左上 「壁|ω・)そろそろこっちも更新しろよ。」

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INFORMATION
  • NEW!!!beatmania IIDX 次回タイトルは「SIRIUS」
  • NEW!!!ギタドラV6。クエストモード開催中。
  • NEW!!!beatmania IIDX 16 EMPRESS WR第25週目「鉄甲乙女-under the steel-」
  • NEW!!!pop'n music 17 THE MOVIE 第1回ポップン映画祭開催!

  • INDEX

    07/06 グレ1

    07/05 明日から本気出す

    07/02 久々のエクセ

    06/30 休びーと


    07/06 グレ1



    アルファ 「明日はボクの誕生日o(^_^)o」

    イコール 「ああ、もう七夕か。」

    アクシス 「で、このグレ1はなんだ??」

    mira 「とうとうChance and Dice黄でグレ1まで詰めました。」

    ゼロ 「エクセまで後少しですね。」

    mira 「だんだん、コツを掴んで来た。明日エクセ取るわ。」

    イコール 「お?」

    イリプス 「爆弾発言ktkr!」

    アクシス 「取れなかったらミラボでCaD黄な。」

    mira 「お断りしますAA(ry、でもこれギガブレ並み(エクセ回数228回)に時間かかりそうだなあ・・・」

    イコール 「今現在が170。あと50回で取れるかしら??」

    mira 「まあ回数超えてもエクセ取れるように頑張ります。」

    リミット 「ただいま。やっと緑全部エクセ取って来た。」

    アルファ 「2人目キター!!!」

    アクシス 「よく取れるな。」

    mira 「今日はこんな感じですね。明日ネタが無かったら、RX-0師向けに何らかの譜面攻略とか紹介したいんですが・・・」

    イコール 「んじゃEvans赤で。」

    mira 「今日2回目のお断りしますAA(ry、曲はRX-0師に指定して頂きましょう。それではまた!」





    ==私信コーナー==



    RUINISM〜破滅主義〜様

    補足ありがとうございました。よく見たら、最後の式は45で括って、45の2乗になりましたね。盲点でした。



    mira 「いえいえ、面白い問題を紹介して頂きありがとうございます。」





    Grave Pit様

    デルタ 「壁|ω・)残念でした。あたしは136曲目を今日取ったんだよ。あたしの方がミラに近い!!」





    リミット 「残念。実は今日の緑制覇で137になりました。」

    mira 「ゲーム差1かよ!!」

    アクシス 「プロ野球みたいな言い方すんな。」



    アクシス 「アルファのことだ、自分の制作者が和男さんってことも知らないんじゃねえか?」





    アルファ 「なっなんだってー!?Σ(;・ω・ノ)ノ」

    イリプス 「アルル、それは流石に嘘でしょ。」

    アルファ 「う、バレた・・・・」





    mira 「872話」







    前回までのあらすじ



    キューブ 「あれ92じゃねえだろ常識的に考えて・・・」







    和男 「ううむ、ツグに須磨、永に媛とRX-0とアリス・・・6対1か。」

    アルファ 「媛のチートパワーでなんとかなんないかな?」

    和男 「しかし倒されては困る。まだまだ他の『seasons』やカルロスがいるから戦力は温存しておきたいのだ。」

    キューブ 「何言ってるんですかい!こんな状況で戦力温存とか余裕無いっしょ。」

    和男 「ううむ・・・どうすれば、む??」









    アーク 「よっしゃああ!塔に着いたぜえええ!!!!」



    アーク率いるサブメンバー、塔に到着!!



    プラス 「あれ?なんか様子おかしくない??」

    クロス 「そうですね。何故か皆さん、アクシスを囲んでいる形になっている??」

    マイナス 「なんでアクシスはボディにヒビ入ってるの?」

    ディバイド 「状況がいまいち掴めないわ。」

    ミラ「まあどうでもいいからさっさと塔に入ろうぜー。」



    と、ミラが塔へ向かうその時。



    アクシス 「・・・・」



    アクシス、無言でミラに突撃!!



