INDEX

01/10 ねんがんの おーるSSを てにいれたぞ!

01/09 簡易っつーことで・・・

01/08 第3回 イコールについて考える会

01/07 あれ?あんまりネタ無くね?

01/06 3 9 & C U

01/05 SPECIALIST

01/03 M2

01/02 2009年最初の音ゲーネタは・・・

01/01 2009年スタート
 


01/10 ねんがんの おーるSSを てにいれたぞ!
 








キューブ 「たのむ!ゆずってくれ!」

アクシス 「ころしてでもうばいとる」

MirrSIS 「残念ながら今日は簡易更新なんだぜ。」

イコール 「また?」

リミット 「最近多くない?」

MirrSIS 「多いですよ。しばらくの間はこれが続きそうな予感・・・」

アルファ 「うーん・・・」

イリプス 「まいったわね。」

MirrSIS 「あと」







MirrSIS 「無事60曲達成。こんなに近くで…(BSC)エクセ。もう限界かもorz」

キューブ 「HEROいけるのかね?」

アクシス 「分からん。」

MirrSIS 「明日プレーできるかどうか分かりませんが、ネタがあれば更新したいと思います。

それではまた。

あー明日も学校だ・・・。」



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01/09 簡易っつーことで・・・
 








MirrSIS 「キスしてほしい(BSC)、Y.M.C.A.(BSC)エクセ。

キスしてほしい緑エクセにより、Lv2楽曲は全てエクセ完了!」







MirrSIS 「endscape(ADV)、冒険者たち(ADV)もエクセ。これでエクセ数は59曲。

今日やって調子よければ60曲目もいけるかもしれませんね。

あと曲譜面メモ追加。今回は冒険者たち(ADV)です。それではまた。」



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01/08 第3回 イコールについて考える会


イリプス 「はい、これより第3回イコールについて考える会を始めたいと思います。」

アルファ 「よろしくお願いしまーす。」

イコール 「お願いします。」

リミット 「今日はスリーにも来てもらいました。」

スリー 「ちょっと待て。第3回って何だ!?」

イリプス 「はい、前回前々回は イコールの属性について考えました。その結果「一途である」という結論でこの話題は閉めたのですが、」

キューブ 「今回は別の問題なんだよな。」

イリプス 「今回は新たな武器を持ちたいと言い出したから・・・」

MirrSIS 「おいーっす!お前ら何やってんの??」

アルファ 「新しいイーコの武器を考えよーってこと。」

アクシス 「マジかよ。」

MirrSIS 「(・ω・;)?」

リミット 「で、どんな武器がいいの?」

イコール 「じ、実は・・・」

イリプス 「うん。」

イコール 「特に考えていないんだ・・・」

MirrSIS 「(;・ω・)?」

アクシス 「なんだよ。まだ考えていないのかよ。」

イコール 「でも、欲しいなーって思ってさ。」

キューブ 「よくよく考えてみれば、イリプスは銃、リミットはブレード、アルルは鞭、デルタはランス。

DELEA以外で持っていないのはイコールのみだな。」

MirrSIS 「あ、あのー。」

イコール 「そーなのよねー。」

イリプス 「別に持たなくてもいいと思うんだけれどなあ・・・」

リミット 「私もそう思うんだけれど・・・」

MirrSIS 「きょ、今日のネター!」







MirrSIS 「ちっぽけな勇気(ADV)エクセ出したz」

スリー 「俺もそう思う。イコール、別に持たなくてもいいんだぞ?」

イコール 「で、でもさあ・・・」

アクシス 「別にトランスだけでも十分だと思うぞ?」

MirrSIS 「ほ、他にも・・・」







MirrSIS 「POP STAR(ADV)もエクセ!これで55曲エクセだぜー!!」

イコール 「でもやっぱり、私だけ持っていないっていうのは寂しいんだ。」

キューブ 「あえて、俺みたいにサポート系武器を持つのもアリじゃね?」

リミット 「あー、攻撃系じゃないってことね。」

イコール 「それもアリかも!」

スリー 「本当に持つ気かよ・・・」

