01/18 ふがいないや
01/17 第1回 jubeatスコアアタック 課題曲
01/16 全てはここから始まった
01/15 第1回 jubeatスコアアタック開催のお知らせ
01/14 LEVEL 4
01/13 たまにはエクセ無しでもいいよね
01/12 ミラ、吼える!

mira 「3回連続フルコンとか・・・Polarisに限ってはフルコン回数>SS到達回数な件」
イコール 「み??ら??」
mira 「あ、そうそう。今日から改名しました。」
イリプス 「いきなり!!?」
mira 「この方がキーボード打つのに楽だから。」
ゼータ 「そーなのか。まあ確かに楽ではあるが・・・」
mira 「さて、明日はちょっと早く起きないといけないから今日は簡易なんだぜ。」
リミット 「あら。そうなの?」
アルファ 「仕方ないわね。」
キューブ 「最近簡易やら更新しないやらが多いぞ。」
mira 「サーセンwwwそれではまた。」
TOP
○ルール
課題曲5曲でそのスコア合計が高い人の勝ち
BSC、ADV、EXTの3つの部門を作って、それぞれ集計させる。
一人で3部門全部登録しても良し。緑で課題曲全部エクセ出して1位確定にしても良し。
それはプレイヤーにお任せします。
○スコア登録方法
1、こちらにプレー画像を送る。
2、ゲストブックでスコア申請する。
○期間
2009/01/18(Sun)〜2009/01/31(Sat)まで
○課題曲
FREE FREE
TRUE LOVE
My Love
Polaris
Special One
たくさんのご参加、お待ちしております。
TOP

MirrSIS 「72曲目・・・Happy Happy(ADV)」

MirrSIS 「73曲目・・・Special One(BSC)」

MirrSIS 「74曲目・・・BLOOD on FIRE(ADV)、そして・・・」

MirrSIS 「75曲目・・・I'M IN THE MOOD FOR DANCING(ADV)」
キューブ 「取りやがった!!」
アルファ 「75キタ━━━━━━(゚∀゚)━━━━━━ !!!!!」
イリプス 「HEROキタ━━━━━━(゚∀゚)━━━━━━ !!!!!」

イコール 「こ、これがHEROの称号。」
リミット 「こっちはようやく30曲なのに。」
イリプス 「プロフェッショナルオメ。」
アルファ 「リミうま過ぎ。」
ゼータ 「おう、こっちは5曲だぜ。緑でも意外とムズイなこれ。」
キューブ 「俺も今日で5曲目。徐々にではあるが、増えていく感じがたまらなくなってきたぜ。」
イコール 「さて・・・」
アルファ 「25曲でPROFESSIONAL」
リミット 「50曲でSPECIALIST」
キューブ 「そして、今日の75曲でHERO」
イリプス 「次は?」
ゼータ 「25、50、75と来てるから、次は100!?」
MirrSIS 「いよいよ次は100譜面エクセ。KINGだな。」
イコール 「キング・・・」
アルファ 「キングカズですねわかります。」
リミット 「全然違う。」
MirrSIS 「しかし、どうするか・・・残りはエクセを取るのにかなり苦労する譜面ばかりだ・・・」
イリプス 「どう攻略するか・・・だよね。」
MirrSIS 「残り24譜面で取れるやつを調べてみるか・・・あ、76曲目は↓」

