03/20 緊張の糸が切れた瞬間
03/19 歓喜の時
03/19 パーティー開催のお知らせ
03/18 音ゲーチャンプルー4 第1301話「昭和ノワールEXを3.5倍でやったらエラい事になったでござる の巻」
03/17 Take 453
03/16 ロケテえらいことになってんな。
03/14 ('A`)
03/13 結果は!?
03/12 確信に変わった時
03/11 まだまだ行けると思いたい。
mira 「風邪引いたorz」
イコール 「何やってんの。」
アクシス 「無茶しやがってAA(ry」
mira 「今まで「緑全部潰す」ってピリピリしてたものが吹っ切れた所為で、油断してたようだ。」
リミット 「早く治しなさいよ。」
mira 「すいません。ってなわけで今日は簡易・・・あ、そうそう。今現在i-revoでKING OF SNIPER選手権開催中!と宣伝して終わり。」
イリプス 「ああ、忘れてた。」
アルファ 「別名:イーリー&ゼロ君コース。」
ゼロ 「しかし密かして、今まで開いた大会で一番難易度が高いですね。」
mira 「40です。平均8。高いねえ。なわけで私信とコメント返信はまた明日に回します。すいませんorz」
TOP
mira 「いようwwwwww先にやってるぜwwwwwww」
イリプス 「酒くっさー!!!」
ゼータ 「もう酔ってやがる。」
mira 「酔いたくもなりますよ。今まで音ゲーやってて一番の快挙だよ。」
スリー 「まさか・・・」
イコール 「やっぱり!」
mira 「お前ら全員クラッカー持て!!!行くぞーー!!!」
アクシス 「おう!」
デルタ 「いつでもおk。」
mira 「せーの!」

mira 「Jumping Boogie(BSC)エクセキター!!!!」
キューブ 「おおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおお!!!!!!!!!!!!」
イコール 「キタ━━━━━━━━━━━━━━━━(゚∀゚)━━━━━━━━━━━━━━━━!!!!!!」
イリプス 「キタ*・゜゚・*:.。..。.:*・゜(゚∀゚)゚・*:.。. .。.:*・゜゚・*!!!!!」
アルファ 「キタワァ.*・゜゚・*:.。..。.:*・゜(n‘∀‘)η゚・*:.。. .。.:*・゜゚・*!!!!!☆」
デルタ 「キタ━━━(゚∀゚)━( ゚∀)━( ゚)━( )━(゚ )━(∀゚ )━(゚∀゚)━━━!!!!」
リミット 「とうとうこの領域に!!!おめでとう!!!!!!」
ゼロ 「おめでとうございます。」
スリー 「やっぱりか・・・本当こいつは・・・アホだよ。いや褒め言葉的な意味でな。」
mira 「というわけで、これにより・・・

緑譜面全曲エクセレント達成!!」
アクシス 「全国1位wwwwwwww」
デルタ 「平均スコアが1000000って!」
キューブ 「お前が・・・・・ナンバー1だ!」
mira 「マジで辛かったんですよ。いやマジで。ほんと・・・・・・・・・・・・」
イコール 「な、なんで泣くの。」
mira 「いや、だって・・・・本当大変だったんっすよ・・・・・・・まあなんつーか、本当に良かった!飲もう!!」
イリプス 「飽きれた。」
リミット 「まあどう苦労したのかはi-revo見れば分かるよ。動画もあるのね。」
ゼータ 「動画wwww」
mira 「今日は朝まで飲むぞおらあああ!!」
※:コメント返信と私信は次回更新にて
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リミット (やばいわ・・・スリーが103、デルタ101、私が100。いつの間にか最下位になってるし・・・。
どうしよう。残りのエクセ何で取れば・・・ん?メール??ミラから??)
今日のおっちゃんの更新でパーティーを開催します。
ゆっくりしていってね!
