INDEX

03/31 ちょっと運も味方に・・・

03/30 Chance and Dice

03/29 kani

03/26 音ゲープレーはしたが、ネタがねえ。

03/25 一応、完全復活

03/24 今日はリレー小説だけー

03/23 軽く触れてみる


03/31 ちょっと運も味方に・・・
 


mira 「今日はポップンネタ。・・・の前にドラムも削除曲を中心にプレー。

Mr.Moon削除とか、個人的にアレのドラム譜面は好きなんだがなあ・・・Aメロに自分でアドリブ入れたりして楽しめる譜面だと思うんだが・・・」

アクシス 「エンジェルマジックで我慢しろ。」

mira 「あと最近キーマニ曲がスルメ曲だと気づいた。これもリレー小説の番外編のおかげです。」

イリプス 「ああ、リミの過去を話す時にやってたね。」

mira 「参考資料としてニコ動にあったのキーマニ曲を聞いてみたら。」



mira 「やべえ・・・めっさいいじゃんこれ。」



mira 「以降、どっぷりハマってるよ。沖縄のどこかにキーマニ置いていないかねえ。

あ、個人的オススメはThreshold Lebelです。」

キューブ 「なんだこれ・・・プログレ?」

mira 「よくわからん。よくわからんけれど何故かハマった。」

リミット 「Limitationは良曲だと思うんだ・・・」

アルファ 「で、ポップンネタというのは・・・」







mira 「EX譜面500クリア突破・・・でもまだゆとりの奴があるから正確に言えば500ではないんだが・・・」

イコール 「よくやるわ・・・」







mira 「ガールズオルタナティブコアEXフルコン。どーせラストで切るんだろうと思って適当にやってたら何故か繋がってた。」

アクシス 「適当っておま・・・」

mira 「あとは奇跡的にですが、超チャレで中華ロック出ました。」

イリプス 「あれってたしか2ステージ合計で69を3個入れるんだったっけ?」

mira 「それで1曲目が中華がつく曲、2曲目がミッキーマサシの曲で、キャラがCS13のキャラにする。」







mira 「正直出せるとは思わなかった。」

アクシス 「本当に3つ出てワロタwww」

mira 「2ステージ目で69xコンボ&BAD69を狙ってたんだが、BAD67の時点で680コンボくらいで曲が終わった。

と、思ったらラスト数ノーツ降って来て、それで2個見逃したら、BAD69。

あと1個69が足りないか・・とガッカリしてスコア見たら690kだったので、一気に歓喜!」







mira 「とまあ無事クリアしましたよっと。EX41だからCP稼ぐのがキツいのなんの。」

イコール 「4曲設定だったら202以上だっけ。」

mira 「3曲目にフロビEXに850k+400コンボ、4曲目にボールヅEX850k+600コンボ。

正直、ボールヅで600も繋げるのはかなりプレッシャーだった。しかも何故か後ろで見てる人がかなり多い。

やめて、これは見世物じゃないのよ!中華ロックEXがプレーできるかどうか真剣勝負してるのよ!!」

リミット 「いや見世物でしょう。だって映画って見世物だからさあ・・・」

キューブ 「誰が上手い事言えと(ry」

mira 「まあ今日はこんな感じっすね。あと新曲のN譜面もよーやく全部埋め・・・と思ったらまだ隠し曲がまだだったorz」

アクシス 「がんばって出してくれ。」

mira 「あいよ。それではまた。」





===私信コーナー===



Grave Pit様



ごるでぃ 「おっちゃん50000Hitおめでとうございますなの。」



mira 「あざっす!!!

アクシス 「イチロー乙。」



直樹 「な、なんだってー!!」

代理 「ま、まさかキューブ君コースが正式なスコアタになろうとは……!!」

デルタ 「よりによってキューブなんて……アルル姉とイリプスさんマジ涙目。」



イリプス 「・・・と、ゼロ君。」

リミット 「でもミラ曰く、スコアタは全部で4回あるって聞いたけれど。」

アクシス 「え、ってことはなんだ??俺かスリーどっちかがマーカー専用スコアタになるのか!??!」

イコール 「主役補正でどうみてもスリーが第4回です。本当にありがとうございました。」

アルファ 「あれ?マーカー系のスコアタもやらないって聞いたけれど。」

キューブ 「おいおいおい、これどーなるんだ??」









デルタ 「壁|ω・)まあ、あたしたちには関係のない話ですね。」

ゼータ 「壁|ω・)ripplesに期待するか。」









mira 「とここでネタばらし、第3回は『from CUBE』コース、第4回『THREE vs AXIS』コース」



恭子 「ない、というよりは思いつかない、というのが正しいわね。」



mira 「そうそう。そんな感じ。」

アルファ 「えーーーーーーーー!!!!!!!!」

キューブ 「そりゃねえぜー!!!!」



それを聞いた二人の反応は一つだった。





「困惑」。



アクシス 「スリーが困惑・・・だと!?」

スリー 「壁|ω・)普通はそうなるだろうが・・・」



イコールは復活できたが、アクシスは三日後までに復活できるのだろうか?