イリプス 「じゃあ、その方向で話を進めてみようかな。」

MirrSIS 「…………………………………。ちょっくらjubeatでまたエクセ数増やしてくる…。そ…それじゃあまた…。」











アクシス 「ミラ、遅えな。」

リミット 「何やってんのかしら。」

キューブ 「また、夜ゲーセンか。」





----私信だよん〜(02:15更新)----





Grave Pit 様



スリー 「まあ……イコールが武器を振りかざす姿は確かに想像出来ないな……。」

イコール 「ガーン!!Σ(・ω・`) 」



イコール 「振りかざさなければおk。」



代理 「まあ、これからいろいろ判明する事が有る訳なのですが、それに関してどこまで公開するか、という事を相談する予定らしいです。」



MirrSIS 「お待たせ!784話。」





車の中で二人が話す。



峰 「結局、トランスというのは分からずじまい、か。」

佐藤 「三条ですら2〜3回くらいしか発動する所を見た事がないらしい。」

峰 「ふむ・・・」

佐藤 「しかし、ゼータの特性はある程度把握した。「ナックルボンバー」というガントレットの様なものを武器として用いているようだな。

見る限りでは軽く80以上は行っているな。どれだけの数値をつけるかはわからんが。」

峰 「そうか。」



佐藤は逃げたと見せかけて、三条とゼータの戦いを物陰から眺めていたのである。

それによって、ゼータの情報を得る事が出来たのだ。



峰 「トランス。強者表では唯一の99。しかも「MR-A3」の92とトランスの「MR-E」99の間には誰もいない・・・。」

佐藤 「ああ、我々に取ってはこの7の差が恐ろしいもんな。」

峰 「A3の方もかなり強いからな。」

佐藤 「まあ、次の機会でトランスの情報を得るぞ。」

峰 「ああ。」





一方、刑事胃会社





とある人物がこの会社に向かっていた。

彼は案内掲示板を見た後、受付へと向かう。



受付 「こんにちは、ご用件は。」

オサム 「警察のもんです。」





なんと、オサム氏が刑事胃会社に来ているのだっ!!



オサム 「山本和男はんって方探しておるんやけれど、」

受付 「はい、しばらくお待ちくださいませ。」





和男 「・・・・・・」

ゼロ 「和男さん。」

和男 「ゼロ、今すぐ集めろ。緊急集会だっっ!!!」

ゼロ 「は、はいっ!!」

和男 「・・・・・こればっかりは・・・信じられんぞ・・・・キューブよ。」





続く

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01/07 あれ?あんまりネタ無くね?


MirrSIS 「エクセ無し。」

キューブ 「まあどんまい。」

MirrSIS 「とりあえず昨日は珍しく赤譜面のスコアが伸びました。」



rose 989k→992k

GIGA BREAK 869k→878k



MirrSIS 「roseがようやく990k超えたか。今日のプレーで余計な所でグレが出なかったら995k行ってたかも分からんね。」

キューブ 「990kって緑じゃねえと無理なんだぜ。」

MirrSIS 「あとギガブレやっと870k超えktkr!次は880k目標だな。相変わらずメガフレア地帯がよくわからん。」

アルファ 「Evansのおかげで、ギガブレクリア安定してきました><!」

イコール 「で、Evansはできた?」

アルファ 「OTL」

イリプス 「まだみたい。」

アクシス 「おっしゃああああ!!!Evans素点クリアライン到達ktkr!!!!」

MirrSIS 「オメ。そーいえば、最近Evansをプレーして、癖になった事が・・・」

リミット 「癖?」

MirrSIS 「休憩中にスコアを見るという癖。プレー中2回見てる。1回目が静寂地帯、2回目が大回転終了地帯。

その時のスコアを見て、今日の自分の調子が分かるんですよ。」





静寂地帯にて

150k以下・・・orz

150kくらい・・・まあ普通か。

155kくらい・・・調子いいな。

160k超え・・・自 己 ベ 更 新 の 悪 寒 !





大回転終了地帯

400k以下・・・orz

400kくらい・・・うん、普通。

405kくらい・・・いい感じかな。

410k超え・・・自 己 ベ 更 新 の 悪 寒 !