MirrSIS 「天体観測(EXT)エクセキター!!!」
ゼータ 「ま た 赤 譜 面 か !」
アルファ 「いったいどこまでいくのー???」
MirrSIS 「よくよく考えてみれば、初エクセがこれの緑だったなあ。いやはや懐かしい。」
リミット 「まだエクセ取ってないやつをレベルごとにまとめてみない?」
イコール 「そろそろLv4も埋まって来たでしょ?」
キューブ 「言っておくが、また炎Gooseとかネタはいらんから。」
MirrSIS 「ちっ、えーっと」
Lv3
Scatman(Sci-Ba-Bop-Ba-Dop-Bop)
Lv4
緑
I love マミー
Icicles
Chance and Dice
Snow Goose
Slang
Crosswind
黄
FREE FREE
YELL〜エール〜
風になりたい
Love so sweet
Scatman(Sci-Ba-Bop-Ba-Dop-Bop)
キューティーハニー
一色
ゼータ 「Lv4が意外と多くて吹いたwww」
MirrSIS 「ああああああああああああああああスキャットマンが緑にも黄にもおおおおいやらしいいいいいいいいいい」
イコール 「Lv3はやっぱりこの曲が残ってしまったね。」
MirrSIS 「サビのリズムが全然分からない。自己ベ980kは超えてるが、最近960kくらしか出ない。どうやって潰せばいいんだろう・・・」
キューブ 「わかんね。」
MirrSIS 「少しずつ攻略していこう。それではまた。」
----私信だよん〜(02:38更新)----
Grave Pit 様
ひょうりゅう 「管理人さんも参加する気はあるそうです。……ただ、EXTREME部門の場合、Lv9もしくはLv10があってもおかしくないので、そこが不安だともいってましたが。」
MirrSIS 「ヒント:緑でも黄でもおk。」
結 「これは意外にすんなり75曲達成出来そうな感じが……。」
文緒 「EXTREME曲もエクセ取れてますしね……。」
MirrSIS 「すん・・・なり??」
イリプス 「ん?違うの?」
MirrSIS 「すんなりではないな。そんなにすぐにぽんぽんエクセが出るってわけではないからな。」
デルタ 「壁|ω・)))でもあの台詞は凄く怖かった……あれがアルル姉の本性なんだね……。」
ゼータ 「女って怖いんだぜ。」
アルファ 「壁|ω・)こわくないよー。」
アクシス 「ちっ、役立たずめ。……しかし、本当にあのカルロス氏がこんな事を行っているのか……?」
キューブ 「少なくともお前よりかは役に立ってるぜ。」
リミット 「あ、それ同意。だってアクシス口ばっかりだもん。」
代理 「初めての試みとして、図を使ってみたのですがどうでしょう?」
イコール 「分かりやすい。GJ。」
MirrSIS 「しかし残念ながら今日は更新無しです。ごめんなさいマジでorz」
TOP
MirrSIS 「どうも、i-revoの方でも既に触れましたが、
第1回 jubeatスコアアタック開催致しますっっ!!!」
イコール 「なっなんだってー!!?」
リミット 「おおっ。」
MirrSIS 「ちなみに開催日は1/18〜1/31。課題曲は1/17にお知らせする予定です。
細かいルールはこちらを参照に。参加したい方は奮ってご参加ください。」
キューブ 「腕が鳴るぜ!!」
アルファ 「楽しみだね。」
イコール 「コメント欄の方々を見ると強い人たちばかりだね。一体誰がトップになるのか予想もつかないわ。」
MirrSIS 「うむ、BSC、ADV平均ランカーの人とか、Lv10フルコン達成者とか様々いるね。震えが止まらん。」
イリプス 「これはwktkするわー。」
MirrSIS 「さて、今日のjubeatネタ。今日もあります。エクセ。」
ゼータ 「お!」

MirrSIS 「粉雪(BSC)エクセ。歌い出しは心持ち速く叩いた方が意外と光る事に気づいたら、出来た!」
イコール 「68曲。」
MirrSIS 「これだけではなく、」

MirrSIS 「抱いてセニョリータ(ADV)エクセ!!」
イリプス 「69!あと1曲で70よー!」
MirrSIS 「そして70曲目が」

MirrSIS 「こんなに近くで…(ADV)エクセ!!黄より緑の方がむずかった件。(エクセ的な意味で)」
キューブ 「70オメ。」
リミット 「いよいよHEROまで残りあと5曲になったわけね。」
MirrSIS 「いや、4曲だよ。とどめの1曲↓」

