01/31 あーやだやだ
01/29 今日もScatman粘着
01/28 赤譜面平均がずるずると・・・
01/27 Grave Pitでお馴染みのあのコーナーをパクってみた
01/26 over80
01/25 jubeatスコアタ 中間発表
01/24 今日も私信が返せないorz
01/23 久々のエクセ
01/22 今日もスコアタ
01/21 スコアタの裏側
mira 「最近、発狂譜面が見切れない。というわけで荒治療でEvansやったら普通に死んだ。もうダメポorz」
イコール 「不調?」
mira 「今日は絶不調でした。マジでヘコむorz」
デルタ 「あるよねー。」
mira 「マジで発狂譜面がやればやるほどヘタレになってる。ああああああああもうマジ俺死ねよおおおおおおおおお」
イコール 「くっ・・・狂った!」
mira 「ああああああああああああああああああああ」
リミット 「完璧壊れた。」
イリプス 「まあまあ、とりあえずこれとか、これでも見て落ち着こう。」
mira 「ふう・・・やれやれ・・・」
アルファ 「治った。」
mira 「さて、いよいよ今日でスコアタも終わりです。どうなっているかな?」
アクシス 「wktkなんだぜ。」
mira 「それではまた!」
----私信だよん〜(02:28更新)----
Grave Pit 様
代理 「管理人から連絡。「(小説本編でこの武装を使うかどうかは別として)このネタを許可する」なら、管理人がとある人たちを巻き込んだ番外編を書くといっていました。」
mira 「いや、本編に組み込もう。」
アクシス 「なに?!」
リミット 「壁|ω・)アクシスでもやってみようかしら。変な結果になってくれたらうれしいけど……。」
mira 「明日のネタ決定だな。」
イコール 「ZACTZだとはどうなるんだろう?」
mira 「ま た 小 説 休 み で す 。 あ あ あ あ あ あ orz」
アクシス 「おい!また発狂したぞ!早くネコを見せるんだ!!」
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mira 「どうも、赤平均下がっても気にしない。miraです。」
アルファ 「吹っ切れた。」
mira 「そういえば今日jubeatでオンラインで対戦相手を待ってたら、見ず知らずの女子高生っぽい人からいきなり、
「今まで何クレ使いましたか?」と言われたんだが・・・」
アクシス 「は?」
mira 「いきなり何を言い出すんだこの人は、と思いながらも、とりあえず分からないって言ってお茶を濁したが・・・
質問の意図が・・・読めない。いや、むしろ読みたくないorz」
イリプス 「もう軽く1000はいってるからね。多分沖縄で一番jubeatやってる人間だと思う。」
アクシス 「廃人乙。」
mira 「褒め言葉として受け取っておくよ。さて、タイトルとおり今日も粘着。昨日が990kをなんとか超えた。今日で993k行けば合格ラインかなと思ってたのですが・・・」
997k
mira 「ま さ か の グ レ 2 。おお?これはもしかしたら行ける?」
アクシス 「くっ、ミラにこっそり先にエクセ出そうと思ってたら970kしか取れなかった俺が涙目じゃねえかっ!!!」
リミット 「コツはないの?」
mira 「コツって言うほどでは無いが、心がけしてることなら。」
イコール 「それは?」
mira 「サビでは脱力する。これ。」
イリプス 「それ!?」
mira 「意外とこれだと光る。「光らせよう!光らせよう!」と意識してしまうから余分な力が入ってしまうのですよ。
だから、リズムに合わせてグレ出てもいいやっていう気前でやれば意外に光るんですよね。まあそれでもグレ出るんですがね。」
アクシス 「出るんかい!」
mira 「出るもんは出るんだよ。でもおかげでこれもミラーボールでクリア出来るようになりました。」
デルタ 「ミラーボールは譜面覚えれば行けそうだけれどね。でも実際に使うのは怖いけれどね。」
mira 「さて、いつエクセが取れるのだろうか。明日も頑張ろう。それではまた。」
