::::::.` Y ̄ ̄ ̄,.シ'=llー一'";;;ド'
  };;;};;;;;! ̄ll ̄ ̄|:::::::::.ヽ\-‐'"´ ̄ ̄ll


アクシス 「おい。」



アクシス 「壁|ω・)また俺修理されるのかよ!?」



mira 「お前、このカルロス編に入って何回修理されているんだよ!」

アクシス 「知らん。」





mira 「リレー小説を更新しようと思ったけれど、今は時間がないようだ。」



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03/03 もしかして風邪ひいた?
 


mira 「さっきからくしゃみと体の寒さの所為で震えが止まらん。」

アクシス 「一生(ry」

mira 「とりあえず、スコアタやって来たんですけれどね。ある程度自己ベスト更新したんですが、

流石はplam-are師はそれよりはるか上のスコアをたたき出して、現在赤1位ですよもう。

昨日までおいらがトップだったのに・・・・・・」

スリー 「まあどうせ遅かれ早かれ他の人たちに抜かれるだろ・・・」

mira 「しかしエクセ狙いもしたいんだよなあ。」

イリプス 「Evans緑攻略マダー???」

mira 「まだ。もうちょい待って。」

イコール 「ただいまー!SPECIALISTキター!!!!」

アルファ 「オメ。」

リミット 「相変わらずスリーとの1差が広がらない。今日96取ったと思ったら、スリーは95取ってた。」

スリー 「危なかったぜ。」

mira 「今日はこんな感じかな。それでは。」











デルタ 「壁|ω・)スリーは95、リミットさんは96取ってたとは!せっかく一気に94まで伸ばしたというのにっっ!!」

でルタ 「壁|彡サッ」





==私信ですよ(02:31更新)==





Grave Pit様



ちひろ 「あと2曲でBASIC譜面は全部埋まるんですね……。」

ゼロ 「改めてmiraが化け物だと理解できました。」



mira 「おばけじゃないんですっ!(><;)」



さやか 「本当に誰が先に100をとるのかしら?」

デルタ 「あたし。」



リミット 「いやいやデルタには負けないよ??」

スリー 「俺も負けていないぞ。」

mira 「いやいや俺も100目指していますよ?」

アクシス 「既にKING称号取った奴が何か戯れ言を言ってるぞ。」





mira 「お待たせしました!リレー小説復活です。804話。」





和男 「とある人物とやらが会社に来るから、部屋の空きの確認してくるわ。

あと、これが新たな強者表だ。」



ゼロに資料を渡した後、和男は特別実験室を後にした。



イリプス 「で、どーなったの?」

リミット 「やっぱり余裕でアクシス超えて、そうね・・・スリーで97だから、私は95くらいかな〜〜〜。」







「MR-T」「THREE」 97

「MR-Z」「ZERO」 92

「MR-A3」「AXIS」 92

「MR-L2」「LIMIT」 91

「MR-A2」「ALPHA」 85

「MR-E」「ELLIPSE」 79

「MR-C」「CUBE」 78

「MR-E」「EQUAL」 77







( ゚д゚)



(つд⊂)ゴシゴシ



(;゚д゚)



(つд⊂)ゴシゴシ



  _, ._
(;゚ Д゚) …?!







イコール 「あ、あれ?」

アルファ 「きゅうじゅう・・・いち??」

デルタ 「なんで!?」

リミット 「納得いかない!!!!!なんでよりによって1差なのよ!!!!!」

キューブ 「アレじゃねえかな。威力じゃね?」

ゼータ 「威力?」

キューブ 「アクシスのbpmシリーズはものすごい威力だ。それはもう相手の体が破壊されるくらいにな。

しかしリミのスカイブレードやウィンドディスクは殺傷能力は高いが、相手を破壊するくらいには至らない。

そういう事じゃね?」

トリプル 「な、なるほど。」

アクシス 「あれ?リミットさん、新しい武器貰ったんッスよね??^^なのになんで俺より下なんッスか??^^

ねえ、新しい武器を貰ったのにも関わらず、それでも俺より下ってどんな気持ち??AA(ry」



リミット、震えまくる。



リミット (こいつ・・・・許せない気持ちになってきた!!)