リミット 「うーん、まさかあのハイパーフルボッコタイムが後々尾を引いてしまうとは・・・」

アクシス 「おめえの所為だろうがああああ!!!」





mira 「さて3日間準備するのはこいつらだけではありません。826話。」





ここはとある道場。



ツグ 「てりゃああ!!せいりゃあああ!!」



ツグがいつも通り稽古をしていると・・・



オサム 「せがれおるかー!!!!!



オサムの声が響き渡る。



ツグ 「何やねん。」

オサム 「話がある。これはお前にも参加せにゃあかんわ!」

ツグ 「ちょ!親父まt」



ずるずるずるずる・・・・






と、引きずられて来た場所はツグの家。






ツグ 「ルウィン!須磨も!!」

オサム 「さて、メンツが揃ったな。それでは話そうか・・・

実は昨日、刑事胃会社の山本和男氏からとある情報を得た。」

ルウィン 「情報?」

オサム 「うむ・・・」













ツグ 「なん・・・やと!?」

須磨 「正気とは思えぬ・・・」

ルウィン 「あり得ないな・・・」

オサム 「正直な話未だに信じられん話・・・だがこれはガセネタではあらへん。映画の中の話でもあらへん。現実に起きようとしていることや。」

ツグ 「成程!ワイらはそれを止めるんやな!!」

オサム 「いや、止めるのは「MR」の連中や。お前達にはそれをサポートしてもらいたいんや。」

ツグ 「結局止めることやないかい!」

オサム 「細かい事には突っ込むな!」

須磨 「期間は?」

オサム 「3日。3日後に作戦を決行する予定や。」

ツグ 「3日もあれば十分や!!おっし!ちょっくら道場に戻るわ!!」

ルウィン 「3日後大変な事になりそうだな・・・」



一方、霖ヶ森



ぬこ 「3日だと!?」

媛 「そーなのよー、どーしよー><」

ぬこ 「ぬううう、3日後には萌え研究会の研究発表会があるんだが・・・」

零 「サボってしまえそんなの!」







と、刑事胃会社外でもちゃくちゃくと準備を進めつつあった。



続く





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03/30 Chance and Dice
 


イコール 「50000コンボキタ━━━━━━(゚∀゚)━━━━━━ !!!!!

ゼロ 「えー皆様のお陰でおっちゃんこと音ゲーチャンプルーは50000hitを達成しました。ありがとうございました。」

デルタ 「∩( ・ω・)∩バンジャーイ」

スリー 「だからここに来いって言ってたのか。」

イリプス 「で、50000hit記念としてなんかやるの?」

mira 「何もやんねーよ。」

アルファ 「えええええええええええええ」

mira 「あ、でも4/1にjubeat第3回スコアタをやる予定。今回はキュー君コースで。」

キューブ 「やっと俺の時代が来たか!」

アクシス 「来ねえよ。」

mira 「さていつも指ばっかりやってたのですが、今日は趣向を変えてDDR Xです!」

デルタ 「ほう!」

ゼータ 「デルタの目が輝いている。」

mira 「えーっとDPレベル1桁の曲を2クレやっただけで足が疲れたorz」

デルタ 「無駄な動きしてる証拠だね。」

mira 「すいません。」

リミット 「ってかSPじゃなくていきなりDPなんだ・・・」

mira 「100円で8枚使うって、お得感があっていいかなと思って・・・」

ゼロ 「お得感って・・・」







mira 「おっとこれは第3回の課題曲のChance and Diceが!」

キューブ 「ちょ!課題曲まだ発表していないのにばらすな!」

mira 「いーじゃん。どうせ明日あさってで全部バレるんだし。」

スリー 「ひでえ・・・」

mira 「また機会があればDDR Xネタを提供したいと思います。あとは、気の迷いで撮った1枚を貼って今日は終わり。」







デルタ 「壁|ω・)??」

アルファ 「壁|ω・)??」

mira 「やっぱりそう意識しちゃうよね!!!それではまた。」





===コメント返信===



第1回の結果は…



アウト〜!!!( ≧▽≦)b



でよろしいのですか?

