INDEX

02/10 んで、真面目にオコジョを使ってみた訳だが・・・

02/09 オコジョ杯の開催理由

02/08 オコジョかわいいよオコジョ杯

02/07 しゅーしゅーしゅーしゅー

02/05 miraレボがまたランクインしたそうです。

02/04 オコジョかわいいよオコジョ

02/03 やすみ!

02/02 久々に本気でポップンをやってみた

02/01 スコアタしゅーりょー


02/10 んで、真面目にオコジョを使ってみた訳だが・・・
 


mira 「ムズイorz」

アルファ 「慣れてないからだと思うよ??」

mira 「| ^o^ | オコジョマーカーむずかしいです。」

デルタ 「それはミラーボールです。」

イコール 「凄い間違いっぷりだね。」

mira 「まあこれは少しずつ慣れていきましょ。

弐寺ネタ新規☆7クリア:Changes(DPN)、stoic(DPN)・・ってみんなTaQ曲ですね。

新規☆8クリア:MUSIC TO YOUR HEAD(DPN)。同色階段が出来ないので、死亡覚悟で鍵盤を撫でる様な感じでやったらどうなるかな?

と思って実践してみたら・・・・ウソだろorz」

アクシス 「クリアできたからインザネ?」

mira 「個人的にはきちんと指1本1鍵盤奇麗に押したいんですよ。まさかクリアしてしまうとは・・・まいったね。」

リミット 「ただいま!デルター!80超えたよー。」

デルタ 「はあああああああああああああ」

イリプス 「こっちも40超えたよ。このままSPECIALIST頑張れそう。」

アクシス 「頑張ってるな。俺もまずはプロから目指してみるか・・・」

mira 「うーん。俺も負けられないな。それではまた。」





----私信だよん〜(01:55更新)----





RUINISM〜破滅主義〜 様



ツグ「まあ、前回のノリやとりミちゃんは満場一致で、おっちゃん勢も異議なさそうやったんやけど、

アルルちゃんについてはかなり無茶振りしたからな。せやから今回は単純に答えを出すことにしよか思うてな。

簡単に言えばや、一つ目のキーは『デルタちゃんもリリカも妹』で間違いないやろな。

そんでもう1つのキーはや、『デルタちゃんもリリカも世渡り上手(な気がする)』ってとこやろな」



イリプス 「世渡り上手・・・かなあ?」

デルタ 「んー、どうだろうねー。」

mira 「まあ、あくまで(気がする)だからな。」



ツグ「まあ、こないなとかと思うんやけど?あとは個人的な感想なんやけど、このリミちゃんええんちゃう!?」



イコール 「このあいだのプギャーのやつ。」

アクシス 「お、なんか気に入られているぞ。リミ。」

リミット 「なんかものすごい複雑な気分なんだけれど・・・」



mira 「どういう訳かおっちゃんにある画像URLをリンクするとたまに403Forbiddenになってしまうんだよなあ・・・」

アルファ 「そういう仕様なのかなあ・・・」





mira 「個人的にはこの画像をぬこさんに見せたらどういう反応が返ってくるかが気になる。」

デルタ 「その前に、「リミたんにプギャーされたい。」という萌え研究員の反応が来ると予想。」



ツグ「事のついでや。あのな、リミちゃんの(かくかくしかじか)・・・・・・・・・・・・・なイラストも描いてくれへん?」

ルウィン「・・・・・・・・・・・・・・・・・・そりゃ構わんが、題材探しの都合やなんやで結構時間かかるかもよ?」



リミット 「何をする気!?」

イコール 「どうやらまた絵をうpするまでwktkする日が来たようだわ。」

mira 「リミ絵に関する資料が足りないなら、また新たに描きますよー。」





Grave Pit 様



代理 「えー、管理人とミラさんの相談の結果、2月中はリレー小説の本編はお休みです。と決まりました。

まあ、書いている余裕もないですし。」



mira 「楽しみにしてた人すいません。復帰はおそらく3月あたりになるのかな?」



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02/09 オコジョ杯の開催理由
 


mira 「今日もデルタとスリー涙目話。」







mira 「Love so sweet(ADV)エクセ。85曲目。」

デルタ 「また・・・・orz」







mira 「あとこれも。In Scottish Highlands(ADV)エクセ。86曲目。」

デルタ 「もうやめて!あたしのライフ(お金)は0よっ!!!」

mira 「HA☆NA☆SE」

イコール 「何か楽しそうなことしてるね。」

リミット 「ただいまー。やっと77曲!デルタに追いついたっ!!」

デルタ 「うっそorz」

イリプス 「リミすごすぎ・・・」

アクシス 「お前ら少し自重しろ。」

mira 「お断りしますAA(ry、さて、昨日も言った通りいよいよ今日からオコジョかわいいよオコジョ杯を開催したいと思います。」

イコール 「きたこれ。」

mira 「課題曲。」



I my me mine

SigSig

PEACH

Good bye little girl

Happy Happy



アクシス 「やっぱりSigSigは入ってたか。昔の弐寺スコアタのアルファコースで入ってたから、指でも入るだろうと思ってたぜ。」

mira 「ちなみに開催理由としては超個人的な話なんですが、自分としては最近オコジョ使いたいと思うようになって来た訳なんだ。」

イリプス 「いいじゃない。」

mira 「・・・どうもタイミングが合わないんだよなあ。」

アルファ 「そーなの??結構使いやすいと思うよ??」

mira 「そこで、この大会を利用してオコジョマーカーに慣れようっていう魂胆だ。」

リミット 「なんとまあ・・スコアタにこんな裏があったとは・・・」

mira 「ってなわけで、今日スコアタ開催です。それでは!」





----私信だよん〜(02:40更新)----





Grave Pit 様



スリー 「アルファコースは簡易大会(1.5回)になったんだな……。」



mira 「そうだね。イリプスコースも簡易大会の予定です。」

デルタ 「あたしはー?」

mira 「ごめん。無い。」

デルタ 「ガーン!!!!Σ(・ω・`||||)」



ごるでぃ 「あ、当然だけど外の気温が氷点下だからって暖房で暖かいゲーセンでプレイするってだけじゃ駄目なの。

「氷点下でプレイして」赤譜面エクセなの。」



mira 「ちっ。」



結 「それも一応、2月までの辛抱ですよ。」



アルファ 「とりあえず2月が終わるまでリレー小説は休みなのかな?」

mira 「明日RX-0とチャットで聞いてみる。」



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02/08 オコジョかわいいよオコジョ杯
 




mira 「月曜日から1週間の間、「オコジョかわいいよオコジョ」杯を開催します。」

イコール 「なっなんだってー!!!?」

イリプス 「もちろんマーカーはオコジョです。」

アルファ 「なにこのボクのためだけにある大会は。」(←オコジョ使い)