MirrSIS 「まあ、こんな感じで。大体スコアは人によってまばらでしょう。410kが低いと感じる人も入れば高いと感じる方もいるってことで。」

リミット 「私は大体430kくらいかな。で、終わったらギリギリAラインかどうかのスコアなのよね。」

キューブ 「高けえよ。」

MirrSIS 「さて、今日も指るか。それではまた。」





----私信だよん〜(11:00更新)----





REIVAN's ギルド 様



2日前に、寝ようにも眠れない時に心配してくれた友達からメールをもらいました。

そのメールのやり取りが、終わるまでずっと「壁|ω・`)」でした。

ずっと「壁|ω・`)」のターンです。

おかげで眠れました。



デルタ 「壁|ω・)なんか呼ばれた様な気がしたので・・・」

MirrSIS 「呼んでません。お帰りください。」



Grave Pit 様



代理 「凛として咲く花の如く(ADV)。ある意味撃沈覚悟で挑んだ訳です。というかSAVED狙いですね。」

美琴 「で、その結果は……!!」

代理 「904754(評価S)。…………あれ? 逆詐欺?」

保奈美 「こ、これは……。」



アクシス 「なん・・・だと!?」

MirrSIS 「でしょー?クリアできたでしょー、、、、ってS判定!?」

アルファ 「へへ、へえー、ああああああRX-0もななななななかなかやややるじゃない」

リミット 「声震えているよ?」

キューブ 「初見でギリギリS行かなかった俺はどうすれば・・・」

イリプス 「ってか一気にLv8を3曲潰してるのね。」

イコール 「本当上手くなってるわ。」

アクシス 「ああ・・・次はLv9だ・・・」



スリー 「ってか、ミラが「武器を持つな」「武器は持たさん」って明言したのはこれが初めてだよな。」



MirrSIS 「いやー、やっぱり昨日のアルファの台詞でもあったが、武器持ったらやっぱり似合わないんだわ。」

アルファ 「ですよねー。」

リミット 「似合わないっていうか、似合う武器が無いっていうか。」



MirrSIS 「リレー小説はちょっとRX-0と相談しながら進めていきたいと思います。

ちょっと迷ってる事がある。」



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01/06 3 9 & C U


アクシス 「緑譜面でもエクセムズっ!」

イコール 「だよね。とりあえず昨日だけで、4曲エクセしたよ。」

MirrSIS 「ただいま。」

キューブ 「おう。今こっちはお前の所為で、jubeatエクセブームなんだぜ。」

MirrSIS 「それより聞いてくれ。私のホーム、夢咲創庫が閉店致しました。」

イリプス 「そーですか。」









アクシス 「なん・・・・だと?