written by ESPANA 様



アクシス 「完璧アウトです。本当にありがとうございました。」

アルファ 「ミラ、アウトー。(←絶対に笑ってはいけないシリーズ風に)」

mira 「Lv8だったらまだ希望があったけれど、9だからねえ・・・」

デルタ 「まだLv7でエクセ取っていないあたしは負け組orz」

スリー 「俺は1曲だけ取った。」

リミット 「私も。」



とりあえず神クラスだと思って人外なノルマを送ったら結構あっという間に終了することが解ってきたので

次回以降基本を真綿で首を絞めるようなノルマにさせていただきたいと思います。もちろん人外ノルマも入れますが。

1回目は3月が終わるまで待とうと思います…

written by ESPANA 様



イリプス 「まあ、その方が盛り上がるかもね。コーナー的な意味で。」

mira 「ちなみにおいらはjubeatにおいては紙クラスでもなんでもないただの普通のプレイヤーです><

赤譜面の順位が日を追うごとに下がってきているのがorz」

ゼータ 「紙?ペーパーの紙??」

イコール 「紙クラスだけれど、神クラスではないってこと?」

ゼロ 「意味がよくわかりません。」

mira 「3月中に指できる機会があればいいんですが・・・どうなんだろなあ・・・。」





===私信コーナー===



Grave Pit様



代理 「それは主役であるELEAの皆さんが音ゲーマーですので、別にいいんじゃないかと思われます。」



mira 「ただ音ゲーネタでも濃いネタがたまーに入ってたりする。極力それは避けるようにはしていますが・・・」



デルタ 「でもさ。アルル姉とキューブの馴れ初めってことで一つ過去の話が作れるんじゃないかなあ?」

達哉 「……確かに、あんなにお互いのことを想い合っている理由は聞いてみたいかもな……。」



アルファ 「さんせーさんせー!!大賛成ー!!!!」

キューブ 「よっしゃー!俺らの話を・・・」

mira 「ネタねえよ。」



正晴 「言ってた……な。これは図星……ってこと…………なのか?」



アクシス 「え、これガチ??ネタじゃねえのか!?」

mira 「真相は闇の中・・・」

イコール 「いや、勝手に闇の中に放り込まないで!」



保奈美 「……とのことなので、イコールさんの問題が解決するのは824話以降になりそうです。」



mira 「正直な話、824話は難産でした。なんつーか、どう説得すればいいのかがまだ不透明な感じなんですよね。

一応無理矢理な感じが否めない824話↓」





イコール 「・・・・・・・」

スリー 「・・・・・」





スリーが口を開く。



スリー 「イコール。」





スリーがイコールの側に座る。



スリー 「俺はこの間イコールの実家に行った時、親父さんと話したんだ。

俺はそのとき初めて、その事実を知った。」









イーコパパ 「まだ知らせてはいない。だが、知らない方があの子にとって幸せなのかもしれない。」

スリー 「…………。」

イーコパパ 「私の妻は子供を産む事が出来ない体になっていたからな。なので私達夫婦にとっては麻衣を実の子のように育てた。」

スリー 「…………。」

イーコパパ 「あの子との想い出は素晴らしい想い出ばかりだったよ。」

スリー 「…そうだったんですか……。」

イーコパパ 「ただ・・・・」

スリー 「?」

イーコパパ 「実の子ではないという事実をあの子に伝えることは・・・どうしても・・・できんっ!!