MirrSIS 「セニョリータ赤もきたああああああ!!」
ゼータ 「なにいい!?」
イコール 「赤譜面6曲目!」
アルファ「71曲目!」
イリプス 「本当、どこまで行くの?」
MirrSIS 「HEROまであと4曲。しかしこの残り4曲が遠いと思うんだけれども、セニョリータは意外な収穫だったなあ。
黄はともかく、赤は正直取れるなんて思ってもなかったから・・・。」
リミット 「こっちも早くプロにならないと・・・でもあと2曲なのよね。」
キューブ 「俺はとりあえず5曲目指すわ。ってあと1曲か。」
MirrSIS 「それではまた。」
----私信だよん〜(02:30更新)----
Grave Pit 様
ごるでぃ 「残り8曲なの。……この残り8曲が遠そうなの。」
イコール 「しかし、ちゃっかりその半分を今日で潰したという・・・」
MirrSIS 「こ、この残り4曲が遠いんだよ。きっと。」
直樹 「二回目、三回目があるならある意味管理人の成長が見れるかもしれないって訳だな。>スコアアタック」
MirrSIS 「一応、2回目、3回目もやりたいなーとは思ってはいる。」
茉理 「あ、アルファが……。」
ちひろ 「こ、怖い……。」
イコール 「((><))ガクガクブルブル」
イリプス 「こわいんですっ!><」
リミット 「これの所為で、少し距離置くようにはなったわね。」
アルファ 「壁|ω・)全然こわくないよー、おいでおいでー。」
リミット 「私の武器を参考にして作られた武器かあ……複雑だわ。」
イリプス 「酢谷=リミット+アクシスでおk?」
ゼータ 「厄介すぎるぜ・・・」
三条 『ちなみに、酢谷曰く、奴のトップスピードはアクシスのbpmで言えば1500との事。まあ、これに関しては信頼出来る情報源がなかったんで信用するかしないかは任せる。』
MirrSIS 「音ゲーでもそんなbpmねえよwwwww」
イリプス 「800くらいじゃなかったっけ?」
MirrSIS 「Y&Co. is dead or aliveだったけ?」
ゼロ 「そうか…そう言う事だったのか……私たちはとんでもない考え違いをしていたようだ……」
中略
ミラ 「って事は何だ? あと一人の「seasons」は醤油に準えた名前をつけられているってことか?」
キューブ 「どうやって気づいたんだよwwwwwwwww」
イリプス 「ゼロ君の超推理能力は異常。」
MirrSIS 「異常っていうレベルじゃねーぞ!!!」
アクシス 「壁|ω・)相当前の話になるが、「seasons」だから四季に準えて四人だろって事を俺はおっちゃんで言ったんだ。そうしたらミラが「そんな単純なものではない」って言ってたんだよ。」
キューブ 「こんなん気づく訳ねえだろうがあああ!!!」
MirrSIS 「フヒヒwwwサーセンwwwww」
MirrSIS 「788話。ちょっと簡易かな。ですが、話としては濃い感じになってるんじゃないかな?」
アクシス 「いよいよ敵さんの重要な部分の情報が分かるってか。」
ゼロ 「ええ。」
和男 「正直な話、未だに俺も信じられん。」
イリプス 「一体誰なんですか?」
ゼロ 「それは」
オサム 「話は聞かせてもらった!!!」
いきなり、オサム氏登場!!
ゼロ 「お、オサムさん!?」
和男 「なんでここに!?」
オサム 「うむ。犯人に関する情報を得たと聞いてな。そしてワイが持ってる情報と合致しておるかどうかを調べるために今日は出向いた訳や。」
イリプス 「そ、そうなんですか。」
オサム 「さて・・・続けてもらおうかいな。」
和男 「そ、それもそうだ。ゼロ、続けてくれ。」
ゼロ 「あ、はい。動画の続きです。」
三条 『今からこいつらのトップ、いわゆるボスだ。そしてそいつの目的、さらにはこいつらがどうやって俺らの存在を知ったか。
この3点について語ろうと思う。』
一同が見守るなか、三条の口が開いた。
三条 『正直な話、これは俺も驚いた。今しゃべっている時点でも、未だにこの情報がウソじゃないのか疑ってしまうくらいだぜ。』
イコール 「誰なの!?」
オサム 「おそらく・・・や。」
三条 『ボスの名前。そいつは・・・・』
三条 『名前は・・・NGO団体「NINE BIRD」創設者。カルロス=ハワード・・・』
全員が衝撃が走る!
リミット 「うそ・・・」
アクシス 「こ、これは流石にガセだろ!!さ、さ、三条のアホも、、、そ、それくらい分かれよ!!!」
オサム 「やはり・・・か。」
スリー 「え?」
オサム 「やはり・・・ワイの勘は合っておったか。」
オサムは近くにあった椅子にもたれる。
オサム 「最近、あの団体がどうもきな臭い感じがしてな。こっそり部下に調べてもらったんや。そしたら・・・や。」
プラス 「一体何が?」
オサム 「出るわ出るわ。奴らの裏の顔ってやつが・・・それはな・・・」
ゼロ 「あの、オサムさん。話す前に動画を続けて流しても良いですか?」
オサム 「あ?ああ、構わんよ。続けてくれ。」
衝撃的な事実に戸惑いを隠せない一同。
果たして,彼らの目的は!?
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MirrSIS 「今日のエクセ。」