デルタ 「いいなー。」

mira 「別名:FROM ALPHAコース。」

アクシス 「マジで?」

リミット 「で、課題曲は?」

mira 「それは次回発表予定です。参加者はこっちでスコア画像貼るか、i-revoにてコメントするかで登録してください。

今日は若干簡易気味ですが・・・この辺で。」





----私信だよん〜(01:45更新)----





Grave Pit 様



イコール 「多分、氷点下で赤譜面をエクセとらないと駄目じゃないかなあ?」



mira 「ちょっくら北海道行ってくるわ。」

アクシス 「涙目になって帰ってこい。」





mira 「明日も学校って何よー。また804話は書けないのかorz」

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02/07 しゅーしゅーしゅーしゅー
 








mira 「今日指ってきたらなんとなんと100円4曲になってました!」

イリプス 「おー・・・って!ちょっと!!」

イコール 「スノグエクセきたー!?」







mira 「改めて、炎GooseじゃなくってSnow Goose(BSC)エクセキター!!82曲目。」

アクシス 「だから炎Goose言うなwww」

mira 「おい、スノグエクセ出したのに修造マーカーでなかったぞ?」

デルタ 「全曲全譜面エクセ取った出るよ。多分。」

リミット 「無いと思う。」

mira 「久々のエクセです。1クレ目1曲目でいきなり出てかなりビビった。」

アルファ 「本当久々だね〜。」

mira 「おっと。これだけではないんだぜ。」







mira 「あいのうた(ADV)エクセ。83曲目。」

デルタ 「ああああああまた離れた!!!」

mira 「さらに」







mira 「bass 2 bass(BSC)エクセ。84曲目。」

アクシス 「スリーとデルタ涙目。」

mira 「久々にエクセが出て、少しほっとした。もうちょっとエクセ取れる候補はあるが・・・どうだろう。」

イコール 「ま、まだ増えるというの!?」

mira 「取れるかどうかは別問題だけれどね。できるだけ頑張ります。

あとは弐寺。FAKE TIME(DPN)、Monkey Dance '09(DPH)クリア。それではまた。」





----私信だよん〜(01:31更新)----





Grave Pit 様



……うん。ネタもリレー小説もないんだ……。という訳で、今日は超簡易です。本当ごめんなさい。」



mira 「とりあえず無理は禁物。」

アルファ 「ミラはもっと無理をするべき。」



えんりゅう 「今回ランクインしたのは一体何の要因があってのことなんだろう?」



mira 「多分スコアタの最終結果&総評のおかげかなと思ってる。ありがたい事です。」



スリー 「やっとこさミラの背中が見えてきたところだな。」

美琴 「そう言えば、miraさんって今何曲エクセ取ってたっけ?」



リミット 「今日で84曲。スリーとは9曲差。」

デルタ 「あたしがいま77。あと7曲とか、何で取ればいいのよもうorz」

mira 「そういえばi-revoの方が面白いランキングを作成していたな。エクセ数ランキングだってさ。」

アクシス 「おおーすげえなこれ!」





mira 「804話はもうちょい先かな。少なくとも今日は無理です。

2月が終われば少しは楽にはなると思いたい。」



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02/05 miraレボがまたランクインしたそうです。
 








mira 「ま た か !」

アクシス 「7位に上げんなwwwwwww」

デルタ 「YOU!もうこのまま1位になっちゃいなYO!」

mira 「お断りします( ゚ω゚)。またランキングに入ってしまいました。すいません。そしてありがとうございます。」

イコール 「で、今日のネタは?」