mira
イリプス 「リミー、ミラからメール見たー?」
デルタ 「あたしの所にも来たんだけれど。」
イコール 「パーティーだって。ポップンパーティーは終わったはずじゃ?」
スリー 「まさか・・・・・終わったのか??」
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mira 「しかしタイトルはポップンでも、ネタはポップンではなかったりする。」
アルファ 「ジャンピンマダーー?????」
mira 「まだ。」
ゼロ 「違う、とならばネタとは何ですか?」
mira 「wikiみたらロケテ時の難易度が書かれてた。」
アクシス 「おいおいおいおい、下がったのは一部だけと思ったら、全体的に下がり過ぎだろうjk」
mira 「ISHが8とかねーよwwwwwむしろ何故下げる必要があるのか・・・」
リミット 「スノグ=ISH=b2bという図式がイミフ。」
イコール 「Icicles下がり過ぎ。何をもって7としたのか・・・」
イリプス 「むしろ全体的に下げなくてもよかったのではと思うんだけれども。」
mira 「ってかEvans緑が6だと・・・?7で十分だろこれ。」
ゼロ 「まあまあ、あくまでこれロケテですから。」
アクシス 「珍しく今回のお前らは批判的な意見が多いな。まあ俺もその部類のツッコミしか出来ないがな。」
mira 「ロケテとはいえこれは突っ込みたくもなりますよ。個人的に一番気になったのは・・・」
全開時の色が緑色に変更。一部のマーカーが非常に認識しづらい(ゲージなど)。
mira 「ゲージマーカーの俺終了のお知らせ。」
アルファ 「あー、そういえば見えにくいって意見も多かったみたいね。」
アクシス 「本当大丈夫かよjubeat ripples・・・なんか不安になってきたぞ?」
mira 「多分大丈夫・・・・だと思いたい。今日はこんな感じ!それでは。」
==私信ですよ(01:37更新)==
Grave Pit様
茉理 「あと一曲でBASIC譜面は全てエクセですね。」
イリプス 「で、まだ?」
mira 「明日から本気出す。多分。」
デルタ 「おっと、ミラ追い抜きレースにはあたしも参加してますよ。ついさっきエクセ101曲目を潰して来たばっかりですから!!」
mira 「絶対抜かせねえ!!!緑全部やったら今度LEGEND取る!」
アクシス 「言ったな?」
mira 「はっ!!」
ちひろ 「皆さんの認識はなぜか「アクシスさんとリミットさんは恋人同士」だからね。本人としては全否定したくてしようがないと思うよ。」
リミット 「アクシスっっ!あんたも否定しなさいよっ!!!」
アクシス 「いや、なんつーか、お前のそういう動きがあまりにも面白いからなあ・・・」
mira 「アクシスひでえwwwww」
mira 「さてさて814話。」
RX-0 「さてミラさん。」
ミラ 「おう。」
RX-0 「早めに見つけたい訳なんですが、手がかりはあるんですか?」
ミラ 「ん?ねーよw」
RX-0 「無いんですかい!」
ミラ 「まあゆっくり探しましょうや。」
RX-0 「しかし上手く見つかりますかね?」
ミラ 「どうだろうな。やべえ、なんかル○ン三世の気分になって来たぞ。○パンル○ーン〜♪」
RX-0 「あれってル○ンザサードって言ってるんじゃないんですか?」
ミラ 「こまけぇこたぁいいんだよ!!AA(ry」
代理 「スリーとイコールの反応がこちらに迫って来ます。」
橋 「どうやら一安心できそうだね。おいちゃんはさっさとここから出たいんだけれどねえ。」
スリー 「ただいま。」
代理 「あれ!?イコールさんどうしたんですか!?」
イコールは何も答えない。
媛 「あああお姫様だっこいいなああ!!永クーーン私にもしてーっ><」
永 「これは一体どうしたんですか!?」
永、華麗にスルー。
スリー 「事情があってな。永、リミットの所に行って来てくれないか。」
永 「わかりました。行ってきます。」
スリー 「代理、リミに永が来る事を報告してくれ。あとミラとRX-0はどこ行った。」
代理 「了解です。あ、あの二人はちょっととある目的があると言って出て行きました。」
スリー 「しばらくは出発できないのか・・・」
スリーはイコールを座らせる。
イコール 「・・・・・・・」
スリー 「・・・・・・・・」
一方あの二人は
ミラ 「この部屋は・・・」
RX-0 「においますね。む、鍵がかかっているか。」
ミラ 「そこでまたこれの出番ですよ。」
ミラ、再び壁壊しポインターでドアの真ん中を壊す。
ミラ 「おーっし、作戦成功。」
RX-0 「ミラさん、ストップ。」
ミラ 「どうした?」
RX-0 「赤外線ビームセンサーがありますね。これ以上進むと反応しますよ。」
ミラ 「え!?マジで!?」
RX-0 「あなたの足下にありますね。くぐれば大丈夫でしょう。」
ミラ 「あぶねえ!RX-0マジGJ!!」
RX-0 「1本だけではないでしょうね。他にも何本かあると思います。」
ミラ 「それだけセンサーが多い、ってことは・・・」
RX-0 「もしかしてここでしょうか?」
ミラ 「可能性高いぞこれ。まさか運良く見つかるかもなww」
果たしてこの二人、何を探しているのか?
続く。
TOP
イコール 「このタイトルって・・・・あれ、だよね?」
アクシス 「どう見てもアレだろう!」
イリプス 「まさか!!?」
リミット 「しかもこの数字はどう見てもアレです。」
アルファ 「キター!!」
mira 「ただいま。とうとう来たぞ!」
ゼロ 「おかえりなさい。では発表してください。」
mira 「おうよ。今日のネタ!」
mira 「105曲目:Evans(BSC)エクセキター!!!!