それは私たちとあの子と過ごした日々が消えてしまうのではないかと考えてしまうんだ・・・」

スリー 「・・・・・」

イーコパパ 「それに・・・その事実を知ったあの子がどんなに傷つき、そしてどんなに悲しむか。

私たちは確かに血は繋がっていない。だが、私たちは例えて繋がっていなくても・・・親子なんだよ・・・・

たとえあの子が事実を知ってしまったとしても・・・その事だけは否定はしてほしくないんだ。それだけでいい。

それだけ・・・・いいんだ・・・・。」









スリー 「そのとき俺は思ったんだ。この事実を親父さんじゃなくて、俺がいつか話をしなくてはいけないって。

あの二人の口からは・・・その事実を伝えさせたくないと思った・・・だからいつかは話さなくちゃって・・・・」

イコール 「そう・・・・なんだ。」

スリー 「すまない・・・・イコール・・・真実を話せなくて・・・・」

イコール 「スリーが謝らなくても・・・・私・・大丈夫だから・・・

スリーが真実を話してくれたおかげで、私元気になったからさ・・・」





その時、



イコール 「!?」



スリーがイコールを抱き寄せ、自分とイコールと唇を重ねた。



スリー 「ウソ・・・つくなよ。」

イコール 「え・・・」

スリー 「昔からお前はウソつくのは下手だよ。本当は・・・・・ものすごく辛いんだ。

でもお前はそれを隠して、他人に心配させないようにしてるんだ!」

イコール 「!!!」

スリー 「何年つきあってると思ってるんだよ・・・。」

イコール 「・・・・・・・・」





イコールは泣いていた。

ただひたすら泣いていた。

ブライトが亡くなった時よりも泣いた。















イコール 「スリー・・・・」

スリー 「?」

イコール 「ありがとう・・・・スリーのおかげで頑張れる気がしたよ・・・・・。」

スリー 「・・・・・・そうか。」



イコールの頭を撫でながら、スリーは立ち上がって、部屋のドアを開いた。



スリー 「イコール、イリプス達に元気な姿・・・見せてやりな。」

イコール 「・・・・うん!」



イコールは部屋を飛び出した。

しかし二人はまだ事の重大さに気づいていなかった。



続く。





アルファ 「イーコ復活キタ━━━━━━(゚∀゚)━━━━━━!!!!!」

リミット 「ってかさ、イーコ主人公ネタ多い気がすると思うのは私だけ??」

デルタ 「あたしもー。」

アルファ 「そーだよね。ブライトの時も最後そーだったり・・・」

リミット 「実家に帰った時もそうだったり・・・」

イリプス 「番外編でやった運動会でアクシスをKOしたり、ビートスキャナーでキューブKOしたり・・・」

イコール 「壁|ω=)770話でイーリーにビンタされたり・・・」

イリプス 「え、いや、それは違っ!」



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03/29 kani
 


mira 「蟹ではありません。簡易です。

強いて言うなればCrosswind赤で910k→920k、あいのうた赤で959k→960kになったぐらいかな。それでは。」





===私信コーナー===



Grave Pit様



えんりゅう 「この人の次の目標は、次回作での完全制覇なのかな。」



アクシス 「え、次は片手で全曲クリアだろう。」

mira 「それはきっつ!」



代理 「やりたい放題ですよね。特に管理人が。」



イリプス 「いやいやうちのミラも負けていませんよっと。」

mira 「音ゲーネタもちょくちょく入れてたよなあ。」



さやか 「今のところ、過去の話が語られたのはイコールちゃん、イリプスちゃん、リミットちゃん、スリー君、ゼロ君ね。」



アルファ 「ボクはー??(・ω・`)」

リミット 「アルルはあんまり語れる過去ないじゃん。」

イコール 「ELEAの中ではレイテスト「MR」だからね。仕方ないよ。」

アルファ 「ショボーン(・ω・`)」



ミラ 「……もう一つの書類には、とある計画が書かれていた。

その計画ってのは、言葉にすると簡単だ。「核で地球を破壊、人類を滅ぼす」というものだ。」



アクシス 「なん・・・・だと・・・・?」

ゼロ 「なんか今回のリレー小説はスケール大きくないですか?」

イリプス 「これは間違いなく・・・リレー小説最終回間近フラグ・・・!」

mira 「ぎく。」



代理 「さて、ミラさんに業務連絡。説明してほしかった「真実」、これで良かったのでしょうか?」



mira 「おk。まあこの辺は適当に話してくれればいいやと思ってたので・・・」

イコール 「適当ってあなた・・・」

アクシス 「こんな重い話を適当レベルっておま・・・」



代理 「そして、FINAL TUNEで凛として咲く花の如く(EXT)に挑戦。」

達哉 「難易度Lv10じゃないか。Lv9で苦しめられている人間の選ぶ曲じゃない気がする……。」



mira 「個人的にはWBCでヒット打ったイチロー並みの感動だった。」

イリプス 「表現がオーバー過ぎ。」



代理 「管理人が言うには、次回作で難易度がLv8に格下げになる曲をクリアしたい、といっていました。」

ゼロ 「つまり、Slang(EXT)とIn Scottish Highlands(EXT)のクリア、ですか?」

代理 「そうなりますね。……ただ、ISHは前回、酷い目にあってますからね……。」



mira 「Slangは天国と地獄+Iciclesの強化版って言った方がいいかもしれん。」

アルファ 「スライドでいけるならばもしかしたらもしかするかもっていう感じかもね。」

mira 「ISHは・・・アレはクリアレベルで考えても8ではないと断言する。ISHが出来たらギガブレも出来ると思う・・・」

リミット 「じゃあ次のLv10はSlangかもね。」

mira 「難しい順番を自分のスコアで見るならば・・・(低い方を左において)」



Evans>>(Aの壁)>>ギガブレ>ISH>(Sの壁)>Slnag>Crosswind>インザネ>TRUE LOVE>(SSの壁)>SigSig>あいのうた>凛花