    ミラ「ぎゃあああああああああああああああああああああああ」



    ミラ、吹っ飛ばされる。



    代理 「ああ、何故か吹っ飛ばされた!?」

    アーク 「おいおい、一体どういう事だ!!?」

    和男 「草影|ω・)説明しよう。」

    ディバイド 「うわっ!和男さん!?」

    和男 「実はかくかくしかしか四角いムーブなのだよ。」

    マイナス 「なっなんだってー!?」

    クロス 「暴走してるだなんて!!」

    アーク 「ええええい!!!こっちは急いでいるというのにあのアホがあ!!!!」





    アークの怒りは頂点に達しそうになっていた!



    ルウィン 「しかしサブメンバーが来てくれたおかげで少しは戦力が揃ったか。」

    キューブ 「止められればいいんだが・・・大丈夫かあ?」





    果たして、止められるのか!?続く!







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    07/05 明日から本気出す
     


    mira 「だが、せっかくの休みがもったいない 月曜日に本気出す

    あ、週の初めで本気出したらずっと持たない 火曜日に本気出す

    いやいや、水曜日にKONAMIの音ゲーって更新機会が多いよな 水曜日に本気出す

    だけど、今日の音ゲー更新の情報をまとめないといけないな 木曜日に本気出す

    そーいえば、ギタドラみたいに金曜日にも更新来る事があるんだよな 金曜日に本気出す

    でもさ、せっかく明日は休みだし、今日本気出したら疲れるだけ 土曜日に本気出す

    しかし、土曜日は休みだけれど、なんか休みって感じが全然しない 日曜日に本気出す」

    リミット 「以下、エンドレス。」

    アルファ 「ってかいつ本気出すのー?」

    イリプス 「ヒント:毎日が本気」

    アクシス 「おい聞いたか?ギタドラにIcicles移植とかびっくらこいたぜ。」

    ゼロ 「予想外です。」

    イコール 「ただいまー。スリーがとうとう135到達したよ。」

    mira 「やべえ3差!?」

    リミット 「やるわね。」

    mira 「しかしこれ以上何で狙えばいいのやら、まあ、明日はネタがあれば・・・・いいなあ。」

    イリプス 「Icicles来た事だし久々にギタドラやろう。」

    mira 「それでは。」





    ==私信コーナー==



    RUINISM〜破滅主義〜様

    「九九の全ての段の答えの合計は?」



    これはなかなかの良問だと思いました



    A.2025





    >ミラさん

    可能でしたら、補足をお願い出来ますか?



    mira 「おk、把握・・・・・・・・・・ってええええ!?何で俺えええ!?」

    アクシス 「数学好きだからじゃね?」

    mira 「RX-0に丸投げしちゃ・・・」

    ゼロ 「ダメです。」

    mira 「ダメかっ!うーん、補足ですか・・・ぶっちゃけ補足っていうレベルでも何でも無いんですが、簡単に言えば・・・



    答えは45の2乗になります。



    以上。」

    イコール 「はやっ。」

    リミット 「確かに45×45は2025だけれども・・・・45の2乗ってどっから出てきたかという説明もしないと。」

    mira 「以下、その説明↓」





    九九の全ての段の答えということは



    1*1 + 1*2 + 1*3 + 1*4 + 1*5 + 1*6 + 1*7 + 1*8 + 1*9

    +2*1 + 2*2 + 2*3 + 2*4 + 2*5 + 2*6 + 2*7 + 2*8 + 2*9







    +9*1 + 9*2 + 9*3 + 9*4 + 9*5 + 9*6 + 9*7 + 9*8 + 9*9



    である。

    これは・・・・



    1(1 + 2 + 3 + 4 + 5 + 6 + 7 + 8 + 9)

    +2(1 + 2 + 3 + 4 + 5 + 6 + 7 + 8 + 9)







    +9(1 + 2 + 3 + 4 + 5 + 6 + 7 + 8 + 9)



    こう置き換える事が可能。

    ()内の答えは45だけれども、一応ここでは、1 + 2 + 3 + 4 + 5 + 6 + 7 + 8 + 9 = Mとおくと、





    M + 2M + 3M + 4M + 5M + 6M + 7M + 8M + 9M



    まとめて



    M (1 + 2 + 3 + 4 + 5 + 6 + 7 + 8 + 9)