称号「with DJ YOSHITAKA」獲得もキター!!」
イコール 「とうとうキター!!!」
イリプス 「王手キター!!!!」
リミット 「あと1曲!!」
アルファ 「ジャンピンエクセマダー???」
アクシス 「盛り上がって参りました!!!」
ゼロ 「いよいよ・・・ですね。」
mira 「ああ、長かったなあ。ってかまさか今日取れるとは思わなんだ。」
イコール 「お疲れ。」
mira 「なんだろう、何故か知らないが・・・Evansエクセ取った!っていう感覚が未だにない。むしろまだ取っていないって感じが・・・」
リミット 「今度やってみようかしら。」
mira 「今日は序盤が2回、終盤が4回光ったんだけれども、中盤が1回も光らなかったんだよ。
んで、序盤が全部光った時(つまりこれで3回目のやつ)、たまたま中盤も全部光ったわけで。」
イリプス 「ああ、チャンスが来た訳ね。」
mira 「5回目のチャンスが来たときは、今度こそは光らせたい。たまに終盤の最初でグレが出るから慎重に押す。
そして、普段グレが出る所も光る。」
アルファ 「これがエクセペース記録更新?」
mira 「いや、実は1回目のチャンスの時に、ここも光らせて、普段はグレが出ない場所にグレが出て泣いた事がある。
5回目はそこにヒヤヒヤしながらもなんとか光らせて、もう心臓バクバクさせながら最後の同時押しをむかえた。
最後もたまにグレが出るから、あの時はものすごく怖かったことを今でも覚えている。」
イコール 「その話を聞いただけで今、手から汗が・・・」
mira 「でも目の前に900000が出た瞬間は歓喜だった。」
アクシス 「だろうなあ・・・。」
mira 「さて、次はJumping Boogieだ。これも厄介だぞ。」
リミット 「どうなるのかしら。」
mira 「さあね。それではまた!」
ゼロ 「ところで、一つ気になったんですが、この記事は一体なんですか?」
アクシス 「miraレボ漁業組合ってwwwそんなのねーよwwww」
mira 「い、勢い余って書いてしまった記事に突っ込みを入れるなよ。」
==私信ですよ(02:27更新)==
Grave Pit様
ちひろ 「今でさえ、クラスポイントを獲得するのは厳しいという話なのに……。」
mira 「うーん、CLASS POINTの条件はもうちょい緩くてもいいと思うんだがなあ・・・」
リミット 「Lv9の逆詐欺曲IN THE NAME OF LOVE(ADV)も7になっちゃったし・・・」
ちひろ 「どれぐらいのクラスポイントでSSSになれるんでしょう……?」
イコール 「ミリオン。」
mira 「もしそうなったら指やめるわ。」
アクシス 「とか言いつつ、やるんだろ?」
mira 「バレたか。」
デルタ 「リミさんに先をこされたorz 赤平均は985kになったんだけどなかなかエクセ取れなくて、あと一曲でKINGだったのに……orz」
ゼロ 「スリーはどうなったんでしょう?」
イコール 「スリーなら3日前に103まで行ってたよ。」
mira 「ちょ!!迫ってる!!!!」
デルタ 「え? 喧嘩するほど仲がいいってことじゃないの?」
イリプス 「ねー。」
リミット 「ぜんんんんぜっっっっっんんん!違うからっっっっっ!!!!!!!!!!」
mira 「814話、早く更新したいけれど、ねむいorz」
TOP
mira 「やばいな。」
ゼロ 「どうやらEvansをLv10(頂点)として、ほとんどの曲が降格しているとは・・・」
アルファ 「製品版がこわいですっ><」
リミット 「でもまあロケテの難易度ってなーんかあんまり当てにならない気がするのよねー。ギタドラV3のover there赤Gの件があるから・・・。」
アクシス 「あれか。Lv90代で遜色ないのにも関わらず、ロケテでLv70代というものすごい詐欺になってたっていうやつか。」
mira 「まあ稼働時に期待だな。あとは980k以上で判定がSSS表示か。」
イコール 「つまりクラスもSSSがあるんですねわかります。」
イリプス 「条件は:赤平均980kでエクセ100曲ですね分かります。」
mira 「やめて!普通にやめて!っつーかスコアリセットも勘弁してくれ!!!」
アクシス 「つーか、その条件は俺もやめてくれorz」
イコール 「私もorz」
イリプス 「言い出しっぺの私もorz」
リミット 「私はいいけれどね。100曲取ったし。平均も980k超えたし。」
アルファ 「KING取ったの!!!?」
アクシス 「強ええええええ」
mira 「そーいや、ロケテの段階でEvansよりヤバい譜面があるらしいが・・・どうなんだろう。」
アルファ 「勘弁してください。」
ゼロ 「まあどうなるかわかりませんが、本稼動に期待しましょう。」