リミット 「あれ?昨日!?昨日だったの!?」

MirrSIS 「とうとう閉店ですよ。最後は全音ゲーフリープレー2曲設定でした。

つい、お金を入れてしまう癖が出て、自分でも「癖がついたなw」と笑ってしまった。

6年くらい行ってたこのゲーセンもとうとう見納めか。最後にクロミミさんにも会えて良かったです。」

アルファ 「ブワッ(;ω;)」

MirrSIS 「気になるのは、各筐体の行方だ。ポップン以外の筐体は行き先は分かってるんだけれど・・・」

キューブ 「ポップンどこ行くんだよ!?」

MirrSIS 「分からん。しかし後々ポップン設置状況のところで分かるかもね。」

アクシス 「そう・・・か・・・」

イコール 「な、なんか・・・しんみりとした雰囲気に・・・」

MirrSIS 「そんな状況を打破すべく昨日のネタも一応作った。」







MirrSIS 「53曲目。あいのうた(BSC)エクセ。ヘコんでる状態でも取れるもんだなあ・・・」

リミット 「そうだね。」

MirrSIS 「そういえば、去年言うの忘れてたことが・・・」

イリプス 「何?」

MirrSIS 「何人か気づかれた方もいると思いますが、レーダーチャートの曲譜面メモ、12/29に追加した。」

アクシス 「oseeeeeeeeeeeeeeee!!!!!!!!」

イコール 「言われて初めて気づいた。」

MirrSIS 「すいません。言うの忘れてた。今回は一色(BSC)です。それではまた。」





----私信だよん〜(15:16更新)----





Grave Pit 様



代理 「あとは瓶さんのアドバイスでLv8の楽曲にも挑んだというのがネタですね。

時間があればそのことを詳しく語りたかったのですが、時間がないのでこの辺で。



イリプス 「えー!結果が気になるー!!」

MirrSIS 「ヒント:i-revo」



イコール 「あー、確かに。私の両親が娘に野蛮な武器を持たせないでくれって頼んだのがリレー小説での「イコールに武器を持たせない理由」だったっけ。」



イコール 「壁|ω・)あ、じゃあ、リレー小説内ではダメなら、こっちはいいんだよね?」

MirrSIS 「だめ。(きっぱり」



アクシス 「壁|ω・)実はリットルやリミットより弱いんだよな、スリー。」





キューブ 「そーなんだよなーっていうかZACTメンバー内ではブービーなんだぜ?」

アルファ 「だよねー。なんでこんなに優遇されてんの?」





MirrSIS 「すいません今日はリレーは無理です。ネタが少ししか出来てない俺涙目orz」



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01/05 SPECIALIST


キューブ 「よう。リレー小説では絶賛フルボッコ中のキューブだぜ。」

アルファ 「出てるだけまだいいよ。こっちは絶賛スリープ中だよorz」

MirrSIS 「ごめんね本当ごめんね。昨日深夜はいろいろあって更新できなかった訳です。」

イコール 「まあ、miraレボの方でなんとなく分かっちゃったんだけれどね。」

MirrSIS 「まあ、ネタ被っちゃうんだけれど、まあいいや、一昨日のネタ。若干緊張しつつも指ってきました。」







MirrSIS 「まずは気分上々↑↑(BSC)エクセで49曲目。王手!」

アクシス 「そしてっ!」







MirrSIS 「50曲目きたー!!!!YELL〜エール〜(BSC)エクセ!!!」

イリプス 「とうとう来てしまったわ!」







イコール 「いいな〜SPECIALIST。私もまずはプロから狙ってみようかしら。」

リミット 「無事取れてよかった良かった。」

アクシス 「ああ・・・次はHERO(エクセ75譜面)だ・・・。」

MirrSIS「む り ぽ。」

キューブ 「75譜面とか・・・1譜面だけエクセの俺に取っては未知の領域だぜ・・・」

MirrSIS 「しかし、一昨日のネタはこれだけではなかったのだ!!!」







MirrSIS 「負けないで(EXT)エクセやっと出たああああ!!!!!!!!!

イリプス 「66回目でやっとエクセ。」

MirrSIS 「長かったっっ!!暴発はするわ、グレ1の呪いにかかるわ、ラストでグレ3つ一気に出るわ、何度絶望した事かっ!!!」

アルファ 「65回。」

リミット 「答えないでいいのよ。アルル。」

キューブ 「しかも正解だし。」

イコール 「2曲目の赤譜面エクセか。いーなー。」

アクシス 「エクセ51曲目がこれか。」

MirrSIS 「まあ、以上が一昨日で、そして昨日のネタなんですが、

しかしまたやっちまったよ。赤譜面エクセ。

キューブ 「またか!?」







MirrSIS 「Good bye little girl(EXT)もエクセ来たあああああああ!!!!!!!!!!