mira 「同じくスコアタ。残念ながらエクセは出ていないが、黄譜面の平均が一気に上がって吹いたwww」

イリプス 「そして徐々に下がっていく赤譜面。」

mira 「orz」

リミット 「このままだと300位圏内からも落ちるかも。」

mira 「そっそれは困る」

アルファ 「ミラピーンチ。」

mira 「うーむ、やっぱり・・赤譜面も上げないとキツいかな・・・」

アクシス 「そらそうだぜ。」

mira 「しかしスコアタも参加したいし、エクセ数も増やしたい。難しい所です。」

イコール 「まあそれを決めるのはミラ自身だからね。」

mira 「うーん。明日音ゲー出来るかどうかちょっと微妙ですが、まあ出来ればやりたいかな。それではまた。」





----私信だよん〜(02:16更新)----





Grave Pit 様



ごるでぃ 「クラスA、クラスSの獲得曲が対象だと現状の管理人では参加出来ないの。」



イリプス 「本当だ。対象曲の中にAクラスの曲があるわ。」

アクシス 「ヒント:店内対戦。」



スリー 「俺はやっとHEROだ……KINGが遠い……。」



イコール 「スリーおめでとう。(≧∀≦)ノ」

mira 「後ろからひたひたとスリーの影が・・・」



直樹 「な、なんて朗らかな笑顔なんだ……!!」

文緒 「心の底からの笑顔ってこういうものを言うのかしらね?」



mira 「こうか。」

アクシス 「描くなっ!!

mira 「さて、リミを描いてた所為で今日のリレー小説休みです。ごめんなさい。」

リミット 「なんで私の所為なのよ。」



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02/04 オコジョかわいいよオコジョ
 


mira 「勢いで作ってしまった。コミュニティーの画像。」







デルタ 「オコジョかわいいよオコジョ。」

アルファ 「オコジョかわいいよねー。」

mira 「今日はスコアタ参加してました。」

アクシス 「あれ?終わったんじゃないのか?」

イリプス 「ヒント:別の人のスコアタ。」

mira 「黄譜面限定のスコアタなんだよ。課題曲で既にエクセ取ってた曲を改めてエクセ取って終わり。

問題はこっからだな。まだエクセ取っていないっていうかいくつかは緑ですらエクセ取っていないんだよな。」

リミット 「ついでにエクセ数を増やす意味でやってみたら?」

mira 「頑張りまーす。」

イコール 「ただいまー!!PROFESSIONALきたー!」

デルタ 「おめ。」

アルファ 「とうとう5人の中でボクだけorz」

mira 「頑張れ。超頑張れ。」

アクシス 「俺はあと3譜面でプロ。狙ってやるぜ。」

mira 「狙っちゃってくれ。それではまた。」





----私信だよん〜(03:03更新)----





Grave Pit 様



BASICでは全曲エクセ達成者が3人、ADVANCEDでも1人。EXTREMEでは流石にいませんでしたが、かなりのハイレベルな戦いになってました。

正直、管理人が参加していることが場違いにも程があるって感じでしたね。」



アクシス 「本当、1回目の時点でハイレベルでワロタ」

mira 「しかしたとえ下手でも参加する事に意味があるんだぜ?」



えんりゅう 「これはポップン17も県内に一カ所だけとか……。」

ごるでぃ 「流石にそれはないの。」



mira 「それは無いとは思うが、ただカード対応してる所が何カ所あるのだろうか・・・」

イリプス 「気になるねえ。」



スリー 「それってただの漏電じゃないか……?」



mira 「スリーの的確なツッコミにワロタ」



アルファ 「ってか三条呼ばわり禁止ー!!」



アルファ 「そーだそーだ!罰としてアクシスはおっちゃん1週間登場禁止。」

mira 「それはダメだ。」

アクシス 「まったくだぜ。」

mira 「せめて3日くらいにしろ。」

アクシス 「ちょっ!!!期間の問題かよ!!」

リミット 「アクシスーアウトー」(←笑ってはいけないシリーズ風に)