mira 「ですな。あとこっちはEvansがもうだんだんグレ1からほど遠くなってしまったので、Jumping Boogieやってます。
なんとかグレ3までたどり着いた。なんかこっちの方がエクセ取れるんじゃねえかって思うようになって来た。」
イコール 「だってこれLv4だもん。Evansは7だもん。」
mira 「しかしやっぱり厄介ですよあれ。でも無理ではなさそうだ。Evansもそうだが、もうちょい頑張るよ。それではまた!」
==私信ですよ(02:14更新)==
REIVAN's ギルド ギルドページ様
REIVAN「まず、前回最後に言っていたゲストですが、お呼びしました!ゲストはこの方!!」
リミット「こんにちは。リミットです。よろしくお願いします。」
イコール 「ってあれえええ!?」
アクシス 「アルファかデルタじゃない・・・だと!?」
mira 「とうとうREIVANさんもリミに浮気か。」
アルファ 「ひどいですっ><」
ゼロ 「って・・・ミラのその言い方、ものすごい他の二人に勘違いされそうな言い方なんですが・・・」
デルタ 「壁|ω・)REIVANさんが浮気したと聞いて・・・」
アクシス 「オイオイオイまずいぞこれ。勘違いが更なる波紋を呼びそうだ・・・」
イリプス 「どうするのよ。」
mira 「そしてこのあと三つ巴の戦いになるのでございました。」
アクシス 「頼むから。頼むからミラ。少し黙ってくれ。」
mira 「あ?知らねえよ?酒が入った俺はもう止められん。しかも普段ならビール250mlを2缶だけ飲むんだが、今現在3缶目突入中だ。」
(※注:実話です。)
ゼロ 「それは・・ヤバい・・・」
そのころ アルファ「(ゾクッ)今何か寒気が…。気のせいだよね。」
リミット 「とりあえずアルル、後で屋上ね^^」
アルファ 「いやです><」
REIVAN「そして、段位認定を解放しました!」
ELEA 「なっなんだってー!!?!」
リミット 「とりあえず、イーコとミラは十段は取れそうね。」
アルファ 「四段が限界です><」
イリプス 「五段でいっぱいいっぱいだわ・・・」
Grave Pit様
デルタ 「次回大会には参加してほしいねえ。」
イコール 「そういえば次回大会はAクラスの課題曲があるって聞いたけれど本当?」
mira 「さあどうなんでしょうか?」
が、このとき和男は、アクシスの新武装を作っていないことに気づいていなかったのだ。
これが、アクシスがZACTで唯一新武装も追加武装もない理由なのである。
リミット 「今日もオイルがおいしいわ^^」
mira 「メシウマ状態ならぬオイルウマ状態。そして814話は明日までお待ちを。
流石に無理して3缶飲むと気分悪くなって来たorz」
アクシス 「無茶しやがってAA(ry」
mira 「一応、意識は保っているもんだなあ・・・」
TOP
mira 「408回Evans緑プレー、エクセ回数0・・・なんだこれ。どんだけ不器用なんだよ俺。」
アルファ 「もうやめてーミラのライフは0よ。」
イコール 「グレ1までは来てるんだけれどもねえ。」
mira 「408回やって、そのうちチャンスは4回・・・102回やって1回あるかどうかの確率か。」
アクシス 「チャンス?」
mira 「最初から中盤までエクセペースの事をそう呼んでる。」
リミット 「4回って・・・少なすぎない?」
mira 「そうだ。だからエクセ狙おうにもチャンスが少なすぎるんだ。だからこんなに回数が増えてしまうと。」
イリプス 「このチャンスを発生させる回数を増やさない限りエクセは不可能なんだね。」
mira 「それに今日気づいた。遅すぎだけれども。」
アクシス 「なあに500回だろうが1000回だろうが、とにかくエクセ取ればこっちのもんだ。」
mira 「まあ、頑張ってみます。
久々に個人的にオススメニコニコ動画でも紹介しようかな。
片手で天国と地獄(EXT)フルコン
片手でbass 2 bass(EXT)フルコン
イコール 「なんで出来るの!?」
アクシス 「ありえねええええ!!!」
mira 「片手でb2bはギリギリクリアできたけれど・・・フルコンとか・・・・」
アルファ 「片手にスコア負けたorz」
mira 「あと個人的に好きなのはこれかな。」
jubeatに100秒が移植されたら・・・
アクシス 「ここからスタートに吹いたwwwww」
アルファ 「最初のここからスタートの奴ってどうやって押すのよ?」
イコール 「いや、どうって・・・普通にこれでいいじゃん。」
O左OO
左O右O
O左O右
OO右O
イコール 「んで、この次が左手は下に、右手は上にそのまま平行移動。」
OO右O
O左O右
左O右O
O左OO
アルファ 「おー!」
アクシス 「ってかここだけ攻略してもなあ・・・」
イリプス 「でもこれは是非やりたい。」
ゼロ 「譜面の流れがすばらしく規則正しい動きをしてますね。」