MirrSIS 「太陽の地図(ADV)」

MirrSIS 「PEACH(ADV)」

MirrSIS 「BLUE BIRD(ADV)の3曲。これでエクセ数67。」
ゼータ 「乙なんだぜ。」
アルファ 「ただいまー今日はエクセ出ずorz」
イコール 「こっちは現在12曲。もう無理orz」
MirrSIS 「はえーよ。」
キューブ 「こっちはまだ3曲だよコンチクショー!!」
リミット 「私は20曲。さてあと5曲だわ。」
イリプス 「私よーやく15曲。さてどこまでいけることやら。」
イコール 「てか、今日のエクセはみんなレベル4なのね。」
MirrSIS 「緑譜面が全然エクセが出ねえorz」
イリプス 「緑譜面だけで59曲中44曲出してるからね。そりゃキツくなるわ。」
リミット 「緑44、黄18、赤5」
MirrSIS 「デフォ曲は全部エクセ目指そーかなと思ったけれど、Scatmanがある時点であきらめた。ちなみに未エクセリストはこんな感じ↓」
Level 3
Scatman
粉雪
Special One
Level 4
炎Goose
その他たくさん
キューブ 「炎グース言うなwwwwってかリンク貼るなwwww」
ゼータ 「Lv4の未エクセの手抜きっぷりに泣いた。」
MirrSIS 「さてHEROまであと8曲か。長いなー。あ、そうそう。
i-revo内でもしかしたらjubeatのスコアタをやろうかなと考えています。」
リミット 「お?」
MirrSIS 「まだやるかどうか分からないけれど、出来ればいいかなーって感じですね。それではまた。」
----私信だよん〜(02:35更新)----
Grave Pit 様
アクシス 「壁|ω・)Lv6でギリAとかねーよ。そろそろS安定ぐらいやってみせろ。」
アクシス 「壁|ω・)この評価B製造器め。やり込みが足りんぞ。」
イコール 「そしてこっちでは、相変わらずのアクシスのスパルタ攻撃。」
MirrSIS 「むう、おっちゃん登場禁止したと思ったら、今度は墓場で暴れてるのか。」
直樹 「つまり、Lv9をクリア出来るならEvans赤に挑めってことだな。」
MirrSIS 「正直、Evansはやめとけ。ギガブレをクリアできる瓶さんですら落ちる曲なんだぞ!?」
リミット 「凛として咲く花の如くかIN THE NAME OF LOVEあたりがいいんじゃないの?」
結 「リミットさんとスリー君とデルタさん。音楽ゲームが一番得意なのは誰なんでしょう……?」
イコール 「スリーだよー。」
イリプス 「いや、リミじゃないの?」
アルファ 「でも、デルデルも侮れないよね。」
ゼータ 「俺もデルタに一票。」
キューブ 「おい、誰か3人対戦できるゲーセン探せよ!」
ちひろ 「レベルの低い曲から徐々に埋めていく必要がありそうですね。」
MirrSIS 「レベル低い曲から徐々に、、、ってLv3のことかー!!!!」
イコール 「Lv1と2は全部エクセ済みだからね。しかもLv3はスキャットマンいるし・・・」
MirrSIS 「786話。なんとアルファの性格が180°変わります。」
三条 『さて、ここから犯人に関する情報・・・と行きたいがその前にもう一つ言いたい事がある。』
イコール 「言いたい事?」
アクシス 「はよ言え。」
三条 『これは、アルルへの伝言、いやもうこれは遺言か。遺言だな。うん。今からいうことは遺言として扱ってくれ。』
アルファ 「え。」
三条 『あー、そのアルファ。もしかしたらこれ見てる・・・よな。』
アルファ 「この表情、三条の表情じゃないよ。キューくんだよ!キュー君に戻ってるよね!!」