アクシス 「……ってことは俺に新武装、なし……?」

和男 「なし。」

アクシス 「なんで俺だけ……orz」



リミット 「とりあえずプギャーしておきますね。 m9 (^Д^)プギャー」

アクシス 「こいつ・・・!!」

mira 「802話」



前回までのあらすじ



キューブ 「ビートスキャナーの性能っ!見切ったり!!」





キューブ 「ビートスキャナーはどんな相手でも行動をすぐに予測出来る装置だな!」

イコール 「・・・・・・」

キューブ 「……違うか?」

イコール 「ち・・・違うよ!全然違うよっ!」



全員 (ああ、やっぱり合ってるんだなあ。)





ゼロ 「まあイコールのあの言い回しを見る限り、どうやら図星のようですが、どうなんですか?」

和男 「ふむ・・・キューブの解答はまあ50%正解と言った所か。

イコールが装備してる眼鏡は特殊な眼鏡でね。相手が攻撃しようとしたら、その攻撃する部分が赤く光るようになっている。」

ゼロ 「つまり・・・もしキューブが右足で攻撃しようとすればキューブの右足が赤く光ると?」

和男 「そうだ。それを見てイコールは危険だとすぐに判断できる訳だ。

この考えを少し応用すると、相手との間合いが十分にあるのにも関わらず赤く光るという場合は、飛び道具が出てくる。という風にも考えられるわけだ。」

ゼロ 「な、成程・・・」

和男 「しかし、これだけでは100%の正解ではないな。おーい!イコール!!」

イコール 「ん?」

和男 「そろそろアレ使え!アレ!!」

イコール (アレ?)

和男 「緑のやつ!」

イコール 「ああ、ダブルモードのやつか。」



といいながら、右のヘッドフォンにあったボタンを押す。



イコール 「さて、上手く反応できるかどうか少し不安だけれど・・・」

キューブ (何をしたんだ?少し様子を見るか。)



キューブは先程同様、わざと力ない攻撃をする。



キューブ (おそらく先程同様に来るだろう。)



すると先程同様に体全体で防御をする。



キューブ (そしてさっきと同じく全身でタックルが来るっ!!)



しかし、



キューブ 「えっ!?」



キューブは一瞬何が起きたのかが分からなかった。

ただ、自分の体が宙に浮いていることに気づいた。



イコール 「えいっ!!!」



アイスランスの強烈なる一撃が襲うっ!!

吹っ飛ばされるキューブ。



キューブ 「あ、足払いか・・・よ。ならば本気でやるぜっ!!」



しかしキューブの攻撃は当たらないっ!

それどころかイコールの攻撃は確実に喰らってしまうのだ!



キューブ 「な、何故だ!?何故当たる!?」



キューブはここで攻撃から防御優先に切り替えた。



キューブ (イコールが攻撃をして、隙あらばこちらから仕掛けるっ!)



ところがイコールは的確にキューブの隙をつついてくるっ!!



イリプス 「な、なんかイーコがよく攻めるんだけれど。」

アクシス 「す、すげえな。いいぞもっとやれ。」

ゼロ 「和男さん。」

和男 「なんだ?」

ゼロ 「何となくですが、わかりました。先程の性能とは逆。つまり相手の隙が分かるようになってるんですか?」

和男 「ご名答。

相手の隙となる部分は緑色で光るようになっている。モードしては赤、つまり防御のみ使用するシングルモードと、

赤と緑、攻守同時に使えるダブルモードがある。

分けてる理由としては、すぐにイコールがダブルモードに対応できるとは考えられなかったからなのだが、

ふむ、アレを見るとどうやら分ける必要はなかったな。」





ついに判明したビートスキャナーの性能。

そしてイコールは見事にキューブをフルボッコにした!