リミット 「ドラムの滝の部分が鬼門過ぎる・・・」
アクシス 「ってかランダムwwwww」
mira 「あ、そうそう。昨日の1.2倍か1.5倍かの論争に終止符が打たれましたよ。」
ゼロ 「コメント来たんですか?」
mira 「さてどんな審判が下されるのか!?」
==コメント返信==
さて〜結果発表〜(投球王国ガシャーンの言い方で)
「クリア〜!」
written by ESPANA 様
mira 「よっしゃあああああああ!!!!!!!!!!」
アクシス 「ちっ、つまんねーの。」
まあ今回の企画は正直投稿した段階ですでに破綻してましたからね。1.5倍じゃなくても1.4倍でもクリアだったようなのでOKとします。
ただ次のミッションは倍率を書き換えた分、強烈なノルマを送らせていただきます。ぜひお覚悟を。
それでは「MirrSiSのずっと俺の:y=-( ゚д゚)・∵;; ターン」
…また、会おうぜ(Super Ster 満風に)。
written by ESPANA 様
mira 「え、これ1回限りのコーナーじゃないの!?しかもこれより強烈って何!?Σ(゚Д゚;≡;゚д゚)」
アクシス 「誰が1回だけって言ったんだよ。」
mira 「俺。」
アクシス 「てめえナメてんのか。」
==私信ですよ(03:24更新)==
Grave Pit様
ちひろ 「ちなみに、1.2倍の場合、907550必要ですね……。」
茉理 「S評価……だね……。」
mira 「だからFLARE師でも無理だって言った訳で・・・」
リミット 「あの人自己ベでA判定だったっけ。」
デルタ 「ここまで来ていくらやっても駄目ですってのは悲しいよねえ。」
mira 「言葉通りいくらやってもダメだった。
個人的には300回以下で行きたかったんだがなあ・・・もう400オーバーしてるのは流石にショックだ。」
mira 「812話。ちょい長いです。」
前回のあらすじ
イコール 「カルロスを発見しますた。」
ミラ「よっしゃー!到着だー!!」
スリー 「ここが・・・」
RX-0 「なんですかここは。」
目の前には高い塔が立ちふさがる。
スリー 「この中にいるのか?」
永 「ここで探索機は使えますか?」
媛 「どれどれ・・・お、反応があるね。」
スリー 「どこだ!?」
媛 「もうちょい上に移動して・・・」
橋 『りょーかい。』
塔の壁に徐々に近づきつつ、塔の上へと昇って行く。
媛 「よーし、ストーップ。高さ的には大体この辺りっぽい。」
スリー 「ただ塔の回りは全部壁だぞ。どうやって中に入るか。」
ミラ「俺に任せろっ!」
と、いいつつガオウライナーの客室を出るミラ。
スリー 「どこに行くんだよ?」
追いかけるスリー。
ミラとスリーは、ガオウライナーの上に移動。
そして、塔の壁に近づく。
ミラ 「ええっとねえ・・・」
ミラ、四次元ポケットを探る。
ミラ 「てててっててー。壁壊しポインター!」
スリー 「なんだこれは?」
ミラ 「これはな。一見普通のスライド発表とかに使うポインターに見えるが・・・」
ミラ、壁にポインターを当てると
ジジジジジ・・・・
スリー 「壁が!」
ミラ 「そう。光の熱によって壁が削れるのだよ。」
そう言いながら、ミラはポインターで正方形を描いた後、壁を蹴る。
壁は向こう側へ倒れた。
スリー 「よっと!成程な。」
RX-0 「ミラさん何してるんですか・・・」
ミラ「おう、RX-0も来たのか。」
RX-0 「様子見てこいと言われたのでね。しかしこの方法で中に入れるとは・・・」
スリー 「イコールは・・・向こうか!」
ミラ 「さてイコールはスリーに任せて。」
RX-0 「我々の目標は本当は2人の救出ですが・・・もう1つ・・・」
ミラ 「運がよければいいんだけれどな。」
リミット 「カルロスは一体、何を話しているのかしら?」
イコール 「リミ、音声とか拾えないかな?」
リミット 「マイクボタンがあるから多分拾えると思うけれど・・・。」
リミットが機材を見渡す。
リミット 「多分これかな。」
リミットがボタンを押す。
イコール 「あ、聞こえた!」
リミット 「よかった。これで何かしらの情報が分かればいいけれd・・・・イーコ!」
イコール 「?」
リミット 「静かにして!何か・・・足音が・・・聞こえる。」
イコール 「え!?」
ドアの方を振り向く二人。
イコール 「ど、どうしよう・・・」
リミット 「構えておいて。」
ブルーシザースモードになるリミット。
警戒するイコール。
徐々に足音が高くなる。
リミット (足音が・・・止まった?)
すると、ドアが開く!
イコール 「来たわ!!」
リミットがドアが開いたと同時に攻撃を開始!
リミット (ちっ!空を切ったか・・・!)
リミットの攻撃はどうやら外れたようだ。
リミット (私の攻撃を予測して避けた?相手はやっぱりseasonsの誰か!?)