----私信だよん〜(01:33更新)----
RUINISM〜破滅主義〜 様
今夏の夏コミでぬこさんにお会いできるかもしれません
mira 「こ、これは期待せざるを得ない!!」
アクシス 「果たして会えるのだろうか・・・」
Grave Pit 様
代理 「一例として、いつもなら出来るはずのMy Love(ADV)フルコン出来ない、TRUE LOVE(EXT)クリア出来ないなど。」
mira 「My Loveは暴発というのがあるからしゃーない。TRUE LOVEはlv10だからしゃーない。」
えんりゅう 「もうそこまで極めているの!?」
mira 「しかし、これからまた隠し曲という難題が・・・」
イコール 「それもエクセ取るつもり?」
mira 「ギガブレとEvans以外は全部取りたいなーと・・・」
イコール 「壁|ω・)……はっ!! まさか、私の新武装ってディケイドよろしく私以外のDELEA、ZACTZの能力を使えるようにするためのデバイスとか!?」
保奈美 「……つまり、イコールさんがブルーウィングを使ったり、サンダーウィップを使ったり、グラウンド・ゼロを使ったりするってことですか?」
mira 「よし、そのネタもらった。」
アクシス 「普通にやめてください。」
リミット 「トランスつけなくてもLv99」
霊夢、魔理沙と同じく「幻想郷」の住人であるアリス・マーガトロイドの8人であった。
アクシス 「リミですねわかります。」
リミット 「違う。」
mira 「さて、796話・・・っと行きたい所でしたが、明日は用事があるんで更新無理です。すいません。」
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mira 「ヤバすぎる。」
アクシス 「ヤバいな。」
mira 「今日はスコアタ課題曲のスコアが伸びないので、以前からやりたかったScatmanの粘着。
何度かやってようやく990k到達。前半がgdgdだったのに曲終盤のサビは全部光ったのには吹いたwww」
デルタ 「あれは難しいよー。」
mira 「少しはコツは掴めたとは思うが、まずは目標は991k、992kと1000点ずつ増やしていこうと思ってる。」
アルファ 「徐々にエクセに近づいていくんですね分かります。」
リミット 「Scatmanは鬼門。」
mira 「そーなんだよなあ・・・これとSnow Gooseをエクセ取れば緑譜面のデフォ曲は全部エクセになるんだが・・・」
イコール 「頑張ってちょーだい。」
イリプス 「ただいまー30到達!」
アクシス 「頑張ってるなあ・・・」
mira 「そうだね。今日はここまで!ちょっくら簡易な感じですいません。それではまた。」
----私信だよん〜(02:38更新)----
Grave Pit 様
ちなみに「ディケイド」というのは今週から始まった仮面ライダーの新シリーズ『仮面ライダーディケイド』の事です。」
mira 「ディケイド??decade=10年???」
イリプス 「何が10年なんだろう???」
スリー 「70曲。あと5曲でHEROだな。」
mira 「や ば す ぎ る 。」
デルタ 「あたしより上だって!?」
イコール 「う……嘘!? 私がアクシスを……!?」
イリプス 「これは強者表書き換えフラグ。」
リミット 「イーコ>>>>>>>>>>>>>(高くて越えられない壁)>>>>>>>>>>>>>>アクシス」
アクシス 「('A`)」
和男 「ぎゃーっはっはっはっは!! あー、弱すぎて笑い死にそうだぜ。」
リミット 「あ、和男さん。その動画あとで頂戴。家宝にするから^^」
和男 「……で、新武装の案の一つというのはこの超絶に弱いアクシスを強化する……事ではなく、その相手であるイコールを強化する事だ。」
イコール 「新武器クル━━━━━━(゚∀゚)━━━━━━!!!!?????」
デルタ 「武器だったら5人全員もつ事になるね。」
mira 「794話」
対策会議から数日後の話
和男 「うぉーい!ゼロー!」
ゼロ 「?」
和男 「いいニュースだ。武器開発費が下りたぞー!」
ゼロ 「それは良かったですね。」