イコール 「とりあえず、ゲーセン行こう。」

イリプス 「私もいくー。」

アルファ 「ボクもー。」

デルタ 「じゃああたしも。」

リミット 「じゃ、ちょっと待っててね。」









ああああああああああああああああああああああああああああ









リミット 「お待たせ。さあ行こう。」

デルタ 「今誰かの断末魔が聞こえた気がしたけれど・・・」

リミット 「気のせいでしょ。さあいくわよ。」

ゼータ 「こえええ・・・・」





とりあえず続く





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03/02 Take 228 の続き
 


mira 「どうも、パラディンになったmiraです。」

イコール 「で、例の件についてkwsk」

mira 「Lv26だったのがいきなりLv1なって、ふざけんなー!!なんだこれはー!と発狂したりしてね・・・」

イリプス 「私たちが聞きたいのはアンタのFF4体験記じゃなくて、こーれ!!!!」



『P.S. ギガブレ緑、潰しました。』



mira 「お、おお!これか!!!」

スリー 「本当に潰したのか!?」







mira 「ギガブレ緑エクセきた!震えが止まらん。」

アクシス 「はいはい、一生震えてろ・・ってガチだったのか!!!!」

リミット 「潰してる!!!」

mira 「ちなみにこれの画像をFLARE師もといplam-are師にメールで送ったら、人間卒業オメって返された。そ れ は な い 。」

アルファ 「そーいえば今日、県立高校の卒業式だったわ。」

イコール 「明日ソツギョウでもやるか・・さよならの意味を込めて。」

イリプス 「ヒント:CS12」

リミット 「しかしまあ・・・よく取れたもんだね。」

mira 「でも結構辛かったぞ。今回のタイトルのTake 228はギガブレ粘着した回数です。228回目にしてようやくエクセ。」

スリー 「本当良くやるよ・・・まあ、執念の勝利ってやつか。」

mira 「実を言えば、これの粘着を開始したのが2/25、つまり前々から粘着はしてた訳。

まずは自己ベストを上げるために、自分で撮った動画で譜面確認。」

イコール 「うんうん。」

mira 「粘着1日目(2/25)。自分が苦手な部分(個人的にはこれを発狂部分って呼んでるんだけれども)の譜面の流れが

大雑把ではあるが、大体把握する。そしてマグレで994357というスコアをたたき出す。

2日目の目標としては自己ベストを980kまで乗っけるというのだったのだが、それを一気に超えてビビる。」

スリー 「なるほど、これがその発狂とやらのメモか。」

mira 「2日目(2/26)。この発狂部分の叩き方を試行錯誤する。単純に左2列と右2列でそれぞれ左手右手を担当させるやり方でやってみることに、

その結果998k、グレ2までこぎ着けるものの安定感が全くない。」

アクシス 「まあな。特に譜面メモでいう4回目のやつが、それで叩くとキツくねえか?」

mira 「キツいとかそう言う問題じゃなくて、この叩き方で一番ネックなのが、2回目の7が光ったのかどうか確認が出来ない事だ。

グレが出てしまっては、これ以降がリズムが狂ってしまう可能性もあったからだ、どうにかして確認する方法を考える事にした。」

アルファ 「で、どうしたの?」

mira 「粘着3日目(2/27)、この時初めてグレ1の記録が生まれる。叩き方を若干変えた。



1回目の78を右右から左右に。

2回目の6789を全部右から左右左右に。

4回目の67を右右から左右に。



まあ,簡単にいえば、右下の2×2のブロックに流れる譜面には左手を介入させたやり方だ。

これだとネックだった、光っているのかどうかが分からないという疑問が解消される訳だ。

しかしこの叩き方でほぼ全てを光らせるのは難しかった。なので全部光らせる動きを体で覚えるためにひたすらこの叩き方で粘着。」

イリプス 「ひえー。」

イコール 「本当良くやるわ。」

mira 「粘着4日目(2/28)、変化が見られる。グレ1が徐々に増えてくると同時に発狂が全部光る回数も徐々に増えてくる。

この時点で「今日でいけるかも!」と期待しながらプレーした訳だが、全然ダメ。しかしこの時、とある収穫があった。」

アルファ 「収穫?」

mira 「粘着3日目までは、今までこの譜面を捌くのには左手の介入で忙しく感じて、譜面を見切る余裕があんまりなかった訳だ。

しかしこの時、少しずつではあるが「目押し」ができるようになってきた。

目押しが出来るという事は、余裕がある事と同じ。発狂の流れに慣れてきたわけだ。それに気づいた。」

リミット 「つまりますます精度を上げていった結果が、目押しができる領域まできたと。」