    =M*M



    =M^2



    M=45より



    45^2



    =2025







    mira 「説明終わりー。これQMAで出されたら、すぐに答えられる自信がねえ・・・」

    アクシス 「あれだ。ほら「1〜100までの数字を全部足すといくつ?」の答えが5050ってすぐ思いつくだろ?そういうもんだ。」

    ゼロ 「覚えろってことですね。」







    Grave Pit様

    恭子 「アルファにとって山本さんってどういう印象の人だったのかしら?」

    アクシス 「「常時ふざけていて、まじめなところが全くなく、なんで刑事胃会社に所属しているのか今のボクには理解できない」ってところじゃないんすか?」

    結 「まあ、……山本さんの常日頃の言動を聞いていると、「MR」という超高性能な人型ロボットの設計者とは思えない節はありますね。」





    アルファ 「立ち入り禁止にも関わらずに、何故かずかずかと入っていってる野次馬おじさんかと思った。」

    ゼロ 「ひどい言われようですね。」




    ルウィン 「要するに、bpmの最大値を超えたために暴走しているわけか……。」

    和男 「そういうことだ。ちなみに、リミッターで抑えられている状態の強者表値は大体80代、高く見積もって80後半だ。」

    アルファ 「だからよくリミリミとの喧嘩で負けるんだー。」

    和男 「そう。アクシスは、通常の状態ではリミットの足元にも及ばないのだ。」

    キューブ 「つーか、あれで92かよ!? 詐欺すぎるだろ!!」




    リミット 「逆詐欺かと思ったら、あれで92とか・・・」

    イリプス 「暴走気味で99くらい、普通レベルで80くらい、んじゃ間を取って92ということかしら??」

    mira 「それはいい加減過ぎるww」







    mira 「リレー小説は次回更新予定」





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    07/02 久々のエクセ
     


    イコール 「これは・・・」

    イリプス 「何を取った?」

    アクシス 「実は既に取っている曲でもう1回エクセ取ったに1ペリカ。」

    mira 「残念ハズレ。正体はこちら」







    mira 「138曲目:Snow Goose(ADV)エクセ」

    アルファ 「きた!!!」

    リミット 「よく取るわね。」

    ゼロ 「難しい曲ですよねこれ。」

    mira 「16分はスライドで取りました。これでようやくデフォ曲黄譜面は全部エクセ取りました。」

    イリプス 「スライドかー。」

    mira 「グレ1が2回あってそのうち1回はラストのトリルでグレが出た。」

    リミット 「確かにラストのアレはエクセ中だと緊張しそうね。リズムも一瞬間があるから厄介だし。」

    mira 「ですが、グレ1でヘコんだのは確かに悔しかったけれど、それよりもここまでエクセペースが持続できた事に自信が持てた。」

    アクシス 「そしてそのままエクセへ。」

    mira 「伝説を取った後、グレ1が出たり、最後でグレが出ても、すぐに気持ちの切り替えが出来るようになって来ました。

    しかしそれでもまだメンタル面は弱い気がするんだ・・・」

    ゼロ 「さらなる高みへ・・・ですね。」

    イコール 「さて、あと12。やっと伝説と神のちょうど中間よー。」

    アルファ 「おー。」

    mira 「久々に取ると妙に安心するなあ・・・ちょっと簡易な感じがしないでも無いが今日はこの辺で。それでは。」





    ==私信コーナー==



    RUINISM〜破滅主義〜様

    RUINISMももうすぐ4年目ですね。gdgd更新ばかりですが、これからもよろしくです。



    mira 「こっちももうすぐ5年目突入です。このおっちゃんも・・・もう・・・・4年もやってんのか(しみじみ」

    アルファ 「入試頑張ってねー。」





    Grave Pit様

    代理 「スノグ黄は久々にやって横の移動の速さに面食らってましたね。

    あの横の動きをいかにスライドを使わず、かつ光らせられるかがある意味SSにたどり着くポイントでしょうか?」



    mira 「すいませんでしたorz←スライドでエクセ取った人」



    フィーナ 「Snow Gooseにしても、天国と地獄にしても、正確に8分のリズムを刻めなければ高得点は狙えないわね。」



    mira 「まずは少し遅めのBLOOD on FIRE赤とかKiss Kiss赤、Real voice赤とかは良い練習になると思うんだぜ。」

    リミット 「でもKiss Kiss赤はズレているからねえ・・・」