和男は会社側に新しい武装を開発するための経費を求めていたのだが、それの許可が得られたのだ。
和男 「今日から眠れない日々が続きそうだぜ。」
ゼロ 「しかしこれも任務のため・・・」
和男 「とりあえず・・・はい、ゼロ。」
ゼロ 「?」
和男がゼロに渡したのは、ゼロの武器である弱点増幅砲。それも2丁渡されたのである。
ゼロ 「これ弱点増幅砲ですよね?しかもなんで2つ渡すんですか?」
和男 「ああ、それはだなゼロ、今日から2丁拳銃で行けるぞ。あともう1丁はイリプスに渡しておいてくれ。」
ゼロ 「いやいや、そうじゃなくて!この間私とイリプスも新武装を・・・」
和男 「うん。そう。これだ。」
ゼロ 「それ、新武装って言わないじゃないですか。ただ追加した武器じゃn」
和男 「おっと!時間だ!!あとよろしくー!!」
ゼロ 「ちょ・・・ちょっとっ!!!」
和男、逃亡。
ゼロ 「ったくやれやれ・・・」
イリプス 「ゼロ君どうしたの?」
ゼロ 「ああ、それがかくかくしかじかでね。」
イリプス 「成程ね。私たち2丁拳銃になるのね。一応左手でも訓練はしてたから大丈夫よ。」
ゼロ 「そうか。」
イリプス 「ところで、」
ゼロ 「?」
イリプス 「何かイーコの新武装があるって聞いたけれど、どんな感じなの?」
ゼロ 「私もその話だけを聞いただけで、、どういったものかは・・・」
イリプス 「うーん、気になるわね。」
果たして新しい武装とは一体なんなのだろうか?
続く
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アクシス 「おい、音ゲーネタが無いからってそれは・・・」
mira 「たまにはいいジャマイカ。」
イコール 「まさか毒ジュース!?」
mira 「いや、違う。と、その前に経緯を話そうか。ことの始まりは2週間前だった。
その時俺は、某バラエティー番組を見ていた訳だ。」
アルファ 「うんうん。」
mira 「その時やってたコーナーで「既存の料理を2つ合わせて新しい夜食を作る」とかいうのがあった。
それで、その時の料理がなんと「納豆ご飯+牛乳」という組み合わせ。」
イリプス 「いや、それは・・・」
リミット 「不味いのでは?」
mira 「TVを見てた俺は「おいおい、いくらなんでそれはないだろう。それはほぼ毎日納豆ご飯を食べてる俺にとってはあり得ない話なんだぜ。」と思ってた。」
デルタ 「いや、毎日食べていようがいなかろうがあり得ないと思うんだけれど・・・」
mira 「しかしパーソナリティーの面々は、意外にも旨いとの反応が・・・」
イコール 「えええええええええっ!?」
リミット 「予想外な展開。」
mira 「本当かよオイオイ、、と思ったね。そして数日後、ふとこの事を思い出したわけだ。そういえば・・・・」
ご飯、納豆、牛乳・・・
あれ?これ今、家に全部あるんじゃね?
mira 「ちょっくら冷蔵庫を探ってみたら・・・」

mira 「あった。」
アルファ 「あった!」
イリプス 「ご飯は?」
mira 「炊飯器の中。というわけで、」

mira 「ご飯投入っっっ!!!!」
アクシス 「やる気マンマンだ・・・」
デルタ 「ま、まだ引き返せるよー!!」

mira 「納豆投入っっっ!!」
イコール 「もうストップしてもいいんだよっ!!」
イリプス 「あああああ」
mira 「そしてっっっっっっっっっっっっっっっっっ!!!!!!!」

BGM:DAY DREAMのイントロ
アルファ 「うわああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああ」
イコール 「やめてええええええまだ引き返せるわ!!!」
mira 「あ、手が滑った。」

アクシス 「やっちまったなあ!!!」
リミット 「ああ」
デルタ 「糸冬了ー」

mira 「混ぜてみた。」
イリプス 「うっわっ・・・」
アルファ 「グロ注意。」
mira 「そしてっっ!!!食ふ!!!」
アクシス 「無茶しやがって。」
mira 「食う!!!それはまるでお茶漬けのようにして食った!!!」
?