イリプス 「あ、確かになんとなく雰囲気が・・・」
三条 『とりあえず、アルルが見てるという事にして・・・アルル!』
アルファ 「!」
三条 『もう、俺はこの世界にはいないだろう。でもアルル。』
アルファ 「・・・・・・・」
三条 『泣くなよ?』
アルファ 「(´;ω;`)ブワッ」
アルファは泣き始めた。
三条 『うん。これだけだ。これだけが言いたかったんだ。』
アクシス 「はいはい分かったからさっさと敵の情報を吐け。」
アルファ 「おだまりっ!!!このスピードクソ野郎っ!」
アルファがいきなり罵詈を飛ばす!!
アクシス 「・・・・・・・」
アクシス、いきなりの大声で呆気にとられる。
アルファ 「ボク寝る。」
そのまま部屋へ帰るアルファ。
ゼータ 「アクシスKY」
デルタ 「これだからアクシスは・・・」
スリー 「おい、アクシス。お前だけうるさいぞ。」
ゼロ 「少し自重しなさい。」
アクシス 「わ、わかったわかった!!」
和男 「はいはいお前ら。まあ、アルファは仕方がないから、ここからは超重要情報を流すぞ。」
果たして、その情報とは!?
続く
TOP
MirrSIS 「FLARE師がとうとうSSクラスに昇格したようです。って言っても携帯のライバルの奴で既に分かってはいたのですが・・・」
ゼータ 「流石なんだぜ。」
MirrSIS 「あ、今日から1週間はゼータ君が担当です。」
ゼータ 「よろ。」
MirrSIS 「やっとSS仲間が出来てよかったです。おそらく沖縄で2人目のSS到達者かもしれません。」
イコール 「ん?ってことは?今まで一人だけ?」
MirrSIS 「分からん。俺以外のSSクラス到達者は今まで見た事が無かったから、もしかしたらFLARE師が到達する前に 既にSSクラス到達者がいるかもしれないし、いないかもしれない。」
キューブ 「今思ったんだが、SSクラスって今何人居るんだ?」
リミット 「ポイントが満たされても950k未満orエクセがまだっていう人もいるかもしれないから、何とも・・・」
MirrSIS 「そんなFLARE師ですが「平均980k行けるかなー」って呟いてたが、そこでふと思ったことが、、」
ミラ 「俺の低難易度のスコアと、FLARE師の高難易度のスコアを合わせれば、980k行けるんじゃね?」
イリプス 「ど、どうなんだろう?」
MirrSIS 「比較してみたい所ではあるが、FLARE師の全曲スコアが分からんからなあ・・・i-revo登録してたら分かるんだけれども・・・」
アルファ 「FLARE師がミラの低難易度スコアを更新すれば万事解決。」
キューブ 「その発想は無かったわ。」
イコール 「逆にミラが高難易度スコアを更新しても万事解決。」
MirrSIS 「俺、高難易度は苦手なんだよな〜だからSSクラス条件の950kも低難易度でどうにかした訳で、」
リミット 「一応二人のお互いのハイスコアで高い方を取って計算したら980k行けるんじゃない?」
MirrSIS 「かもね。あとは収穫としてFREE FREE(EXT)が990k超え。やっと990k乗ったかっていう感じです。
昨日はこんな感じでした。それではまた。」
MirrSIS 「また私信休みだよorz」
TOP
イコール 「ただいまー。エクセ数が10になったよ!」
イリプス 「私もー。」
アルファ 「いいなー。こっちはまだ5曲よー。」
リミット 「私は今現在15曲。プロまで意外と遠いわね。」
キューブ 「まだ2曲しか無い俺に取ってはかなり遠い話だな。」
MirrSIS 「ただいま。今日は大収穫でした。」
アクシス 「お!?」