mira 「個人差があるからなんとも言えないなあ・・・ちなみに不等号逆にしてるのはわざとです。」

イコール 「以下、RX-0が次クリアするLv10を予想する日記になりました↓」

アルファ 「SigSig」

アクシス 「Crosswindとかクリアだけならいけるんじゃね??」

イリプス 「まさかのEvans。」





mira 「822話」





イコール 「・・・・・」

スリー 「イコール・・・」



横に座るスリー。



スリー 「ごめん・・・・」

イコール 「え・・・」

スリー 「実は・・・俺・・・知っていたんだ。」

イコール 「・・・・・・そう・・・なんだ・・・」

スリー 「・・・・・すまない」

イコール 「謝らないで・・・スリーは・・・悪くないよ。」

スリー 「いつかは・・・・・語らないといけないと思ってたんだ。」

イコール 「・・・・・・」



また流れる沈黙。

この雰囲気、以前のイコールの父親と語らう前の・・・あの感じに似ていた。

イコールが口を開く。



イコール 「父さんと母さん・・・なんで私なんか・・・育ててくれたんだろう・・・・」

スリー 「何を言って・・・・」

イコール 「だってさ・・・私・・・実の子じゃないんだよ!

いろいろ迷惑かけたりしてさ・・!特に・・・父さんには酷いこと言っちゃった事よ・・・。

「大嫌い」だって・・・・。」



スリーを罵倒した時に思わず出てしまったあの台詞。

その後、実家に帰らずに刑事胃会社にスリーと共にずっと勤務していた。



イコール 「もう私は・・・・最低だよね・・・・」



涙声で震えながら自分を責めるイコール。



スリー 「・・・・・・」





続く





mira 「3日更新もせず必死に考えて、たったこれだけってどーよ??」

アクシス 「ネタなさすぎ」



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03/26 音ゲープレーはしたが、ネタがねえ。
 


mira 「あ、あれ?」

アルファ 「どーしたの?なんか呆気にとられた顔してるよ。」

mira 「も、もう緑全部エクセ取ってから1週間経過したのか??」

イリプス 「そーよ。」

リミット 「何を今更。」

mira 「ええええええちょっと待て!まだ昨日取ったばっかりって感じが・・・」

アクシス 「お前は何を言っているんだ?」

イコール 「ひとり浦島太郎状態。」

mira 「あれえええええええええ!?」

ゼロ 「一人で何やってるんですか?」

イリプス 「風邪引いて記憶が吹っ飛んだ??」

mira 「風邪の所為・・・なのか??うーん・・・」

イコール 「モルダーミラ、あなたは疲れているのよ。」

mira 「うーん???ま、まあいいや・・・えーっと、今日もリレー小説のみの更新です。すいません。それでは!」





===私信コーナー===



Grave Pit様



えんりゅう 「え!? 全曲エクセ!? 何という偉業……!!」

保奈美 「次回作が出る前に達成者が出たんだ……。」



アクシス 「ウソだろうと思ったらマジだった!」

リミット 「とうとう称号も「+完全制覇」が出たのね。」



代理 「原作にはありませんが、リレー小説にはあります。」

ひょうりゅう 「本当リレー小説は何でもありですね。」



ゼロ 「本当自由ですね。」

mira 「もうお互いやりたい放題ですよ。そんなやりたい放題やったら800話以上も・・・」

イコール 「やりたいほーだいやった結果がこれだよ!」



だが、衝撃の真実を知ってしまったイコールはあれ以来魂が抜けてしまったかのように反応がない。

果たして、イコールはどうなってしまうのだろうか?



イコール 「壁|ω=)まーた、私が鬱になる話ですか。」

アクシス 「ニコ動に例えるなら「またお前か」タグがつけられるレベル。」





mira 「820話。」





イリプス 「あ、」

アルファ 「イーコキタ━━━━━━(゚∀゚)━━━━━━!!!!!」

デルタ 「リミットさんも無事だね。ってあれ?」



イコールの様子がおかしいことに3人はすぐ気づく。



イリプス 「ど、どうかしたのイーコ!?」

アルファ 「て、敵側に変な事された!?」

スリー 「・・・・・・・・・」



スリーはイコールの右腕を引っ張りながら、イコールとともに仕事場から出た。



デルタ 「ねえリミットさん。イコールさんに何かあったのか?」

リミット 「あ、そ・・・それは」

和男 「うおーい、全員会議室集合!」

キューブ 「スリーとイコールはどーするんだろう。」

ミラ 「あの二人は後で伝える。そんな事より早く集まれ!!!つーか急げ!!」



急ピッチで会議室にスリーとイコールを除いた「MR」達を集結させた。



ゼロ 「これより会議を始めたいと思いますが・・・。」

和男 「お前達、言いたい事はあるだろうが、その前にあの二人の救出の経緯を説明してくれ。」

RX-0 「わかりました。」





RX-0は順を追って救出劇を語る。



代理 「その後はスリーさんとリミットさんの二人でガオウライナーを死守していました。」

ミラ 「そしてこっからは俺らのターン!」

ゼロ 「その前になんでイコールはあんなにやつれているんですか?」

ミラ 「(´・ω・`)知らんがな」

リットル 「し、知らんがなって。」

リミット 「・・・・・・」





一方二人はスリーの部屋にいた。



イコール 「・・・・・・・・・」







スリー (いつかは真実を知らせねばならない。





イコールの実家を出た後、その真実を語るのは自分の役目だろうと思った。





しかし今、最悪の形でその真実を知ってしまった。





俺は・・・・どうすればいいのだろう?)