あれ???
思った以上に不味くはない?
アクシス 「なんだと!?」
mira 「あれ?これはこれで・・・アリかも・・」
イコール 「意外。」
mira 「うん、思った以上に不味くはない。ただ食べ続けていったときに気づいたんだが・・・味が薄い。」
イリプス 「あれ?」
mira 「そういえば、番組では醤油入れた方がいいって言ってたのに入れるのを忘れてたや。ちょっと後悔したが、まあこれはこれで・・・」
デルタ 「食べれるもんなのー!?」
mira 「行ける行ける。」

mira 「ごちそうさまでした。」
リミット 「完食してる・・・。」
アクシス 「なんだ、てっきり阿鼻叫喚な台詞が聞こえると思ってたのに・・・つまらん。」
mira 「つまらん言うな。っていうか久々に音ゲーネタ以外のネタをやったなあ・・・たまにはいいかな。」
イコール 「いい、のかなあ?」
mira 「それではまた!」
----私信だよん〜(01:24更新)----
Grave Pit 様
代理 「とりあえず研究の一つの山場は超えた管理人がお送りするGrave Pitです。
mira 「超絶乙なんだぜ。とりあえず少し休もうぜ。」
アルファ 「ゆっくり休んでいってねっ!!!」
スリー 「この二人、早いな……うかうかしていると追いつかれてしまう……。」
イリプス 「うか・・・うか・・・?!」
アルファ 「え、スリーはいくつ出してるのー!?」
アクシス 「ぜぇっ……ぜぇ…………」
イコール 「(((( ;゚д゚)))アワワワワ」
アルファ 「なんでイーコが震えてるのー???」
mira 「これはトランスフラグだな。以下かなり短い792話↓」
ゼロ 「三条からの情報は以上です。」
アクシス 「まんまと俺らは奴らの策にハマってしまい、知らず知らずのうちに手の内を見せてしまった訳かっ!」
ディバイド 「とりあえずトランスの情報が入らなかったのは良かったわね。」
和男 「ちなみにイコールは一度TVでトランスを発動してたんだが・・・編集でカットされたから放送はされていない。
まあ、これは私がプロデューサーに話したからな訳なんだがな・・・。」
スリー 「オサムさん。一つ質問が、」
オサム 「なんや?」
スリー 「あなたはどうやら犯人がカルロスであるというのを事前に知っておられたようですが、どうやって?」
オサム 「ああ、それは奴ら「seasons」の人相書きから情報を収集し始めたんや。すると、」
イリプス 「どうなんったんですか?」
オサム 「奴ら4人はNINE BIRDに入った経緯はそれぞれ違う。だが、その4人の足取りを探っていったら一本の線に結びついた。
それがカルロス=ハワードってわけや。
その後、カルロスについての調査を現在進行形で秘密裏に進めておる。しかし今回の話で確定したわ。」
オサムが立ち上がり、部屋を出ようとする。
オサム 「ああ、そうや。和男はん。」
和男 「?」
オサム 「三条、もといキューブは一体どうするんや?」
和男 「・・・・・・」
オサム 「・・・・さよか。」
和男の表情を見て、オサムは部屋を出た。
ゼロ 「とりあえず。」
和男 「ああ、敵の情報を手に入れたの大きい。」
マイナス 「まさかあのカルロスがねえ〜。」
クロス 「どうやって対策を取りましょうか。」
和男 「とりあえずイコール死守だな。トランスの情報漏洩だけはなんとか免れたい。」
リミット 「そうですね。」
対策会議は夜遅くまで続いたのであった。
続く
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mira 「昨日のネタ↓」

mira 「ふがいないや(ADV)、光のロック(ADV)エクセ。79曲目。」
イコール 「あら?またエクセきた?」
デルタ 「やばっ!せっかくミラに追いついてきたと思ったらまた・・・」
リミット 「私も、昨日やっとSPECIALIST取ったよ。」
アクシス 「お前ら二人はええよ!!!」
イリプス 「ただいまー!!やっとプロになりましたー!!」
アルファ 「いーなー。」
mira 「うむ。このままSPECIALISTまで頑張ってちょうだいな。そんで今日のネタ↓」

mira 「やっと取ったぜSigSig(BSC)エクセ。」
アクシス 「エクセこれで80曲か!!」
mira 「あとこれも」

mira 「I my me mine(ADV)エクセキター!!81曲目。」