アクシス 「すまん。俺今の今まで、あいつの事を三条だと思ってたが、どうやらキューブのようだな。あんなヘタレっぷりは三条には無かった!」

キューブ 「て、てめえ・・・」



こうして新たな武器や武装が紹介されたのだった。

続く



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02/03 やすみ!
 


mira 「明日はちょっと早いので&ネタも無いので簡易です。それでは。」





----私信だよん〜(01:58更新)----





Grave Pit 様



ひょうりゅう 「ここが県内唯一だったら……笑えませんね。」



mira 「jubeatのことかー!!」

リミット 「多分、DDRXも県内唯一?なのかしら??」

mira 「あと1台候補はあるんだが・・・果たしてあっちは入るのかなあ・・・」



イコール 「ただねえ、今のままだと完全にお荷物じゃん。リレー小説の私は唯一の戦闘手段であるトランスすらも忌避してるし。」



リミット 「つまり、「守ってもらってるばっかり」っていう感じがちょっと罪悪感があるって訳ね。」

イコール 「そうそう!それが悩みの種なのよねー。」



スリー 「RX-0は「Xは10。元々DELEA、ZACTZの10人分の能力を使わせるものだった名残」といってたな。

まあここまで来ると裏設定というか何というか……。」



mira 「あ、それもアリで。」

アクシス 「2つの意味で、Xってわけだな。」



イコール 「でもさ。喧嘩するほど仲がいいっていうじゃない。」



イリプス 「そうよね。」

デルタ 「たまーにいい雰囲気な感じがあったよね。番外編のリミットさんの時とか。」

アルファ 「イーリーが倒れた時、刑事胃会社で二人で会話してた時もそんな感じだったよー。」

リミット 「何言ってるのあんたら?」



アルファ 「うーん、あと一押し欲しかった。」

和男 「お前、高望みし過ぎ……。」



アルファ 「これで、ボクの体に雷が纏う様な感じで、仮にサンダーウィップとエクスボルトが無くても相手に電撃攻撃を与えられる様なやつがあれば完璧だった。」

アクシス 「お前、本当高望みし過ぎだろ。」



イコール 「これはね、「ビートスキャナー」って名前なんだよ。"Beat Scanner"。

その能力はね。」



mira 「さあ、この性能とは??いよいよ800話です。アノ人が出て来ます。」





和男 「さて特別ゲストを呼ぼうか。」

ゼータ 「オサムさんと予想。」

アクシス 「いや、ツグじゃね?」

デルタ 「大穴:実はルイス。」

和男 「よみがえるがいい!!アイ○ンシェフ!!!」

ミラ 「ちょ!」





突然音楽が流れる!



ゼロ 「なんだ?」





??? 「待たせたなっ!」





スリー 「これは・・・ALL MY TURN?」





奥の部屋から出て来たのは!!!











キューブ 「ミュージック!!!!スタート!!!







全員 「えええええええええええええええ!!!!!!!!!!

アクシス 「おっっ!おまえは三条!!!何故生きてるっっ!!?」

キューブ 「三条??ふっ・・・ノンノン。それはもう過去の話・・・そう俺は生まれ変わった・・・

「MR-C2」「CUBE」だ。覚えておけ!!

アルファ 「キュー君!?キュー君キター!!!!!!!!!!!!!!!」

イリプス 「ふ・・復活している。」

リミット 「え、何?キューブが戦うの?」

デルタ 「イーコさん余裕勝ちじゃん。」

キューブ 「甘いな。俺は敵さんの改造を受けた。そしてその技術を生かして、さらなるパワーアップをして俺は帰って来たんだ!!

そう、俺は今までの俺ではないのだよっっ!!!!」

ゼータ 「マジで?」

トリプル 「しかし・・・やっぱりイメージがなあ・・・」

和男 「というわけでだ、イコール。キューブと戦ってみてくれ。」

イコール 「や、やってみる。」

スリー 「大丈夫なんですか!?イコールは強者表で一番低いんですよ!?

俺みたいに先程のbpmによる改造だったらいいけれど、イコールにはただアレをつけただけでは・・・」

和男 「まあまあ、黙ってみてろ。」





スリーの心配をよそに、(自称)パワーアップしたキューブvsイコールの戦いが始まった。

果たして、このビートスキャナーの効果とは?