アクシス 「なん・・・だと・・・!?」

イリプス 「まさかの2日連続赤譜面エクセとか!!」

アルファ 「エクセ52曲目がそれー!?」

リミット 「しかし、この曲でエクセ取るのにかかったプレー回数が、」



緑 14回

黄 29回

赤 18回



リミット 「なんで、黄>赤>緑なの?」

MirrSIS 「本当、なんでだろ。でもまあいいじゃん。」

アクシス 「くっ、負けてはいられんっ!!俺明日からまずプロ目指すわ!!」

イコール 「じゃあ私も(・ω・)ノシ」

イリプス 「で、どうなの?HERO行っちゃう?」

MirrSIS 「分からん。とりあえずぼちぼちプレーしますよ。それではまた。」





----私信だよん〜(01:38更新)----





Grave Pit 様



アクシス 「違うな! お前が根性なしだから、俺たちが復帰する前に負けたんだろうが!!」

キューブ 「俺一人で赤組と戦って勝てと? 無理難題にもほどがあるだろボケ!!!!」



MirrSIS 「もうダメだこいつら。」



イコール 「壁|ω=)また私を差し置いて新武装ですかそーですか。」



アルファ 「だってさー。イーコが武器持ってるってなんか似合わないもん。」

リミット 「確かに。」

イコール 「うー、でもねー。」

キューブ 「よくよく考えてみれば、スリーも持ってないよな?」

アクシス 「言われてみれば・・・確かに。」



代理 「実は今日、管理人はゲーセンに行きながらいろいろと考えていたらしいのですが、結局競技を一つ減らすという方向で決まったようです。

あ、明日はこのゲーセンに行ったときの話がネタになります。日記でいっているあのコーナーは……明日になるかどうかは未定です。」



MirrSIS 「直接現場にはいなかったんだけれど、なんかエラい事になってたね。」

イリプス 「それは一体!?」



三条 「これでお前らの力を抑制すればこの死にかけな俺でもどうにかお前らを倒せる。倒せるはず!!」



アクシス 「なんで弱気になってるんだよwww」

イコール 「倒せる→倒せるはず、にランクダウンしてるね。」



ナックルボンバーの破壊力は壊れかけていた三条の胴体を完全に破壊し、さらに背中に設置されているバッテリーも跡形もなく破壊していたのだ。



キューブ 「何この俺涙目な話。」

アルファ 「ひどすぎです><、RX-0には謝罪と賠償を(ry」

MirrSIS 「782話」





イリプス 「よかったよかった。イーコも無事守れたし。」

リミット 「そうね。」



アクシス 「たでーまー。いやーまいったまいった。まさかトランシーバの電源が入ってなかったとはな。」

和男 「お前らは一体何やってたんだー!!!!!」



和男、激怒。



和男 「しかしまあ、ゼロ達が三条を連れてきたおかげで、どうにか上層部の期待に少しは応えられたか。」

リットル 「そうですね。」

和男 「うむ。まあこれでゼータの強者表もある程度は固まったかな。少なくともキューブよりかは余裕で上だな。」

ゼロ 「そりゃそうでしょうよ。」

和男 「さて。」



和男が席を立つ。



和男 「ゼロよ。」

ゼロ 「はい?」

和男 「そろそろ、やるぞ。」

ゼロ 「いよいよですか。」

イコール 「何をやるんですか?」

和男 「死亡解剖・・・・ってやつだ。」





そう言い残して、ゼロと和男は立ち去った。



イコール 「・・・・・」

スリー 「嫌な言い方するな・・・」

デルタ 「今、アルル姉がいなくて本当に良かったよねー。」

リミット 「もしここにいたら、また倒れるわよあの子。」





いよいよ、三条の記憶のログを覗く事になった和男とゼロ。

そこには一体何があるのか?!