アルファ 「本当どこまで増えるんだろう・・・」
mira 「とりあえずエクセ行けそうと思う曲はあと7〜8曲くらいあるから、頑張ればもうちょい増えるかもね。」
デルタ 「やばい・・・こっちはそろそろ限界だと言うのにっ!!」
mira 「エクセ狙いしてたおかげか、とうとう黄平均も990k超えました。頑張った甲斐があったんだぜ。」
イコール 「私も頑張る (`・ω・´)」
mira 「それではまた。」
mira 「jubeatスコアタ赤譜面部門はやっぱり波乱だった!!」
イコール 「ミラが大ピンチな件」
----私信だよん〜(01:38更新)----
Grave Pit 様
スリー 「結果を見てみたけど……凄いな。」
アクシス 「緑譜面全エクセ3人とかwwwwねーよwwwwwつーかミラ自重しろwwwwwwwww」
mira 「サーセンwwwwww」
ひょうりゅう 「実は一時的にBASIC部門で5位だったのですが、それはmiraさんの数え間違いでそうなったというオチがあったりします。現在は6位(全曲やっている中では最下位)です。」
ごるでぃ 「miraも人の子、ミスぐらいあるの。」
mira 「すいませんorz」
文緒 「BASICはあと二人全曲エクセを達成すればその時点で上位五人の点数が5000kで埋まるので、5位以内に入るのは難しそうね。
アルファ「ヒント:RX-0も全部エクセ取れば万事解決。」
イリプス 「そ、それは難しくない?」
デルタ 「壁|ω・)切りのいい数字だね。あたしは今日やっと55曲目……ヒーローが遠いんだよねー。」
デルタ 「ゾロ目だーと思ったら、そしたら今度はもう80超えてるしさー。
しかもリミさんにも追いつかれそうだし!!やばいよあたし!」
リミット 「追いつくまであと5曲かー。」
mira 「リレー小説は明日待ってね。とりあえず半分くらいは出来てる状態です。」
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第1回jubeatスコアタ、中間発表です。
BSC部門
ADV部門
EXT部門
今日また、更新します。
と思ったら、明日も学校だったという事を忘れてたので、急遽更新できなくなりましたorz
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mira 「久々に弐寺やりました。やっぱりというか案の定というか腕落ちててワロタ。」
アクシス 「そらそーだ。」
mira 「収穫としては3y3s(DPN)HARD、翼(DPH)ノマゲと言った所、あ・・そうそう、やっとEMPRESS PLACEオープンしましたぜ。」
イコール 「CARDINAL GATEみたいなやつだっけ。」
イリプス 「そーだよ。」
mira 「そんな感じですね。ちょくちょく弐寺も触れないとダメだなあ。」
リミット 「そう言えばスコアタは、今日で1週間だけれど・・・」
mira 「そうそう。jubeatスコアタはi-revoとおっちゃん、同時進行で中間発表を行う予定です。」
キューブ 「ほほう。」
アルファ 「どうなるんだろうね?」
mira 「ちょっくら簡易な感じもしますが、今日はこの辺で!それではまた。」
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mira 「FREE FREE(ADV)エクセ。取れるとは思わなかったなあ。」
イコール 「久々のエクセだね。」
mira 「これで77曲目。ちょうどぞろ目です。」
アクシス 「本当ひさびさだなー。」
リミット 「ただいま。ようやく30到達ー!」
キューブ 「俺もやっと2桁到達だぜ。10まで長過ぎorz」
イリプス 「うーん、こっちはちょっと停滞気味orz」
アルファ 「ボクもorz」
mira 「正直俺もちょっと停滞気味だな。ここ数日はスコアタに熱中してたからなあ・・・
さて、今日はこんな感じです。ちょっと私信は返せません。すいません。」
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mira 「今日もjubeatスコアタやってまいりました。」
イコール 「またランキングが変動してる・・・」
イリプス 「赤譜面1位の人が2位に落ちてるー!!」
アルファ 「それだけじゃなく、緑と黄もすごいことに・・・」