リミットがドアの外を見ると、
スリー 「ちっ!やっぱり敵がいたか!!」
リミット 「ん?」
スリー 「あ?」
しばらく流れる沈黙。
スリー 「リミット!」
リミット 「スリー!あなたどうしてここに・・!」
スリー 「どうしてってお前、救出以外何があるんだ。イコールは?」
リミット 「いるわよ。」
イコール 「え?スリーだったの!?」
安堵するイコール。
イコール 「良かった・・てっきり敵が来たかと・・・」
スリー 「ここは危険だぞ。早く出るぞ。」
リミット 「その前にスリー、あれ見て。」
スリー 「あれは・・・カルロス!?」
スリーはカルロスが会話している映像を見つける。
スリー 「成程な。これでほぼ奴が関わった事が判明したな・・・」
イコール 「でさ、今その会話を聞いているのよ。もうちょっとボリューム上げようかな。」
リミット 「あんまり上げすぎないようにね。」
ボリュームを上げるイコール。
カルロス 『成程な・・・「MR」が新武装を・・・』
リミット 「え・・・も、もうその情報が入っているの!?」
スリー 「ちっ・・・リークが早えな・・・」
『新武装については現在調査中です。そして例のXプログラムとトランスの件もまだ・・・』
イコール 「!」
イコールが反応を示す。
カルロス 『Xプログラム?』
『MRTに付加されたプログラムの様です。』
カルロス 『MRTについて何か分かっているのか?』
『これまで得た情報をまとめますと、元人間であること、名前は中岡龍一。
彼が19の時、交通事故で両親と死別。以降、刑事胃会社にロボットとして復活して、そのまま勤務中とのこと。
彼には兄弟姉妹祖父母もいないので、身寄りは無いようです。』
スリー 「はっ!そこまで知っているのかよ・・・わざわざご苦労なこった・・・。」
『そしてMREの方ですが、こちらも元人間であること、名前は川口麻衣。
彼女が18の時、MRTと同じ事故に遭う。ただしこちらの両親の方は健在。』
イコール 「バレてる!」
リミット 「なんか・・・家族構成とかも知っているって不気味よね・・・」
スリー (家族構成・・か・・・)
その時であった。
スリー 「!!!!!」
まさか・・・・
スリー 「リミ!!音声ボタンはどれだ!!」
リミット 「え?」
スリー 「音声ボタンはどれだって聞いているんだ!!!」
リミット 「な、なんでいきなり・・・」
スリー 「いいから早くしろ!!!ボタンはどれだ!!」
怒鳴る口調でリミットに問う。
リミット 「ちょ、ちょっと待ってよ。」
『ですが、確かに両親は健在してはいるのですが、この両親はMREの本当の両親ではありません。』
イコール 「え?」
リミット 「うそ・・・」
スリー (しまっ・・・・!)
続く
TOP
イコール 「どうなった!?」
mira 「・・の、前に昨日のコメント返信より。」
>mira 「ただ、1.2倍じゃなくて1.5倍だったらいい勝負が出来ると思う。」
>アクシス 「じゃあ1.5倍でいいからプレーしてこい。」
>mira 「(いいのかよ、勝手にルール変えて・・・)まあ、1回だけならいいか。」
ゼロ 「これは結局どうなりましたっけ?」
mira 「という訳で、今日1クレ目1st STAGE・・つまり何のウォーミングアップもせずにいきなりやってみました。」
アクシス 「死なねえよな?」
mria 「その結果・・・」

リミット 「771926点」
mira 「さて、昨日のCLASS POINTが1089060。果たしてこれを超えたのでしょうか!?」
771926×1.5=1157889
mira 「という訳で!!見事オーバーしています!!チャレンジ成功。」
アクシス 「アウトーーーーー!!!!!!」
アルファ 「これはアウトでしょ。」
mira 「何故だ?」
イリプス 「何故だってあんた・・・」
アクシス 「1.2で計算したら余裕でアウトだろうが!!!」
771926×1.2=926311.2
mira 「いやいやいやいや!!ちゃんと成功してるだろうが、成功だろう!!」
アクシス 「1.2倍で計算したら余裕で負けてるだろーが!!」
/ ̄ ̄\ mira 「 違うお!1.5倍だから勝ってるお! 」
/ノ( ゝ 、_,ノヽ r'´ ゙ヽ /`ヽ ____
| ⌒(( ●)(●) ヽ ヽ从从/ / \ /\
. | (__人__) /⌒l \ \/ /て (●)liil(●) ノ( \
| ` ⌒´ノ |`'''| ∑ ヽ/ / そ / (__人__) ⌒ \
/ ⌒ヽ } | | ,)/ / \ く | |!!il|!|!l| |
/ へ \ }__/ / / /\ \ \i⌒ヽェェ| /
/ / | ノ ノ / / YYY\ \ \ \ /⌒,/´
( _ ノ | \´ / / \ \ / \ \/ /l
| \_,/ / \ \_/ \__ノ |\
.| / \ |) )
ヽ / \ ,r' /
\ , '´ `' , /ー'′
\ ( ) /
\ \ / /
リミット 「だめだこのミラ。」
イコール 「もうこれはESPANAさんに決めてもらおう。」