続く。





mira 「さて、話は2008年の4月。覚えている方はいるでしょうか?」



ここの4月2日の日記にて



イコール 「ああああああああ」

イリプス 「再現してるっ!!」

リミット 「あろうことか。2008/4/3のおっちゃんの日記にはこんなのが・・・」











イコール 「私、未来から来たイコールだけれど、800話でのあの展開でキューブがこの台詞を言ったときは鳥肌たった。」

イリプス 「確か800話のおかげで、リレー小説で泣いた人が続出したんだよね。」

アクシス 「まさかキューブが800話であんな事になってしまうとはな…。」

MirrSIS 「俺、今までリレー小説の話書いてきたけれど、800話を超える話は多分一生出ないと思う。」

イリプス 「800話ってたしか、今いるメインメンバーの人数が14人に増えた時期だったんだよね。」

イコール 「800話超えたと同時にリレー小説の書籍化の話が出てきたんだっけ。」











アクシス 「wwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww」

mira 「昔の俺のバカ野郎wwwwww」

デルタ 「とりあえず突っ込んでみよーか。」



>イコール 「私、未来から来たイコールだけれど、800話でのあの展開でキューブがこの台詞を言ったときは鳥肌たった。」

鳥肌すら立っていません。



>イリプス 「確か800話のおかげで、リレー小説で泣いた人が続出したんだよね。」

多分出ません。ですが笑いの意味を込めて泣くのであれば話は別です。



>アクシス 「まさかキューブが800話であんな事になってしまうとはな…。」

あんなこと=キューブ復活?



>MirrSIS 「俺、今までリレー小説の話書いてきたけれど、800話を超える話は多分一生出ないと思う。」

違う意味で一生出ないと思う。



イリプス 「800話ってたしか、今いるメインメンバーの人数が14人に増えた時期だったんだよね。」

増えてません。10人のままです。



>イコール 「800話超えたと同時にリレー小説の書籍化の話が出てきたんだっけ。」

出てません。





アルファ 「これはひどい。」

mira 「ひどいです。非常にひどいです。なんの偶然かi-revoの方もカウンターが800な件・・・」









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02/02 久々に本気でポップンをやってみた
 


mira 「今日は珍しく、音ゲー「チャンプルー」(=ごちゃ混ぜ)らしい日記です。今までjubeatネタしかやってなかったからな。」

イリプス 「そうだね。」

mira 「今日たまたま瀬長島の近くを通りかかったので、ちょっくら寄り道しようかなと思いました。

ポプ台2つあるって話をキャッチしてたので確認してみたら、確かにポプ台が2台あったな。」

イコール 「店内対戦できるのかな?」

mira 「分からん。これはFLARE師を拉致って確かめないと分からんな。」

アクシス 「おいwww」

mira 「そんでまあ・・いろいろやってみた訳です。とりあえずトラウマパンクは一応クリアできてるので腕落ちたってことはあんまりないかな?

ハードPfは落ちちゃったけれど、クリアラインまであと2メモリだったので・・まあいいか。

てっきり、ゲージ0で死ぬと思ってたからね。」

デルタ 「ふーん、それなりに腕はまだ鈍っていなかった訳だね。」







mira 「とりあえず収穫。グランドテクノEXフルコン。

これのフルコンは15の時で既に達成してるけれど、ゆとり判定の所為かなと思ってた。でも、そうでもなかったぜ。」

アルファ 「GOOD3ってなによ。」

mira 「ポップンはこんな感じ。あと驚いたのは」







mira 「DDR X来てるー!!!」

デルタ 「お!」

リミット 「とうとう沖縄にも上陸か。」

mira 「まあ、俺はやらなかったけれどな。あくまでポップン目当てだったので。

ただ人がプレーしてるのを見てただけ。アレがうわさのショックアローか・・・」

イコール 「ああ。踏んだらコンボが切れるってやつ。」

mira 「うん,今日はこんな感じ。」

アクシス 「もうすぐポップンも稼動だからな。少しは触れておけよ。」

mira 「おk。それではまた。」





----私信だよん〜(02:40更新)----





Grave Pit 様



直樹 「これは酷い。」

保奈美 「ギルが最大値に……。」



アクシス 「どこをどうしたらそんなに行くんだ!」

mira 「99まで頑張ろうとするとこうなっちゃうんだよ。」



リミット 「壁|ω・)残念。早くアクシスが「これじゃない!!」って言うのを聞きたいわー。」



mira 「さて、この結果発表。」



スリー・・・石田三成(戦国無双2)

ゼロ・・・・梶原景時(遥かなる時空の中で3)

アクシス・・ロクサス(キングダムハーツ2)

キューブ・・ネク(すばらしきこのせかい)



mira 「番外編。デルタとゼータの二人も」



デルタ・・・リリカ・プリズムリバー(東方)