続く。





MirrSIS 「いよいよ、物語の中枢部分に入っていきますね。」



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01/03 M2


MirrSIS 「今日久々にうちのホームに。もうすぐ閉店するという事で少しは行かないといけないかなと思って・・・」

ゼロ 「閉店して「やっぱり行けば良かった」と後悔したら困りますからね。」

MirrSIS 「ここで瓶さんと遭遇。新年の挨拶もすませた後、ドラムでバトル。Blue Forest解禁ktkr!これ目当てでバトルしてましたw」

アクシス 「アンコールで出せよ。」

MirrSIS 「無理。後はjubeatネタ。瓶さん最近マジでjubeat上達してるぞ。SPEED KING赤980kだったぞ。」

イリプス 「指南書のSSクラスの合格ラインだね。」

イコール 「これでエクセが1つ出れば、いよいよSSに近づくかも・・・」

MirrSIS 「まあ、エクセはS4に入ってからでも遅くはないから、今はやらなくてもいいとは思う。

んで、そのエクセネタ。」







MirrSIS 「一色(BSC)エクセ。46曲目。」

アルファ 「おおっ!」







MirrSIS 「Real voice(ADV)エクセ。47曲目。そして!」







MirrSIS 「Good bye little girl(ADV)エクセで48曲目!残り2曲!!」

リミット 「珍しく1日で3曲エクセなのね。ってか墓場私信でEXT>ADVだったのに、やっと逆転したのね。」

MirrSIS 「よし、明日で行かせるぞ。50曲!!」

アクシス 「おお!?」

MirrSIS 「多分。」

ゼロ 「多分ですかい!」

MirrSIS 「それではまた明日。」





----私信だよん〜(03:10更新)----





Grave Pit 様



アクシス 「壁|ω・)このド下手が。」



アクシス 「壁|ω・)この根性なしめ。」



ゼロ 「アクシス君が厳しすぎる。」

アクシス 「バーロー!これくらい厳しくしないとSSなど行けんわっ!!」

リミット 「なんというスパルタ。」



ごるでぃ 「I love マミーもさっきのミッドナイトのように三連奏じゃないの?」

代理 「違います。EXTREMEがLv8だったのでパスしました。とのこと。」



MirrSIS 「I love マミーがLv8・・・だと・・・!?」

ゼロ 「マミーは9です。」



代理 「まだ管理人の努力とやり込みが足りないという証明ですね。」



MirrSIS 「最初はそんなもんです。ってかLv7がB評価でもLv8は行けると思うぞ。」

アルファ 「とりあえず、やってみろってこと?」

MirrSIS 「そうだね。とりあえずPLAY THE GAMEには手を出さなければ大丈夫かと・・・」







MirrSIS 「おまたせ780話」





ゼータ 「キューブ、いや三条よ。覚悟は出来てんだろーな!?」

三条 「は?」

ゼータ 「この間所長からもらった「ナックルボンバー」でタコ殴りだぜ!」

ゼロ 「何ですかそれ?」

三条 (なんだありゃ?初めて見たぞあんなん。)

ゼータ 「ボケっとすんな!」

三条 「いっ!?」

ゼータ 「うりゃああ!ナックルボンバー!





ドカーン!!



三条 「がっ!!?」



三条がおもいっきり吹き飛ばされる!



ミラ 「お、いいぞ!ゼータ!!もっとやれ!」





その頃、



イコール 「うーん。」

イリプス 「どうしたの?」

イコール 「今、ディバイド姉さんたちが犯人と遭遇してるんだよね。大丈夫かしら。」

デルタ 「大丈夫。だってキューブ、じゃなくって三条だから。」

イコール 「でも結構強かったって聞いたわよ。今頃苦戦してるんじゃないかとかなり心配で心配で。」

スリー 「う、確かに。」

リミット 「大丈夫とは思うけれど、」

イコール 「心配だわ・・・」











ゼータ 「おりゃー!!ナックルボンバーPart2!!」





ドカーン!!



イコールの心配している戦闘は、



ゼータ 「そらそらそら!!ナックルボンバーPart3!!!」





ドカーン!!



余裕でフルボッコ中だった。



ゼータ 「Part4!!!!

ゼータ 「Part5!!!!!

ゼータ 「Part6!!!!!!

ゼータ 「Part7!!!!!!!





ゼロ 「待て待てゼータ!!!」

ディバイド 「もうボロボロだわ・・・」

トリプル 「これはあかん。」

ミラ 「やりすぎだぜ。」

ゼータ 「うん。1R2:09。KO勝ち。」

ゼロ 「とりあえず、もうこの状態じゃあ反撃する感じはなさそうですね。会社に連行しますよ。」





ついに三条、確保。



ミラ 「もう一人はどうする?」

ディバイド 「流石に追跡は無理かな。」

トリプル 「和男はんに連絡や。」





なんとか三条を取り戻した「MR」達であった。

続く



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01/02 2009年最初の音ゲーネタは・・・


MirrSIS 「この間、ボウリング行ったんですよ。そしたら・・・・」







MirrSIS 「まさかのギタフリ2ndが!」

アクシス 「おおっ!」







MirrSIS 「って逆!!!これぎゃーーーく!!!

イリプス 「なんで逆なの?」

ゼロ 「ってかどうやって逆につけたのかが知りたい。」

MirrSIS 「とまあ、100円入れてやってみた訳ですが、」





譜面が流れてくる。



なぜか途中で止まる。



ミラ 「?」



動いた、と思ったら既に先程の譜面がラインを超えてBAD扱いに!