ゼロ 「で、今日はどうだったんですか?エクセ取ったんですか?」
mira 「結論から言おう。ダメだった!」
アクシス 「ええい!このチキン野郎があ!」
mira 「だがな。」

イリプス 「また自己ベ更新してる!!」
イコール 「ってかこれは・・・グレ1?」
mira 「とうとうここまで来てしまいました。このスコアを更新するにはエクセ以外道はありません。」
アクシス 「そ、そうなのか。一応自己ベストは更新してたのか。」
アルファ 「Evans粘着を始めてずっと自己ベ更新してるから・・・このペースだとまさか明日が!?」
リミット 「ど、どうなるのかしら・・・」
mira 「まあ、取れるかどうか分からないが・・・あんまり期待はしないでくれ。それでは。」
==私信ですよ(11:00更新)==
RUINISM〜破滅主義〜様
マロン→水橋かおり
なんとなくですが、ミラさんのところのデルタのイメージわいてきたかもしれません。
mira 「そーですね。この声がデルタみたいな感じですかね。
って久々にニコ動に行ったら、QMA動画あったのねorz」
イコール 「デルタのイメージボイスはこんな感じらしい・・・」
Grave Pit様
ゼロ 「惜しいところまではいけるんですね。」
さやか 「もしかしたら明日、あさってにはエクセを取れるかもね。」
イコール 「さあ、今日取れるかな?」
mira 「812話はもうちょい待っててねorz」
TOP
mira 「背水の陣でS-Exはどきどきが止まらないmiraです。こんばんは。」
ゼロ 「なんですかそれ。」
mira 「後々分かる。」
アルファ 「で、エクセマーダー??」
mira 「まだ。」
アクシス 「なんだ。まだか。」
イコール 「そんなことよりロケテ公式告知来たよー。」
イリプス 「おお。」
リミット 「ポップンの方もIRと隠し曲来た様ね。」
mira 「あー、今回は多分不参加。Evansの所為ですね。でも隠し曲は1回プレーはしたいね。」
アクシス 「で、そのEvansとやらはどうだったよ?」
mira 「うむ、自己ベストが998k→998.6k(グレ2)まで詰めた。」
ゼロ 「本当じわりじわりと迫ってますね。」

mira 「泣いた。」
イコール 「そこだけ!?」

mira 「もっと泣いた。終盤まで光ったのにorz」
イリプス 「あ、じゃあこれは明日には行けるわね。」
mira 「よし!明日エクセ取ってやんよ。ごめんうそやっぱむり。」
アクシス 「ええいこのチキン野郎が!!」
mira 「あとは今日の戦歴。」
980kover 8回
990kover 19回
995kover 32回
mira 「995kオーバーも増えて来ました。」
アルファ 「昨日言ってた通りになってる・・・(995kover>980kover)」
mira 「エクセは今日のこのプレーで射程圏内に入ったことがよーく分かった。あとは取るだけだ。」
イコール 「さあどうなるか?」
mira 「というわけでしばらくはポップン休みます。さてここからは「ずっと俺の:y=-( ゚д゚)・∵;; ターン」のコーナーが始まります。」
==コメント返信==
司会は私Jubeatでは実はB2だったESPANAがお送りいたします。
さて記念すべき1回目ということでずっと暖めていた企画をここで。
イリプス 「やんや やんや。」
イコール 「その企画とは!?」
「あなたの現在のTOTAL CLASS POINTをEvans赤1発で超えろ!」
…まあ2月末日の時点で100万越えてますからね。サービスでEvans赤でな獲得ポイントを1.2倍してください。それで勝負です。
mira 「糸冬了。」
ゼロ 「今日Evans赤やったんですか?」
mira 「やってないよ?やる前に白旗宣言するっっ!!」
リミット 「はやっ!」
アクシス 「てめえ・・・。」
mira 「多分プレーしたら750k前後のスコアが出ると予想。その1.2倍は900k。全然足りません。」
イコール 「いやいやいやいや、もしかしたらっていうのは?」
mira 「自分のプレーは自分が一番良く分かってるから、この位のスコアだろうという予想もある程度は立てられるもんなんですよ。
一応Evans赤も150回以上プレーしてるからね。
それ以前にまずFLARE師の自己ベストで計算しても余裕で負けてた件。」
アルファ 「うっ・・・」
mira 「ただ、1.2倍じゃなくて1.5倍だったらいい勝負が出来ると思う。」
アクシス 「じゃあ1.5倍でいいからプレーしてこい。」
mira 「(いいのかよ、勝手にルール変えて・・・)まあ、1回だけならいいか。」
ちなみにしくじったら、次の日の挨拶はこれでどうぞ。
「背水の陣でS-Exはどきどきが止まらないMirrSiSです。」
ゼロ 「だから今日やった訳ですか。」
mira 「緑譜面だったら出来てたんだけれどねえ・・・」
==私信ですよ(01:07更新)==
Grave Pit様
デルタ 「撤回が早すぎる!!」
ゼロ 「まあ、流石に明後日は厳しいでしょうね。」
mira 「いや明日取る・・ごめんむり。」