苦悩するスリー。

スリーはどうするのか?

続く!





mira 「あえて引っ張ってみる。次で真実が判明するのでしょうか?っていうか判明ほしいです><」

アクシス 「早く教えろよー!!」



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03/25 一応、完全復活
 


mira 「野球優勝キター!!!!!!!

イコール 「∩(・ω・)∩バンジャーイ」

mira 「そしてへんたい(H)に異常な興奮を示す俺(*゚∀゚)=3ムハー・・・いや、あれですよ。コアロックですよ。」

ゼロ 「ああ、この言い回しは、若干変えていますがこの間の・・・」

mira 「何故バレたし。」

アクシス 「一昨日のやつで罰ゲームのネタ書いちゃったし、モロバレ。」

mira 「しまったな。今度はバレないように書かないでおこう。」

イリプス 「まあそれでもゲストブック見ればモロバレになっちゃうわけで。」

リミット 「それにしてもまさか2連覇するとは。」

アルファ 「そして弐寺のWRも狙ってこれにしたのかな?」

アクシス 「V2かよwwwwww狙ってやっただろこれwwwwww」

mira 「狙ってやったのかはさておき、イチロー神すぎワロタ」

ゼロ 「あの集中力は素晴らしいですよね。」

イコール 「まあへんたいよりも野球で興奮するのがミラらしいけれどさ、今日のネタは?」

mira 「風邪もなんとかほぼ完治したので、久々に音ゲーネタができました。」







mira 「107曲目:YELL〜エール〜(ADV)」

アクシス 「まだ狙う気だ!」

mira 「取れる所までは取るよー。」

リミット 「が、頑張るなあ・・・」

mira 「あとたまには赤譜面の平均スコアも上げんと行かんなあと思って、赤譜面も頑張る。」



YELL 〜エール〜

EXT BEST SCORE: 990877 → 992094, +1217



こんなに近くで...

EXT BEST SCORE: 977624 → 979115, +1491



I love マミー

EXT BEST SCORE: 959768 → 970529, +10761



Chance and Dice

EXT BEST SCORE: 968306 → 983543, +15237



mira 「YELL赤はエクセ狙ってたんだがなあ、ちょっとgdgdすぎたがまあいいか。

今日のプレー結果と今現在のスコアの状況はこちらから見れます。」

ゼロ 「へえ、こういうスコア登録できるツールがあるのですか・・・」

イリプス 「便利ねえ。」

mira 「うん。今日はエクセも出せたし、赤平均も上がったし、Evans赤も久しぶりに素点でクリアゾーンに到達できたし、超満足。

それではまた明日!」







mira 「って、とうとう全曲エクセ者が出たってマジ?」

アクシス 「ついにか!?」





===私信コーナー===



Grave Pit様



アクシス 「壁|ω・)片目・片手で完全クリア。」



mira 「jubeatだったら10でも行ける。ポップンだったら、ある程度ならいけそう。あくまで「ある程度」だが。」



フィーナ 「しかし、今頃侵入者の存在を感知とは……警備がずさんすぎるわね。」

ちひろ 「列車大のもの(ガオウライナー)が接近しているのですから、その時点で気づかれてもおかしくなかったような……。」



mira 「イコールの台詞の中で「窓が無い」ってこと言ってましたから!」

ゼロ 「それでも外を見回っている警備の人とかにバレませんか?」

mira 「空色迷彩してたのでバレていません。」

アクシス 「テラ強引wwwww」





mira 「818話。未だに死亡フラグが立っているこの二人。本当に大丈夫か??」





部下A 「いたぞー!!」

部下B 「逃がすな!撃て!!」



先程来た道を敵に追われながら引き返すミラとRX-0



ミラ 「やばいっつーの!!RX-0!なんとかしろー!!」

RX-0 「戦ってもいいですけれど、戦っている間に敵さんがゾロゾロ来ますよ。」

ミラ 「敵uzeeeeeeeeeee!!!!!!!!」





一方のガオウライナーのメンバーは、



橋 「なんか警報鳴っているんですけれど!?」

代理 「しかしあの二人が戻って来ませんね。早くしないとバレてしまいますよ。」

魔理沙 「あいつら二人を放置した方がいいんじゃねえか?」

リミット 「しょうがないわねえ。」



リミットがガオウライナーから出て、再び塔の中へ!