以下、いつも通りのギタフリ。





MirrSIS 「な に こ れ 。1ステージやるたびにこのバグがあるんですけれど・・・」

リミット 「遅延バグ?」

アクシス 「いくらギタフリに遅延ワイリングがあるからって画面表示も遅延しなくていいだろ!!」







MirrSIS 「この時のEXTRAがMAGIC MUSIC MAGIC。評価がAASだったから帰ろうとしたらこれだからビックリした。」

アルファ 「へー、この時にもEXTRAがあったんだ。」







MirrSIS 「なんとかEXTRAは耐えたぜ。」

イコール 「お疲れさま。」

MirrSIS 「ハイスピのコマンドなんて覚えていないからノースピで頑張った。

2nd当時は今のようにスタート長押しじゃなくて、コマンドを入れてスピードを上げるような感じだからね。

それでも確か2倍と4倍だけだった気がする。」

ゼロ 「そうなのですか。」

MirrSIS 「しかしその後で、EXPERTモードやったら普通にMAGIC MUSIC MAGICがあって吹いたww」

アクシス 「なんじゃそりゃ。」

MirrSIS 「今日はこんな感じで、懐音ゲー(なつおとげー)っていうことで。」

イコール 「確かにね。かなり古いバージョンだからね。」

MirrSIS 「それではまた明日。」





----超久々私信だよ(01:40更新)----





RUINISM〜破滅主義〜 様



ツグ「ツンデレ+髪の色や!!!」

エーミ「ツンデレと金髪でジャスティスっしょ!!」

トシユキ「空が飛べて、髪の色が共通していて、性格的傾向が似ているからでしょうか?」

ユーミ「やっぱりツンデレなのかな?・・・・・・・・・・・・・かな?」



リミット 「もう・・・やだ・・・orz」

MirrSIS 「成程、ある意味正解か。」





Grave Pit 様



結 「何故ADVANCEDの方が点数が高いんでしょうか……?」



イコール 「音ゲーではよくあること。」

MirrSIS 「おいらもGood bye little girlのスコアがEXT>ADVな件。何度やってもADVのスコアが上がらんorz」



えんりゅう 「Lv7じゃん!! 無謀な特攻……と思ったら評価B……クリア!?」



MirrSIS 「ちょうどこの隣でプレーしてた俺が通りますよ。」

ゼロ 「特攻したら、クリアしてしまいましたって感じでしょうか。」

アクシス 「8とか特攻したらどうなるんだろうな。」



代理 「そうなんですよね。とまあ、管理人はこれからもAクラス到達を目標にjubeatをやっていこうと思います。」



MirrSIS 「頑張れー。個人的にはAから地獄だと思ってる。(クラスポイント的な意味で)」

イリプス 「大抵の人は、ノルマはクリアしたけれど、クラスポイントが・・・っていうのがあるからね。」





MirrSIS 「徐々に体調が良くなって来たので、明日から小説も開始できそうです。」



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01/01 2009年スタート


DELEA 「あけましておめでとうございまーす!

MirrSIS 「まてまてお前ら!!今すぐ玄関、窓、ドアの鍵を閉めろ!!!」

ゼータ 「??お、おう??」











キューブ 「よし、全部閉めたぜ。」

MirrSIS 「おk。さてとうとう2009年ですよお前ら。」

アクシス 「あっという間だったぜ。」

MirrSIS 「これからも音ゲーチャンプルーをよろしくお願いします。それではまt」









BGM:スリル/布袋寅泰







MirrSIS 「!」

デルタ 「なになになに!?」

ゼロ 「まさか・・・」

スリー 「いやいや、全部鍵かけたから大丈夫だr」







ガシャーーーーーーーン!!!!!!!







和男 「うらあああああ!!







イリプス 「うわあああああああああ!!!!」

イコール 「やっぱり!!!」

リミット 「またか!」

アルファ 「何か来たー!!!!」









和男 「やあ。実に2年ぶりの登場だ!山本和男だ!!」

アクシス 「呼んでねええええええええええええええええええええ!!!!」

MirrSIS 「つーか、帰れ。」

和男 「何を言う、去年もこんな感じで来たら誰もいなかったんだぞ!よく見たら「おっちゃん移転しました」って書かれてたし!

そして、行ったら行ったでもう既に更新終わってるがな!!!!」

リミット 「あきれた・・・」

MirrSIS 「というわけでお帰り下さい。」

和男 「外は寒いから断るっ!!」

MirrSIS 「仕方ない。ゼロ君。」

ゼロ 「はいはい、和男さんの実家に戻りますよ。」

和男 「ちょ、ちょっと待て!HA☆NA☆SE!!ぬおおおおおおおおおおおお(ずるずる」

イコール 「・・・・」

デルタ 「あの人、いつもあーなの?」

アルファ 「時々ね。」

MirrSIS 「さて、邪魔がちょっと入ったが、とりあえず今年の1発目の更新はこんな感じで。それでは。」



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