ゼータ・・・ソラ(キングダムハーツ)



mira 「ってまた東方かい!!!」

アクシス 「おw前wらw3w人w」



和男 「お、終業時間か。それじゃ俺は帰る。お前ら頑張れよ。」



イコール 「あると思います。」



かくして、和男の命令により、いつの間にか準備されていた机の上に「MR」たちの武器が置かれていく。



アクシス 「圧巻過ぎる・・・」

イリプス 「ずらりと置いてるもんね。」

mira 「あ、そうそう。リミのブレードの正式名称は「スカイブレード」です。前々から言おうと思ってたんだが忘れてたw」



和男 「それじゃ、X-プログラムについて言葉で簡単に説明してやろう。

X-プログラムってのは、「トランス」と「飛行能力」以外の、全「MR」の能力を出来る限り使えるようにするためのプログラムだ。」



デルタ 「なにこのチート。」

アクシス 「反則っていうレベルじゃねーぞっ!!!」

リミット 「99でも不思議ではない。」



代理 「はい、実はこの件でミラさんと管理人が相談した結果、この能力を持たせるのをイコールさんからスリー君に変更、

そして使える能力を(搭載者以外の)DELEA、ZACTZの能力からトランスと飛行能力以外の「MR」の全能力に変更しました。」

スリー 「……なんでイコールを強く出来る機会を潰したんだ?」

代理 「ミラさん曰く、「イコールに使わせるよりスリーに使わせた方が効率もいいしリスクも低いから」だそうです。」



mira 「そうです。当初はイーコさんに持たせるこのXシリーズですが、イーコさんの両親のことを考えて急遽スリーにチェンジ。」

アルファ 「んー。確かに。むしろイーコは今のまんまでいいと思うよー???」

イリプス 「そうそう。」

mira 「ちなみに名前にあるXプログラムの「X」は未知数を意味するxから来てます。

やっぱりイーコさんにも何か持たせたいのが本音なんですよねー。ってなわけで798話。」







前回までのあらすじ



イコール 「スリーが強くなったんだって!凄いねっ!!」



Xプログラム、XウェポンのXシリーズの力を見せつけられた面々。



アクシス 「反則だろこれええ!!!」

ゼータ 「むしろ犯罪級。」





和男 「おう。」



和男が奥の部屋から戻って来た。



和男 「今、現実世界における強者表の結果が出た。これだ。」

トリプル 「お?どれどれ。」



ゼータ・・・現実:87/人格:81/ガーディアン:85/マスター:90



デルタ 「あれ?ゼータ君4つあるよ?」

和男 「ゼータの奴はまだ4つとも決まってなかったからな。こっから下が今回変更したやつだ。」



スリー・・・現実:86→97



イリプス 「ちょっと待って。アレで97!?」

ゼロ 「99じゃない・・・だと!?」



誰もが99だと思ってたようだ。



アルファ 「あれ99でしょ。常識的に考えて。」

リミット 「ん?変更点はスリーとゼータ・・・だけ?」

和男 「だけ。」

リミット 「だーかーらーアクシスは92も無いって何度言ったら(ry」

アクシス 「リミさーん。自分が弱いからってケチつけないでください^^」

和男 「さて、あそこでけんかしてる二人は放っておいて。次はイコールな。」

イコール 「え、私のもあるの?」

和男 「うむ。ただ、武器ではない。」

ディバイド 「じゃあサポート系の何かなのかしら。」

和男 「そうだ。ちょっと待っててくれよ。」



といいながら和男は再びまた奥の部屋へ。



マイナス 「何だろうね。」

クロス 「どうサポートするのかしら。」

プラス 「和男さんの考えはたまに斜め上にいくからね。たまにだけれど。」





そして



和男 「待たせたな。これだ。」

イコール 「?」



持って来たのは、



スリー 「んだこれ?」





ヘッドフォンと眼鏡がくっついた形をしているものだった。



和男 「はい、つけてくれ。」

イコール 「えっ!いきなり。っていうか私は目は悪くないんだけれど。」

和男 「いいからさっさとつける。」



イコール、とりあえず装着することに。



イコール 「何なのかしらこれ。」

和男 「あと、説明書がこれ。じっくり読んでおくように。」



果たして、この謎のヘッドフォン+眼鏡の装備は一体何なのか?