リミット 「見てて面白いわ。本当にどうなる事やら、特に赤。」
アクシス 「やべえな・・・」
mira 「さて、そんなこんなでjubeatスコアタをi-revo内で行ってる訳ですが、なんと!」
キューブ 「なんと?」
mira 「i-revo内で、不覚にも吹き出してしまったことが・・・」
イコール 「それは?」

mira 「何 故 入 っ て る し 。」
アクシス 「8位wwwww」
キューブ 「これもスコアタ効果?」
mira 「かもしれませんね。正直、俺がランクインしちゃっていいの?マジで?いいの??って感じもしますが、とりあえずありがたい事です。」
リミット 「そういえばさ、他の音ゲーとかはやってるの?」
mira 「ああ・・・そーいやそうだった。一応この間少しポップンしたよ。ハイパーJポップ3EXで死にかけた。
一応、まだ41レベルクリアできる腕は残ってて安心した。」
イコール 「少しは触れないと・・・」
mira 「そ、そうだねえ・・・少しは触れないとダメかな・・それではまた。」
----私信だよん〜(02:08更新)----
Grave Pit 様
直樹 「これは中間発表が楽しみだな。」
保奈美 「一体どうなってるんだろう……?」
mira 「中間発表するまで待てねえええ、今すぐに大声で話したいくらいだ。」
アクシス 「だろうな。」
リミット 「とりあえず25日まで待ちましょう。」
アクシス 「壁|ω・)このまま二度とおっちゃんに戻れないかと思ったぜ。」
mira 「んでこのあと」
リミット 「べっ別に戻らなくてもよかったんだから!!」
mira 「ですね。」
リミット 「そうDEATHね。」
イコール 「ミラ、終了のお知らせ。」
代理 「まあLv10に挑んだのはミラさんのスコアアタックで対象曲になっていたからなのですよね。
クリア出来なくても点数は稼いでおきたいとプレイした結果が……。」
mira 「壁|;;)ω・) まあナイスチャレンジってことで」
キューブ 「リミに思いっきりぶん殴られたな。」
mira 「790話。衝撃的事実が発覚する?」
三条 『さて、ここからはどうして奴らが「MR」の存在を知っているのか。』
アクシス 「まさかプロデューサーが放送したTVか?」
三条 『一般人には俺らをただのTVタレントだという認識をもっている。しかし奴らは違う。俺らの本当の姿を知っている。
っつーか、奴らは15年前、当時のシャドウとブライトのことも知っていやがった。』
その事に全員が驚愕の表情を見せた。
アクシス 「そ、そんな昔に活動してやがったのか!?あいつら・・・」
三条 『しかし、シャドウとブライト凍結の情報を受けた後は「MR」の情報について得ようとしたが、なかなか得られなかったようだ。
様々な試行錯誤をしつつ、情報を得てもそこまで重要でもないネタばかりだったらしい。
当時としては、まだカルロスはそこまで有名でもなかった訳だし、資金も人のつながりもそんなにある奴ではなかったからな。
そして15年経過したある日、奴らはとある行動を開始した。それは』
スリー 「まさか・・・停電か?」
三条 『この間アメリカで起きた大停電だ。実はこいつらが一枚噛んでいやがったんだ!』
デルタ 「うそ、あの事件もあいつだったのー!?」
三条 『この事件でシャドウとブライトが復活し、シャドウを経由して「MR」のデータを入手できたってわけだ。』
イコール 「ってことは・・・もしかしたら・・・あの時のシャドウはカルロスによって操られたシャドウだった・・・・ってこと?」
リミット 「ブライトの思っていたシャドウの性格が、カルロスによって書き換えられ、別の、人を恨む様な性格になった?」
プラス 「なんてことなの。」
オサム 「・・・・・・・・・・・・・」
三条 『そして、奴らは「MR」のデータを得た訳だが、2つほど得られなかったデータがある。
一つはレイテスト「MR」ゼータの情報。そしてもう1つが、』
イコール 「トランス。」
三条 『んで、ゼータのデータはこの間襲撃した時にある程度は把握したらしいが、イコールのトランスは未だに得ていない。
つまりイコールは警戒しないとマジでヤバいぞ。下手すると「seasons」に搭載される可能性もあるからな。』
イコール 「・・・・・・・」
実はカルロスはシャドウとブライトの存在をも把握していたことに驚きを隠せない一同。
果たして、まだ驚く情報が三条の口から語られるのだろうか?