アクシス 「慣れ・・・か。」

mira 「そして今日、粘着5日目。1クレ目FINAL STAGEでグレ2。このプレーで「あ、今日エクセいける!」となぜか知らないが勘みたいなものが働く。

そしてその次のプレーの2nd STAGEでエクセ達成お疲れさまでした。

最初から発狂まで全部光ったときはマジでビビったぞ。」

アルファ 「もう手がガクガクみたいな?」

mira 「がんばれがんばれできるできる絶対できるがんばれもっとやれるって!!やれる気持ちの問題だがんばれがんばれそこだ!

そこで諦めんな絶対にがんばれ積極的にポジティブにがんばれがんばれ!!北京だって頑張ってるんだから! の気持ちで。」

アクシス 「修造乙。」

イリプス 「ってことは・・・これであと2曲で?!」

mira 「だねえ。あとEvansやってみたけれどムズすぎワロタ。これもまずは譜面研究からだな。」

イコール 「どこまでいくんだろう。本当に。」

mira 「とりあえずは取りましたよ。ってことで。それでは。」





==私信ですよ(03:27更新)==





Grave Pit様



茉理 「DELEAとZACTZの中じゃ、リミットさんが一番なんだ。一時期はスリーさんが一番だったのに。」

デルタ 「リミットさんとスリーが上位で争っている感じだねえ。一応あたしも食い込めそうな気はするけど。」



mira 「三つ巴状態だよな。」

イコール 「どっちが先に100取るんだろう。」



さやか 「これは、近いうちに嬉しい報告が聞けそうね。」



スリー 「近いうちどころか今日取ってた件・・・」

アクシス 「速すぎだろjk」



mira 「そろそろリレー小説も再開できそうです。」



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03/02 Take 228
 


イコール 「ただいまー、って誰もいない。」

イリプス 「おや?こんな所にメモが・・・」



『ELEAの皆様へ、帰りは少し遅くなります。』



リミット 「miraの書き置きみたいね。」



『おやつは戸棚の中に入っています。』



アルファ 「やったー。」



『デルタに食われないように鍵をかけておきました。パスはエクセの7桁の数字。』



アクシス 「1000000ですねわかります。」

スリー 「ってかこれデルタが見てもパスがバレるだろ・・・」



『P.S. ギガブレ緑、潰しました。』



イコール 「ふーん。」

















アルファ 「?(・ω・`)」

アクシス 「え?」

スリー 「何だと・・・?」

イリプス 「えええええええええええええええええええええ!!!!!!

リミット 「潰したの!?」

アクシス 「どういう事だ!!!!」



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03/01 涙目のミラ
 


イコール 「さんがーつ!」

アルファ 「ただいまー、なんとかエクセ30までいったよー。」

イリプス 「これで今現在のみんなのエクセ数はこんな感じかしら」



======GODの壁======
=====LEGENDの壁=====
mira 103
====KINGの壁====
リミット 95
スリー 94
デルタ 92
===HEROの壁===
イリプス 60
==SPECIALISTの壁==
イコール 48
アルファ 30
=PROFESSIONALの壁=
アクシス 18
キューブ 12
ゼータ 3
ゼロ 1


アクシス 「ゼータが微妙に増えている。」

mira 「ただ・・・いま・・・」

スリー 「暗いな。」

リミット 「何か合った?」

mira 「もうやだ泣きたい。」







アクシス 「ちょっと待て!

スリー 「ギガブレ緑・・・グレ1だと・・・!?」

アルファ 「緑ですらSS安定しないのにorz」

mira 「コツとしては、あれは全体的に遅めに叩いた方が光るぞ。曲に合わせて叩いたら大体グレハマりする。今度試してみ。」

イコール 「とうとうギガブレにも手を出したとは・・・」

イリプス 「次はEvans緑ですねわかります。ん?よくよく考えてみればさ、ギガブレを仮にエクセ出すとするよね?」

アルファ 「うん。」

イリプス 「もし出したら・・・緑譜面では・・・あとはEvansとJumping Boogieだけじゃん?」

アクシス 「あと3曲で緑譜面全曲エクセか!!」

リミット 「よーやるわ。」

mira 「この3曲は鬼門だぞ。さて、また粘着してくるか。それでは。」



mira 「私信は次回更新かな。」



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