続く





アルファ 「おめでとう。イーコはメガネっ子に進化した。」

mira 「さて、肝心のこの謎の装置。実はまだ名前が決まっていない。

アクシス 「ちょwwwwww」

mira 「という訳で、RX-0師に緊急連絡。勝手に名前つけてくれ。」

イコール 「なんという他人任せっ!!」

mira 「名前つけれんっ!って言うのであれば800話で勝手につけます。って明日でいよいよ800か!」



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02/01 スコアタしゅーりょー
 


mira 「燃え尽きたよ・・・真っ白によお・・・」

アクシス 「ジョー乙。」

イコール 「さてさて結果はどうなったのかな?」

mira 「とりあえずまだ確定ではないが最終結果は」

BSC

ADV

EXT



アクシス 「おい、中間発表では赤譜面4位だったのに6位に落ちるとは何事だー!」

mira 「これが俺の限界だった訳さ。まあ、次回のスコアタではもうちょっと頑張るよ。緑。」

デルタ 「ちょ!」

リミット 「もう緑は自重していいレベル。」

mira 「さて、今日の指はまたしても荒治療のEvans。なんとか落ちたっていうのは無かったが、落ちそうになったのは何度かorz」

アルファ 「Evansなんてこの間まぐれクリアしたっきり一度もクリアしていない\(^o^)/」

デルタ 「あれは難しいからねえ〜。」

mira 「そろそろポップンやら無いとなあ・・・今月稼動だっけ。」

イリプス 「そうだね。明日は久々にポプりに行くわ。」

mira 「あとは弐寺かな。Turii(DPH)、lower world(DPN)、INJECTION OF LOVE(DPH)クリア。」

アクシス 「弐寺もプレー回数増えて来たな。」

mira 「少しずつ増やしていこう。最後に無駄に頑張ったFF3のデータを晒して終わり。それではまた。」





デルタ 「なにこのステータス。」

アクシス 「ギルがひでえwwwwwww」





----私信だよん〜(02:57更新)----





Grave Pit 様



アクシス 「壁|ω・)RX-0の奴は一度クリアした曲も安定してクリア出来んのか。進歩どころか退化しているじゃねえか。」



mira 「それは昨日Evans赤落ちた俺への当てつけですかそーですか。100回以上クリアしても、まだクリア安定しないとかorz」



代理 「Lv6のBASICは何事もなくクリア、評価S。そして逆詐欺として有名なLv9のADVANCEDは評価A。確かにこれは逆詐欺。

最後にLv10のEXTREMEは評価Cでぎりぎり生存。まあ初見クオリティだと思われますので多分解禁された頃にもう一度やったらピチューンでしょうね。」



mira 「Sクラスまで上り詰めたら、流石に安定はするとは思うけれどね・・・」

イコール 「一応、Lv10でもまだクリアしやすい部類ではあるから。」



イコール 「BSC部門で四人目、五人目の全エクセはいないのかな?」



mira 「残念ながらいませんでした。」

イリプス 「3人もいるだけでも凄いと思うけれどね。」

リミット 「緑どころか黄も全エクセが出たってこともね。」



えんりゅう 「この前言っていた番外編は執筆不可能になったのよ。そして、番外編に出す予定だったとある人々の出番もなくなったってわけ。」

代理 「まあ、こういうのがリレー小説クオリティという訳です。」



mira 「ごめんね。でもまあこれもロマンスじゃない?・・・・・・・・・

























ハンサムさん(;ω;)ブワッ」



リミット 「壁|ω・)アクシスが救いようのない変なキャラだったら嬉しいなー。」



mira 「残念、今日出来なかったわ。」

デルタ 「次の機会にってことで。」

mira 「さて、お次は796話。」





無人島メンバーは会社へと戻り、和男に報告した。



和男 「むう、急ピッチで進めないとな。よし、おまえら今日残業な。」

開発メンバー 「ひいいいいいっっっっ!!!!!!!」

アクシス 「悪魔だ・・・」









数日後ー





スリー 「和男さんに呼ばれてまたここに来てしまった。」

ゼロ 「一体なんでしょうかね。」

イコール 「ここって確か・・・」

イリプス 「刑事胃会社の地下深くにある特別実験室だね。」

イコール 「ここにはあまり来たくないんだけれどなあ・・・」



実はここはイコールがトランスで暴走してしまった現場なのである。



和男 「おう、集まったな。」

リミット 「で、何ですか和男さん。みんなを集めて。」



ちなみに集められたメンバーは、いつもの面々である。



和男 「今日はいよいよ新武装のお披露目会だ。」

デルタ 「ええっ!Σ(・ω・;)ノノ」

ゼータ 「ついに・・・!」

アルファ 「とうとう!」

和男 「それでは早速お披露目としようか。まずはスリーだ。」

スリー 「俺!?」

プラス 「スリーのがあるんだ。」

クロス 「確かに今まで何も武装していなかったから・・・」

和男 「スリーよ。お前にとあるプログラムをインストールする。」

スリー 「そ、それは一体?」

和男 「名付けて、「X-プログラム」だ。」

スリー 「X-プログラム?」

和男 「説明はインストール後にしよう。奥にある部屋に進んでくれ。」



スリーは言われる通りに部屋に入り、インストールを開始。





マイナス 「聞いた?」

ディバイド 「X-プログラムですって。」

アクシス 「一体なんなんだ?」

ミラ 「気になるな。」

RX-0 「そうですね。」















イリプス 「なんであんたら二人がいるの?」

ミラ 「いやー、お前らの新しい武装が実装されると聞いて・・・」

RX-0 「興味本位で。」





果たして、X-プログラムとは一体なんなのか?

続く。





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