イコール 「どっちよ。」
茉理 「191回もクリアですか……。」
mira 「今日で250回オーバー・・・案の定ギガブレを超えてしまったorz」
ちひろ 「これは……衝撃的な事実……なんでしょうか?」
ゼロ 「衝撃的ですよ。これでカルロスが関わっていた事がほぼ100%と言ってもいいことが分かった事ですし・・・」
mira 「812話は多分昼?かもしれない。明日かもしれない・・・」
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mira 「エクセが近くて遠いなあ。」
ゼロ 「頑張ってますね。」
mira 「今日もEvans緑粘着。エクセペースが最長記録更新しました。」

mira 「スコアは後半の所為でかなりgdgdですが、これが最長記録。以前はBASICの文字のSのあたりで青ゲージが出た。」
リミット 「これをどれだけ伸ばせるか・・・だね。」
mira 「あと、自己ベストも998kに増加。ミュージックバーを見たら、序盤、中盤、終盤にそれぞれ1個ずつ青ゲージ。」
アルファ 「じわりじわりと増えている件・・・」
アクシス 「996k、997k、998kって出てるな。ってことはエクセは明後日か。」
mira 「よっしゃ!宣言するぜ。明後日エクセ出す!」
イコール 「おおおお!?」
mira 「ごめんうそむり。」
アクシス 「簡単に折れてんじゃねーよ!!」
イリプス 「で、スコアはどうだった?990kオーバーは?」
mira 「えーっと、携帯でメモったのをコピペ。36回のEvansで・・・」
980kオーバー・・・9回
990kオーバー・・・27回
イリプス 「75%は990kオーバーとか!」
アクシス 「増え過ぎだろwwww」
mira 「そのうち995kオーバーが7回。たった7回とかダメだなあ。次は995kオーバー>980kオーバーにしたい所。」
イコール 「厳しいねえ。」
mira 「それくらい厳しくして行かないとエクセ取れないと思ってるんだ。
今日はそんな感じですね。それではまた!」
==私信ですよ(01:32更新)==
Grave Pit様
代理 「壁|ω・)管理人が、今から家に帰るとのことなので、さっと私信を返して終了です。多分、帰って少しゆっくりしてからゲーセンにでもいくものと思われます。」
mira 「ゆっくりしていってね!」
デルタ 「そんなに憂鬱になるんならおっちゃんから出て行けばいいのに。
アクシス 「ここ刑事胃会社より居心地いいんだよ。」
mira 「だからといって長居すんなよ。」
さやか 「mira君の執念が、Evans(BSC)のクリアを呼んだ!! ……という展開になるのはいつの日かしらね?」
アクシス 「ちょwwwwwwwwクリアかよwwwwwwwwww」
mira 「ちなみに、クリアだけなら既に191回やってる。ああもうすぐギガブレの回数を超えるぞorz」
デルタ 「これでエクセをとっていたら、リレー小説の世界観で、世界で初めてCrosswind赤エクセをとった人がイコールさんになってたんだねえ……。」
イコール 「夢の中の私はエクセをとっても、現実の世界の私は緑ですらエクセできない。現実は非情です><」
mira 「さて、たまには本編も進めないとね。810話。」
リミット 「あ!」
リミットが扉を見つけた。
イコール 「ここからだと脱出できる?」
リミット 「分からない。でも開けたらどうなるかも分からないわよ。」
イコール 「開けてみよう。ここでじっとしてるよりかは、自ら行動した方がいいと思うんだ。」
リミット 「・・・・分かった。敵が目の間にいるかもしれないから、ビートスキャナーの方でスキャンしてね。」
イコール 「分かったわ。」
リミットがゆっくり扉を開ける。
扉の先はただ左右に分かれた道が広がっていた。
イコール 「敵の気配はない様ね。」
イコールとリミット、部屋から脱出。
イコール 「一体ここはどこなんだろう?」
リミット 「警戒しながら進まないとね。」
足跡を立てずに二人は右の道へと進んで行く。
一方、
和男 「お前だけでいいのか?スリーよ。」
スリー 「ええ。俺だけでいいです。他のメンバーは敵への襲撃に備えていた方がいいと思います。」
ゼロ 「一人だけというのは少し心細いですが、」
キューブ 「いいんじゃね?Xプログラムもあるしさ。」
イリプス 「壁|ω・)本当は私たちも・・・」
アルファ 「壁|ω・)行きたいんだけれども・・・」
デルタ 「壁|ω・)スリーに何言われるかわからないからねえ・・・」
スリー 「それじゃあ、行ってきます!!」
ミラ 『んじゃ、発進!!』
イコール 「この部屋は?」
リミット 「何かしら?私が先に入るわ。」
先程同様にリミットがドアを開ける。
リミット 「誰もいない?」
イコール 「ここは・・・?」
リミット 「モニターがたくさん・・・どうやらここは監視カメラの管理室みたいね。」
ここで、イコールとリミットは衝撃的な事実を知る。
続く
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