    アクシス 「ちょっと待て。なんでお前、遠い目をしているんだ!?」



    mira 「(-ω-)=3・・・・・」

    イコール 「(-ω-)=3・・・・・」

    イリプス 「(-ω-)=3・・・・・」

    リミット 「(-ω-)=3・・・・・」

    アルファ 「(-ω-)=3・・・・・」

    アクシス 「お前らもかああ!!!」

    ゼロ 「まあ気持ちは・・・分からないでも無い・・・・」



    和男 「これまで得た資料から、核システムの概要はつかめたが、細かい仕様は不明だった。

    だが、設計者の立場になれば、大体のことは想像はつく。」



    アルファ 「へー、和男さんって頭良いんだねー。」

    ゼロ 「あなたねえ・・・一応・・「MR」作製者なんですよ?」



    アクシス 「さすが俺。俺が本気を出せばこんなもんよ。……ってありゃ? リレー小説の俺はクールでも気取ってんのか?」



    mira 「さて問題の870話と行きますか・・・」

    アクシス 「問題?え、問題ってなに???」







    リミット 「まあこれで酢谷は倒した・・・さて、急いで塔に登らないと!アクシス!!!」



    リミットがアクシスに近づこうとした時、



    リミット 「え・・・・」



    リミットはアクシスの両腕を見た。



    リミット 「アクシス、あんた・・・両腕にヒビが!」



    酢谷にものすごい力で攻撃をしていた所為で、アクシスの両腕にはヒビが入っていたのだ!



    リミット 「ちょっと・・アクシス!!あんた両腕見てよ!!ヒビが・・・」



    その時!!



    リミット 「!?



    リミットが突然吹き飛ばされる。



    リミット 「な・・・」



    リミットは突然の事に何が起きたのか把握できずにいた。



    リミット 「アクシス?」



    リミットはアクシスを見つめる。

    今までに見た事が無いアクシスの表情がそこにはあった。



    何も表情が無い。ただひたすらリミットを凝視していた。



    リミット (違う・・・アレはアクシスであってアクシスじゃない!)



    まるで何かに取り憑かれた様な、そんな雰囲気を醸し出していた。



    リミット 「がはっ!!?」



    再びアクシスの猛攻に遭うリミット!!



    リミット (り、理性を・・・失っている??敵味方の区別がついていない・・・)



    リミットに近づいたアクシスはリミットを片手で掴み、塔の方向に投げつけた!



    リミット 「っっ!!」



    リミットは壁に直撃して動けなくなる。













    リミット 「和男さん本当にこいつ強者表92なの?いい加減50くらいに直した方がいいんじゃないの?」

    和男 「ま、まあいつの日か92の理由が分かるって。」

    リミット 「ふーん。」













    リミット (ま、まさか・・・92の理由は・・・・!)









    ツグ 「よっしゃ塔に到着したでえ!!!」

    須磨 「む!?あれはアクシス殿か。」

    ツグ 「おう、アク坊か。ん?」





    アクシスは容赦なくリミットに攻撃を仕掛ける。



    ツグ 「ちょ、ちょっと待てえ!!あれリミちゃんやないかい!?なんで味方同士で争ってるんや!?」

    媛 「女の子にそんなことするだなんて男の子としてどーなのよー!」

    永 「かなりボロボロになっている。何故味方同士で?」

    ツグ 「しかも今の攻撃・・・・何や!?・・アク坊が全然見えへんかったぞ!あれがアク坊やと!?」

    須磨 「あの速さは識別が出来ぬっ!」

    永 「しかも何か様子が変だ。」

    媛 「塔に入る前にどうやらあの二人を止めないダメね。」

    ツグ 「ちい!止められるか!?」





    リミットとアクシスと合流を果たしてツグ達だが、アクシスの異変にすぐに気づいた。

    果たして、止められるか!?

    続く!











    リミット 「ち ょ っ と 待 っ て ?」

    mira 「何ですか?」

    リミット 「何で私やられてるの?ものすごく納得いかないんだけれど???」

    mira 「まあ、ドンマイ。」

    リミット 「その一言で片付けないで頂戴。」



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    06/30 休びーと
     


    mira 「今日休みです。なのでニコ動画紹介。これはありえねー!と思わず叫んでしまった。」

    ゼロ 「ほう?それは??」



    ふがいないやEXT 片手でエクセ



    アクシス 「はあ!?