リミット 「私があの二人が来るまでここを守る!」

スリー 「待て。お前だけじゃダメだ。みんなイコールを頼む。」

代理 「わかりました。」



スリー 「とりあえずリミットはスカイブレードだけにしろよ。」

リミット 「分かってる。新武器の情報だけは手に入れさせないようにしなきゃ。」

スリー 「ちっ・・・あのバカ2人さっさと来いよ!」





短いが続く





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03/24 今日はリレー小説だけー
 


mira 「ネタありませーん。すいませーん。おやすみー。」





===私信コーナー===



Grave Pit様



ゼロ 「それ以前に、お題が「Jubeat:〜」となっているのが不安ですね。他の音ゲーもお題になるのでしょうか?」



mira 「可能性高いねえ。しかも指以外の音ゲーの腕前がかなりダウンしてるからやばいよ。」



アクシス 「壁|ω・)流石にそれはねえわ。」

茉理 「そんなことしたら、2回目でまた難易度が上昇しますよ?」



mira 「いーじゃん、タイトルが「ずっと俺のターン!」だからさー。」

イリプス 「いいえ。正しくは「ずっと俺の:y=-( ゚д゚)・∵;; ターン」です。」



mira 「おまたせ816話。」





RX-0 「おや。」



RX-0は何かを発見した。それは・・・





RX-0 「金庫・・・ですねえ。」

ミラ 「これは金品でも入っているのかねえ?」

RX-0 「可能性は0ではないでしょうが、ここに置いておくのは不自然すぎます。ですが金庫の中に書類を入れている場合もありますからね。」

ミラ 「どうやらダイヤル式とテンキー式の複合だな。」

RX-0 「ここはポインタの出番ですね。流石にここにはセンサーはついていません。」

ミラ 「了解。」




ミラ、ポインタで金庫の壁を削る。

そして、






ミラ 「おっしゃ。中身は何だ?」

RX-0 「案の定・・・書類ですね。こういう金庫の中に置くっていうことは・・・」

ミラ 「相当重要な書類と見た。」





書類の封を開き、数枚をミラに渡すRX-0。





ミラ 「ふむ・・何かの設計図だな。なんだこれ?」

RX-0 「・・・・・・・」





ミラ、適当にパラパラめくるが・・・



ミラ 「設計図と・・・なんかのプログラムの羅列みたいな感じのやつばかり・・・これは和男さんに任せるしかないな。

これは貰っておこうか。」

RX-0 「・・・・・・・」

ミラ 「金庫の中はこれだけ・・・か。んで、そちらさんの方には何が書かれているんだい?」

RX-0 「ミラさん・・・・・」

ミラ 「?」

RX-0 「これは・・・・・大変ですっ!」

ミラ 「どうした?」

RX-0 「我々は・・・早く!早く、カルロス=ハワードを・・・・止めなければなりません!」

ミラ 「?」



RX-0が持っている書類が震えている。

長年相棒としてつきあっている彼の震えている姿を見るのは初めてだった。



RX-0 「ご覧なさい。」



RX-0が書類を手渡す。









ミラ 「あいつ・・・・正気か!?」

RX-0 「正気だったら・・・・ここまでするとは思えません!」

ミラ 「これは・・・急いで知らせるために戻るぞ!」





ミラが急いで出口のドアへ向かう。



RX-0 「あ、ミラさん!そこセンサーが!!!」

ミラ 「え?」





ウィーーーーーン!!ウィーーーーーン!!!!

侵入者出現!侵入者出現!!




ミラ 「し、しまったあ!!!」





二人とも、最大のピンチか!?

続く







mira 「今日のRX-0のセリフは「相棒」の杉下警部のイメージで。」



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03/23 軽く触れてみる
 


mira 「まだ完治レベルではないが、指やりに行って来た。しかし特にネタはない。

強いていうなれば、KING OF SNIPER選手権のやつをやりにいっただけ。」

イリプス 「照準マーカーやりやすいでしょ?私が使ってるマーカーなんだ。」

mira 「そうか!?アレタイミングがいまいち分からないんだが。」

イコール 「ヒント:個人差。」

アルファ 「まあ何が言いたいのかというと、オコジョがやりやすいということで異論無し。」

アクシス 「は?花火だろうjk」

リミット 「花じゃないの?」

mira 「ズレ押し譜面におけるゲージの使いやすさは異常。ゲージが無かったら緑全部エクセは無理だった。」

ゼロ 「シャッターも人気ありますよね。」

イリプス 「あるね。」

mira 「まあ、マーカー議論は個人差大爆発だからいいんですがね。そろそろ本格始動して行きたい所なんだぜ。」

アクシス 「つーか、早く風邪治せ。」

mira 「サーセンwwwさてさて、またまたあのコーナーが始まった様ですよっと。」





(BGM:SPACE FIGHT)

さてついにやってまいりました「MirrSiSのずっと俺の:y=-( ゚д゚)・∵;; ターン」の第1回。



アルファ 「キタ━━━━━━(゚∀゚)━━━━━━ !!!!!」

イコール 「第1回?前やったのは?前哨戦??」



…え?Evans赤Sクラス?ああ、シナリオ破綻してたので第0回ですよ?ちなみに全13回を考えています。

まあ途中で5.3回とか10.7回とか入るかもしれませんが。



mira 「ちょっとまて13回以上もやるんかい。」

アクシス 「つまり最低13回楽しめるんですねわかります。」

mira 「俺が楽しめねえよ!!」



第1回のミッション!