MirrSIS 「キューティーハニー(BSC)エクセ。61曲目。」
キューブ 「まだ増える・・・というのか!?」
イコール 「一体どこまで行くの?」
MirrSIS 「さあ?俺も分からんね。いける所までいくよー、っていうか今日はエクセは1曲だけではないぞー。」

MirrSIS 「気分上々↑↑(ADV)エクセ。62曲目。あとは、」
リミット 「黄と赤譜面のレベル差が1だから、赤ももしかしたらエクセいけるんじゃない?」

MirrSIS 「気分上々↑↑(EXT)エクセきたあああ!!!!
ん?何か言った?」
リミット 「( ゚д゚)・・・」
アクシス 「って言ってる側から取るなよwwwww」
アルファ 「63曲目。」
キューブ 「なんだよ!昨日の日記には「もう限界orz」って言ってたくせによ!!!」
MirrSIS 「まさかまだ伸びるとは思いもしなかったからね。そのあとRX-0師が来て少し談笑しつつプレー。すると・・・」

MirrSIS 「My Love(EXT)もエクセきたあああああああ!!!!」
アクシス 「1日で・・・赤譜面2曲エクセ・・・・だと?」
イリプス 「ろ、64曲目・・・!」
MirrSIS 「つい「行ったああ!!」叫んでしまった。隣でプレーしてたRX-0師、驚かしてすいません。」
イコール 「本当、一体どこまで行くのよ!?」
MirrSIS 「この調子で75まで行けるのかどうか分からないが、頑張ります。それではまた!」
----私信だよん〜(02:35更新)----
Grave Pit 様
今日はネタがございませんので、管理人が更新を終えたら、そのあとにでもゲーセンにでも行かせておきます。それでは。」
MirrSIS 「彼も今日もまたLv8をいくつか潰してたぞ。」
キューブ 「ほー。」
アクシス 「よし、次はLv9だな。Lv9を3曲くらいクリアできたらオンラインアップデートで追加されたLv10に挑んでもいいかもしれん。」
デルタ 「壁|ω・)すごいね、60曲とか。あたしはやっと25曲だよ。」
MirrSIS 「PROFESSIONALオメ。」
アルファ 「す、既にプロになってるorz」
イコール 「ひ、密かしてデルタもエクセ狙いしてたのね。」
イリプス 「しかもはやっ!」
リミット 「上手いなあ・・・。」
代理 「管理人はいつになったらエクセが取れるのでしょう……というか、まだそれを気にする域ではありませんがね。」
MirrSIS 「俺の場合エクセはSあたりに到着するときに意識したな。とりあえず今は自分の実力を一歩一歩確実にあげたほうがいいと思う。」
えんりゅう 「あれ? これはもしかすると75曲達成も夢じゃないかも……?」
MirrSIS 「あと11曲・・・何 で 取 れ と ?」
キューブ 「理論エクセ状態のやつで。」
MirrSIS 「だからそれが徐々に少なくなってるつーの!」
イコール 「でもトランスがないと一番か弱いのよね。」
MirrSIS 「かよ・・・・わい・・・・?」
和男 「だから黙って動画を見ろ。」
和男 「黙れ。罵詈雑言は動画を見終わったあとじっくり聞いてやる。」
和男 「だから少し黙ってろって……。」
アルファ 「これはひどい。」
イコール 「和男さん、怒りの3コンボ。」
MirrSIS 「とりあえずアクシス、お前1週間(リレー小説以外での)おっちゃん登場禁止な。」
アクシス 「はあ!?なんで!?」
MirrSIS 「あまりにもウザかったので・・・大丈夫、代わりに1週間はゼータがお前の穴埋めを担当するから。」
リミット 「ミラ、GJ」
キューブ 「アクシス涙目wwwwwwwww」
MirrSIS 「786話は、時間の都合上明日くらいになるかも。すいませんorz」
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