    イコール 「かた・・・て??」

    イリプス 「両手ですら取れないのにorz」

    リミット 「極めたらここまで行くもんなのね・・・人間って・・・・」

    アルファ 「よく離れた同時押しも片手で奇麗に取れるよねー。」

    mira 「ありえんわーるど。あ、そうそう先に言っておこう。明日も簡易になります。それでは。」





    ==私信コーナー==



    Grave Pit様

    達哉 「SSを超えている曲はやっぱり少ないんだな……。」



    mira 「SS達成が16曲か・・・せめてまずは59楽曲中半分を目標にしたい所なんだぜ。」

    ゼロ 「しかし20曲でも正直キツいでしょうね。

    ミラが以前i-revoに書いたRoad to SSではSS達成曲が33曲・・」

    イコール 「SSまで非常ーにきびしーのよねー。」



    代理 「管理人にそう伝えておきます。……まあ、できるならこんなに近くで赤、スノグ黄、天国と地獄黄はSSにしておきたいところではありますが。」



    イリプス 「各譜面を一言で表すと・・・・」



    こんなに近くで赤・・・わからん(判定的な意味で)

    スノグ黄・・・はやい(横の動き的な意味で)

    天地黄・・・はやい(縦の動き的な意味で)



    mira 「間違っていないからツッコミに困る。とりあえず天地の縦の動きは両手で捌いたほうが安定しやすいです。」



    mira 「壁|ω・)ここからが本当の地獄だ。」



    mira 「マジでそう思ってるよorz」



    結 「EXTREME譜面でのエクセレントももう少し必要になるでしょうし。」



    mira 「いや、エクセよりも高難易度の苦手の克服が課題だと思う。Lv10楽曲が軒並みに低い。」



    アクシス 「許されなくても動画は公開してほしいな。」



    mira 「お断りします( ゚ω゚)」

    アクシス 「お前どっちなんだよ!!!」

    mira 「そして868話もこのままお断りしm」

    イコール 「はあ?(#^∀^)」

    mira 「う、承ります(; ゚ω゚)」









    リミット 「いったい・・・なんなの???」



    リミットは目の前の光景に自分の目を疑った。



    アクシスの姿が見えない・・・だが・・・



    酢谷 「うあああああ!!!!?」



    酢谷がダメージを負っている。



    リミット (目でも知覚出来ないほどの速度で動いている?アクシスがそんな事が出来たとしても長時間ずっと行うと流石のアクシスでも・・・)



    と、リミットが考えていると・・・





    うう・・・・





    うめき声が聞こえる。



    リミット (何?けが人がいる??)



    リミットがその声の方へ向かうと・・・



    リミット 「佐藤・・・っ!?」



    塔から落下した佐藤が倒れていた。



    リミット 「佐藤が倒れているってことは、誰かが倒した??」



    当然リミットはスリーとイコールが佐藤と邂逅していたことは知らない。



    佐藤 「ふ・・・・だれか・・・思えば・・・・・MRL2か・・・・」



    虫の息状態で声を発する佐藤。



    佐藤 「殺すなら・・・・殺すがいい・・・・どちらにせよ・・・・間に合わぬよ・・・ふふ・・・」

    リミット 「どういうこと?」

    佐藤 「ふふ・・・冥土の・・・・土産だ・・・・教えてやろう・・・・既に核システムは・・・・うごいt」



    そう言いながら佐藤はゆっくりと目を閉じ、息絶えた。



    リミット 「なん・・・ですって??」







    その頃、



    スリー 「分かったぞイコール!この資料を見ろ!!!」

    イコール 「何これ?」

    スリー 「この資料を見て分かったんだ。止める方法はどうやら・・・カルロスを倒さないと無理だ!」







    既に核システムは稼動していたっ!!!

    果たして止められるか!?



    続く





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    ▼AUTHOR:mira
    ポプ・・・最高Lv43、安定Lv40〜41。部屋:主に神天スパ
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    ドラム・・・現在1200くらい
    1231.72pt(V4当時)
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