「Jubeat:Lv8以上で新規エクセレントを達成せよ!」



リミット 「Lv8でエクセって出来るの?」

mira 「Lv8だったら、何がある?ふがいないやぐらいなら・・・もしかしたら・・・行けr」



…だったのですが、第0回でMirrSiSさん自身がノルマを書き換えてしまいましたのでレベルア〜ップ!

「Jubeat:Lv9以上で新規エクセレントを達成せよ!」



リミット 「と思ったら、糸冬了。」

アクシス 「無理だろwwwwwwwww」



ちなみにチャンスは3プレイ!1曲でもクリアできなかったら…その時点で失敗です!はいっ!!

失敗したときの挨拶はこの挨拶でお願いします。



「へんたい(H)でハァハァしているMirrSiSですこんばんわ。」

「…ち、違いますよ!?へんたいトリロジーのハイパーで体力が(以下略)」



mira 「

いいか、みんな



        (゚д゚ )
        (| y |)


9という数字は不思議だと思わないかい?



         ( ゚д゚) 9
         | y |\/




これを180°回転したら、一気に3も落ちるんだ。



         ( ゚д゚) 6
         | y |\/




「Jubeat:Lv9以上で新規エクセレントを達成せよ!」



         ( ゚д゚) 6
         | y |\/




「Jubeat:Lv6以上で新規エクセレントを達成せよ!」



 リバース! > ( ゚д゚) 9
         | y | \/




さて、頑張ってみよーか。

        (゚д゚ )
        (| y |)


アクシス 「ちょっと待て!」





===私信コーナー===



Grave Pit様



デルタ 「……ごめんなさい。SSに到着した所為で獲得曲と既存曲の区別がつかなくなりつつあります……。」



mira 「ごめん。それ俺もたまにあるわ・・・」

イコール 「私も・・・」



茉理 「ゲージマーカー使いの管理人さんが嘆いてました。「よりによって緑色に光らせるのかよorz」って。」



mira 「ゲージの色を保護色以外の色に変えるんだったらまだ救えるんだが・・・」



さやか 「アクシス君、女の子の嫌がることをするものではないわ。人格が疑われるわよ。」



アクシス 「んなこと言われてもなあ。面白いんだぜ?ミニットー。」

リミット 「むきーー!!><」

アクシス 「な?」

イリプス 「アクシスは おもちゃを てにいれた。」



代理 「ちなみに、Lv9が埋まったあとはLv10にも挑まなければならない訳ですが……

現時点でクリアしている楽曲はIN THE NAME OF LOVE(EXT)とTRUE LOVE(EXT)のみ。

おそらく両方とも初見クオリティと思われますので今はクリアできないでしょう。」



アクシス 「さあ早くあいのうたをやってくるんだ。」

mira 「おそらくこれがLv10の最底辺だと思ってる。インザネが出来ているから多分これも出来るんじゃないかと・・・」



ミラ 「『なお、趣味の一つである音楽ゲームに関しては、かなりの腕前。

つい最近音楽ゲームの一つである『jubeat』にて、BASIC譜面(とある曲にある三つの難易度のうちの一つで一番簡単)で、全ての曲をEXCELLENT(全てのパネルを完全なタイミングで叩ききること)を達成。

正直凄さが分からないが、日本でこれを達成したのは彼を含めて27人のみらしい。』」



アクシス 「ちょwwwwww」

ゼロ 「何故どーでもいい事が書かれているんですか?」

イコール 「本当、ものすごくどーでもいい・・・」

リミット 「ちなみに現在は29人になりました。」

イリプス 「あと、jubeatは台湾とか韓国とかでも稼動してるから正確に言えば「日本で」ではない。」

mira 「あー、確かに日本人以外で、もしかしたら達成している人がいるかもしれないからねえ。」

アルファ 「jubeatすごいよねー。ワールドワイドだよねー。」

アクシス 「つーか、BASICって難易度変更する時、パネルに「簡単」って表示されてるにも関わらずEvansは7なんだよな。」





mira 「リレー小説もそろそろ再開・・・・できればいいなあ・・・」



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