続く
TOP
mira 「jubeatスコアタの集計をやった訳ですが、いろいろと凄い順位になってる件」
イリプス 「マジで。」
mira 「ほら。」
スコアタの順位を見せる
アクシス 「おいおいおい・・これマジか?!」
リミット 「ってなんであんたが居るの!?」
アクシス 「解禁。」
ゼータ 「あれ?ってことは俺はおさらば?」
キューブ 「そういうことになるな。」
mira 「とりあえずゼータ君は今日までだな。」
イコール 「それにしても・・・すごいねこれ。」
アルファ 「まさかエクセ・・・ゲフンゲフン。」
アクシス 「開始3日経過の時点でこうか。しかしまだやっていない人もいるんだろ?彼らが入って来たらどうなるんだこのランキング!」
キューブ 「ゴクリ・・・AA(ry」
mira 「さてそんなスコアタですが、今回の課題曲」
FREE FREE
TRUE LOVE
My Love
Polaris
Special One
mira 「弐寺スコアタみたいにコース名があったんです。」
ゼータ 「それは?」
mira 「本当は「FROM EQUAL」コースって書こうと・・・」
アクシス 「ま た そ れ か 。」
mira 「イーコさんに似合いそうな曲5曲をピックアップした曲として発表しようかと思ったら、i-revoにELEAメンバー1回しか出て無いじゃん?」
イコール 「そーですね。」
mira 「だから「FROM EQUAL」って書いてもあんまり分からねーよ、と思ったのであえてだた「第1回jubeatスコアタ」っていう題で・・・」
イリプス 「まさかそういう裏話があったとは・・・」
mira 「もし第2回があるとするならば、今度は「FROM LIMIT」コースの予定。」
リミット 「あれ?私?」
mira 「まあ、あればの話ですよ。それではまた。」
----私信だよん〜(02:52更新)----
REIVAN'sギルド ギルドページ様
レナ「REIが動画撮影するなんて、珍しいというか斬新というか…。」
イコール 「REIVANさんが弐寺動画撮ったんだってさ。」
イリプス 「ところでミラ、動画は?」
mira 「この間、jubeatで右片手プレー、左手携帯片手で一人動画を撮ろうと思ったんだけれど,プレーでブレまくったのでやめた。」
アクシス 「そらそうだ。」
REIVAN「動画の方もだんだんと増えていくので、次も楽しみにしてください!次回はゲスト登場予定…です。」
イコール 「動画wktk」
デルタ 「壁|ω・)ゲスト?あたしを呼んだ?」
アルファ 「いやいやボクでしょ。」
イリプス 「実は別の人でしたと予想。」
mira 「大穴:実は新キャラ。」
Grave Pit 様
そして、問題のLv10EXTREMEですが……素点クリアはなりませんでしたが731398(C)で生存。……あれ?」
キューブ 「なん・・・だと!?」
ゼータ 「やりやがった!クリアしやがった!!!」
リミット 「とうとうRX-0もこの領域に来たようね・・・」
mira 「Lv10に挑む頃になったら、Lv10はあいのうたが楽だよーと言おうとしてたら、あらま。」
ひょうりゅう 「ざっと見たところ、タイミングが掴みづらい……というか、スライドで対応しろと言わんばかりのところがありましてですね。」
mira 「スライドはやらないけれど、餡蜜はする俺。明日からやっとまた小説開始できそうです。」
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